温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2994ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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文字どおり鎌倉の景勝地、稲村ヶ崎のそばで、江ノ電の駅からも近いです。
黒湯ですが、炭酸水素塩泉ということで、ヌルヌル感がかなりあります。最近行った中では、武蔵小山温泉と似ていると感じました。
内湯が一つと、露天に温泉、源泉らしき水風呂、小さなサウナのあるシンプルな構成です。
入館料1400円、タオル無しは高すぎると思います。しかしながら、高いが故にとても空いていたのが良かったです。
鎌倉市街や江ノ島の喧騒が嘘のような静かな時間を過ごすことが出来ました。
絶好のロケーションにあるのですから、海の見える展望風呂を造るとか、サーファーや海水浴客が来やすいように18歳未満も入浴可、とかにすれば、もっと混むとも思うのですが、そうしないところにポリシーを感じました。26人が参考にしています
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日曜日の午前中から行きました。初めてだったのでフロントで説明をうけてからお風呂へ…露天内湯ともぬる湯とあつ湯があり、ぬる湯の方は入れないくらい満員でした。丁度露天風呂の桜が咲いていて雰囲気が良かったです。岩盤浴も行きましたが、奥に女性専用の部屋もあり快適でした。お昼ご飯のレストランは混雑していましたがテキパキとしていて、すぐ料理も食べられました。ご飯も普通のスーパー銭湯より、ずっと美味しいです。お蕎麦はオススメです!次回は夜までゆっくりしていたいと思います。大人がゆっくり楽しむ場所だと思いました。
0人が参考にしています
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年末に『とにかくお値打ちプラン』と言うのを利用して宿泊。部屋はシングルベットと小さなTV付きで、窓なし眺望なし。2食バイキング付きで6000円代なので部屋は覚悟していたが、染みついたタバコ臭には、どうにもこうにも困り果て、唯一換気扇のあるトイレのドア全開で終始過ごした。換気扇もガラガラ凄い音がしていた。干したバスタオルがタバコ臭くなって乾く。バイキングは特別豪華な物は並ばないが普通な感じで、鉄板があるので『サイコロステーキ!?はたまたローストビーフ!?』と思いきや、焼きそばだったり(笑い)。料金内でも飲み放題付きの為か、温泉には似合わない若い男の子のグループも多数見かけた。風呂に関して言えば、唯一洗い場がある展望風呂は旧館(花袋荘11、12階)にあり、川沿いの露天は新館(柳翁荘5階段)にある。勿論、建物もフロアも大きく離れていてエレベーターを乗り換えての移動となり大変不便だ。冬ともなれば移動も大変寒く一層不便さを感じた。露天は眺めもお湯も良いのだが、後から入って来る人が適当な掛け湯で湯船に入る度、『ちゃんとあの離れた大浴場でお身体洗っていらした!?』と疑ってしまう自分がいた。展望風呂からの眺めは川治温泉一望が叶い、風呂、脱衣場共に充分な広さ。ただせっかくの眺めもガラスの経年劣化でいささかくたびれ感あり。対岸に位置する他の宿に宿泊する度、いつもこちらの一柳閣から見下ろされている感があり、一度見下ろす側になってみたいと思っていた。伊藤園傘下で週末等の料金アップもないらしいし、予算と相談した宿泊を楽しめば良いと思う。チェックイン時の前金制、旅館前にある銀行は自動支払機はないようで土曜の午後には閉まっていた。
8人が参考にしています
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高校生の娘と何回か行きました
娘と湯船で友達のこと恋話、進路、将来のことなどいろいろと話してくれます
いつもなら話してくれないことまで、、、、笑
サウナに入りダイエットにチャレンジしたり、寝転び湯でくつろいだりもう幸せです。お湯も綺麗で施設も新しく快適ですね。2人が参考にしています
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夫婦淵温泉から歩いて、時折ねをあげそうになりながら3時間余り、綺麗な建物だ。床暖房に高い天井、館内はどこも解放館あり明るい印象。お洒落で尚且つ落ち着いたレストランのような食事会場。箸で頂くコース料理のようだ。どれも美味しく、こんな山奥迄来てワインのチョイスが出来るなんて!!(飲まなかったが)。風呂へ向かう途中、中庭に『岩魚の生け簀』があり、元気過ぎて何匹も外に飛び出しピチピチ跳ねている・・あ~勿体無い、食べたい!何匹でもいける!!川魚が好きな自分はもはや猫か。内湯は扉を全開にすると半露天になるらしいが、虫の侵入、後の事を考えると開けずにおいた。洗い場から白湯は出ないらしく、かなり熱目の温泉が一つしかないカラン?から臼状の受けに出続けている。そのまま使うにはかなりの我慢を強いられるが仕方なく、根性と気合いで熱い湯で身体を洗った。だいぶ離れ~た所に『水』が出るシャワーがあったが、わざわざぬる湯を作る為に行ったり来たりコントみたいな事をする気にはなれなかった。早く湯槽に浸かりたいのだ。内湯は貸切状態だったが、気は急いて直ぐに外の露天へ。良く手入れされた庭の中に真っ白な湯をたたえた露天だ。周りには夏の花花が色を添えている。解放感抜群。露天も貸切状態だった。手摺付きの綺麗な湯槽のせいか、周りの大自然に反してあまり野趣溢れる・・と言う感じは受けない。しかしお湯の良さはやはり抜群のようで当日の疲れは一気に吹き飛んだ。筋肉痛も残らず。翌日は鬼怒沼散策の為のお握りを作ってもらい、人懐こい看板犬と上品な感じのご主人に見送って頂き宿を後にした。
9人が参考にしています
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宿の裏、少し登った所に小さな神社があり、鬼怒沼散策無事走破を祈願。半日かけて沼から戻り、無事の帰還でまた手を合わす。自然の中では人は実に謙虚に素直になれるものなのだなあ。やっと帰りついて改めて目にするこの宿は本当に有難かった。流れ落ちる湧水を柄杓で立て続けにがぶ飲みし、宿の前にある椅子テーブルで休ませてもらい、見分けがつかない程そっくりの4、5頭の人の良さそうな柴犬に出迎えられ。山を歩き疲れ切って帰って来た者には、こんな素朴だけれど温かい必要最低限の休息の場が丁度良い気がした。冬は隙間風など入らないだろうか!?(失礼)と心配するような木造の建物。二階の部屋からはあからさまに布団が干してある。この日は立ち寄り湯のみで服を脱ぐ気力も残っておらず、入浴は翌日に。加仁湯10時のチェックアウト後に直行。敷地内入り口にクレソンが自生していた。『採らないで下さい』こんな所に来て迄採る者がいるのだ。四角い浴槽2つは貸切状態でなんとも贅沢だったがアブと蜂がブンブン頭の上で飛び回り、せっかくの湯が落ち着いて楽しめない。これもまた山奥の露天の醍醐味と思う事にした。濁り湯は本当に真っ白で柔らかく真綿にくるまれてでもいるかのようだ。日の光と風のそよぎと沢の流れ・・ただただ満足だ、何もいらない。もう少し樹木の剪定をしたら滝見の風呂も叶う気がするが、他と同じ事はやらない!主義か、『この湯だけで勝負』的心意気、その商売気の無さ!?が逆に自分は大好きだ。いつかきっと、次は必ず泊まりで伺うから、どうかこのままでいつまでも残っていて!と願う宿だった。
8人が参考にしています
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千葉県君津市の山間に佇む、七里川温泉の一軒宿。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。本当は前日に、白岩温泉から清澄養老ラインを通って行くつもりが、通行止めにより断念。どちらも同日に行かれる予定の方は、事前に確認しておいた方が良さそうです。入浴料800円はフロントで。左脇の廊下を真っ直ぐ奥に進み、突き当たりの厨房前を右折。階段を上がって、2階の大浴場へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。内湯と露天風呂は、完全に分離しています。先ずは、サッシ戸を開けて内湯から。浴室の両サイドに、シャワー付きカランが4人分ある洗い場。奥に、5人サイズのタイル張り石枠浴槽があり、うっすら緑がかった透明の温泉法第二条別表適合泉(源泉名:七里川温泉)が、かけ流しにされています。総硫黄とメタケイ酸と炭酸水素ナトリウムの項で適合。源泉16.0℃を、41℃位に加温。PH7.9で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むと、ほんのり玉子臭がしました。一度脱衣場に戻り、別の扉から外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた、浴槽が2つあります。手前は、6人サイズのタイル張り石枠浴槽で、湯温は38℃位のぬるめ。内湯と同じ、加温・かけ流しです。奥の方は、4人サイズの石造り木枠浴槽で、湯温は42℃位。こちらは、湧水を沸かしたものとのこと。さらに奥には、ウッドデッキがあり、火照った体をクールダウンできます。柵越しに、山々の景色を一望。この日は一番風呂で、しばらく貸切状態でまったりできました。広間には囲炉裏があり、炭代を払えば自由に使えるのだとか。家族やグループで利用したら、楽しそうですね。
主な成分: ナトリウムイオン152.0mg、マグネシウムイオン9.7mg、カルシウムイオン23.2mg、塩素イオン135.0mg、硫化水素イオン1.1mg、チオ硫酸イオン0.5mg、硫酸イオン19.8mg、炭酸水素イオン272.9mg、メタケイ酸61.2mg、遊離硫化水素0.2mg、成分総計0.69g39人が参考にしています
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幸手インターが開業
13人が参考にしています
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柏市の自宅から車で5分。
清掃工場の余熱を利用した温水プールや、ジムのある複合健康施設の中にあるお風呂です。
温泉でもないので、全く行く気がしませんでしたが、遠くの銭湯まで訪ねて行きながら、こんな近くに行ったことがない、というのもどうかと考え、通ったついでに寄ってみました。
1階の自販機でチケットを買い、3階の改札をタッチして浴室に入ります。柏市民は510円で利用できます。
男女入れ替えで、今日は「太陽の湯」でした。中は明るくて広く、大きな内湯やジャグジー、サウナ、水風呂、露天風呂があります。
けっこう人がいましたが、それでも、近くにある「健美の湯」に比べれば空いています。
チケット1枚で2時間、入浴1回までなので、ゆっくりするような所ではありませんが、清潔感があり、汗を流すには良いでしょう。
甘いかもしれませんが、510円でサウナ無料となると、東京の銭湯より安いことになるので、3点としました。6人が参考にしています
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誕生寺の参道入口、鯛の浦遊覧船乗り場の隣に建つ、小湊温泉の和モダンな宿。平日に、一泊朝食付で利用して来ました。リニューアルされたエントランス、ギャラリーショップを併設したロビーは、きれいでモダンな設え。この日は、本館5階の「マゴチ」の間に宿泊。部屋番号の他に、海辺の宿らしく魚名が付けられています。8畳広縁トイレ付の和室。浴衣に着替え、早速3階の大浴場「日蓮の湯」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。浴室左奥に、7人分のシャワー付きカランがある洗い場があり、アメニティはPOLA製です。入口近くの12人サイズ御影石造り内湯には、無色透明の温泉法第二条別表適合泉(源泉名:小湊温泉願満の湯)が満ちています。メタケイ酸及び、重炭酸ソーダの項で適合。源泉19.7℃を、41℃位に加温。肌がややスベスベする浴感です。加水あり、循環・かけ流し併用。毎日車で配給しているのだとか。続いて、ガラス戸を開け半露天へ。4人サイズの総高野槇造り浴槽で、湯温は40℃位です。窓には簾が掛かり、景色は望めませんでした。朝食は、3階の食事処「なの花」の個室で。篭に入れられた小鉢には、鯖の塩焼き主菜の体に優しいメニュー。小湊らしい食材があれば、もっと良かったかな。食後は、男女入替えになった、4階の大浴場「南楽の湯」へ。脱衣場から浴室に入るとすぐ、半露天の壺湯が2つ。1人サイズの陶器風呂で、湯温はいずれも41℃位です。左奥に進むと、8人分のシャワー付きカランがある洗い場。その先に、4人サイズの石造り内湯があり、湯温はこちらも41℃位。ゆっくり、小湊温泉を満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン139.2mg、マグネシウムイオン5.0mg、カルシウムイオン20.9mg、塩化物イオン60.1mg、硫酸イオン33.8mg、炭酸水素イオン297.2mg、メタケイ酸67.6mg、成分総計0.643g11人が参考にしています







