口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2025年3月8日)
-

-

-

-

-

今回は、平湯・白骨温泉郷の一番最後に訪れました。
クチコミを見て行ったので、ワクワクしながら入りました。
きれいな白濁のお湯です。湯の華が一番細かく粒子のようでした。硫黄臭も一番強かった・・・
そして、帰りの道中、ふと体から甘い香り?
「まだ硫黄の香りがしてる!!」
それから次の日、なんかいつもと違うニオイ?
ニオイの敏感な私の鼻は、昨日入った湯けむり館のお湯の残臭を的確に感じとっています。
いやいや、何ともすごいお湯です。
今まで入った中で一番強いかもしれない。
内風呂と露天のみのシンプルな施設ですが、あんなに素晴らしいお湯さえあれば、十分ですね。1人が参考にしています
-

-

登録がないので、こちらに書きますが、「湯けむり館」近くに公共で無料の「せせらきの湯」というのがあります。5/17、「湯けむり館」で入浴する前に訪れました。看板もなく、大きな道路から砂利道を少し入ったところにあり、場所は判り辛いです。2人も入れば一杯の湯船に屋根がついただけ簡素な風呂が男女別にあり、湯けむり館と同じ温泉(白濁の単純硫黄泉)が掛け流しになっています。無人ですが、綺麗に管理されています。当然、入浴客も少なく、川音が聞こえ、自然を満喫しながらの入浴でした。
1人が参考にしています
-

-

こちらのクチコミを忘れてました。
先日はこの界隈で泉質良し&ドライヤーありで21時までやってるところが
ここしか思いつかなかったので行ってきました。
松本方面から来るとき、途中にある道の駅「風穴の里」のレストラン前のパンフ置き場に
4名までの100円割引券がひっそりと置いてあります。
どちらも立ち寄る予定がある方は利用するとお得です♪
私はここの露天が大好きです。
石造りの湯船に真っ白な湯が静かに湛えられ、
白樺の森が後ろに見えてとても心地よいです。
湯船の角の排水口から静かに溢れるようになっているため、
水面が静かです。
そしてこの時期は、昼はウグイス、夜は控えめな虫の声で
いつまでも居たくなります。
でも、とてもよく温まる湯ですので、ある程度しか長湯はできませんが・・w1人が参考にしています
-
長野県松本市安曇乗鞍高原
単純硫黄泉(硫化水素型)
泉温 49℃ pH値 3.14
松本市市営の日帰り温泉施設。ウッディなロッジ風な建物。
木をふんだんに使った内風呂は、ぬくもりがありとてもおちつける。見事な乳白色の硫黄泉は、肌触りがやわらかく和やかな気分にさせてくれる。訪れた4月24日は金曜日。天気もよく、平日だったせいか入浴客も少なめで静かに乗鞍高原での湯浴みを満喫できた。
あまりにも居心地が良かったので、翌日もまた訪れてしまった。前日とは打って変わって朝から雨模様。露天に浸かっていたら、雨からみぞれに。そしてみぞれは大きな牡丹雪に変わった。乳白色のお湯に浸かりながら、これまた真っ白な雪が降り注ぐ中での湯浴みも格別である。
二日間で初夏と冬の両方の湯浴みを体験させてもらった。
(営業時間 9:30~21:00) (訪問日 4/24,4/25)
1人が参考にしています
-
昨年の11月中旬に乗鞍岳中腹に自然湧出する源泉から引湯した乳白色温泉で有名な
「湯けむり館」に伺いました。
先ず、建物の外観(山小屋風)から「これが温泉?」と思ってしまいます。
しかし、それには理由があって、旧安曇村はスイスのグランデンワルト村と姉妹都市だったので、
スイスのイメージで造られたそうです。
湯船は乗鞍岳を眺望できる露天風呂と樹齢500年の木曽サワラを使った桶造りの内湯
泉質は弱酸性単純硫黄温泉(硫化水素型)
お湯は硫黄の匂いがする乳白色の湯、源泉掛け流し、冬季は加温あり
何とも素晴らしい山小屋(温泉)でした。
11月20日(木)0人が参考にしています
-

実は2月19日にこちらを訪問しました。この日はまだ白骨線が普通の為、白骨に行くにはスーパー林道を通らねばならず、あまり下調べをしていなかったので、偶然こちらに立ち寄ることになりました。折からの悪天候で ガイドブックとにらめっこで見つけました。鄙びた温泉好きなもので、こちらのきれいなログハウス調の建物や中の造りに、「きれいすぎる!」と思いつつ入りました。
なんとお湯のいいこと!! 少し緑かかったような白濁湯!強い硫黄臭!なめるとすっぱい!なんと酸性湯だそうな・・・
露天も同じ湯が掛け流され、ちょうど吹雪の中の露天となり、顔が冷たいのですが、体は心地よしという状態でございました。
やはり さすが乗鞍高原温泉でございました。0人が参考にしています
-
乗鞍高原温泉にある日帰り入浴施設。乗鞍高原温泉には様々な洒落た宿泊施設があり、立ち寄り可能な宿泊施設も多数ある模様で、宿泊せずとも様々な施設に入浴してみることができそうだ。ただ、山の中腹の湯川源泉からの引湯であるのが大半であろうから、どこで入浴しても泉質は同じかもしれないけれど。
建物の外観はペンション風で、高原のペンションに付き物の白樺やブナ林とマッチする類のもの。入浴料金は700円と若干高い印象。下駄箱は鍵なしのオープンタイプ、脱衣場では脱衣籠が置いてあるだけなので、貴重品ロッカーを利用するのが無難だろう。
浴室に入ると、すべて木製の床が足に心地よい。手前側にカランが並び、奥に横長の大型浴槽がひとつ鎮座する。700円の入浴料を徴するだけあって、ボディソープやリンスインシャンプーも常備されている。
内湯の浴槽は樹齢500年の木曾サワラを使用したものらしく、手触り良好。そのサワラの浴槽に単純硫黄泉がかけ流しで注がれている。気温が下がる冬季には熱交換方式で加温されるけれど、加水なし、かけ流し、塩素消毒なしの良心的な温泉利用法である。そもそもphが3程度の酸性泉であるためレジオネラ菌など生息不可能な環境らしい。酸性泉というのは私のような関西人には珍しく、貴重な入浴になった。
温泉の色合いは白骨温泉同様乳白色に変色し、浴槽内では若干青みがかった乳白色といったところ。白骨温泉入浴直後にこちらに入浴したため、入浴時にはさほどの強烈な硫化水素集を感じなかったが、実のところは相当な臭気である。
露天エリアに出ると、石張りの大型浴槽があり、ここでも同様に良質な湯を堪能できる。2月ゆえ当然のことながら雪見風呂となった。吹雪に近いなかを露天に出るとすこぶる寒い思いをするが、湯に浸かってしまえば極めて快適、顔が冷たいのでのぼせにくくて好都合だ。新緑の季節や紅葉の季節も良いだろうが、雪見の露天風呂も悪くない。
帰宅してからの印象を申し上げると、硫化水素臭が身体に頑強に残存し、二日ほど身体が硫黄臭かった。身体だけでなく身に着けていた衣服も同様で、一度洗濯した肌着からまだ若干の硫化水素臭がするほど。布団に入る度にこの温泉の残り香を感じた。様々な温泉に入ったけれど、ここまで強烈に硫化水素臭が残存したことはない。人によって好みは分かれるかもしれないが、臭気面においても天然温泉の存在意義を強烈にアピールするこの温泉の個性に私は好感を抱いた。0人が参考にしています
-
平湯の宿から安房トンネルを抜け乗鞍方面へ。一晩で20cmほど積もったフロントガラスの雪を、宿の玄関の温泉で溶かしてスタートしたまでは良かったのですが、あまりの寒さでワイパーのゴムが凍って使用不能に。ヒヤヒヤしながらのドライブでした。
乗鞍高原温泉は以前に2回宿泊していますが、今回は立ち寄りで人気の施設を利用しました。こんな天候もあってかさすがにガラガラでした。
浴室に入ると強烈な硫黄臭と白濁したお湯、木のぬくもりに溢れた清潔な内装を見ただけで早くも大満足です。浴槽は樹齢500年の木曽サワラを使っているとか。乗鞍岳中腹の湯川源泉から引湯したお湯は、そのハンディを感じさせない素晴らしい泉質でした。単純硫黄泉(硫化水素型)、46.4℃、pH3.12、成分総計1248mg/kg。もちろん掛け流しです。(加温はあり)
露天風呂は開放感に溢れていますが、屋根はなく大雪の中で長居はできませんでした。入浴中はずっと一人で貸し切りで贅沢な思い。入浴後は肌がツルツルになりました。
休憩室は大きな暖炉を取り囲むようにソファーがあり、いい雰囲気でした。
全体的に非常に良くできた施設かと思います。0人が参考にしています
-

-

乗鞍までの道程はありますが、この乳白色のお湯はここまで来たかいがあると感じます。
お風呂は、内風呂と露天風呂の2つだけでシンプルです。お湯はきれいな乳白色。硫黄臭も期待していましたが、私のときはそれほど感じなかった。
露天から見る澄んだ青空と山々を見て気分が本当に良くなりました。0人が参考にしています
-

-

乗鞍温泉高原温泉は、はるか遠く、乗鞍岳の地獄谷というべき湯川(立ち入り禁止)という所から温泉を引いているらしいが、八キロ余りの引き湯でわずか1度しか泉温が下がらない技術が功を奏し、新鮮な硫黄泉が各施設に分湯されている。
何十軒もの施設を掛け流しにしている湧出量(1500㍑以上)も凄いが、それ以上に酸性度3という成分の濃さが素晴らしい。鼻腔を刺激する強烈な硫黄臭と、白濁した湯の中で舞う大量の湯の花が「ここまで来て良かった…」と極上の満足感を与えてくれる。
施設そのものは、内湯、露天とシンプルなレイアウトで特に強調する所はないが、純粋に温泉力を楽しめる、全国でも有数の温泉施設ではないかと思う。0人が参考にしています
-

-

-

入浴料は700円と若干高めですが、温泉、施設ともに申し分無し。湯は硫黄臭が漂う乳白色、内湯・露天ともにかけ流し、またシャワーなども揃っています。湯質の良い、近代的な公共浴場といったところでしょうか。使い勝手もいいですね。平日の昼間に訪れましたが、人気スポットらしくそれなりに賑わっていました。それほど熱くないので長湯ができます。また湯上りに暖炉で休憩したり、お土産を買ったりといろいろ楽しめました。一度は訪れたい、観光客におすすめの日帰り温泉ですが、土日、冬シーズンは混雑するのでご注意を。
0人が参考にしています
-

白濁硫黄泉はやっぱり最高ですよ!
ほんとうならこの近くに引っ越したいくらい大好きです。
それが適わないので、臭いだけ身体に染み付かせて
帰ります。翌日、お風呂に入っても若干残りますね。
で、またそれを嗅いでニンマリ。
温泉は弱酸性ですが、目に入るとチカチカしますので注意。
それすらうれしくなってしまいます。
内湯は木のお風呂。もうこのシンプルさがたまらない。
大きなガラス窓から明るい光が差している時間も最高!
真っ白なお湯がきらきらして。
この内風呂は回りの自然とのマッチングさは本当に絶妙です。
露天は飾りっけや大げささはまるっきり無いですが、
清楚で簡素な感じが本当に素晴らしい。
風を感じることができるし、季節が香るということを
本当に実感できるようなすばらしい露天だと思います。
下世話な人間の私には乗鞍という場所は、心を洗い
清めてくれるすばらしい場所だと思います。
食事を取る事が出来ないのですが、持込ってOKなんで
しょうかね。
できれば食事をはさんで何回か入るとさらにいいのです
が。
まだ行った事がないですが、この湯けむり館道向え奥に
乗鞍高原せせらぎの湯という温泉があります。
時間があればそちらもぜひ。0人が参考にしています
-

-

-

硫黄温泉と言えば、那須、奥日光、草津、万座など行ってきましたが、乗鞍の硫黄温泉は、一番いいかなぁ。行くなら10月中旬の紅葉の時期が最高。
1人が参考にしています
-

-

-

乗鞍に近づくとあの温泉臭に誘われ、さっそく乳白色温泉に入りました。やっぱ乳白色温泉は気持ちいいなぁ。露天風呂に入った時には丁度雪が降っており、最高の気分でした。温泉は掛け流しでもあり最高なのですが、施設内では喫煙所がないことと、食事が出来ないのが非常に残念でした。できれば食事が出来るようなシステムにしていただきたいです。
0人が参考にしています
-

前から気になっていた中の湯温泉朴伝の湯に入りたくて
行くも臨時休業とやらで入れず(泣)、此処で事前にクーポン
ゲットしていた湯けむり館に立ち寄る事にした。
きれいな施設でそこそこの規模もありそうだし、スキーヤーで
イモ洗いのごとくになっていないかも危惧したが、平日のせいか
人も少なくゆったり入れました。温泉は此処での高評価どおり
源泉掛け流しで施設は新しくきれいなうえに雪山が見える
露天風呂もとても気持ちの良いものでした。内風呂も檜造りで
よかったです。700円とすこし高額ですけど休憩室も
上質な空間ですし、従業員の対応も好感がもてるものでした。
みてくれだけで中身は全くって施設が多い中、此処は
納得できました。また機会が有れば行きたいですね。0人が参考にしています
-

2月18日、乗鞍スキー場での滑走後に立寄りました。場所は、スキー場から下って、すぐです。
比較的新しい施設のようです。内湯は、檜の大きな浴槽に、なみなみと青白く濁った硫黄泉がかけ流されています。床も、壁も、天井も、総檜の板張りで、硫黄臭と相まって、素晴らしい雰囲気を、かもし出しています。
露天もとても広く、降雪の中の雪見風呂は、最高の癒しでした。木製のベンチも用意されており、熱くなった身体を冷ますのには、重宝しました。おかげで、何度も温まったり、冷ましたりする事ができて、上質の硫黄泉を心ゆくまで楽しむ事ができました。休憩所も、たいへん広く、かつ上品ですね。
前日、白骨温泉も立寄りで利用したのですが、泉質は同じですね。施設の清潔さ、広さ、快適さでは、明らかに「湯けむり館」のほうが上です。
乗鞍温泉にこれだけの施設があるのなら、立寄りで白骨温泉まで足を伸ばす必要はないなと思いました。0人が参考にしています
-

-

わざわざ行く甲斐があるね~。と一緒に入っていた見知らぬおじさんが言っていました。本当にそうだと思いました。単純硫黄泉で体が硫黄臭に包まれます。この時期は外気が冷たいので長く入っていられるからいいね。
0人が参考にしています
-

本日利用しました。
偶然にも小雪ちらつく中で今シーズン初の雪見風呂を堪能。
私事で恐縮ですが、福島から長野へ転居して3ヶ月。それらしい硫黄泉にはお目にかかれませんでしたが、ここは東北の記憶を思い起こさせてくれるすばらしい硫黄泉でした。
青白いお湯は意外にも温め。今日の露天はタオルや髪が凍るほどの環境であるが故、ややもすると湯温に物足りない方も居られるかと思いますが、私のような長湯派には好条件。ただ雪で視界が悪く、眺望を確認出来なかったのは唯一の心残り。
勿論、帰りの車内も硫黄の香りでプンプン、帰宅し着替えた衣類もプンプン。久々でしたが、これもウレシ~悩みですね。0人が参考にしています
-

-

評判通りすばらしい温泉でした。おそらく冬場はスキー客で賑わう場所なのでしょうが、夏休みも終わった昨日は比較的空いていてくつろげました。昨年改装されたという施設は決して大きくはありませんが、木のぬくもりを大切にした趣きあるものでした。肝心のお湯は予想通り、いや予想以上に上質な硫黄泉で、硫黄臭と共に若干酸味が感じられる独特なもの。入浴している時はそれほど感じなかったのですが、後になって服やタオルにほのかな硫黄臭がついてなかなか落ちませんでした。きめ細かな無数の白い湯の花が舞っており、湯温も適温。pH3~4の適度な酸性泉も肌に心地よい刺激となります。内湯は桧造りでゆったりとしています。是非また再訪したいレベルの高い日帰り温泉でした。
0人が参考にしています
-

総合
久々に利用しました。(2006.7.30)
以前はウインターシーズンだったので、混雑ばかりが気になりましたが、乗鞍岳下山後に利用した今回は、
下山が遅すぎたのか、日曜の夕方だからだったのか、夏休み中とは思えないくらい空いていてゆったりできました。
乗鞍岳に沈みゆく夕陽を見ながら、露天でのんびり。いーですねー。
また行きたい♪
料金★★★☆☆
大人\700 小人(3才以上)\300
ちょっと高め?
山の中だから仕方ないか。
浴場★★★☆☆
久しぶりに行ったら改装後。内湯は小奇麗でした。
洗い場は2箇所ありますが、数が多いとはちょっと言えないかな。
脱衣場は狭め。混雑時は足の踏み場がなくなりそうです。
お湯★★★★★
乳白色のちょっとぬるっとしたお湯。
湯の花が浮いていて温泉らしくて大好きです!
露天はそんなに熱くないので、つい長湯。
で、いつも湯上りにのぼせ気味(^_^;)
施設★★☆☆☆
お湯を楽しむ以外はソファーが置かれた休憩ホールがあるだけというシンプルさ。
周りが宿泊施設ばかりだから仕方ないか。。。
せめて食事だけでもできればなぁと思ってしまいます。
休憩施設も畳があればいいんだけど…
その他
スキーシーズンと春(3月)と夏と何回か利用していますが、混雑度にかなり波があるように感じました。
空いてる時に露天でのんびりできるとロケーションがいいので季節を問わず最高です!
混雑時は大型施設ではないので、かなり(>_<)0人が参考にしています
-

2006年7月22日入浴。梅雨の晴れ間に、乗鞍高原まで行って来ました。到着したのは午後2時頃で、入浴したときの先客は2人だけで、土曜日の午後だというのにガラガラでした。昨日までの豪雨により、皆さん外出するのを控えたのか?おかげで、ゆっくり風呂を楽しむことが出来ました。
無料の貴重品ロッカーは、盗難の心配をせずに入浴出来る有り難いものです。風呂は、内湯にも露天にも、自分の大好きな白濁した硫黄臭の湯が溢れ、いかにも温泉に浸かっているんだという気分にさせてくれる。そして、その効能はというと、糖尿病、高血圧、動脈硬化に良いとのこと。自分にぴったりじゃないですか。
内湯の床、壁、天井は昨年リニューアルしたそうで、まだ新しさの残る板貼りで、大きくとられた窓とあわせて、浴室内が明るく感じられます。露天は廻りが石貼りで、塀の向こうに確かに乗鞍岳が見えることは見えるのだけれど、隣の建物と、電線のおかげで大パノラマとはいえず、塀の高さで、湯に浸かると見えなくなってしまうのは残念。実は、もっといい眺めのところなのかと期待していたのですが。
休憩所はクチコミにもあるような、ホテルのロビーのような感じて、真ん中にでかい暖炉をとつてあり、椅子席でした。この日はすいていたので、ゆっくり出来ましたが、スキーシーズンの週末などはのんびり出来ないのではと心配してしまいます。
評価の四つ星は、700円の入浴料(ちょっと高いかな)と期待はずれの景観(個人の思い込み?)に対してであり、温泉自体に対しては大変満足しています。0人が参考にしています
-












