温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2872ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お風呂巡りを再開してしばらくこじんまりとした銭湯を訪問してましたが、久しぶりに大型の温浴施設に行ってみたくなり訪問。
一時期足繁く入りに行ってた宮前平の温泉の系列店みたいですがかなり大きく、フィットネスクラブも併設してました。
お風呂は種類も豊富で、宮前平にもあった温泉に炭酸を溶かしこんだ炭酸琥珀湯もありました。温度も39℃程度だったのでついつい長湯をしてしまいました。
岩盤浴もありましたが一番興味深かったのは岩盤浴でロウリュを実施していた事でした(時間制で日に3回程度みたいですが)熱波がかなり体の芯まで温めてくれた感じがしました。
通常の銭湯でさっと浸かるのもいいですが、こういった広い温浴施設でゆっくりするのもまた良いものです。6人が参考にしています
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昔ながらの銭湯の風情でした。
アクセスは新丸子の駅から徒歩2分程度で駅近でした。浴槽は温泉が真ん中で分かれて二槽になっており、他に沸かし湯のジェットバス等の浴槽が有りました。
温泉は茶褐色で44℃で少し熱かったですが、浴槽の古さと相俟って雰囲気が良かったです。ただ吐出口からの勢いが有りすぎ結構顔にかかってしまいました。11人が参考にしています
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五月から貼り紙あり休業していて残念です
11人が参考にしています
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行くたびにのんびりリラックスできて大変気にいています。うとうとしながら椅子に座っていたら何と!タオルが見当たらなくなりました?探しても探しても見当たりません!乾かしそのまま出ました。今でも不思議です!
0人が参考にしています
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やっぱり以前のメチャクチャ濃い泉質に未練あり
以前は他に類を見ない程の素晴らしい泉質だったので強いがっかり感を禁じえませんが、それでもよく温まれさっぱりする良泉ではあります。
あと以前にも書きましたが、この温泉は百観音さまのありがたい恵みの湯、みたいなうたい文句でやってますが、シッカリ商売している感が否めません(^-^)72人が参考にしています
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バイキングが良かった
1人が参考にしています
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沢渡温泉と言えば、西に草津温泉、北に四万温泉とビッグネームに挟まれ、お湯の良さに比して苦戦を強いられているとのイメージである。3年半ほど前に共同浴場を訪ねてそのお湯の良さを確認したが、まるほん旅館の、底を青いモザイク様にした湯舟にも入ってみたいとの思いがあって、この度機会を得て訪ねることができた。玄関前に1台分だけ駐車スペースが空いていたのでそこに止めたが、道路の反対側にも4、5台分の駐車場があった。入浴料は700円。
入浴出来るのは混浴の大風呂であるが、その浴室の造りが変わっていた。浴室内に入るとそこは中央の高いところにある通路で、その通路を通って反対側に階段で下りる造りになっている。湯舟はその通路の左右下にある。脱衣スペースも、浴室内の左右に湯舟より少し高くなったところにあった。
窓際のL字型の湯舟は6人サイズで、無色透明なお湯が掛け流されている。湯温は44度強ほどか。源泉は県有泉で、カルシウム、ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉である。弱いが明確な硫化水素臭と硫酸塩系の匂いがする。硫化水素臭はまろやかで、いがらっぽいところがまるで無い。陰イオンの硫化水素イオンは1.0mg/Lであるが、溶存ガス成分の遊離硫化水素はゼロなのだ。石臼のような湯口の上にコップがあったので飲泉したが、微かな塩分と石膏のような味が感じられた。
奥の、角を取った長方形のような湯舟は4人サイズで、湯温は42度強ほどであった。源泉は一緒であるが、こちらの湯舟には白い湯花が少し沈んでいた。
この浴室の風情を決定しているのは、やはり湯舟の底の青いモザイク模様であろう。その浴室の中で、仄かな硫化水素臭を感じながら柔らかなお湯に身を沈めていると、何か去り難いような思いに捕らわれてくる。
浴室を見て感じることは、湯舟周りのスペースが広いということである。そして周囲には排水溝が切ってあった。浴室は、古さの演出はしていても決して古くはない。あえて脱衣場を別にせず、あえてカランを作らず(申し訳程度に、取って付けたようなシャワー付カランが一つあることはある)湯舟周りを広く取ったのは、「昔の湯治客のように、湯舟周りで湯舟からお湯を汲んで体を洗ってみては?」という館主からの提案なのかと思われた。 今回は体も頭も洗ってからの訪問だったが、次は昔の湯治客のように、湯舟の周りに座って体や頭を洗ってみようと思う。35人が参考にしています
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いつも家族で利用しています。
私はここの炭酸泉と露天が好きです。
気のせいかもしれませんが、疲れが取れます。
マッサージ湯の中にあるジェットバスの空気口が何ヵ所か故障しておりますが、いつ行っても直っていないので、設備は-1。
岩盤浴の場所を使ってのホットヨガ等、企業努力が見られるところが良いですよ。
また回数券買いますね。7人が参考にしています
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お湯は埼玉県の中ではだんとつではないでしょうか
清掃などもされており気持ちよく過ごすことができます
休憩場所が狭いかなと感じます。
岩盤浴は良いのですが、カウンターの女性の接客は何の
挨拶 返事もなく気分が悪いときがあります。
せめて 挨拶ぐらいはするべきではないかと感じました。31人が参考にしています
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関越の渋川ICから鳥居峠方面に抜けるR353や県道35は数え切れないほど通っていたので、金島温泉富貴の湯の存在は以前から知ってはいた。しかしR353の先には多くの個性的な温泉があったし、さらにその先は志賀、上田、東御につながっていて、富貴の湯に立ち寄ろうという気にはならなかった。今回は伊香保を訪ねたので、R353の奥まではきついかと、同じ伊香保エリアのここ富貴の湯を訪ねた。入浴料は400円。
休憩室に無料の貴重品ロッカーがあるが、脱衣場には錠付きの脱衣箱もある。先客は、浴室に4名、脱衣場には帰り支度の2名がいた。内湯は、長方形の6人ほどが入れる大きさで、湯温は41度ほどである。お湯は、カルシウム、ナトリウムー塩化物泉の濁り湯で金属臭が強い。湯口にコップが置いてあったので、飲んでみると金属的な渋みと弱い塩分を感じた。最近作成したというリーフレットには、飲泉は即効性があり、特に女性の便秘に効果があるとの記載があった。「男性の便秘にはあまり効かないのか」と、つっこみを入れたくなる文言ではある。浴室は天井が高く梁も太く立派な造りだが、女湯からの話し声、笑い声が増幅されて容赦なく響いて来るのには閉口してしまう。
露天は自然石を組んだ造りで、5人ほどが入れる大きさだ。湯舟の周囲には幾つか平らな石が沈んでおり、それに腰を掛けて半身浴ができる。湯温は41度ほどだ。湯舟は屋根付きだが、周囲は塀で囲まれていて眺めというほどのものは無い。
前記リーフレットによれば、男湯と女湯は週ごとに入れ替わるとのことであった。
受付で入浴料を支払うとき、前にいた女性は料金を支払わず、記名用紙に署名して中に入っていった。リーフレットには、富貴の湯は「(有)平成クリエイト関係会社の福利厚生施設」と明記されており、その女性もそれらの会社の関係者なのかと思われた。富貴の湯の営業は10時からで、私が富貴の湯に入ったのは10時35分ころであったが、その記名用紙にはすでに20名ほどの署名があった。
富貴の湯は、日帰り温泉と称して広く一般人を受け入れているが、400円という入浴料の安さからみても、どうやら利益優先ではなく、温泉という自然の恵みのお裾分けというほどの位置づけなのかと思えた。27人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代






