温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2999ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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秩父七湯最古の「和銅鉱泉薬師の湯」を保有する、横瀬川の清流沿いに佇む宿。日曜日の昼頃、日帰り入浴して来ました。繁盛期は日帰り入浴できず、これまで何度か電話してみて、やっと今回入れた宿です。入浴料840円を払って、フロントのある3階から、エレベーターで2階の大浴場「檜扇」へ。古代檜を使用した、12人サイズの木造り内湯には、無色透明のメタほう酸含有泉が満ちています。源泉の和銅鉱泉は10.5℃しかないので、41℃位に加温。PH7.7で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含んでみましたが、無味無臭。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽があり、こちらも41℃位。浸かると見えませんが、眼下の川のせせらぎを感じつつ、ほとんど貸切状態で湯浴みを楽しめました。もう1つ、岩風呂もある(泊まると男女入替り有)ので、そちらもいつか入ってみたいです。
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平日に休みが取れたので、ふらっと行って来ました。
人気があるだけに平日でも館内は少し混んでました。
受付からタオルをもらうカウンターまでの廊下が旅館の様で
とっても気に入りました。お風呂は全ての浴槽を制覇し、腰掛の湯では、足元にゲルマニウムが入ってて、体がホカホカした気がします。(気のせいかも・・・?)館内やトイレも綺麗だったので、また平日を狙って行ってみたいと思います。0人が参考にしています
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宇都宮の石田屋、氏家の正嗣でそれぞれヤキソバ、餃子を食べて、17時少し前に早乙女に到着。硫黄臭など漂いそうもない里山にある温泉でいったいどんな臭いの湯を体験できるのだろうか、半信半疑のまま駐車場に入った。17時からは入浴料が1,000円→600円に下がるため、続々と車が入ってくる。南関東の車も多く見かける。
夕陽の残光に湯が鈍いエメラルドグリーン色を放っている。脱衣所から浴室に入るとすぐに硫化水素臭と強いアブラ臭に迎えられた。青森の湯ノ沢と新津の臭いをブレンドしたような臭い。特に、湯口の風下側はアブラ臭がかなり強烈。湯を舐めてみたところ、濃い塩苦味がしたので、帰り際に分析書をみるとナトリウムと塩素が成分の殆どを占めているので納得。
なんちゃって硫黄泉かと思っていたが、こんな強烈なアブラ臭のするホンモノだったのに正直びっくり。地下1,300mから汲み上げた湯とのことだが、よく掘り当てたものだと思う。木組みの浴舎の雰囲気や、ライトの当て方もなかなか良い。東京から峠らしい峠を越えずに行ける貴重な硫黄泉だ。14人が参考にしています
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連休で混んでいました。ナビに、地図が無く迷ってしまいました。お風呂も施設も、とても良かった。
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泉質はナトリウム塩化物・炭酸水素塩泉です。露天は、いずれも源泉掛け流しで、岩風呂、大岩湯、石釜風呂、檜風呂、見上げの湯です。内湯は、温泉大浴槽、白湯の圧注湯各種と絹の寝湯、塩サウナ、タワーサウナ、アロマサウナ、水風呂でした。スキー帰りに入りましたが、なかなかいい湯です。
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国民宿舎では無い。価格も安く、料理は自分で選べる。心地良いのだが。温泉が熱過ぎる。
だから、最近行かなくなった。都市の近くの温泉なら、温い必要がある。スーパー銭湯さえ低い、大体38度。上がり湯に42度かな。高い温度はストレスを加える。仕事で疲れ、温泉でストレスはおかしい。東北の露天風呂は、必ず、温度むらを作る。例えば湯船を半分仕切って、湯だまりを作る。熱い湯はそのまま流して。熱湯が入らない柵を作るのだ。上は熱く下も熱く、湯だまりはぬるくしている。温度を選べるのだ。温度むらがあれば、また、行くかな!1人が参考にしています
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金島駅と吾妻川の間、田園風景が広がる中に建つ日帰り温泉施設。日曜日の夕方、利用してみました。入浴料400円を払い、館内へ。意外とこじんまりしていて、休憩室と男女別の露天付きの内湯だけといったシンプルな造り。脱衣場に入ると、すでにカゴは満杯状態。かなりの混雑です。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの木造り内湯には、透き通った茶褐色のカルシウム・ナトリウム-塩化物泉が、かけ流しにされています。PH6.7で、色も浴感も伊香保の湯に似ている感じ。飲泉もできるので、口に含むと少し鉄臭がして微塩味がします。源泉が33.1℃なので、41℃位に加温。次に、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた8人サイズの石組み浴槽があり、こちらは40℃位。囲われているので景色は見えませんが、和風庭園の雰囲気を出していて、なかなか落ち着けました。次回は、空いているときにまた来てみたいです。
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群馬県高山村の美しい自然に囲まれた、日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常、入浴料500円)利用してみました。洋風の瀟洒な外観が、目を引きます。受付を済ませ、先へ進むと男女別大浴場。20人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(源泉:いぶきの湯)が満たされています。PH8.2で、床もツルツルなのでコケそうになります。湯温は、41℃位。あともう1つ、4人サイズの石造り円形浴槽もあります。変わり湯として、この日は檜の丸太を輪切りにした木片を浮かべていました。続いて、外の露天風呂へ。3人分の寝湯スペースのある、10人サイズの石造り浴槽には、無色透明のメタけい酸含有泉が満ちています。PH8.2で、湯温40℃位。眺望が素晴らしいのですが、寒いため露天は貸切状態でした。食事処では、高山フラガールのフラダンスショーをやってましたが、毎週日曜日の午後3時から見られるようです。食事も安いし、次回はショーも見てみたいな。
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ランキング上位で、東京都内にあるとのことで、平日の夜に行ってきました。平日ということで空いていてのんびりできました。
岩盤浴はやっていませんが、露天風呂の一角にありました。裸で入るのでしょうか。今度行ったらやってみようかと。
1点だけ残念だったのが、脱衣所のロッカーが使いずらかった。。
慣れていないせいだと思いますが、何度やっても開かないし、裸で立ち尽くしてしまいました。
館内の雰囲気などはよかったです。4人が参考にしています
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四万温泉の中心街に位置し、高台に建つ静かで見晴らしのいい宿。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。河川敷きの無料駐車場に車を停め(共同浴場「塩の湯」のそばなら最短距離)、石段を上がるとすぐです。以前電話で確認した時には繁盛期でダメでしたが、今回は大丈夫。入浴料630円を払って、帳場から左へ進み男女別の大浴場へ。きれいな脱衣場から浴室に入ると、10人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉(岩文の湯・橋下の湯・明治湯の混合泉)が、加水なし、冬季のみ加温、循環で供給。PH7.2ながら、肌に優しい浴感です。湯温は、40℃位でぬるめ。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの石造り浴槽で、こちらは42℃位。残念ながら、景色は望めません。ただ、ずっと貸切状態で、のんびりできました。
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