温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2994ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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神社の敷地内にあり宿泊も出来る。露天風呂は無いが、良い湯でした。三峰神社に参拝に来た時には是非ともおすすめします。
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№1ということでクーポンを使い行ってきました。
確かに平日なのに混雑してます…。
でもお風呂は黒いお湯で入るとお肌はすべすべになったし、
岩盤浴も種類が多いのでゆっくり汗をかけました。
ただ水は有料です。
色々な種類を売ってるのはいいですが…。
レストランは遅めにランチに行ったら意外とすいてました。
中もキレイでお湯もよかったので
思ったよりもゆっくりくつろげました。0人が参考にしています
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'08年、京王相模原線多摩境駅から真夏日の中、歩いて行きました。 駅前を出た通りを真っ直ぐ、コスト○などがある新しく整備された地区です。まだ建築中の場所もありました。
バスはまだ来ないので、帰りに乗る事にしました。9月の残暑できつかったです。 バスが横を通り、汗だくで30分弱かかり着いたのは、2階建ての城風の建物で純和風の入口でした。
仙水の湯
Naー塩化物温泉
弱Al性低張性高温泉
48.6℃ 346㍑ pH7.9
成分総計2957㎎
土日900円 平日700円受付900~2400
岩盤浴350円30分
店休 偶数月第1火
バーコード札後清算方式
1階:食事処、浴室
内湯:水風呂含め4個所が井水循環式
サウナ:ドライサウナとよもぎサウナの2つ
露天:多摩丘陵の斜面の緑が気持ち良い。
その斜面沿いに、あずまや付き高台の岩風呂あつ湯があり、そこから下の岩風呂ぬる湯に、温泉が流れる、共に源泉掛け流しである。上は狭めで下は広めである。湯は薄く茶色がかる。流れ落ちる石段の処で休んだ。
檜風呂と寝転び湯も温泉を使用している。
2階:休み処と岩盤浴あり
仙水の湯の由来
12世紀の頃、この近くの城、小野路城に仙人が湧かせたと言われる湧水があり、かの小野小町の病を癒やした名水だったそうです。
その近くに掘った温泉をこの話にあやかり、仙水の湯としたそうです。
04H16年9月開業
08H200913土晴初入浴
←前湯湯楽の里日立店
→次湯大宮小さな旅むさしの23人が参考にしています
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温泉手形があったので、来てみました。郊外にあるスー銭の為施設は広々してますが、浴場は狭めでした。脱衣場から中に入ると最初に洗い場の部屋があります。初めてのパターンです。体を洗い浴室へ行くと窓が大きい為開放的な内湯。若干塩素臭あり。露天は全て温泉を使用しているみたいでした。個人的にぬる湯と庵湯(小屋の中に温泉浴槽があり湯気が充満してます) が、気に入りました。ただ、庵湯の中に洗い場があるのが惜しいです。代わりに腰掛け湯や打たせ湯などだったらいい感じだと思います。
1人が参考にしています
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上河内町地区のシンボル的な山、羽黒山を望む長閑な土地に出来た温泉と農業の地域交流センター(公営)。
ここ今里町からの羽黒山の景色と、梵天の湯の施設は宇都宮100景にも選ばれています。
河内プールで泳いだ後にいきました。
農産物売り場併設、道の駅のようだが、表通りからは一歩入った場所にある。
上河内スマートインターから近い。
館内は木材をふんだんに使った、温もりある施設。平屋建てで、玄関にて靴を靴箱に入れるが、温泉受付は左奥で、手前にはトイレ、大広間、研修室、地場産物試食室(バーベキューあり)までは入館無料である。
評価が別れていますが、私は良かったです。内湯は高い天井まであるガラス窓が快適でした。浴室は日?替わりです。
この日、露天が岩風呂でした。女性側が檜風呂。内風呂には違いがないようです。
主浴と露天が温泉、あとはジェットと寝湯・水風呂が井水との事です。
特筆すべきは栃木県下では珍しい砂風呂があります。
HP等で一部源泉掛け流しとあるようですが、皆さんのお声では疑問視が…。
湧出量もあるいい源泉のようなので、期待に応えたお風呂になればいいと思います。
上河内温泉
Na・Caー塩化物・硫酸塩温泉
Al性低張性高温泉
48.3℃ 480㍑ pH8.9
入浴500円
障害者.付添い無料
砂風呂付き1300円
受付1000~2000
休館:第1・3木曜・元日
年末年始は1600まで
98H10年12月温泉湧出
99H11年12月温泉スタンド設置
02H140712 本館開業
06H180331温泉スタンド中止
07H190331宇都宮市営になる
08H200126土晴初入浴6人が参考にしています
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道の駅「あらかわ」の裏手に位置する、全室露天風呂付きの旅館。黒い板張りの外観が印象的です。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料800円を払って、帳場のすぐ横にある大浴場へ。8人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:大滝温泉三峰神の湯)が満ちています。PH8.4ながら、なかなかのツルスベ感。湯温は42℃位です。口に含むと、微塩味。続いて、外の露天風呂へ。小ぶりな2人サイズのタイル張り浴槽は、半露天造りになっています。小さな庭には、大きな狸の焼き物がアクセントに。湯温は、40℃位のぬるめ。先客が上がられ、貸切状態でまったりできました。
9人が参考にしています
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源泉に近く、
温泉鮮度は抜群!
ここに入らずして伊香保は語れない。
熱湯とぬる湯があり、熱湯の方がより透明度が高い(新鮮)
やや黄緑色、薄い茶色。金気臭。硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉。メタケイ酸も豊富。5人が参考にしています
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関越自動車道の本庄児玉ICから車で約20分。岩風呂エリアと檜風呂エリアが、月替わりで男女入れ替えとなり、合わせて全24種類のお風呂と、岩盤浴やサウナなど計6種の温芯スパが楽しめる、神川町の日帰り温泉施設。平日の夜、利用してみました。入浴料600円(通常1200円のところ、じゃらん関東東北3月号の特典で半額)を払い、受付から左へ進んで浴室へ。この日、男性は岩風呂でした。大きめのかけ湯用の湯溜めから、10人サイズの石造り円形浴槽に湯が注がれています。無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉は、やや肌がスベスベする浴感。湯温は40℃位です。左手奥には、14人サイズの石組み浴槽。スパークリングシャワー湯と書かれていて、細かい気泡と振動で体の芯からあたたまるようです。右手奥には、マッサージ湯(電気風呂)スペースと3人分の寝湯が付いた、10人サイズの石造り浴槽(流れ湯)があり、壁から水流が出ています。いずれも、湯温は40℃位。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた14人サイズの石組み浴槽は、やはり40℃位。トルマリンを使用したパワーストーン岩盤浴があり、周りに打たせ湯や座湯、薬湯(とうがらし湯)が配置されています。薬湯のみ、42℃位。奥には、6人サイズの屋根付き木造り浴槽があり、こちらも40℃位でした。23時の閉館一時間前だったので、思ったより空いてました。次回はレストラン「神蔵」で、食事もしてみたいです。
9人が参考にしています
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湯切れ気味だが、雪深い温泉地には行けない。さて、どこいくかと思案の結果、杉戸の日帰り施設に行ってみた。練馬から杉戸まで下道で1時間ちょっと。
場所的には離れているが、さやの湯処がここのベンチマークかなと勝手に想像しつつ入店。昨年できたとのことで施設は清潔で、変に浮付いたところもなく好感が持てる。浴室、休憩所、仮眠部屋、マッサージ、食堂、喫煙所などそれぞれ機能的に配置されている。
タオルと館内着を受け取り男湯へ。さやの湯処は脱衣所から消毒臭がしたがここは感じない。入ってすぐの洗い場も気にならない。消毒臭が強いと正直、そのあとの源泉風呂がよくてもゲンナリしてしまう。
掛け湯して、お目当ての源泉掛け流しの内風呂へ。max12人程度の浴槽に鶯色の塩化物泉が湛えられている。体感42℃くらいだろうか、丁度良い温度で金気臭が感じられ、舐めてみると塩辛く昆布だしがきいたような味。名の通った温泉地の湯に対しても遜色ないホンモノだ。
源泉掛け流し(ここでは生源泉と書いている)の湯は屋外にもつぼ湯として提供されている。外気に触れやや温度が下がっているが、このつぼ湯が心地よく、30分ぐらい浸かりっぱなし。金気臭もしっかり維持されている。塩気が強いので浴後やや肌に成分が残るような感じだが、これが保温効果を高めているのかもしれない。
関東平野のど真ん中でこんなに本格的な湯に入れるなんて不思議なものである。ここは源泉の良さを店側が認識しており、利用者にもその価値がわかるように優れた湯使いがなされている。1人が参考にしています
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泉質は、ナトリウム塩化物強塩泉(化石海水)です。内湯は、御柱風呂、味噌樽風呂、水風呂、ドライサウナです。外湯は、露天風呂です。静かでのんびりゆったりできました。
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