温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2990ページ目
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常磐自動車道の水戸ICから、車で約15分。藤井川ダムのほとりに建つ、城里町健康増進施設に内設された日帰り温泉。土曜日の午後、利用して来ました。
ホロルとは、城里町のシンボル大樹に住むとされるフクロウで、町が商標登録もしているのだとか。広い駐車場に車を停め施設に向かうと、まるで北海道とかにありそうな洋館風の建物。100円返却式靴箱キーと引換えに、精算用バーコード付リストバンドを受け取るシステムです。
入浴料は休日1020円(平日820円)のところ、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。玄関から右手奥に廊下を進んだ突き当たり右側に、男女別の大浴場があります。この日の男湯は、奥の「洋風風呂」。女湯の「和風風呂」とは、週替わりで男女入替えとなります。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に25人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。左奥に26人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 常北温泉)が満ちています。泉温25.9℃を、40℃位に加温。PH8.8で、肌がスベスベする浴感。加水なし、循環ありで、塩素臭が気になります。湯口からは源泉が注がれ、口に含むと円やかな味。ジャグジーも、付いています。右隣には、8人サイズのタイル張り石枠内湯もあり、こちらは生薬湯「薬仁湯」。緑色に濁り、湯温は40℃位です。
続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた、20人サイズの岩風呂があり、湯温は38℃位のぬるめ。こちらは、塩素臭も気にならず、いい感じです。柵越しに、山々を望む景色。週末でなかなかの来客数ながら、ぬる湯でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン117.5mg、マグネシウムイオン1.1mg、カルシウムイオン10.1mg、鉄(Ⅱ)イオン0.7mg、アンモニウムイオン0.5mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ素イオン0.4mg、塩素イオン93.9mg、臭素イオン0.3mg、硫酸イオン20.0mg、炭酸水素イオン138.4mg、炭酸イオン18.0mg、メタケイ酸14.4mg、メタホウ酸0.7mg、成分総計0.421g21人が参考にしています
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京成線国府台という駅は、江戸川を渡って千葉県に入ると最初にある小さな駅ですが、そこから5分くらいのところにある銭湯です。
たまたま26日 (フロの日)ということで半額の210円で入湯。
トタン三角屋根の可愛らしい建物で、脱衣所も浴室も小さくてカランは18個しかありません(立シャワーが1つ)。
浴場組合発行のパンフでは、早川氏のペンキ絵があるみたいでしたが(それも、ここを訪ねた理由の一つではあったのですが)、塗り直されたようで桜と富士を描いた美しい壁絵でした。
浴槽は座湯ジェットと浅湯の二つ、温度は42度くらいと快適。
有料サウナのおかげで、一人用の水風呂があるのも良いです。
シャンプーなどの設置はありません。
このような小さな銭湯は、田舎の共同浴場みたいな雰囲気がするので、それだけで楽しくなります。10人が参考にしています
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いつもひとりでりょうしてます😁😁😁😁
マッサージも利用してます😁😁😁😁
疲れもとれます0人が参考にしています
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投稿日:2016年1月26日
女房は小川のファンで、私は滑川ファン。… (グランピング&テルマー湯 東松山 滑川店(旧 なめがわ温泉 花和楽の湯))
花和楽の湯ファンさん
、性別:男性
、年代:50代~
星5つ5.0点
女房は小川のファンで、私は滑川ファン。泉質の好みの差ですが、どちらもお湯に浸かった後にいつまでもポカポカ気分でいられる温泉は埼玉の日帰りではここだけです。最近は小川のほうが若干高くなり高級路線で行く感じがしますが、入浴料金の400円くらいの違いなので、価格で選ぶことはありません。今週の土曜日は滑川に行く予定です。
19人が参考にしています
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月に2回くらい利用します。
岩盤浴の案内の放送音声がいつもはっきり聞こえません。
あれはわざとなでしょうか。
視力が悪いため、時計が見にくいです。
15分で放送で案内があるんですが
私は10分で裏返りたいので
時計の数字が大きい見やすい時計だとうれしいです。
サウナ室でおしゃべりしてる人たちがいるときがあり
迷惑な時もあります。
ポイントカードができてすぐに作りましたが
ポイントと交換できるものがサイトに載ってなくてよくわかりません。
南多摩の温泉の方が個人的には好きですが
自転車で行けるので溝の口温泉を利用しています。
これからも利用させていただきますので
よろしくお願いします。26人が参考にしています
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投稿日:2016年1月25日
以前から気になっていたので、お伺いして… (天然温泉 ゆの郷 Spa Nusa Dua(ゆのさとスパヌサドゥア)(閉館しました))
温泉の凡人さん
、性別:男性
、年代:40代
星4つ4.0点
以前から気になっていたので、お伺いしてみました。
家からはかなり距離があるので、足立区でテニスをした後、少し足を延ばして
川口まで来ました。
こちらの施設は南国風でちょっとしたリゾート感が味わえます。
料金も比較的に良心的です。
なんといっても、こちらは炭酸水素塩泉の温泉なので、ぬるすべ感があり
気に入りました。温度も41℃と適温。
岩盤浴は今時、1種類しかなくおまけ程度ではありますが、料金から
考えれば仕方ないところではありますか。
ただ、個々でタオルを敷かずござの上で寝るのは、衛生的にちょっと
気になるところではありますので、そこは改善してほしい所です。24人が参考にしています
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ひたちなか海浜鉄道線の磯前駅から、徒歩で約10分。酒列磯前(サカツライイソザキ)神社のすぐそばに佇む、海を望む温泉ホテル。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
ニューということは新しいのか、はたまた白亜紀というからには古いのか、何とも不思議なネーミング。由来は、近くにある茨城県指定天然記念物「中生代白亜紀層」にちなんで、名付けられたのだとか。日帰り入浴は、昼の部(10時~15:30)と夜の部(18~21時)に別れており、不定期で休みの時がよくある。必ず電話で事前確認か、公式HPで確認してからがいいです。ちなみに、前回訪問した時はボイラーの調子が悪いとかで、臨時のお休みでした。今回は、事前に連絡を入れてからだったため大丈夫。
玄関から左手に進むと、温泉の受付があります。入浴料(土日700円、平日500円、夜間400円)は券売機で。籐籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは椿系です。左側に12人サイズの大理石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物冷鉱泉(源泉名: ホテルニュー白亜紀温泉)が満ちています。泉温23.2℃を、40℃位に加温。PH8.8で、肌がツルツルする浴感です。加水なし、循環濾過ありながら、塩素臭は気になりません。口に含むと、少ししょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石造り浴槽で、湯温は41℃位。底には、丸石が敷き詰められていて、歩くと足裏が心地いいです。目の前には、太平洋の大海原を一望。先客が上がられた後、潮風を頬に受けつつ、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン1191mg、マグネシウムイオン51.1mg、カルシウムイオン28.5mg、鉄(Ⅱ)イオン0.6mg、アンモニウムイオン4.7mg、ストロンチウムイオン0.5mg、フッ素イオン1.1mg、塩素イオン1597mg、臭素イオン5.6mg、ヨウ素イオン0.3mg、硫酸イオン245.9mg、炭酸水素イオン552.6mg、メタケイ酸13.8mg、メタホウ酸10.4mg、成分総計3.753g15人が参考にしています
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北千住、南口(仲町口)を出て5分くらいにある銭湯。
瓦で千鳥破風付き平入り屋根の建物です。
中はフロント式ですが、格子天井の伝統的なものです。
さほど広くないのですが、シャワーのない島カランが2列もあり、合計36ものカランを備えます。
かつて賑わっていた頃のままなんだな、と感じさせます。
シャンプーなどの設置はありません。
壁いっぱいに、西洋の城を描いたタイル、モザイク画があり、男女壁の上にも湖のタイル絵があります。
浴槽は、深湯と浅湯の二つ、温度は42度付近と入りやすいもの、適度に湯垢が付いて、良い雰囲気です。
客は、私を含めて4、5人。
近くには「キングオブ銭湯」の大黒湯などもありますが、「空いている所で、ゆったり入りたい」という場合には良いのではないかと思いました。0人が参考にしています
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泊まれない旅館というだけあり一日中ずっといても飽きないほど居心地の良い場所です。
日が出ているときはカフェ花音の廊下でお茶をしながら外を眺めたりケーキセットもあるので甘いものを食べたり
寒くなったらお風呂に入ったり岩盤浴で体を温めたり、食事はどれも美味しくて迷ってしまいます!
漫画コーナーもあるので漫画好きの人はそこに長居してしまうこと間違いないです!
内装が変わり前の花音のほうが好きでしたが…いまでも花和楽の大ファンです
Wi-Fi完備されており女性には優しいひざ掛けなどの貸し出しもしていたり、アメニティーもしっかりしてるので本当に手ぶらで立ち寄っても大丈夫です5人が参考にしています
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廃業
去年10月に廃業したようです。
隣街なんで、松戸の銭湯、スーパー銭湯は全部行ってみたいと思っていましたが、
「清志湯」と「仲の湯」の廃業によって、思わぬ形での「満願成就」となりました。1人が参考にしています








