温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1689ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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去年オープンした蕎麦屋以外何もない一軒宿。建物は至る所に改築した後が見られるが、レトロな雰囲気だ。炭酸水素塩泉の緑がかった湯に茶色い湯の花、最高です。食事は川魚、合鴨の煮込み肉、岩魚の塩焼き、牛フィレ生姜焼き…ご飯が殊の外美味しく食べられます。サービスは構いすぎず、やりすぎずでちょうど良い距離感でした。ただ風呂は本館にあり、泊まる所である道を挟んだ別館から歩かねばならず冬はちと寒いかと。まあ雪を味わうのも風情です。近くにはスキー場がいくつかあり、また登山できる山もあるので四季を通じて楽しめそうです。コストパフォーマンス、食事、湯、文句なしの5をつけました。
8人が参考にしています
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2012、初湯はここ金湯館になった。始めは白寿にしようかと友人と話していたが、ここらまで来たら近いんじゃない?ということになり、行ってみますかということで行ってきた。車1台すれ違えない道をひた進み、きりずみ館に到着。ここからは徒歩30分かけて歩きです。「ほいほい坂」と名付けられた山道は名前とは裏腹に中々ハード。運動不足と加齢を実感。やっと見えてきた建物は栃木県 北湯を彷彿とさせる佇まい。
浴室はあまり秘湯感を感じさせないが、湯は扉を開けた瞬間にわかる素晴らしさ。上品なたまご臭が漂う。39度程の温めの湯は、冷え切った体には適温に感じたが、浸かるにつれて徐々に温く感じ、最後は皮膚と湯の境目が無くなる不思議な感覚に。
泡が半端じゃなくつく。ヌルキシの肌触り。韮崎旭を彷彿とさせる。
とにかくここはいつまでも入っていられる。明日が仕事じゃなかったら…。そう思いながら、日の隠れた薄暗い谷間をひた歩き、帰路についた。15人が参考にしています
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今回は元日深夜に友人と行きました。雪は少なく、花敷・尻焼の付近から道に現れた。手前に駐車場に降りる坂あり。キャンピングカーとテント組がいる。
川原の湯まで数分、橋を渡った所に公衆トイレあり。ここから川原に降りる。雪の石段に注意、あとは平な道、するとこじんまりとした湯小屋があり半露天風呂、川原を見ながらの入浴。脱衣棚も浴槽にへばり付くようにしてある。(写真)照明もないので月明かりのみ。
川の露天は小屋を廻りこんだ所、全く脱衣所は無いし、上には細い県道がありの丸見えです。昼間も入った事はあるが夜はお勧め。照明も県道の街灯一つ。
常連さんは照明器具を持って来てます。今夜は女性連れの二組だけ。
今日の湯加減は最高。川のどこでもOKです。温泉は1㍍程の堰提と堰提の、20×20㍍以上あると思われる程の間が全て温泉と言っていい状況。 勿論岩あり、深い処浅瀬とありますが、浸かるには丁度良い場所が多いです。
お湯は透明です。
水量が多くなると、源泉の湧く丁度良い湯加減の場所を探すと言う事になる。
前回は非常にぬるかった。
湯は至る所から湧いている。勿論増水すれば入れない。
気温氷点下4℃、風もなく川面に湯気が舞い、空には前回と同じ満天の星空が見られた。
女性連れも居なくなり、日付が変わった頃から、何組かのグループがやって来た。寒いと言って見ただけ帰る組も。
風も出て気温が下がってきたので上がる事に。来た時から気づいていたが、ペットボトルや小さなごみと、シャンプーとリンスのボトルがそのまま置かれてた。ここは自然の川なんだからそれはダメです。常連の友人はペットボトルを片づけていた。
写真は昼間の川沿いの半露天小屋(友人撮影)
無料駐車場あり
12H24.101日入浴15人が参考にしています
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私は、温泉に年間20~30泊しますが、最近では、最高の満足感を味わえました。
こちらの宿の経営姿勢は、異業種ですが、参考にさせて頂きます。0人が参考にしています
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5~6人同時入れる内湯が1つ。清潔に維持されてます。入浴料300円。源泉かけ流し。無色透明無味無臭の泉質。体にも財布にも優しい共同浴場。
自動券売機ながら番台風受付とテーブル1つの休憩室は、昔の名残をたのしめる設計。1人が参考にしています













