温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2999ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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圏央あきる野IC南下7分(戸吹トンネル利用が便利)
700円(障害者割引あり)
休館第3木曜(祝日順延)
受付1000~2130
非温泉
男女浴室金曜入れ替え制
食事処日曜定休
友人との温泉ドライブの会で行きました。
緩やかな丘陵地の緑に囲まれた、八王子市の焼却余熱施設。外観はコンクリート建て、平屋の公民館風です。
>>靴鍵自己保持
>券売機>フロント
>左手大広間
>湯殿直進
>男右手
浴室:ピンク系のタイル張り。
内湯:一つの浴槽に気泡浴、バイタル、打たせがこじんまりとまとまっている。
右手のサウナ横に薬湯もある。
サウナ:ドライサウナ、狭めの2段席。テレビ無し。
カラン:左手に狭めの対背式のシャワーホース付きカランコーナー。桶台、シャンプーあり。
露天:ピンク系タイル敷き。
L字の岩風呂。底面はタイル敷き。
大きなあずまやが架かる。
感想:内湯は思った程広くなく、湯も熱めで長居出来なかった。
露天は開放感が良いのだが、焼却炉の黒い灰が降って湯に浮いていたし、床にもあるのが気になった。風向きが悪かったのだろう。
湯はやっぱり熱め、涼もうにも灰が気になる。
昼下がりの大広間ではゆっくりできた。
本日は何故か日曜日なのに、厨房が休み。このせいか、人はまばらで楽々4人でゴロゴロさせてもらった。これは良かった。
営業開始日不明
2003年には営業している記述あり。
15H270329日曇雨初入浴2人が参考にしています
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古くは「くすり湯」として親しまれた、七沢温泉の安政2年(1855年)に開業した老舗旅館。山本周五郎を初め、文人墨客に愛された宿でもあります。平日の午後、およそ9年ぶりに日帰り入浴してみました。昭和40年代に農家を移築した玄関・ロビーは、落ち着きつつもシックな設え。入浴料1000円は、帳場で払います。帳場を背にして、板張りの廊下を進み、突き当たりを左へ。すぐ右の屋根付きの廊下の先に、別棟の木造りの湯小屋があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。ドライヤー備え付けです。板張りの洗い場には、シャワー付きカラン2人分と、カランのみが4人分。アメニティもあり。10人サイズの漆塗り檜造り内湯には、無色透明の強アルカリ鉱泉(源泉名:元湯 玉川館)が満ちています。源泉20.0℃を、40℃位に加温。PH10.1で、肌がスベスベする浴感。漆塗りと泉質の関係で、浴槽の底がやっぱり滑り、入る時コケそうになりました。木の根?をくり貫いた湯口から注がれ、口に含むも無味無臭。小さな白い湯の花も、舞っています。窓の外は崖。苔むした石を眺め、湯の流れる音や野鳥のさえずりに耳を澄ませつつ、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン46.7mg、水酸イオン2.14mg、塩化物イオン11.1mg、硫酸イオン26.8mg、炭酸水素イオン23.6mg、炭酸イオン22.6mg、メタケイ酸イオン22.6mg、メタケイ酸11.1mg、成分総計0.175g48人が参考にしています
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大和の湯創業以来の客ですが、ほっこり湯に変わってから行く度に
何かが変わっていて、それは常に顧客の快適さを追及しているんだと感じさせられます。
スタッフの皆さんも活き活きされていて気持ちがいいです。
山根さんは他の方達の3倍は仕事をされていると思います。
山根さんを見かけると、ほっこりします。0人が参考にしています
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雨 の 土曜日 の 朝 お風呂 に きました。
野天 が 菜の花 の お風呂 なので、
楽しみ に して、きました。
良かった です。
混んでいて、炭酸の お風呂 には 入りません でしたが、
飲食 も 美味しかった です。
今日 は 長居 しました。
お風呂 には 二回 入りました。
雑誌など も 沢山 読めて 良かった です。
ありがとう ございました。7人が参考にしています
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明治初期から西上州で最も古い湯治場として賑わった、猪ノ田温泉の一軒宿。関越自動車道の藤岡IC.近くで、看板を見たので寄ってみました。何の予備知識もなく車を走らせると、どんどん山の中に向かって行くので、少し不安になります。静かな山間に、落ち着いた隠れ家風の佇まい。入浴料は600円です。玄関から右へ進み、突き当たりを左折。廊下の曲がり角に、男湯があります。鍵付きロッカーもある脱衣場。ドライヤー完備。高い天井の浴室は木造りで、風情を感じます。洗い場には、シャワー付きカランが2人分と、カランのみが4人分。アメニティは一般的なもの。7人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の温泉法第二条該当泉(源泉名:絹の湯)が満ちています。メタホウ酸及び総硫黄の含有量が、限界地以上で該当。皮膚病によく効く温泉と、言われてきた所以です。源泉12.0℃を、41℃位に加温。PH9.1で、肌がツルツルする浴感です。炭酸イオンが豊富な為でしょうか。口に含むも、無味無臭。湯船の底付近では、女湯と繋がっています。窓の外は、裏山の景観。先客が上がられた後、貸切状態でのんびり湯浴みを楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン276mg、マグネシウムイオン6.50mg、カルシウムイオン12.0mg、塩化物イオン222mg、硫酸イオン32.8mg、炭酸水素イオン226mg、炭酸イオン66.1mg、硫化水素イオン1.8mg、メタケイ酸25.1mg、メタホウ酸26.9mg、成分総計0.90g12人が参考にしています
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平成26年10月で廃業との情報を見つけましたのでお知らせします。
屋号は志木でしたが、場所は朝霞市にあり、地元でなければ判りづらい場所にあり、距離的な事と時間的な事も相まって行く機会が有りませんでした。
埼玉在住としては、気にしていた銭湯でしたので、いささか残念であります。
営業時間16時~2430
430円 月曜定休
駐車場5台
コインランドリー有
個人記録
埼玉県銭湯入浴
旧岩槻市岩槻温泉ジャンボ
旧岩槻市雛の湯
鴻巣市嶋の湯
旧栗橋町くりむ 廃業
幸手市大黒湯 廃業
幸手市天神の湯
旧大利根町とねの湯
杉戸町エコスポいずみ
杉戸町すぎとピア
杉戸町巴湯
川口市ふくの湯
越谷市仙石湯
戸田市梅の湯
越谷市登龍湯
草加市かっぱ天国0人が参考にしています
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JR両毛線の前橋駅北口から、徒歩で約3分。駅前のメインストリート、県道17号線沿いに建つ、日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。100円返却式下駄箱キーと交換に、精算用のバーコードレシートをもらうシステム。入浴料は、平日630円・土日祝730円です。階段を上がって、2階の男女別大浴場へ。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場。浴室の正面と右側に、27人分のシャワー付きカランがある洗い場には、シャンプーやボディソープも完備。右奥に、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら茶褐色のナトリウムー塩化物泉(源泉名:前橋駅前温泉くりまの湯)が、源泉かけ流しにされています(温度調節の為循環あり)。地下1500mから湧出。源泉57.5℃を、地下水で加水して42℃位に調整(混雑時のみ加温あり)。PH7.3ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むとモール臭がして、少ししょっぱい。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石造り浴槽で、こちらは湯温41℃位。ウッドデッキには、ガーデンチェアが置かれています。ドライサウナやスチーム・ミストサウナと、サウナゾーンも充実。駅前なので景色は望めませんが、あまり混んでいなくて、のんびりできました。余談ですが、パンフレットでは某温泉チャンピオン絶賛の湯と、思いっきりアピールしています。
主な成分: ナトリウムイオン1397mg、マグネシウムイオン15.7mg、カルシウムイオン86.5mg、鉄(Ⅱ)イオン1.4mg、塩素イオン1971mg、硫酸イオン5.9mg、炭酸水素イオン643mg、メタケイ酸57.4mg、メタホウ酸68.1mg、成分総計4.30g20人が参考にしています
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関越自動車道の前橋IC.から、車で約20分。高崎市箕郷(みさと)町に建つ、まねきの湯グループの日帰り温泉施設。平日のお昼頃、利用して来ました。車300台は停められるという、とっても広い駐車場。100円返却式下駄箱キーと交換に、精算用のリストバンドを受け取るシステムです。入浴料は、通常平日648円・土日祝756円で後払いですが、この日は「るるぶ日帰り温泉 関東」の特典で108円引で入浴。農産物が沢山置かれた売店の前を通り、真っ直ぐ奥に進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場。浴室に入ると、右側に25人分のシャワー付きカラン(内4人分は使用不可です)がある洗い場。アメニティは一般的なもの。左側には、4つの内湯があります。まず奥には、14人サイズのタイル張り石枠浴槽。透き通った黄褐色のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名:まねきの湯)が満ちています。源泉46.7℃を、42℃位で供給。PH7.7で、肌がスベスベする浴感です。隣に、ジャグジー付き8人サイズのタイル張り石枠浴槽。湯温は、38℃位でぬるめ。その手前には、ジェット水流や電気風呂の付いた浴槽。一番手前は、サウナ用の水風呂でした。続いて、外の露天風呂へ。中央に、8人サイズの岩風呂。湯温は、42℃位です。右手には、屋根付き6人サイズの石造り浴槽。湯温は40℃位で、湯口の湯を口に含むと、モール臭がします。左側には、壺湯のような1人サイズの丸湯が3つ。右側は湯温40℃位で、真ん中と左側は41℃位でした。また、右奥には、2人分の寝湯も。囲まれている為、景色は望めませんが、かなり空いていたので、のんびりできて良かったです。温泉の分析書はあるものの、使用状況表示が無かったので、店員さんに確認してみると、循環はしておらず、かけ流しとのこと。他にも、温泉付きの個室や宴会場、リラクゼーションサロンがあったりと、なかなかの充実ぶり。今回は利用しなかったのですが、2階の食事処「梅林の間」も一度寄ってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン365mg、マグネシウムイオン8.21mg、カルシウムイオン24.5mg、鉄(Ⅱ)イオン0.25mg、塩化物イオン375mg、炭酸水素イオン458mg、メタケイ酸73.0mg、成分総計1.35g22人が参考にしています
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埼玉県と群馬県の県境、八塩温泉の神流川沿いに建つ、昭和6年創業の老舗旅館。日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。3年程前に訪れたところ、日帰り入浴は受付ていなかった為、今回一泊二食付きで利用してみました。
本館と別館、浴室棟から成る大型旅館ながら、館内は昭和初期の少しノスタルジックとも感じられる設え。この日は、別館1階の「牡丹」の間に宿泊。8畳次の間広縁トイレ付きの和室です。
一休みして、浴室棟の「露天岩窟風呂」へ。混浴ですが、女性専用時間も頻繁にあります。棚に籐籠が並ぶ、シンプルな脱衣場。7人サイズの岩風呂には、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(源泉名:八塩温泉 神水館源泉)が満ちています。湯温は41℃位。循環濾過ありながら、塩素臭なし。神流川のせせらぎを間近に、この日は雪が舞い散り、今年初めての雪見露天を満喫しました。
夕食は、本館の食事処「山波亭」の個室で。お品書きはありません。山の幸の先付、刺身は鮪と鮭の他、蒟蒻も並びます。山女魚の塩焼き、胡麻豆腐、酢の物と続き、鴨肉の山波石焼きや豚肉の鍋に、地酒もすすみます。〆のご飯は、鉱泉で炊いた黄色いご飯(白飯も可)。ほんのり鉱泉の香りがして、もちもちとした食感。根野菜のお吸い物(すいとん入り)も、美味しかったです。
食後は、男女別の大浴場「鬼の湯」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。洗い場には、5人分のシャワー付きカラン。アメニティはアロエ系です。手前には、4人サイズの石造り内湯。うっすら白茶色に濁った源泉が、かけ流しにされています。泉温は15.5℃で加温なしですが、投入量を絞って、湯温は30℃位はありそう。PH6.3で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むと金気臭がして、しょっぱい炭酸味。底に、大量の湯の花が沈殿しています。浴槽の周りは、析出物が棚田状に隆起。また奥に、10人サイズの石造り内湯。こちらは、40℃位に加温しています。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。翌朝も、交互浴をして楽しみました。
朝食は、昨晩と同じ食事処で。体に優しいメニュー。鉱泉で茹でた湯豆腐が、美味しかったです。
主な成分: ナトリウムイオン4378mg、マグネシウムイオン60.3mg、カルシウムイオン234mg、鉄(Ⅱ)イオン3.72mg、マンガンイオン1.14mg、リチウムイオン9.87mg、ストロンチウムイオン7.47mg、塩素イオン5577mg、硫酸イオン620mg、炭酸水素イオン2902mg、炭酸イオン0.2mg、臭素イオン20.2mg、メタケイ酸33.0mg、メタホウ酸437mg、遊離二酸化炭素915mg、成分総計15.7g17人が参考にしています









