温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >967ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

白馬八方にある温泉施設。
500円でメダルを購入して、回転式ゲートを通過する。
シャンプーやボディソープもあって、シャワーやドライヤーも普通に使えるので、観光で訪れた際に利用するのには使い良いように思う。
この日は八方尾根のゴンドラリフトが見える程度で山の上の方は雲の中。景色はいまいちだったが、天候に左右されるのは仕方ないだろう。
唯一の浴槽は半分ぐらい屋根のかかった広い露天風呂。黄緑色の濁りがあって、ツルっとした感触とやや塩味の湯。熱すぎず、温すぎず。
湯質に文句はないので、後は駐車場の状況を見て入るかどうか判断することになるだろう。3人が参考にしています
-

お盆のハイシーズンに訪れました。さすがに満室。 でも、それほど混み合った印象はなくて、ゆっくりできました。 お風呂も私が入った時は、いつも空いていました。 露天も良かったですが、なんとなく内風呂のほうが気に入って、プカプカしていました。 意外だったのが、食事です。覚悟してたどり着いた山奥で、あんなに好みの料理を頂けるなんて! 変に凝らずに、当り前で、ちょびっと洒落ていて、適量で、等など等。 連れは、沢音のうるささに辟易していましたが、水の音と思えば、私はそれほど気になりませんでした。 ありがとうございました。
35人が参考にしています
-

平日の午前からの立ち寄り入浴。営業形態からして事前に電話をして開店している旨を確認してからの方がいいと思う。風向明媚な三方五湖の1つである水月湖の湖畔に位置する宿である。秘湯の会だったかの会員さんということもあり、古めかしいやや暗い建物である。
浴室には貴重品を入れる鍵つきロッカーはないが、別途休憩所にロッカーがあるのでそちらを利用するとよい。マッサージ器や自販機がある部屋である。浴室は内湯が1つ、露天が温浴槽と冷たい源泉浴が1つずつ、小さめのサイズである。温浴槽はそれぞれ3~5人、源泉浴は1人である。泉質は単純放射能冷鉱泉ということで、あまり特徴のないものである。温浴槽は循環・加熱の処理が施されているが、消毒臭はほとんど感じられずいい具合である。
こちらの白眉は何と言っても湖畔に位置する露天風呂のロケーションであろう。すぐそこに湖水かあり、それゆえに蟹、蛙、あるいはフナムシといった水棲生物がうろうろしている。特に蟹は多く、唐揚にするとおいしそうなサイズ(サワガニよりは大きいと思う)が何匹となく見られた。その手の生物が苦手な人にはお勧めできないが、自然を感じることができるロケーションは好みであった。54人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き17時以降は250円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯1露天風呂1で、サウナはありますが、水風呂無しです。
源泉42.4℃ですが、夏場は加温しないので、内湯40℃露天風呂39℃とぬるめの設定でした。
今月からポイントカードを始めていて、1年以内に20ポイント貯めると1回無料で入浴出来ます。17時前は2ポイントで、17時以降は1ポイント付きます。
大広間の食堂はメニューが豊富ですが、入り口からはわからないようになっています。また、食堂とは別にソフトクリームを売っている場所があり、春先には温泉で栽培したイチゴのシャーベットが美味しく頂けます。季節限定商品なので、暑い夏には食べられないのも残念でした。7人が参考にしています
-

建物・湯・料理・値段
バランスが悪いです。
部屋も汚く、料理も鍋でごまかしている感じがしました。
サルのウンコちゃんは全く気になりませんが、
いかんせんバランスが悪いです。
湯も特筆すべきものではないと個人的には感じます。
スタンプもらえるから行きましたが、
リピートはないと思われます。5人が参考にしています
-

彼女と行ってみた。
下呂でラティオ4WDのレンタカーを借りて、
濁河へ宿泊、その翌日に宿泊で行ってきました。
高山~平湯~宿前のゲートまでは路面が乾いており全く問題ございません。しかし、ゲートから宿まではアイスバーンになっており4WD+スタッドレスは必須です。ゆっくり進み宿へ到着。立派な建物です。
山に囲まれた自然豊かな場所で、私が宿泊した部屋やロビー、男子風呂からは穂高の山並みがとても美しく観えます。雪に覆われた周辺は、狐などの足跡が点々とあり、木々には野鳥がたわむれている静かな良いところでした。ここから上高地まで歩いていく方もいるようです。
まずは風呂だなぁ っと、卜伝の湯へ行ってみました。宿のワゴン車で送迎してくれます。薄暗い洞窟風の風呂場で金属味のする茶色の湯がかけ流されており良く温まります。湯の花も浮いていました。茶色湯で湯の花の組み合わせは初めてみました。
宿に戻り、内湯へ向かいます。かけ流しの状況は不明でしたが、宿の説明ボードには決まった時間に「スパなんとか」という薬品を保健所の指導により投入しているようですが、特に塩素臭などはせず硫黄臭のある透明な湯でした。男性用露天風呂からの景色は抜群で夜中に入湯していると山裾から月が昇ってくる光景はとても美しいものでした。日中は穂高の山並みがこれまた美しく見えます。
当日はお客様が少なかったらしく、通常料金にてワンランク上の(8畳+板の間+トイレ付)として頂けました。ありがとうございます。夕食は食堂で戴いたのですが、内容は料金の割には・・・と感じてしまいました。秘湯ビールはあります^^
翌朝、ロビーにてくつろいでいるとご主人が野鳥の説明をしてくれました。アオゲラという日本固有種の鳥が宿前の餌場にいるのを単眼鏡で観察します。自然!
今度は夏場に行き、上高地まで歩いてみたいと思います。10人が参考にしています
-

彼女と行ってみた。
2月に。
中の湯へ宿泊した特典で無料入浴できました。
宿から4WDワゴンで送迎してくれ3分程度で到着します。宿前の小屋?で案内係のおじさんが風呂の説明をしてくれ橋を渡ってからの入浴となります。
帰りのワゴン待ちで出していただいた茶が美味かったなぁ~
バラック小屋にて着替え、そのまま地下へ2Mほど降りていくと薄暗く狭い洞窟風の湯船があります。奥行き2M 幅1.5Mくらい
お湯の色は茶色っぽく、金属臭がします。かけ流しですが、湯量は少なく薄暗い中での入浴になりますので若干気持ちが悪いです。
中の湯さんの湯よりは、個人的にこちらが良いと感じました。3人が参考にしています
-

21日に一人で行ってきました。
ナビの案内がドンピシャで到着。
新潟から大阪方面へ帰る道中が長くて・・・
一休みで、立ち寄りしました。2日前に電話でお話した女将さんは居らず、
大将らしきおじさんへ500円支払い入湯。
館内はボロボロで意味不明の装飾品多数アリ。
ほんと関西風に言うならパラダイスですね。今回の小旅行ではパラダイスを2ヶ所も発見してしまいました。
ご主人「誰も居ないからゆっくり入ってね」とのお言葉。
男子と書かれている脱衣所にて服を脱ぎ風呂場へ・・・
塩辛く金属味がする汗の止まらない65℃くらいの湯が掛流されています。色は茶色で沈殿具合を確かめる以上に湯が投入されている。
他に誰も居ないので、浸かる→錆びた椅子に座る(窓からはセミの鳴声と緑)→扇風機入れる→浸かる・・・・を繰り返します。
有馬の金泉をそのまま純粋に掛流した状態。でしょうか
帰り際にご主人が
「本当は火曜日は休みなんだわ。火曜日は国土交通省の人たちがトンネル工事関連で温泉に影響が無いか調べに来ているんだわ。ここの温泉は石油発掘のときに発見したんだわ あと、いつもは結構お客さんがいいてビール片手に湯に浸かる人もいるんだよ」を方言でおっしゃっていました。
気さくで湯守な筋肉質な半そで白Tシャツです。もっと話したかったなぁ~
そんな気を使って頂かなくとも、充分に良い湯であることは確認しましたたのでまた行きますよ!50人が参考にしています






