温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2998ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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パチンコでボロ負けたダーリンを連れてきましたよ。
「心臓の湯」と呼ばれるように、血流が良くなる塩化物泉です。
舐めると、水に微量の塩を入れた時の塩分を感じない微妙なボヤーっとした味、に似ていて薄味です。
源泉掛け流しは41度ほどですが、かなり温まりまして、なかなか冷めない。
42度以上の熱い湯が好きな私でも、許せる保温力です。
子供連れがいないので、たいして広くない露天も上手くスペースを空けてマナー良く使っていて、不快感はありませんでした。
施設全体に言えるのは、全体的に照明が暗く、寝転がれる休憩処周辺は更に暗い。
ロッカー室も暗すぎる、ロッカーやヘルスメーターやアメニティ自販機が動線に無駄に凹凸を作っている感じなので、尚更狭く感じます。
マッサージなどのボディケア入口付近に施術者が2名ほど並んでおりました、よくスーパー銭湯にありがちな光景。
あれじゃ逆に入りにくいし、ゆっくりボディケアメニューを見れませんね。
ポイントカードを作っても作らなくても入館料が変わらないのは、納得いかないわね。
塩素消毒ありですが、静かに過ごしたい&芯から温まりたい方にはいいですよ。24人が参考にしています
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先日テレビで紹介されていたのでお友達と2人で早速いってきました♪
とてもきれいな施設でびっくり^^何も持たないで行ったので1200円のほかにタオルのレンタル料がかかったのが残念^^;でも全然安いと思いました♪
お食事も北海道のメニューが豊富でびっくり!岩盤浴も沢山あって何時間でも居たくなっちゃいましたョ!一番のおすすめは展望風呂!絶対夜に入るのがイイと思いますよ^^
回数券も買ったからまた行きまーす!18人が参考にしています
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とってもいいお湯でした!
必ずまた泊まりたいです!
とてもぬるくて真冬は寒い感じですがこれからの季節は本当にオススメです。
湯治の方も4組ほどいらっしゃいました。
お部屋も広くてステキでした。足袋のプレゼントもあって嬉しかったです。3人が参考にしています
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上牧温泉の風和の湯が好きでよく利用していましたが、湯めぐり手形を購入したのでこちらに挑戦してみました!
大きな窓でとても眺めがいいです
(≧∇≦)
ぬる湯でサイコーでした!
でも貸切状態なので良かったですが、私は土日は避けたい感じです。
木のフタが重いので年配の方は気をつけてください。
あと掃除はもう少し行き届いていたらもっと良いと思います。もったいない。。
露天を覗いたらかなり埃っぽかったのでしばらくお休みしているみたいです。
おかみさんは気さくで明るい方でした。
宿は合宿で使われることが多いみたいです。1人が参考にしています
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夫婦で行きました。
週末は都内のスパに行ったりエステに行くのが日課なのですが
今回は少しだけ遠出してみようとかんなの湯へ。
温泉に入ってまったりするのが目的だったのですが
あまりの種類の多さにビックリしちゃいました!
エステの湯、足裏マッサージ湯などなど。
その後は古式マッサージにあかすり。
至れり尽くせりで
まるでトータルビューティーのテーマパークみたいでした!
主人は岩盤浴が気に入ったみたいで汗を流したあと広々とした休憩所で漫画をよみつつマッサージ機でまったりゆったり笑
毎日の慌ただしさを忘れて心地よい時間を過ごせました。0人が参考にしています
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久々に来ました。
初の休日でした。
他の混雑を嫌ってこちらに来ましたが、さすがに休日はそこそこに混雑していました。
岩盤浴は相変わらずの閑散ぶりで途中まではゆっくりできました。
しかし、途中から集団のおばさまたちの雑談がうるさく台無しにされてしまいました。
お風呂ですが、サウナが大混雑。
半分はサウナ目当ての私としてはこれもがっくし。
また、内風呂のみなので、暑い季節になってくるとゆっくり涼む場所がないのも厳しいです。
また、常連のおじさまたちのマナーの悪さも目立ちます。
従業員が比較的に多めに回っているのでそこは改善していただきたい。
休憩施設もまずまずですが、仮眠できるエリアも子供が走り回り寝れません。
お湯はいいだけに色々と残念です。
また他の施設に比べ高いですが、私はここの閑散具合が好きで訪れているだけに、混雑しているとゆっくり出来ず高く感じました。7人が参考にしています
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丹沢山麓の東端、小鮎川沿いに沸く飯山温泉。明治8年に出版された「皇国地誌(こうこくちし)」に、当時の様子が記録されるほど、栄えた湯治場です。この地に元湯として建つ、純和風の老舗旅館。平日の午後、日帰り入浴して来ました。どデカイ狸(福狸伝説に由来)が迎える玄門をくぐり、小路を抜けていくアプローチ。情緒ある佇まいです。入浴料1000円はフロントで。フロントから左へ真っ直ぐ歩き、池の横を進んでいくと、突き当たりに湯小屋「たぬき湯」があります。籐籠が並ぶ、広い脱衣場。貴重品BOXあり。浴室も広く、洗い場にはシャワー付きカランが11人分と、カランのみが1人分。アメニティはPOLA製です。中央にある、12人サイズの石造り内湯には、無色透明の強アルカリ泉[源泉名:飯山温泉(元湯)]が満ちています。源泉17.5℃を、42℃位に加温。PH11.3で、肌がツルツルする浴感です。循環濾過あり(一部放流式)ですが、塩素臭なし。そこらじゅうに狸の置物がありますが、湯口も大きな狸。豪快に、湯が注がれています。口に含むも、無味無臭。この他、右隣に4人サイズの石造り浴槽。こちらは、湯温40℃位のぬるめ。また、左隣には2人分の寝湯もあります。続いて、外の露天風呂へ。1人サイズの壺湯が2つあり、右が湯温37℃位で、左は40℃位。さらに奥には、10人サイズの岩風呂。囲まれていて景色は望めませんが、野趣溢れる雰囲気です。こちらは、湯温42℃位。先客が上がられた後、しばらく貸切状態で満喫しました。
主な成分: ナトリウムイオン33.4mg、カルシウムイオン1.14mg、塩素イオン15.9mg、硫酸イオン12.0mg、炭酸水素イオン1.64mg、炭酸イオン24.8mg、メタケイ酸41.5mg、メタホウ酸5.14mg、成分総計0.137g47人が参考にしています
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厚木市の奥座敷として知られる、七沢温泉に佇む安政3年(1856年)に創業した老舗旅館。小説家の小林多喜二が、昭和初期に滞在した部屋が今も残ります。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円はフロントで。玄関から左手に廊下を進み、自販機の前を右折すると浴室があります。最初、奥の大浴場を案内されるも清掃中だった為、手前の小さな浴室の方へ。通常この時間は女湯なのか、男湯の暖簾を掛けてくれました。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場。浴室に入ると、シャワー付カランが3人分と、カランのみが1人分あるタイル張りの洗い場。アメニティは一般的なものです。
5人サイズのタイル張り内湯から、無色透明のアルカリ鉱泉(源泉名: 本館源泉)が、サラサラとオーバーフローしています。泉温22℃を加温して、43℃弱位で供給。PH9.9で、肌がツルツルする浴感です。真ん中あたりで、浴槽の底が少し深くなっていました。
一度脱衣場に戻り、左側の入口から外の露天風呂へ。6人サイズのタイル張り石枠浴槽があり、湯温は40℃位。囲まれている為、柵越しにしか森は見えませんが、石灯籠が置かれ落ち着いた雰囲気です。ずっと貸切状態で、まったりできました。
アルカリ度が高い為、かかとのガサガサがツルツルに。次回は、大浴場の方も入ってみたいです。お土産に、女将さんからみかんを頂いちゃいました。
主な成分: ナトリウムイオン66.3mg、塩素イオン24.3mg、硫酸イオン53.8mg、炭酸水素イオン18.1mg、メタケイ酸39.5mg、成分総計0.218g25人が参考にしています







