温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >717ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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年始は2日から営業するそうです。
「お正月は温泉に入りたいだろうから」と
心優しい会長さんの笑顔に癒されてきました。
ところで この「お風呂券」知ってました?
5枚で2000円なのです(1回分お得)
『老人クラブ世話人会』ってのがええですな
半日滞在して3回も金気臭にまったり♪(嬉)0人が参考にしています
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入った瞬間肌がつるつるで、炭酸泉、低張性アルカリ泉だとすぐ分かりました。男性用は温泉槽は、一箇所だけでしたが、露天風呂は、風呂と言うよりエステ用に作られた感じがしました。
滑り台とか、ジェットなどですが、女性用は温泉の岩風呂もあったようです、設備そのものはそう大きくありませんが、8人ほどが出たり入ったりしても、非常にのんびりできました。久しぶりのヒットでした。1人が参考にしています
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三木市内に新設されたスーパー銭湯で、比較的小振りな施設。都会地に在るのではないが、日曜日だったこともあり結構な人が利用していた。休日の入浴料金は890円と、価格は高め。高い理由はフェイスタオル・バスタオルの無料貸出と再入浴可のためであろうが、タオルなんか自分で持ってくるから値段下げてくれというのが大半の利用者の本音ではなろうか。
浴室には「木の湯」と「石の湯」の二種があるという他でも良く見かけるパターン、私の利用時は「木の湯」が男湯だった。
内湯には、ほとんど白湯とおぼしき銀泉美人の湯と称される主浴槽の類と、乾式サウナと湿式サウナに水風呂、そして足湯の類がある。しかし、あくまでメインは露天エリアで、ここに金泉美人の湯と称される黄褐色に濁った弱塩味の湯が注がれた大きな浴槽と、一人用の樽風呂の類がある。この樽風呂が源泉かけ流しを謳っており、主としてここに入浴したが、冷鉱泉ゆえ加温はされている。
テレビが設置されており、利用者の興味を惹くべく意識しているが、私には興味なく泉質に注意してみたところ、有馬の金泉を彷彿させるには無理があると思う。むしろ近隣の鍬渓温泉の泉質に近い。鍬渓温泉は天然温泉そのままのかけ流しだが、ここはそれを加工・希釈しまくって万人向けに提供していると言ってよい。即ち私には縁がない施設である。
この施設のホームページでもパンフレットでも、金の湯とか金泉・銀泉などの有馬温泉を意識した表現が頻出する。そのため有馬温泉旅館組合から警告が発せられており、改善されなくば法的手段に訴えるとのこと。まあ他の温泉でも有馬温泉のパクリとおぼしき宣伝文句は見かけるし、さほど目くじら立てる必要はないとも思うのだが、確かにこの施設の湯では有馬を意識しても荷が重いのではなかろうか。この程度の湯は他にいくらでもある。0人が参考にしています
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いつのまにか 三木市にできていたので わざわざ行ってみました。あまりこういった施設のないところなので 雑誌を見てちょっとのぞきに・・・
「和」の造りなのでしょうね。でも あまり広くないスペースにいろんなものを凝縮して作ってみたという感じがしました。
源泉掛け流しの壷湯が作られていたのはありがたいのですが、下から加温してあるのです。それが結構熱い!壷湯の壁にへばりつくように入らねばなりません。茶色の湯の花漂ういい温泉ではあると思うのですが・・・
他はすべて塩素臭がきつい。これが残念です。0人が参考にしています
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当日 電話確認の上 立ち寄ったにも関わらず断られました なぜなのでしょう? その時の気分次第で入浴可か不可か決められるのはうんざりです 行かれる方はご注意を
0人が参考にしています
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近くに出来たジャスコでカードを作ったら、”鹿の子湯温泉”と”からとの湯”のそれぞれ300円と400円券をくれたので、本日
行ってきました。
源泉は15度らしいので、当然温めているのでしょう。
つくりは、まったくの銭湯です。
ただし、狭いながらも内湯の他に露天とサウナもあるので、普通の
銭湯よりは楽しめます。
今度の半額日は12月15日とありましたが、下に小さく小人は
12月16日と書いてました。
どうやら、子供と大人の感謝デーは異なるようです。0人が参考にしています
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二人とも根っからの大阪人のくせに(というか、つかしんは兵庫県エリア)尼崎には行ったことがなかったんですよね。
「つかしんってリニューアルしてさ、かなり大きな温泉施設もあるみたいだよ、さっと行ってさっと帰って来たら疲れだって残らないしさ。」
・・むむむ、温泉、それをはよ言わんかい!!妻は巨大なショッピングモール目当てに、私は温泉で利害が一致。いつもは私が温泉に行きたくて撒き餌みたいな感じで温泉から少し離れたショッピングスポットに妻を連れていくのが常だから、こういうケースは珍しいんですよね。
『湯の華廊』はそんな「つかしん」の一角にあります。一応分類としては(スーパー銭湯)なんですが、最近、温泉を掘り当てたみたいで、立派な天然温泉施設でもあります。
しかも泉質はさすがに兵庫県内、、有馬温泉等と同じの赤湯系です。和風の情緒あふれる回廊を潜って温泉に、この時点で「つかしん」でのショッピング感覚が切り替わるので上手い演出だと思います。
「露天風呂の広さ(110坪)と多様さは関西最大級」とかがキャッチコピーに唄われていますが、その辺りは微妙ですね。
でもここの露天、悪くはないですよ。尼崎のド真ん中で茶褐色の湯に浸かりながら風の流れを感じたり空の貌を眺めたり出来るんですから。
「加水、加温、塩素消毒なしの源泉掛け流し」だけ聞いたらどんな山奥やねんって事でしょう(笑)。
でも露天の「源泉熱の湯」に入るとわかりますが、ここは正真正銘の本物の源泉使ってます。湯から出るとねっとりと肌にからみつく感じは塩分のせい。
屋内620坪の内湯の方は、なんの変哲もないと言えばそれまでなんですが、ジェット風呂なんかの個別仕切がゆったりしてて好感がもてました。
普通の仕切だと4人ぐらい入浴出来る湯船を3人分で仕切ってあるので、アームレスト部分で隣のお客さんと肘があたるなんて事もないし。
それにお湯は水道水ではなくて地下水らしく、肌へのあたりがなんとなく落ち着いた感じがしました。私はこの日は、どーゆーわけか、露天より、内湯の日替わり湯であるカモミール風呂の方に癒されてました。
入浴料金は750円、妥当だと思います。駐車場は専用のものが近隣にあるみたいだけれど私達はショッピングがあったので「つかしん」本体のを利用しました。
ただし見ている限りでは専用駐車場への導入路はちょっと複雑なようで使うのには二の足を踏みそうです。0人が参考にしています




