温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2899ページ目
-
掲載入浴施設数
22967 -
掲載日帰り施設数
10473 -
宿・ホテル数
15149 -
温泉口コミ数
163479
関東地方の口コミ一覧
-

いつも利用させて頂いています。友達にも紹介して湯楽の里のファンがぞくぞくと増えています。友達との間で「今日蕩けに行く?」と言うのが私たちの間の誘いの文句です。これからも季節問わず利用させて頂きます。
1人が参考にしています
-

まさに今日7/24利用させていただきました。 夏ということであまり混んでいませんでした。 外の露天風呂の少し温い方と炭酸泉が多少塩素臭かったのが残念。 他はとても良いと思います。 いつも思うのですが、入り口入ってすぐにお土産コーナーがあるのですが、野菜がちょこっとで手を出したい雰囲気になりません。今日は、茄子とトマトが置いてありましたが、どうせやるなら地元の農家と提携して、全て野菜コーナーにしてはどうか? 宮沢湖温泉のお土産コーナーはとても充実していて、地元の野菜、乳製品、お菓子などとても魅力的です。 食事もしましたが、いつもながらお蕎麦が美味しくてとても良いですね。 今後もさらに良い温泉施設を目指して頑張って下さい。 期待しております。
0人が参考にしています
-
お風呂巡りを再開してしばらくこじんまりとした銭湯を訪問してましたが、久しぶりに大型の温浴施設に行ってみたくなり訪問。
一時期足繁く入りに行ってた宮前平の温泉の系列店みたいですがかなり大きく、フィットネスクラブも併設してました。
お風呂は種類も豊富で、宮前平にもあった温泉に炭酸を溶かしこんだ炭酸琥珀湯もありました。温度も39℃程度だったのでついつい長湯をしてしまいました。
岩盤浴もありましたが一番興味深かったのは岩盤浴でロウリュを実施していた事でした(時間制で日に3回程度みたいですが)熱波がかなり体の芯まで温めてくれた感じがしました。
通常の銭湯でさっと浸かるのもいいですが、こういった広い温浴施設でゆっくりするのもまた良いものです。6人が参考にしています
-
昔ながらの銭湯の風情でした。
アクセスは新丸子の駅から徒歩2分程度で駅近でした。浴槽は温泉が真ん中で分かれて二槽になっており、他に沸かし湯のジェットバス等の浴槽が有りました。
温泉は茶褐色で44℃で少し熱かったですが、浴槽の古さと相俟って雰囲気が良かったです。ただ吐出口からの勢いが有りすぎ結構顔にかかってしまいました。11人が参考にしています
-

五月から貼り紙あり休業していて残念です
11人が参考にしています
-

行くたびにのんびりリラックスできて大変気にいています。うとうとしながら椅子に座っていたら何と!タオルが見当たらなくなりました?探しても探しても見当たりません!乾かしそのまま出ました。今でも不思議です!
0人が参考にしています
-

やっぱり以前のメチャクチャ濃い泉質に未練あり
以前は他に類を見ない程の素晴らしい泉質だったので強いがっかり感を禁じえませんが、それでもよく温まれさっぱりする良泉ではあります。
あと以前にも書きましたが、この温泉は百観音さまのありがたい恵みの湯、みたいなうたい文句でやってますが、シッカリ商売している感が否めません(^-^)72人が参考にしています
-

バイキングが良かった
1人が参考にしています
-
沢渡温泉と言えば、西に草津温泉、北に四万温泉とビッグネームに挟まれ、お湯の良さに比して苦戦を強いられているとのイメージである。3年半ほど前に共同浴場を訪ねてそのお湯の良さを確認したが、まるほん旅館の、底を青いモザイク様にした湯舟にも入ってみたいとの思いがあって、この度機会を得て訪ねることができた。玄関前に1台分だけ駐車スペースが空いていたのでそこに止めたが、道路の反対側にも4、5台分の駐車場があった。入浴料は700円。
入浴出来るのは混浴の大風呂であるが、その浴室の造りが変わっていた。浴室内に入るとそこは中央の高いところにある通路で、その通路を通って反対側に階段で下りる造りになっている。湯舟はその通路の左右下にある。脱衣スペースも、浴室内の左右に湯舟より少し高くなったところにあった。
窓際のL字型の湯舟は6人サイズで、無色透明なお湯が掛け流されている。湯温は44度強ほどか。源泉は県有泉で、カルシウム、ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉である。弱いが明確な硫化水素臭と硫酸塩系の匂いがする。硫化水素臭はまろやかで、いがらっぽいところがまるで無い。陰イオンの硫化水素イオンは1.0mg/Lであるが、溶存ガス成分の遊離硫化水素はゼロなのだ。石臼のような湯口の上にコップがあったので飲泉したが、微かな塩分と石膏のような味が感じられた。
奥の、角を取った長方形のような湯舟は4人サイズで、湯温は42度強ほどであった。源泉は一緒であるが、こちらの湯舟には白い湯花が少し沈んでいた。
この浴室の風情を決定しているのは、やはり湯舟の底の青いモザイク模様であろう。その浴室の中で、仄かな硫化水素臭を感じながら柔らかなお湯に身を沈めていると、何か去り難いような思いに捕らわれてくる。
浴室を見て感じることは、湯舟周りのスペースが広いということである。そして周囲には排水溝が切ってあった。浴室は、古さの演出はしていても決して古くはない。あえて脱衣場を別にせず、あえてカランを作らず(申し訳程度に、取って付けたようなシャワー付カランが一つあることはある)湯舟周りを広く取ったのは、「昔の湯治客のように、湯舟周りで湯舟からお湯を汲んで体を洗ってみては?」という館主からの提案なのかと思われた。 今回は体も頭も洗ってからの訪問だったが、次は昔の湯治客のように、湯舟の周りに座って体や頭を洗ってみようと思う。35人が参考にしています
-

いつも家族で利用しています。
私はここの炭酸泉と露天が好きです。
気のせいかもしれませんが、疲れが取れます。
マッサージ湯の中にあるジェットバスの空気口が何ヵ所か故障しておりますが、いつ行っても直っていないので、設備は-1。
岩盤浴の場所を使ってのホットヨガ等、企業努力が見られるところが良いですよ。
また回数券買いますね。7人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代






