温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >983ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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古い日本建築をうまくリフォームして雰囲気も最高です。温泉も質がとてもいいのでお肌がつるつるになりました。冷え性なんですが、その日の夜は足がほかほかでした。また是非行きたいです!!
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お湯の質・・加水、加湿(気温の低いとき)、循環、消毒、循環消毒しているせいか硫黄の匂いが?(特に露天)
景色・建物・・きれいな建物、エレベーターで浴場の棟へ
露天からの景色は半露天な感じなので期待できず
風呂の設備・・タオル・バスタオル付き、内湯×1、露天×1(半露天)、サウナ(結構広め)
料金・・タオル・バスタオル付きで1050円だが個人的にはなしで安くてもよいのではと・・
総合・・ここの建物は浴場内に手すりが多くあったり、障害者用の浴場があったりとバリアフリーがしっかりとしていて宿泊的主観で言えばとてもいい施設だと思うがあくまで日帰り入浴としての感想。
日帰り客用のロッカーが欲しい。ロビーと浴場はエレベーターで離れており、受付で知らされてなかったため貴重品ロッカーがないのに気付きエレベーターでまた受付に行き預けた。またジュースの自動販売機が見たところ浴場前にしかなかったので仮に風呂上がりジュースを飲む際には受付に預けた貴重品を取りに行ってまた浴場内に戻ってこないといけない。日帰り客用の休憩所がこれと言ってない(と言ってもホテル等宿泊施設の日帰り入浴には休憩所がないとこも結構あるので)
しかしすごいいいところは自販機のジュースが普通値段(笑)箱根の入浴施設はたいがいがジュースが箱根価格なので(笑)・・自分的主観だが・・
あくまで日帰りとしての感想です。1人が参考にしています
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露天風呂はぬる湯と熱い湯と壷風呂(ぬるめ)の3つです。たいまつが燃えていて、薄暗い感じですが、星もよく見え落ち着く感じです。黒湯の温泉ですが、ぬるぬる感はあまりましません。蒲田あたりと温泉とよく似ています。内湯のほかにも、湯屋が露天の横にあり、よい情緒をかもし出しています。昼間に行ったときはあっさり出てきてしまったのですが、今回夜行って、落ち着いた雰囲気に癒されて帰ってきました。
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室内の湯が熱海、露天風呂が湯河原の温泉という説明書きがあった。
室内は塩素臭がこもって辛いので、主に露天風呂を利用しました。
露天からの眺望は、港や行き交う船が見える景色で良かったです。
泉質は源泉の成分表を見る限りですが、何方も皮膚の再生に効果がある温泉、美肌効果のある温泉です。
室内の熱海温泉は、濃度は濃いほうです。
ここの温泉水は皮膚の油分や、角質を落とし易くする性質があります。
備え付けのアカすりやタオルで体を洗わずに、手で体や顔を洗うことをおすすめします。
皮膚の脂分が薄くなっているので、水分が蒸発し易くなっています。
湯上がりは保湿ローションで水分を補うのがいいでしょう。
温泉の他には、低温ドライサウナ、ハーブサウナ(スチーム)が良かったです。
入泉料ですが、一日使って帰ろうという人向きの価格かなと思います。
ちょっと温泉に入って帰ろうという人には高すぎです。
たとえば3時間までは1500円。それ以上は2720円。
のような価格設定を分けてくれるとリピートし易いです。0人が参考にしています
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1月3日という、超混雑している日に約半年振りに行きました。
まず、靴箱が1Fに移り、受付の場所が変わっていて、食事どころとお風呂の行き来が何度もできるようになってました。これは評価できるポイントです。
しかし、混雑しているのは覚悟の上でしたが、あそこまで子供が多いとは思わず、絶句してしまいました。でも、目をつぶり、声を聞かないようにして入るものの、あまりの人の多さに風呂場に入る気が失せる…。
岩盤浴は時間制ではなくなっていました。これも自分の体調に合わせて自由に入れるのでとてもよかったです。
しかし、肝心の露天風呂が、ひどすぎる。
新しくなったパンフレットに静寂という単語が書いてありましたが、大型テレビに正月のバラエティが映し出され、聞きたくもない音声を聞かなければいけない露天風呂のどこに静寂があるのでしょうか?矛盾してませんか?おまけに壁にはお静かにマークが書いてあります。一体どうなっているのでしょうか?
岩盤浴をしにはまた行くかもしれませんが、くつろぎをもとめては二度といきません。4人が参考にしています
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年に2~3回ほどお邪魔しているリピーターです。
ここは、すべてにおいて「画一的ではない、ほどよい完璧なサービス」を貫いているすばらしい宿だと感じています。
温泉宿には、日ごろの生活を忘れ、各々ゆったりとのんびりとした時間を過ごしに行きたい、というのが大多数のニーズではないかと思うのですが、この宿はそれを最優先したサービスとは何かを常に考えてくれているのが伝わってきます。フロントの方、仲居さん、その他全ての方が、それぞれが持つ資質と常識的な判断のもと、過度なサービスにならないよう、邪魔をしないよう、それでいて決して不自由のないように気を配ってくれているといった感じです。
わたしもビジネス界に身をおく立場として、感心させられる点が多く、そういっ意味でも何度もリピートし勉強させてもらっています。
また、料理についても、決して豪華や華やかではないけれども、とにかくしっかりとした仕事をしているといった味わいで、深みがあり、いつも創ってくださった方のお顔を拝見したくなるというのが私の感想です。
この宿に行かれた方からの、低い評価をたびたび目にすることがあります。金額的には決して気軽に行ける宿ではないですし、この金額から、豪華さや、他と明らかに異なる驚きのサービスや設備を期待してしまうと、残念ながらそのような評価になってしまうのかも知れません。
「ゆっくりとした時間を楽しみ行く」のであれば、私はこの宿の右に出るものは今のところ知りません。
余分なものが全てそぎ落とされたサービスに身を委ねながら、自分なりのゆっくりとした時間を過ごす贅沢がここにはあると感じています。3人が参考にしています
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前回の訪湯はたしかゴールデンウィークの真っ只中。今回もなぜか繁忙の年始3日に行って来ました。
先月にリニューアルしたとの情報は得ていて楽しみにしていきました。入り口からかなり代わった感がありフロントも一新してました。風呂場は変わらずですが、3日連続の「変わり湯」を展開するなどおもてなし感が前回よりも感じました。
今回、特に感心したのは「マンガコーナー」の新設です。混雑していてゆっくり出来ませんでしたが、大人も子供(小学生以上)も楽しめる新しい空間にびっくり!平日に時間を忘れていってみたものです。マンガ喫茶は入りにくい感じでもここ日帰り温泉施設なら心置きなくってかんじでおすすめですよ!
リニューアルして少しグレードが上がった感じがGood!だと思います。ますます気に入りました。1人が参考にしています
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2階の休憩所には、テレビの裏側にお茶っぱと急須が二つくらい置いてあり、ポットがあります。空いているときは、自分のテーブルに急須を持ってきて使っていいようです。
隅の方に小さい流し場とコンロとヤカンがあったので、ポットのお湯がなくなったら自分で沸かして補充する感じなのでしょうか?
先客は湯飲み等を使ったあと、流しで洗って布巾の敷いてあるプラスチックの籠に伏せておいていました
雰囲気は田舎のおばあちゃん家にいる感じですかね。畳にコタツなのでなんだか落ち着きます。。
受付の説明は気さくで感じは悪くなかったのですが、「休憩は4時まで」と、「靴の置き場所」と「コタツは使いますか?」と聞かれただけでした。
「石鹸が無い」という説明や、個別の浴室が男女二つずつあることや、休憩所の使いかたなどは特に説明はされませんでした。
先客の方は石鹸の説明がなくて困ったと言っていました。
石鹸の一つくらいは置いていた方が、お湯の質をより良く保つため(衛生的な面)にもいいのではないかと思いました。
それから紅葉のシーズンは、やはりいつもより混んでいたみたいですね。
11月27(木)にもう一度行ったときには、先週の混雑が嘘の様にゆっくりと入ることができました。受付の方も、やっと客足が落ち着いてきたとホッとした様子でした。
お気に入りの場所になりました。また行きたいと思います。
長文失礼しました。7人が参考にしています
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昨年11月20日(木)平日に行ってきました。
(最初に断っときます。長文、お許しくださいませ…m(__)m)
実際に行ってから初めてわかったことは、300円の[入浴のみ]の人は「二つの浴室のうちのどちらか一つ」の利用。800円の[入浴休憩]の人は、どちらでも何度でも入浴可。そして「午後4時までの利用」という事でした。紹介文では、午前9時~午後9時までとあったので意表をつかれました。それくらいはガイドブック等でも説明して置いて欲しかったです。
受付の側に飲み物の販売機と貴重品用の小さいロッカーがあります。
そして肝心なお湯の質は、最高でした!が…入る時の状態は、先客のマナーによるんですね。
先客のおばあさんが、ブツクサいいながら、体を頻りにバリバリと掻きむしりながら入っていたので気持ち悪くて入れなかったです(もう一方の浴室へ逃げました)。気のせいかもしれないけど、お湯が濁って見えた。掻きむしるのはやめて欲しい…。どこでもそうですが、湯舟が小さいだけにきついです。
「かけ流し」とはあるけれど、実際は先客が出る時には源泉と水の蛇口の両方をしっかりと閉めて出る決まりですから、お湯は入れかわっていないわけで…。
自分で入る時に新しい湯を足してやるくらいで、つねに湯舟からお湯があふれ出しているわけではない。
いわば家の溜め湯に家族でかわりばんこで入っている感覚に近いですね。
そして石鹸がないと必然的に、洗わずに入る。しかも受付で「石鹸がないよ」という説明が前もってされないのであればなおさら。しかも消毒用の塩素が入っているわけでもないので、お湯を清潔な良い状況に保つにはそれぞれが入っている間、湯舟についている水と源泉の蛇口の両方をどかーっと出し続けながら(蛇口の水量と湯量を調整すれば一定の温度を保てるので、適温になったからといって止めなくていいと思う。)入る必要があるんだなと思いました。
皆さんの書き込みには、水で薄めるのは邪道だとか、嫌う方が多いようですが、薄めずの古いお湯と、どばどば出して入れ替えた新鮮なお湯の、どちらがいいですか?
こちらの湯に関しては、「薄める=悪い」ではなく、新鮮なお湯に入れかえるために水とお湯の両方をどばどば出すのが、最良の方法だという認識が必要ではないかなと思いました。
温泉の泉質の[劣化]は外気に触れてから(或いは、水に触れてから)の時間がたつと劣化が始まるそうです。
即、「水=劣化」とするのは、浅はかではないかとおもいます。
その場でならば、薄まりはしますが劣化はしないし、「源泉と水を適量出しながら」が、ここでは鉄則ではないかと思いますよ。
熱いのが好きなら源泉を多めに出して、源泉の蛇口の方によればいいし、ぬるいのがいいなら、水の蛇口の方にによればいいだけだと思います。
実際、湯の温度は(小さい女湯に限ってなのかもしれませんが)蛇口を境にして、半分づつ温度が違いましたから、こんな感じで入れればベストではないかなと思いました。
ちなみに、1番右の女性用の浴室(脱衣所の広い方)の隅にあるタイルで出来た溜め桶(の様なもの)からは、ときおり蛇口で止めきれなかったお湯がゴゴーッと音を立ててあふれ出てくるのには、びっくりしました。
「おぉっ、湯があふれてる!」と源泉のありがたさを感じられました。
そしてお湯は最高でした。湯上がり後も湯冷めせず、ポカポカして気持ち良い!
また行きたいと恋しくなってしまう、魅力のある温泉でした。
他でかけ流しをうたう似た泉質のものに入りましたが、入っている感じも、湯上がりの感覚も全然違っていました。
同じ「かけ流し&加水」でも施設の側で勝手に調整されているものは、源泉がどれだけの割合で入っているのかがわからないし、(実際うすい!って感じることもあった…日によってお湯の感じが違っていたりとか…。)
しかしここは明らかに新鮮な源泉がたっぷり(適温まで加水してもまだまだこゆい感じ)で気持ちよかったです。お湯が生きているっていう感じかな?新鮮なお湯ってこんなんなんだ!と実感する事ができました。
熱いのが苦手だったのに、なぜか熱くても、心地よいと思えたのも初めてでした。ただ熱いだけじゃない何かがあるような?窓をあけて、空気を冷やし、足だけつけたり、かけ湯をしたりして、体をならして、そろりと入る時の気持ち良さがわかる、そんな温泉でした。これからも変わらずに、あり続けて欲しい貴重な場所だと思いました。
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