温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >599ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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ここの入浴料は700円で高いとおっしゃってますが、それは誤解です。
ここの近辺に住んでいる人はみんな550円で入ってます。(ただしポイントはつきません。)
少なくとも600円では入ってます。
150円引きのチケットは至る所で手に入ります。確かに700円で入ったとしたら、高いと思います。
詳しくは店員に聞いてみてください。0人が参考にしています
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やっぱり良い湯ですね。
1人が参考にしています
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お肌がつるつるするちょっと熱めのお湯です。赤と黒がありまして、当日は黒い方に入りました。浴槽の石がきれいに磨かれていて、とても肌触りがよかったです。お湯のあふれる量が多いので、清潔な感じがします。湯舟が少し深くて、真ん中あたりまで行くと、正座しないと顔までつかってしまいました。もう少し浅いほうが好みなのですが、お湯がたくさんあふれ出しているのはとても気持ちがいいので、仕方がないかな。露天風呂は京都のお寺にある石庭のような模様のお庭を見ながらの入浴になります。清潔感があり、意外と言っては失礼ですけどいい泉質のお湯が湧いているところでした。
1人が参考にしています
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nifty温泉でのクチコミ数でもトップクラスの温泉銭湯です。それだけのクチコミがあるということは、かなり良い施設なんだろう。かなり混んでいるんだろう。そう思っていつか行きたいと思っていました。今回、青春18切符で九州に行ってきた帰り、立ち寄ってみました。
湯殿のラインナップ
中二階
洗い場(カラン5席程度)
ジェットバス
座湯(2席)・寝湯(2席)
二階
洗い場(カラン10席程度)
温泉浴槽(40℃程度)
露天
露天風呂(温泉)
水風呂
有料ソルトサウナ
有料休憩室
なによりその構造が非常に面白かったです。1階にフロントとロビー、飲食スペースなどがあり、脱衣所も1階にあります。脱衣してガラガラっと扉を開けるとすぐに階段があり、階段を上ると中二階になります。ここにジェット系浴槽とカランが数席あります。
更に階段を上がって2階に上がると、今度はカランガ10席ちょっとあり、温泉浴槽があります。
おかしかったのが、2階から露天に出る出入り口のところ。”ソルティサウナ”のはずが”ルティサウナ”となっていました。”ソ”が抜けています。もしかしたらそのうち工事で治ってしまうかもしれませんが、なんだかその抜けたところが印象的でした。
近くの灘温泉と比べると、JR駅からは遠くなります。またサウナ料金が高く、シャンプーなども付きません。そう考えると灘温泉の方がいいかもしれませんが、温泉としての体感的な効果をみると、こちらの方がいいような気がしてしまいます。ぬるぬるスベスベの温泉でした。露天が開放的である点も大きいのかもしれません。
住宅地の中にあり、地元のご隠居さん達が何人か来ていましたが、スーパー銭湯のようににぎやかではなく、のんびりとした時間が流れていました。ただしこの日は平日午前中だったので、それだけお客さんが少なかっただけなのかもしれませんが。0人が参考にしています
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JRの六甲道駅から歩いてすぐの所にある温泉銭湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃程度、温泉加熱)
イベント系浴槽(電気風呂1、座湯2、ジェット1、立ちジェット1席)
源泉(32℃、狭いのでギリギリ2名入れる程度)
有料サウナ(テレビ)
水風呂
露天岩風呂(41℃程度、温泉、打たせ湯)
大人入浴料が410円、サウナ付きだと560円になります。湯殿のラインナップはさすが関西地区の温泉だけあって、銭湯なのに充実のラインナップです。温泉浴槽もあり、温泉は過熱していない源泉かけ流しと過熱している湯船とあり、それを交互に入るのが体に良いらしいです。
露天風呂もジェット系浴槽もあり、これで410円なんて感動ものです。ちなみにこの施設はかなり新しく、また無料備え付けシャンプーまでありました。もう至れり尽くせり、完璧に近い施設です。0人が参考にしています
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等張性の湯で食塩泉?
理解できました。
とにかく体が温まるよ。
肌がつるつるしてます。
また行こうと思います。1人が参考にしています
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灘区のおとめ塚で感動しました経緯あり又、こちらのクチコミでの点数が高いですのでどんな感じかしら?と伺ってみました。
「えっ、こんな所に?駐車場狭い・・・」が初見でした。
私は、熱めの湯が好きですから温まるかしら~?と、高温を主に浸かっていました。
休憩していると、常連の方でしょうか声を掛けていただきました。
「そんな入り方あかん!」とのこと。休憩しながら低温~中温で身体を慣らし身体が温まったら、飲泉用の源泉を洗面器で身体に掛けると良いとのこと。
常連の方に教えて頂きながらそのようにしてみましたら、身体がカッカしてきます。
中温の浴槽には湯の華が浮いておりました。その旨を常連の方に尋ねましたら、「昔はなぁ、もっと浮いとったんやで、川のむこうには天王温泉もあってな・・・」と、話されていました。
震災で泉質も変化したのでしょうか。なんだか寂しくなってしまいました。
常連の方いわく、「身体にええんはここが神戸で一番」とのこと。なるほど、身体がほてり今年に入り初めてエアコンをかけながら家路につきました。
神戸は、学生時代にゆかりのある地ですし、なんで今頃知ったのか・・・只、後悔しました。
神戸は素晴らしいですね。3人が参考にしています
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あかねの湯・加古川店へ行ってきました。
大汗房は素晴らしいの一言でしょうか・・・ 岩盤欲は大好きですので幾つか巡ってはいますがこちらは本当にいいです。
種類も豊富ですし、温度も其々に幅が広い。(特に汗蒸幕は5分もしましたら汗が吹き出てきます。)休憩がてらクールダウンできるスペースも大変ゆったりしていますし、有難いことに新聞・雑誌も豊富に置いて下さっています。
ですから、気分にあわせ飽きずに楽しめます。
気がついたら5~6時間はすぐに過ぎてしまいます。
無理なく大量の発汗が出来ますので、身体の老廃物が出るからなのか、新陳代謝がよくなっているからなのか、大変身体が軽くなる感があります。身体にいいこと実感でしょうか。
女子高生の長女は専らダイエットが目的のようですが・・・
只、入浴に関してはどのようにコメントしたらよいのか・・・
私は少々の塩素臭は平気なのですが、先日はプールのような香り顕著で入浴場に充満してました。(いつもはそうでもないのですが・・・)
それでもせっかくですので入浴を試みましたが、数本の毛髪の塊が浮遊していましたので、躊躇しシャワーだけにしました。
それが残念でした。
けれど大汗房の魅力で満点でしょうか・・・8人が参考にしています
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「はしご湯」と称して通りすがりの温泉を「立ち寄らねば損」とばかりに渡り歩く様は「一つの施設を心行くまで楽しむことのできない卑しい心根の証左」と考え、はしごをせずにいたのだが、ちょっとビックリするような状況に遭遇し、さすがにこれで終わるわけにはと考え、急遽立ち寄った。平日夕刻の訪問である。
ここはかつて「七福神」として営業していたのだが、経営者が交替して少々リニュアルし「ぷくぷくの湯」として再スタートした施設である。ただし、どこがリニュアルされたのかは分からなかった。ほとんど変わっていないと思われる。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉。褐色に濁っているのは鉄の影響か。現に弱い金気臭を感じた。源泉が低温のため、加温されている模様。温泉は内風呂のあつ湯と源泉主浴が双方循環。露天がかけ流しとのこと。他に井戸水を用いた浴槽もある。浴槽ごとの湯の状態は一応掲示されている。温泉の浴槽は内外ともに塩素臭を感じることはなかった。ただし、フレッシュ感は露天が勝っている。したがってこちらをメインに入浴していた。露天の源泉は湯の投入口が上下2箇所ある。オーバーフローはあるものの、投入量と比べて少ないように感じられ、確証はないが、加温のための循環併用式ではないかと思った。湯の回収口が浴槽低部や側面に確認できなかった(濁っているせいかもしれないが)ため、加温かけ流しの可能性もある。
源泉の魅力はしっかりと感じられ、客が多い割には湯にくたびれ感が見られなかったのも好印象。特に露天の源泉浴槽は40度前後であるが、発汗作用がやや強く感じられた。願わくは浴槽ごとの「加水・加温・循環・消毒」の有無についての情報をより一層詳しく掲示してもらえればと。0人が参考にしています
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国道312号・国道372号の交差点から北西に入ったところにある銭湯である。周囲は団地に囲まれているところ。一応案内看板はあったが目立つものではなかったので、初めての人は注意が必要かもしれない。銭湯価格で入れる「初期のスーパー銭湯」といった施設であり、100円追加でサウナも利用できる。白湯を用いており、内湯は主浴槽に電気風呂、ジェットバスに変わり種として石踏み風呂がある。底に玉石を敷き詰めており、青竹踏み効果を狙ったものか。また、内風呂のカランの隅にマッサージコーナーがあるが、囲い等はなく丸見えなのが変わっていた。
露天は水風呂と薬宝石サウナ、もう1つサウナがあり、メインというべき人工温泉の「ヒマラヤ岩塩風呂」がある。大阪の「畷の里」や「鳥飼の里」あたりにある岩塩風呂の初期型というべきもので、独特の芳香は健在であった。露天にテレビが設えてあり、近隣の憩いの場となっている模様。
内容としては「普通の銭湯」としては上等な方で、温泉としての評価はできないものの、悪くはないと思うのだが、驚くべきは利用者のマナーの悪さ。露天の岩塩風呂の浴槽に浸かりながら煙草を吸う中高年が数名。ひどいのになると吸殻を屋根から伝わる樋の中に押し込むのまでいる。さすがに注意したが、「他所では知らんがここではいいんじゃ」と凄む始末。他にも露天でワイワイ女との「夜の営み」の話で大声で盛り上がる若者。カランは新旧2種類あり、古いカランはシャワーが押している間だけしか使えない。新しいカランは大抵は常連によって場所取りされており、荷物をどかして構わずに使おうとすると飛んできて何やらまくし立てる。一応脱衣所は禁煙なのだがお構いなく吸い、灰はそのまま下に落とす。したがって脱衣所の床のゴザはこげあとだらけ。特にロッカー付近と鏡の付近は目も当てられない。灰皿のある喫煙スペースがあるものの、お構いなしの状態。
この施設だけかもしれないが、あまりにひどい状況である。姫路市民の民度を疑ってしまう。従業員の方も、もう少しマナーの啓発だとか見回り、注意をきっちりなさったほうがよいだろう。そもそも咥え煙草で入ってくる人が大変多いのも気になった。まあここまでひどいと、施設の努力だけではどうしようもなく、「公共のスペースでの喫煙禁止」などの条例でもって縛っていく必要があるのかもしれないが。13人が参考にしています





