温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2998ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
関東地方の口コミ一覧
-

初めて行きました。炭酸泉の温泉が、とても気持ち良い。炭酸の量が半端じゃないです。食事もカキフライが美味しくて安かった。
9人が参考にしています
-
群馬県内温泉めぐりスタンプラリーで立ち寄りました。国道17号線バイパス沿いの利根川に架かる上毛大橋付近にあり、関越道の駒寄スマートインターチェンジからも近く、車の便がよい場所にあります。道の駅も兼ねており、飲食施設や足湯もあります。
温泉は、泉温59.5度、pH7.6、黄土色透明のナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉です。源泉が高温のため加水あり、加温・循環濾過・塩素消毒もありになっています。しかし、浴槽の湯はしっかりとしたアブラ臭のような鉱物臭があり、わずかにツルスベ感もあるとても気持ちのよい湯でした。タイプとしては、近くにある北橘温泉ばんどうの湯に似ていると思いますが、化石海水や黒湯の温泉ばかり入っていると、こういう温泉は新鮮で嬉しく感じます。これで土日祝日でも2時間300円とは良心的だと思います。是非、加水していないお湯に浸かってみたいものです。
(2013年2月入浴)6人が参考にしています
-

久しぶりに行きましたが、いろいろと変わっていました。そのおかげか金曜の夜10時ごろでしたが、すごい混雑ぶりでした(何十回もきてますが初めて第2駐車場に停めました)。
まず内湯にあった白湯。いまどきただの白湯なんて誰も入りません。もったいないなあとずっと思っていたのですが、やっとイベント風呂になってました。1週間ごとぐらいで変わるようです。この日はミルク風呂。
そして内湯の桧風呂が炭酸泉になっていました。広い浴槽ですが人気があって常に人がいっぱい。今までここは循環の温泉浴槽だったのですが、やや中途半端なお湯であまり人気がなく、あくまで露天中心で内湯はジェット系に入るだけみたいだったのがずいぶん変わりました。
以前から女湯のカランには「おおるり」にあるような洗顔石鹸やかかときれい、ピーリングジェルなんかも置かれています。浴後、洗面所には化粧水やヘアクリームなども用意されていて、お風呂道具を持たずに入れる施設です。ただ肝心のシャンプーやボディーソープの質が悪く、髪を洗うとゴワゴワしそうです。これだけはもうちょっと改善してほしい。
露天は相変わらずのいいお湯です。すべてがかけ流しの温泉です。しかもここには加温なしの生源泉の浴槽があります。この日は気温が低く、そもそも源泉温度が38.5度というぬる湯なので浴槽の温度は34度ぐらい。30分入っていても出られないぐらいの湯温でした。それでも湯口から出るお湯はかすかに硫黄と鉄分の匂いがします。なにより人工ではない本物の泡付がびっしりヌルヌル。いくら高濃度炭酸泉といってもこんなに細かい泡は付きません。ダンナの話では男湯ではこの生源泉に12人も入っていたそうですが、女性にはさすがにちょっとぬる過ぎたのか、あまり大勢は入ってませんでした。
加温かけ流しの岩風呂も、わりと温泉くささを損なわずに楽しめます。ふたつしかない人気の壺湯はなかなか入れません。でも私がいちばん好きなのは裏側にある寝湯です。体が浸る程度の深さで、ぬるめ適温。しかもわりと濃いめの温泉(のような気がする)で、匂いも湯花も楽しめるのです。
入った時フロントで7周年記念のスクラッチカードをもらい、その場で削ります。するとなんとダンナとふたりとも「当たり」で無料入浴券をもらってしまいました。また行かなくては。10人が参考にしています
-
明治元年創業。赤谷川を臨む湯宿温泉の老舗宿。みなかみ紀行の旅の途中、若山牧水が泊まった部屋が今も残る、牧水ゆかりの宿でもあります。連休の中日、一泊二食付で利用して来ました。一人泊にもかかわらず、この日は2階の6畳広縁付き「さくら」の間を用意。浴室の真上にあり、真冬でも暖かい部屋とのことですが、トイレまではちょっと遠いかな。夕食は部屋で。こたつがセッティングされており、御膳で運ばれて来ましたが、こたつの上でいただきました。鯉の唐揚げや鱒の湯引き、きのこたっぷりのすいとん鍋など地の食材を用いていて、地ビールもすすみます。食後は、帳場で外湯の鍵を借りて湯めぐりへGO。戻って一休みした後、就寝前に1階の大浴場「弘須の湯」へ。6人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉名:窪湯)が満ちています。加水のみありの、かけ流し。湯船からも、チョロチョロとオーバーフロー。PH8.0で、やや肌がスベスベする浴感です。白茶色をした綿状の湯の花が少し。40℃位のぬるめです。翌朝、窓からは坪庭が眺められました。朝食は、1階の広間で。温泉を使った豆腐やお粥が、胃に優しい。自家製の味噌で作った味噌汁に入った、巨大な天然のなめこにビックリ。夕朝食とも、美味しくいただきました。未明から降り出した雪が10cmほど積もり、真っ白な雪化粧をした湯宿温泉を後にしました。
11人が参考にしています
-

内湯は特に特徴なし。しかし露天のあつ湯は、明らかに鉱物臭で薄い茶色の天然温泉、消毒なしですね。ほんのりと硫黄の香りがします。いかにも天然温泉です。いい湯です。朝いち風呂は550円で入れました。
14人が参考にしています
-

静かな山あいの川っべりに、立派な古民家の温泉。何と言っても冷鉱泉にもかかわらず、豊かな湯の香りは、家に帰っても身体中に残っていて、まるで化粧水の温泉のよう。 塩化物と油分が混じっていて、いい香りがする。 福島県の月光温泉に似ている感じで、とにかく湯質に感動しました~
10人が参考にしています
-

露天風呂は、とても気持ち良く入れました。ぬるぬるした温泉で、掛け流しの源泉風呂に入りました。金曜日なのにとても空いていて、ゆっくり入れました。又、来たいです。
2人が参考にしています
-
6軒の宿と4ヶ所の外湯のある湯宿温泉。清流赤谷川を臨み、石畳の路地と国道17号線の交わるところに建つ宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料600円を払って、2階の内湯「太陽の湯」へ。昔、三国街道を行き交う旅人の疲れ冷えきった身体を、春の陽だまりの太陽のように、温め安らいだことから名付けられたとか。入口に湧き水(長命の水)が飲めるところがあり、趣ある浴室です。10人サイズのタイル張り木枠浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉名:窪湯)が満ちています。PH8.0で、やや肌がツルツルする浴感。加水ありですが、かけ流し。窓の外は、裏山へと続く石段と小さな祠が見えます。宿泊客の入浴前で、貸切状態。湯温も41℃位だったので、まったりできました。宿泊客専用の露天風呂もあるとのことなので、一度入ってみたいです。
9人が参考にしています
-

すごく大きな施設。露天だけで3つ。そのほかに五右衛門風呂、石湯もある。内湯もいろいろあって、楽しめる。値段以上の施設だと思う。駐車場がもっと広ければ文句ないのだが…。
8人が参考にしています







