温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3015ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
関東地方の口コミ一覧
-
1日5本しか止まらない無人の大前駅の目の前にある。
露天はぬるいが、内湯は鉄分の臭いがしてとても新鮮な湯がかけながされている。
飲泉所もあり湯治におすすめ。
奥鹿の湯 ナトリウム・マグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩温泉 かけながし、飲泉可
35.5度 pH6.8 溶存物質 169 ナトリウム 223 カリウム 17.6 マグネシウム 67.5 カルシウム 97.3 鉄(Ⅱ) 0.84 マンガン 0.14 遊離二酸化炭素 14.1 メタケイ酸 138 メタホウ酸 5.6 酸化還元電位(ORP)マイナス102 (2012.10.27)0人が参考にしています
-
露天は溶岩石で囲われてワイルドな感じ。 内湯がぬるめでゆったりでき温まる。
大小タオル付き、1150円
鬼押温泉 ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉 循環
45.3度 pH7.3 溶存物質 1740 ナトリウム 333 カリウム 36.0 マグネシウム 43.8 カルシウム 64.3 鉄(Ⅱ) 1.24 マンガン 0.41 アルミニウム 0.26 ストロンチウム 0.41 フッ素イオン 0.3 塩素イオン 150 硫酸イオン 528 炭酸水素イオン 427 炭酸イオン 0.3 臭素イオン 0.4 遊離二酸化炭素 20.9 ORP 40 (2012.10.27)1人が参考にしています
-
万座に行くつもりだったが、草津の道の駅に着くと志賀草津道路が不通の情報。しばらく待ってみるかと道の駅下にある躑躅の湯に行ってみた。
ちょうど外来者が入ることのできる10時だった。利用者は誰もいない。草津外郭部の共同湯に共通の耐酸性の白い塗料で覆われた浴室。足を伸ばして4~5人は入れるだろうか。湯温は思ったより入りやすい温度だが、決して温い訳ではない。万代鉱を泉源とする強い酸味のお湯は久しぶり。口に含むと歯の表面がザラつく。味気ない浴室だが、静かな空間で最高の湯を独り占めしている贅沢を噛みしめる。
程なくして、続々と人が入ってきた。聞こえてくる話し声から、地元の人も観光客もいるようだ。30分後に出る頃にはいつの間にか10人近くの人でやや広めの共同湯が賑わっていた。5人が参考にしています
-

-

草津温泉で一泊した事もあって 温泉街を散策してるうちに見つけました。
宿泊先の店主によれば、無料で利用できる こうした立ち寄り湯は 温泉街にいくつもあるらしい。
したがってタオル一枚を持参して散策中に迷い込んだ路地裏にも公衆浴場に出会えたのにはビックリでした。
思わず入浴しましたら案の定 情調あふれて最高でした。
また来たいですね。2人が参考にしています
-

草津温泉を代表する大露天風呂の一つです。
温泉街には数多くの無料立ち寄り湯がありますが、こちらは500円の有料公衆浴場です。
しかし、一度は立ち寄ってみる価値 大いに有りです。7人が参考にしています
-

どなたでも無料で利用できる立ち寄り湯…入り口付近に足湯もある 湯泉豊富な草津温泉ならでのサービス。
風情ある 昔ながらの温泉街を満喫できます。
近隣のホテルで一泊して訪れた際、温泉街を散策がてら偶然出くわいました。
ただ…時間帯に寄っては 芋洗い状態になるので注意されたし。
又、この草津温泉街には こうした無料の公衆浴場は いくつか点在してるので あえて有料の立ち寄り湯を戴く必要はないかも。
なんでも 源泉も六ヶ所くらいあるようでして それぞれ違った泉質を味わえる醍醐味の草津温泉ですかね。
一泊した事もあって、閉館間際(22時頃)に訪れてみした。
最高でした。7人が参考にしています
-

初めて行って来た。埼玉県を代表する温泉施設…百観音、清河寺、そして白寿!
様々な評価があるが…素晴らしい!欲を言えばキリがない!加温・加水無しの源泉100%の掛け流しに入ってみたい!6人が参考にしています
-

坂道をぐるぐるしばらく降りて行き、到着です。
五色の湯に入りました。
硫黄の香りの白濁湯は適温でした。例えば、鹿の湯みたいな正統派?と少し違って、ワイルドさもある不思議な感触がありました。
温泉感の強い、ゆっくりと入っていたい良湯だと思いました。
入浴後、時間の経過と共に、硫黄の匂いが強くなってくるような感じさえありました。
墨湯も入ってみたいなと思いましたが、入浴して手が黒くなったと話している人がいたので、鳴子温泉の姥の湯旅館の硫黄泉を彷彿とさせました。素晴らしいお湯なのでしょうね。
次回は、すぐ近くのゑびすやにも行ってみたくなりました。6人が参考にしています
-

つつじの湯は、草津温泉街から少し離れている。ホテル櫻井の前から道の駅の方に歩いて行き、歩道橋を過ぎて100メートルほど行くと国道は右にカーブするが、そこをまっすぐ下ればすぐ右手にある。
湯小屋は、まだ新しい。脱衣場は広く、トイレもある。先客はいなかった。湯船は広く、10人前後が入れる大きさだ。ここは、万代鉱源泉が供給されている。湯口のバルブは絞られており、湯温は42度強というところか。湯船が微妙に深い。浴室内は特徴的な匂いは感じないが、お湯を手ですくって匂いを嗅ぐと、弱いアブラ臭がする。ph1.5位らしいが、刺激が強いという程ではない。
すぐに一人入って来た。おそるおそるお湯を汲んで、体を洗っている。そのあと湯船の縁に腰をおろし、足だけお湯に浸けている。意を決したように体を沈めようとしたが、中腰のまま固まっている。「おいおい、そこまで熱くないだろう」・・・。結局そのまま湯船を出て、お湯を桶に汲むと水道で薄めているようだ。
私は早々に上がったが、その客は湯船近くの水道付近に移動し、しきりに脱衣場の私を気にしている。私もその客をじっと見るとむこうを向いてしまった。帰り際、心の中で「水で薄めるなよ」と声を掛け、外に出た。2人が参考にしています






