温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >751ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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客室数の少ない旅館での土曜日の宿泊ということで、その日は満室とのことでした。
城崎は全体的に料金が高い宿が多いようでしたが、外湯巡りを旅行のメインに考えていたので、宿は安さで選びました。とはいえこれで1万以上するなんて・・・よその温泉地はもっと低料金でも頑張っているお宿がたくさんあるのに残念でした。
料理は夕食朝食共美味しくありませんでしたし、夕食の時間も6時か6時半から選ばなければならず、夜おなかが空いてしまいました。季節はずれのパサパサのカニは、城崎とは言っても出さない方がいいですね。
内湯はあるにはありますが、他人とだったら2人で入るのもためらう狭さですので、無いと思う方がいいでしょう。外湯が11時までなので、内湯ぐらいは24時間入れたらいいと思います。(内湯も11時までとのことでした)
たまたま小さい子供連れの家族が何組も泊まっているようで、どたんばたんと部屋じゅうに響いてうるさいことと言ったらなかったです。部屋そのものは改装したてのようで清潔ではありました。
家庭的な宿というのをうたい文句にしているようですが、ちょっと違うかなぁという感じです。ちっとも癒されませんでした。
せっかくの旅行をつまらないものにしてほしくないので、どこに泊まろうか迷っている方のために辛口の投稿ですみません。
城崎そのものは何度も行っており、今まで泊まった宿はどれも素晴らしかったので、今回の失敗は痛かったです。0人が参考にしています
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土曜日の午前中に行きましたが、とてもすいていてゆっくり出来ました。
温泉は循環、塩素消毒なので塩素臭はしましたが、ぬるぬるして
少し緑色(湯船の加減かもわかりませんが)の、とてもいいお湯でした。
また行きたいなあと思わせるお湯でした。1人が参考にしています
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久寿川の駅から徒歩で5~10分くらいです。
駅からも近く、甲子園帰りに立ち寄るのにも
いい感じです。
銭湯料金で、あの場所であの露天だったら
納得でした。
気に入りました。1人が参考にしています
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久しぶりに行っての感想。設備も泉質も文句なしという点は変わっていないが、一点不可解なところが。壷湯の湯温が低くなり過ぎ。おかげで、壷湯だけでは発汗するほどあたたまらなくなってしまいました。
また、源泉岩風呂も若干温度が下がっていました。
直下型の大地震でも起きない限り湧出地点での温度が変化することなんてありえないので、既に他のクチコミにもあるように、温度調節をしていることは疑いなさそうです。しかも、体感的にも明らかなぐらいに調整されています。個人的には、家風呂ではないのだからそんな小ざかしい真似は止めてほしいと思います。熱い温泉がダメって人は、ぬるい温泉に行けばいいことです。
でも、ぬるい塩化ナトリウム含有の湯って、海水浴と何が違うのでしょうか?ミネラル分から考えたら、海水浴の方が健康に対して有益だと考えられる温泉も多いのではと思うので、やはり温泉ならば少々熱いと感じられるくらいにしておいてほしいものです。毛穴に詰まった老廃物を排出し、肌も内臓も骨髄も心も癒すためには、発汗するぐらいでなければ無意味だと思うのは私だけでしょうか。0人が参考にしています
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外観はモダンなデザインで静かな住宅街の中にある温泉銭湯で、駐車場もあり6、7台駐車できる。
行ったのは土曜日の夕方だったので混んでいるかなと思いきや、意外と空いていた。
浴場に入ったとたん強い塩素臭が鼻を突いた。浴場の空気がここまではっきり塩素の臭いがする銭湯は今まであまり経験がない。かなりの量の塩素が投入されているようである。これにはちょっと閉口してしまった。
内湯は広くないがこぢんまりした中に電気風呂、ジェットバス、ジャグジーバスが揃う。サウナはない。リズミカルな刺激の電気風呂と強い噴射力のジェットバスが気持ちよかった。
内湯はどこにでもあるようなごく普通の銭湯という感じだが露天風呂に出るとここが普通の銭湯ではないことを思い知らされる。左手の循環浴槽には有馬のような赤茶色い温泉、右手には少し黒っぽい色の源泉浴槽がある。こんな何の変哲もない住宅街の一角にも金泉が湧いているとは正直、驚いた。
やはりみんなお目当ては温泉のようで、内湯はそんなに混んでいなかったが露天風呂の温泉は人が多い。
水温の表示はなかったが、体感的な温度は循環浴槽は約41℃、源泉浴槽は約24℃位だと思う。二つの浴槽の冷温交互入浴が気持ちいい。
残念なのは循環浴槽の方にもかなり多めの塩素が投入されていること。露天風呂に出た瞬間も空気に強い塩素臭を感じた。循環浴槽の塩素消毒は衛生上、仕方ないのは承知だがここの場合は必要以上に投入されているような気がする。
それにしても銭湯料金でこのような金泉が味わえるのだからお得感がある。0人が参考にしています
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昔からある健康ランドです。料金もそれなりの物です。
ただ何故かよく利用してしまいます。これと言った魅力もないのですが、ふらふらっと行ってしまいます。これって魅力の内なんでしょうか?0人が参考にしています
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播但道和田山ICから国道9号線を経由するのが最も一般的な方法。 春来川沿いの荒湯と夢千代日記に主演した吉永小百合の像で有名な湯村温泉の一角にある城をモチーフとした建屋を有する旅館。私は、湯村の雰囲気が好きで年に数回はこの旅館に宿泊している。 香のかおりが漂う玄関ロビーにて、抹茶を頂きながらチェックインできるのが嬉しい。 部屋は清掃も行き届いて小綺麗である。 また、客室係りも親切でかつ対応が迅速なのも嬉しい。 少し残念なのが料理の味付けがケミカルな味になってきたこと。 でも、料理自体は平均点以上なので満足するのは間違いない。 お風呂はなんと言っても、趣向を凝らした露天風呂が印象的である。 また、温泉熱を利用した蒸し風呂もまた格別である。 湯は掛け流し+温度差解消等の目的で循環しているが、街中のスー銭とは違って天然温泉の良さは何も失っていない。 尚、泉質は炭酸水素塩泉で、肌に心地よいさらりとした湯である。
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城崎といえばしだれ柳に太鼓橋、浴衣姿で下駄の音を響かせながら外湯めぐりをする観光客の姿を思い浮かべる情緒ある温泉街だが、一の湯はこの町の中央に位置する城崎温泉の象徴的存在の外湯施設、足湯も併設。 桃山方式の歌舞伎座を思わせる佇まいと、野趣あふれる洞窟風呂が特徴ではあるが、泉質が・・・最悪。 城崎温泉の泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉であることから、『肌に優しくキュッとした感触のある湯なのかなぁ~』と勝手に想像していたが、他の外湯と同様に循環+塩素消毒のお陰で湯が劣化してしまい、天然温泉本来の香りや湯の肌触りを失っている。 (ちなみに、城崎温泉では数本ある源泉の湯を一箇所に集めてから各湯に供給していることから、外湯の泉質はほぼ一定であるらしい。)
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寺院風の屋根と破風造りの玄関をもった独特の外観をもった外湯施設で、白鳥省吾の文学碑前にある。 内湯・打たせ湯・ジェットがあり、結構広い施設。 湯は他の外湯と同様に循環+塩素消毒のお陰で劣化してしまい、天然温泉本来の香りや湯の肌触りを失っている。 (ちなみに、城崎温泉では数本ある源泉の湯を一箇所に集めてから各湯に供給していることから、外湯の泉質はほぼ一定であるらしい。)
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2年ほど前にリニューアルされ、入り口横に足湯のある外湯施設。 富田砕花の文学碑の前、一の湯の東側にある。 建物内には通り抜けの待合路地があり町並みとの融合化が図られていてなかなかいい感じである。 浴場は少し手狭間がある。 尚、湯については他の外湯と同様に循環+塩素消毒のお陰で劣化してしまい、天然温泉本来の香りや湯の肌触りを失っている。 (ちなみに、城崎温泉では数本ある源泉の湯を一箇所に集めてから各湯に供給していることから、外湯の泉質はほぼ一定であるらしい。)
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