温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3002ページ目
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赤城温泉 新島の湯
Ca・Mg・Na・炭酸水素塩温泉
中性低張性高温泉
43.1℃ 25㍑ pH6.5
日帰り500円1100~1600
赤城温泉郷は赤城山の南面の谷間に、数軒の宿がひしめいている。その突き当たりにあるのがこちらの宿。車は道路終点の広くなった場所に置く。
館内は入口から既に、日本から東南アジア、アフリカンな民芸品の数々。一種独特な雰囲気である。
玄関にて女将さんの風呂場説明の対応に、展示品が凄いですねと声掛けるも、笑顔のみの空振り。
>>玄関にて靴>フロント
内湯は1階突き当たり、露天は3階で内湯に先客ありとの事だったので、先に露天へ向かう。
階段や通路にはよくぞこれだけ集めたなと思う程の民芸品の陳列。お面が多い。
露天は廊下より外へ、土日は貸切と書いてある。湯船はひとつで混浴である。
大雨にて濡れたサンダル履く。雨樋のない庇より滝のような雨水をかいくぐり
脱衣所へ。簡素な棚籠のみ。
雨水に打たれて小柄な石縁の露天へ行くと、先客さんも露天にやって来た。
荒砥沢はかなり下に見える。
湯は黄土色、循環であろうか?
昨日は四万温泉に行った話をする。
すると先客さんもかなり詳しく、こしきの湯の昔の話をしてくれた。
雑誌温泉博士の事は知らなかったので教えてあげた。ここもその手形での入浴である。
1階突き当たりに内湯。男は左手。
脱衣は棚籠、ドライヤー1台。
10畳程の空間に湯船とカラン4席、蛇口式、そのうちシャワー付きが1席のみ。桶台なし。
床には湯船からは溢れ出した温泉の成分で棚田を作っていた。
源泉掛け流しなのだろう。
内湯は終始独占でした。
1682元禄2年創業
14H260521水大雨初入浴7人が参考にしています
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濁り湯の露天風呂とチムジルバン岩盤浴と広い休憩スペースと最近の温浴施設の典型的パターンで、さらに自動ロウリュ装置など最新の設備が整っている。
自動ロウリュ装置はよく考えたものだ。ローリュサービスはきつい業務だから機械化はいいことだ。
この人手不足の時代にきついローリュサービスやるバイトさんも集まらん人件費の合理化にもなるからな。
露天風呂からは東京湾が眺められる(立地の関係で一望とはいかない)料金を考えたらコストパフォーマンスはいいと思う。
駅からやや離れているので京急久里浜駅辺りから送迎バスがあるといいのだが。0人が参考にしています
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日曜日なのに空いています。とても得した気分でした。中は、アメニティの設置はありません。カランは有りますが、3つのみです。きれいではありません。しかし、源泉かけながしでぬるめのお湯です。ゆっくり入れば、良く温まります。マニアは、気に入ると思いました。余り教えたくない温泉です。
8人が参考にしています
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ずっと気になっていた志楽の湯へ行って来ました。
縄文時代をコンセプトにした造りになっていたり、天然の石や廃材を利用したりと、普通のスパ銭とは明らかに違いを感じられました。
駐車場が木材チップというのも新鮮です。
お湯は、琥珀色が美しく高張性 成分総計27,750mg/kgというもので、なんだかすごいみたいです。
内湯の蔵石風呂と勾玉風呂、露天風呂に使われていました。
丁度良い気候で風にあたりながら、露天でゆっくりまったり。
海底洞窟蒸し風呂(ミストサウナ)も心地よく、しかし、女湯には水風呂がないため、勾玉かけ水でバシャバシャしながら楽しみました。
食事はマクロビのおにぎりとサラダや油で揚げないドーナツ等で一日ヘルシーな気になりました。
あと、6月に入ったので楽しみにしていた蛍ですが、7時頃見たらかわいく光っていました。
帰宅後、爆睡状態になりました。成分が浸透したようですね。
また、訪れたい施設です。1人が参考にしています
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今月末まで!との声を聞き、混雑覚悟で訪れました。
近くに温泉卵を作れる場所があります。大湯さんで卵を売っていますので、1パックを買いました。初めての温泉卵つくりにわくわくしつつ、待ち時間に温泉へ入ってきました。
駐車場はほぼ満車でしたが、内湯も露天風呂も空いていました。
どちらも入れ違いで他のお客さんと顔を合わせる程度の、ほぼ貸切状態で楽しませていただきました。
内湯はシャワーがひとつなので、居合わせたみんなで譲り合いながら使用する感じです。
どなたかの口コミに鉛温泉が引用されていたのに納得しました。階段を降りたら、縁が円みのあるデザインの深めの湯船がある、という点が似ています。
お湯はやや濁ってかすかに油臭っぽいような感じがしました。
だいたい70度位の温泉とのことで、内湯も露天風呂も絶えず加水されています。体感温度は内湯が43~44度、露天風呂は45度位といった感じでした。
内湯で体を洗ってから一度衣服を着て、渡り廊下を通って離れた場所にある露天風呂を楽しむのも、なんとなくわくわくします。
新緑まぶしい美しい光景を今なら露天風呂から楽しむことができます。
備え付けのボディソープ・シャンプー・リンス、ドライヤーなどは一切なく、貴重品を預けるロッカー(有料)は内湯の脱衣場にしかありませんが、シンプルにお湯を求めたい人に勧めたいです。
6月いっぱいで今の場所での営業は終わりとなり、新たな移転先での営業は来月7/5からだそうです。8人が参考にしています
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品川駅から歩いて20分くらいで着きました。
外観では銭湯と判断できないおしゃれな建物ですが、天然温泉ののぼりがありすぐわかりました。
中も新しく綺麗でとってもおしゃれ。
脱衣所や浴室はやや狭いけれど、私が訪れた7時半頃は混雑することもありませんでした。
黒湯はガラス扉の向こうにあり4、5人は入れそうな広さがありました。
真っ黒さもピカイチで透明度3センチくらいかと思います。臭いは油っぽくて、ヌルヌル感もかなりあり黒湯温泉を感じました。
ドライヤーは2台あり嬉しいことに無料でした。5人が参考にしています
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久しぶりに黒湯を求めて、まだ訪れたことのない橘湯さんへ。
15時過ぎですでに地元の方が5、6人会話に花を咲かせていました。
1階は、白湯のジェットや電気、黒湯、乾式サウナ、水風呂、そして2階には半露天風呂の黒湯がうたせ湯とともにありました。
黒湯は足元が見えない程の黒さで、高津区にあるたちばな湯(こちらはひらがな)と近い感じです。
こちらの一番は乾式タワーサウナが銭湯価格の中に含まれていることですね。狭いながらもテレビ付きで綺麗なので、ゆっくり入れます。
ひとつ欲を言えば、水風呂が黒湯源泉だったら最高!です。5人が参考にしています
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