温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >599ページ目
-
掲載入浴施設数
22968 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163462
兵庫県の口コミ一覧
-
有馬中心街からは少し離れています。宿泊施設ですが1000円で日帰り温泉の利用もできます。玄関にトレッキング靴の泥を落とす水場やブラシ、そして靴履き替えの部屋まで用意してありました。これは六甲トレイルをしてきた登山者が多く利用することを示しているのでしょうか。
浴場は施設の4階にあります。浴室自体それほど広くはないですが、「金の湯」とは若干異なる明るいオレンジ色でした。濃く濁っていて、細かい湯の花も見られました。味は塩味と苦みがあり、においはしません。ヌルヌル感はありません。これはかなりのパンチが効いた泉質です。ここの評価平均点が高めなのも納得です。
それなりの施設だけあって、シャンプーやボディーソープは、墨の黒いやつとかもいろいろあります。これで水風呂があれば申し分ないのですが。
泉質が異なっていたのは、ここの施設は独自の源泉を持っているからだということが後で説明書きを見てわかりました。これはこれでありだと思います。ただ、コストパフォーマンスにやや難ありなので満点にはしませんでした。3人が参考にしています
-
単独利用だと料金は550円ですが、金の湯との2館共通券で合わせて850円で利用しました。
泉質は無色透明無味、わずかに塩素臭がありそうですがほとんど気にならないレベルです。ヌルヌル感はありません。炭酸泉・ラジウム泉ということなのですが特筆すべき浴感はありません。
炭酸の泡もわかりませんでした。炭酸泉であれば六甲おとめ塚温泉や灘温泉六甲道店の方がよほどハイレベルだと思います。湿式サウナはありましたが、それならば水風呂もほしいところです。
後で説明を見ると、一部循環あり、湧出量低下の時のみ加水あり、加温あり、消毒ありと条件付きながら四重苦となっています。これで有馬温泉の象徴としてしまうのには大いに問題ありです。2点に近い3点です。2人が参考にしています
-
神鉄有馬温泉駅から徒歩5分ほど。祝日の9時半頃に着きましたが、それでもだいぶ混んでいました。単独だと料金650円ですが、銀の湯との共通券で2つ合わせて850円になるのでそちらを利用しました。
温泉浴槽は44℃のあつ湯と42℃のぬる湯の2つがありますが、ぬる湯の方でもだいぶ熱く感じました。色は茶色で濁っています。味は薄い塩味。においはしません。かすかに塩素臭がしたような気もしましたがごくわずかで不快とまでは行きません。ヌルヌル感はありません。
のぼせてきたときに体を冷ますための水風呂があればありがたいんですがね。
後で説明書きを見ると、加水あり、加温あり、循環なし、消毒ありの三重苦です。泉質的には3点に近いですが有馬の名に敬意を表しての4点とします。3人が参考にしています
-
この温泉は結構あちらこちらで紹介をされていたので
かなり期待をして訪問しました!!
受付で「ゆらん」のシールを貼って貰っていざ入湯。
露天風呂は広くて開放間も十分でした。
肝心の温泉があまりにも特徴がなく、塩素臭もきつかった。
訪問するまでの期待が多きすぎたのかもしれません。
ブログでも紹介しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/mmgrw964/16243185.html3人が参考にしています
-
観音湯は草山温泉の宿泊施設である大谷にしき荘とつり橋で
行き来きすることが出来る日帰りの温泉施設です。
温泉は、内湯の浴槽ひとつと露天風呂です。
露天風呂は綺麗に整備されていて気持ちよく入浴できました。
ブログでも紹介しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/mmgrw964/16184264.html2人が参考にしています
-

-

褐色の湯が心地よい湯でした。
露天風呂も「ただ外にある風呂」でなく裏山の自然に面した感じで良かったです。
身重の若女将?のいかにも身重の女性らしい温かみのある接客も癒されます。2人が参考にしています
-

本日、会社帰りに行ってまいりました。
夜8時頃でしたが、GWの影響もあるのか駐車場は8割程度の混み具合。施設内もそこそこの人数の方々で賑わっていました。
お湯は色々な種類の浴槽があって楽しめますが、露天の2種類が天然温泉とのこと。広々とした望の湯は白濁の湯で、さっぱりした感じでしたが温度は熱め、長湯は厳しそうです。もうひとつの天然温泉の寝待の湯は温度も低めで、リラックスして長湯ができ良かったです。0人が参考にしています
-

国道482号沿い、たんたんトンネルの南側にあります日帰り温泉です。昨年の夏にオープンということでまだ新しく、木の香りが嬉しい建物です。「郷路の湯」と「高龍の湯」の2種類の温泉が日替わりで利用できるそうです。私が入ったのは「郷路の湯」です。
ちょっと小さめの内湯は主浴槽が1つだけです。コウノトリをイメージした形の浴槽ということですが、なぜか真中に柱が鎮座していまして使いにくかったです。露天はサウナと水風呂と岩風呂があります。お風呂よりも遊びのスペースを広々と取っていまして、高地(峠)にあることも手伝ってとても開放的な露天風呂でした。露天の岩風呂は内湯と同じ温泉が使われています。
温泉の泉質は「ナトリウム・炭酸水素冷鉱泉」とありまして、つるつるする肌触りが特徴です。加水・加温・循環・消毒(塩素と銀イオン)と何でもありになっています。それでもつるっとする感触は健在みたいで、源泉のパワーは凄いんだろうなあと想像してしまいます。そのまま入ってみたいと思いました。
あと余談ですが、水風呂がめちゃくちゃ冷たかったです。10℃あるかないかって感じです。これは気持ちよかったですよ。0人が参考にしています
-

単純泉ながら褐色の濁り湯がいい雰囲気を出しています。かけ流しとかではなく、普通に循環のお湯で、湯温がやや高めです。打たせ湯だけは適温でした。最近施設をリニュアルしたそうで、露天風呂や寝湯ができたそうです。湯温が高いので主浴槽の隣にある寝湯でゴロンとつかっていました。ここの寝湯の石の枕はなかなか気持ちいい。ちょうど首の後にマッチする感じで、石であることが気にならず、安眠できました(笑)
露天風呂は庭の中の東屋風の岩風呂で、夏場だとホタルが楽しめるそうです。0人が参考にしています








