温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >966ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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誰かさんの何処か共同湯の口コミに、「『もらい湯』として有り難く頂きました」という記述がありました。将にそのような気持ちで入湯しないと失礼と感じるお湯でした。
村外のかたは\200を納めて欲しいとの掲示がありました。以前の書き込みから随分と時が経っているので。それにしても安いと思いました。
お湯は適温で雪の積もった時はちょっと寒く感じるかなとも思いました。アブラ臭がします。透明なお湯です。じっとしていると泡が付きます。ちょっと炭酸が混じっているような。山梨の旭ほとではないですが。
平日だったので貸し切り状態になりました。小さな休憩場のあるので、一寝入りも可能かも。飯山線沿線(R117沿い)には他にも田中温泉など、ドライブの途中に入るには素晴らしい温泉が在りますね。
それから、nifty温泉の管理者の方へ。ここの地図の位置が全く違っています。よく捜すと「百合居温泉」と表示されているので、ちゃんとした位置へ修正をお願いします。0人が参考にしています
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共同湯としては 広々とした立派な施設です。
浴槽も大きく 立ち湯浴槽 露天風呂も広く快適です。
またひしゃくで湯を飲泉できるのは値打ちものです。
少し 塩辛い湯の味ですが源泉かけ流しの証明です。
湯量も多くゆっくり楽しめますが いかにも大衆的で
古典的な共同湯の雰囲気がないのが残念。3人が参考にしています
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上高地の帰りに立ち寄りました。500円。松本から上高地へ向かうトンネルとトンネルの間に一瞬見えるだけなのでよく知らなかったのですが、意外に上高地から近いですね。バス停だと坂巻温泉が目の前です。
みなさん仰る通り、内湯がすごい。滝のような源泉注入量。湯船から溢れてきたお湯が床を川のように流れていて、風呂桶が流されてしまいそうです。お湯は透明で黄白色の湯ノ花がたくさん舞っています。最初、微かな硫黄臭と思いましたが後になってもずっと臭いが取れません。いわゆるアブラ臭も微かにあります。硫化水素0.2mgとデータは控えめなのですが、それ以上の印象を受けました。蒸発残留物908mg/kgとpH 6.6のデータ通りあまり攻撃的ではなく長く入っていても疲れません。この内湯はなかなかの実力と思います。
露天風呂はおとなしい印象です。湯船の大きさの割に源泉注入量が少なく、多少お湯もなまっている印象があります。ゆったり入るにはよいですが、内湯のお湯があまりに新鮮で豊富なので、露天が力不足に思えてしまう。ぬるい分、ゆっくり入れますが。新しい旅館ではないし、日帰り休憩のための施設もありませんが、上高地方面の帰りに、登山やハイキング帰りに寄れるいいです。14人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。
温泉は、pH8.45、毎分90リットル湧出、無色透明無臭、微塩味のナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉で、飲泉が可能です。温泉分析書の泉温は41.6度ですが、現在はもう少し湯温が上がっている模様で、浴槽の湯も飲泉所の湯も熱めでした。
内湯、露天とも浴槽は大きくありませんが、湯量が多くない中で源泉掛け流し、飲泉可能の状態を維持しているのは、歴史ある名湯を提供する者としてのこだわりもあるのでしょうが、大変好感が持てました。
熱めの湯なので夏場の長湯は厳しいですが、きれいな透明の湯は、細かな泡つきもあり、鮮度はもちろん抜群で、非常に気持ちがよかったです。浴室の出入口に濡れたタオルを入れるビニール袋を用意してくれているちょっとした気遣いも気に入りました。
惜しむらくは、日帰り入浴料金が高めなことでしょうか。
(2009年8月入浴)21人が参考にしています
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上高地に入る釜トンネルの脇に小さな温泉小屋「卜伝の湯」があるのは知っていたのですが、周りに駐車スペースがなく一度も寄ったことがありませんでした。ここに入るには、中ノ湯旅館に泊まるか、もしくは釜トンネル出口の中ノ湯バス亭で下車する必要があります。
卜伝の湯は、釜トンネル出口の中ノ湯売店で700円を払って鍵をもらいます。係の人が送迎に行っていたり、先客がいるとしばらく待ちです。木の扉を開けると脱衣所があって、数段の階段を下りるとそのまま浴槽。むき出しの岩をコンクリートで固めた洞窟風呂で、かなり暗いです。やや不気味でさえある。お湯は茶白色の濁り湯。Ca, Mgなど土類を多く含む炭酸水素塩泉で、臭いや味はあまりありません。茶色い湯ノ花も舞っています。源泉は熱いみたいで、洞窟の奥から水が流れてきてちょうどいい湯加減です。
石けんやシャンプーなどは使えませんし、使うスペースもないです。薄暗く岩とコンクリという素朴な風呂はなかなかマニアックです。もう少し換気がよくて明るい方が入りやすいかな。11人が参考にしています
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下の方の書き込みを参照すると十谷荘に間違いないだろう。
宿からテクテクと山を下ること3~5分(歩くのが遅い人または帰りの登りは5分位かかるだろう)温泉がある。六角形もしくは八角形の湯船。
内風呂のみだったが、ガラス張りになっていて、渓谷を望もうと思えばだが、のぞめる。チャラチャラと余分なものがない。兎に角、道中含めて自然感にあふれる。
山梨に行けども、わざわざここに来ようって人は少ないんだろうか。
いいところなのにな。
人も居ないし造りからも、昭和の良き時代を思わせる温泉だった。11人が参考にしています
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5,6年前から年数回、ちょくちょく行っています。
あまりに有名になってしまい、価格も上がり、少し残念です。
何より残念なのは、泉質が変わったことです。
元々すこぶる良い泉質ではなかったけれど、数年前からカルキの香りがします。
人が多いので仕方ないとは思います。
夜景は綺麗なので、やはり行ってしまうんでしょうね。1人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き300円。100円バック式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
料金が手頃なせいか、雪の降る季節には劇混みで5個しかないカランは待ち行列になる温泉です。駐車場が混んでいて上がり間口にも靴が並んでいたので、混んでいるのか聞いた所、中入って混雑具合を見てからでいいよと言われました。オープンな雰囲気が有り難いです。基本データに駐車場15台と書いてありますが、これは温泉脇の駐車スペースの台数と思われ、満車になっても近くにある公民館の駐車場が使えます。
混んでいる季節には敬遠してしまう温泉ですが、空いている時間帯も避けた方が無難です。
源泉93.2℃と熱いので、加水して42℃位にしてありました。開業当初は内湯をかなり熱くしてあったのですが、最近は当時の面影がなくなりました。水温を測りにきたおじさんに、よくこんな熱いお湯に入れるなと言われたのが思い出話になってしまいました。5人が参考にしています
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佳いですね。お湯についての詳細は諸先輩方の口コミにお任せするとして、お湯は佳いですね。男の内湯には檜の湯船が二つ隣り合って、一つは熱湯、一つは温湯。熱湯の方が硫黄臭が強い。何処かで嗅いだ臭いだなぁと思いを馳せると、青森の嶽の湯の小島旅館の臭いと同じ。こちらは白濁、ここは薄い緑色。青森の国見温泉程には濃くはないが。
貸し切りの露天もある。宿泊者には45分間無料で。しみじみと入りましたが、ちょっと熱め。だが風情たっぷり。
ちゃんと分煙が出来ていないなどの、田舎の様子が未だあるが、それが改善されると、ちょっと遠いけれど、雪の時期にまた来たいね。1人が参考にしています
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泉質表示表が何枚か掲示してあるが、結局、何本かのお湯を混合してあり、単純泉ということらしい。43度位のお湯だ。入湯料250円。手桶は置いていないので、持参がルール。土地の人は、皆、脱衣ボックスに入れた衣服の上にバスタオルをきちんとかぶせている。乱雑に脱ぎ散らかした我が身を恥じ、バスタオル替わりに、脱いだポロシャツを丁寧にかぶせることで、土地の人の流儀に従った。高木地区の人の心意気に感じるものがあったひとときだった。
2人が参考にしています







