温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >971ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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こちらのサイトによれば営業時間は午前9時からと明記されていた為オープンと同時に訪れたもののヒモが引かれていた。よく見ると午前9時半オープンと札がある。
気を取り直して再度訪問すると既に数人の方が入浴されてました。
須坂から信州高山温泉郷へ向かう道中に看板が出ており場所は判りやすいと思います。案内看板通り測道へ寄ると、あまり使われていないようなログハウスなどが点在しており、最奥にこの施設があります。
施設内は洗い場らしき洗い場も無く内湯1つだけですが、湯は茶緑色の濃厚炭酸泉のような感じ、塩味と鉄味が際立っている。残念な事に加温されており、真夏にしては泉温が高めに思えました。ただし掛け流し量もかなり多く新鮮そのものだと思います。(個人的には非加熱源泉浴槽があれば嬉しい)
受付の従業員の方が大変気さくで明るい方、コーヒーでも飲んでいきませんかと気を遣っていただいたが先を急ぐため丁重に断りました。
今回は入浴時間が少なく残念でしたが、次回はゆっくり訪れたいです。ただし浴室内には『トドになる事禁止/利用は2時間以内』との張り紙がありました・・・。4人が参考にしています
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これまた南アルプス前衛山脈に切れ込んだ谷間
すれ違い不可の道の先、ドンとある
露天脱衣場は狭いロッカーなし、滝は砂防ダムでがっくり
深緑に囲まれ眺望、風の吹きぬき具合といい岩風呂の具合
足もとも石材で滑りにくい。
しかし、混浴のためあまりキョロキョロできぬ
妙~な緊張感に耐えられず、内風呂へ移動
内湯 内装壁 床とも石材 タイルとかと違い 滑らずあたたみあり雰囲気が素敵だ
源泉は岩風呂より低くなっているが耐えられない程ではない
加熱槽と交互繰り返してるのが気持ちいい
ブンブク出湯口 文様がなんとも子孫繁栄を示している
2Fのながめの湯は三槽で大きなガラス窓でドンと眺めがいい
日によって男女入れ替え 今日は二階。
なんか温度が源泉は一寸ぬるく、加温も一寸低いようだ
お湯は、かなり苦く塩っぱい
源泉と加温に交互につかると お湯そのものにツルツル感はないが肌が滑らかに。湯力はかなり高い。
湯口から上がるミストが異様にでかい、霧とか湯気とかじゃなくツブツブが漂っているのだ。1人が参考にしています
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信州高山温泉郷巡りの一発目に訪れました。
須坂市側から山道を運転していると突如現る立派な温泉街、山の温泉街としても格別の風情を醸し出してました。
最初、メインの道沿いにある施設かと思って訪問するも、そこはジモ専、宿泊客専用との張り紙があり入浴を諦め、暫く道を登ると温泉街の中心に堂々とした建物があり、そちらが大湯である事が判りました。 朝6時から営業しており、朝から随分と賑わっていました。男女別に分かれており、いざ中に入ると外観とは裏腹になかなか広い脱衣所と浴室、そして木の特徴が生かされた贅沢かつ重厚さを感じる浴室でした。
もちろん内湯のみですが、洗い場、熱湯、ぬる湯があり、洗い場は源泉をせき止めた木を外して湯が手元に届くシステム、こんなのは初めてでしたが使い勝手は良いです。
湯は透明の良い香りのする源泉、まるで卵スープのように大量の白い湯ノ花が舞ってました。
湯温か結構熱めでぬる湯でもまぁまぁ熱い。にしても休憩するスペースもあり非常に落ち着きました。温泉街の共同湯としては完成されたものだと感じました。55人が参考にしています
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越後鹿渡駅のすぐ前にある一軒宿。とはいえ、鹿渡駅は上下合わせて一日16本しか列車が止まらない駅で、待合室のみ、トイレさえありません。
辰ノ口温泉、渓泉荘からすぐのところにあり、渓泉荘にふられたので、こちらを訪ねました。人のよさそうなおじさんが出てこられたのですが、「買い物から帰ってきて、今、沸かし始めたところだから」と、こちらも入ることができませんでした。お出かけ前には、入浴可能かどうかお確かめを。4人が参考にしています
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家と家の間の暗い路地を入っていくと、いきなり民家の中庭が!!一般家庭の居間が丸見えで、縁側に料金を入れる紙の箱があります。しつけられた白の綺麗に刈り込まれたプードルがお出迎えしてくれます。
温泉は、離れのような建物にあります。まるで民家のお風呂を借りて入るような感覚にとらわれます。
浴室は縦長の内湯が一つだけの簡素なものですが、お湯がすごい。単純硫黄泉ということで、透明ではありますが硫黄の匂いがします。特に手前にある、源泉と水を混ぜて溜めてあるところの湯は少し白濁してかなり硫黄臭がします。(かけ湯のための湯だめ)諏訪の共同浴場は熱くて入れないと言いますが、ここは水でうめるようになっているので、適温で入ることができます。
側溝のある住宅地、暖かい家庭の雰囲気、良質の温泉と、心から暖かくなるような共同浴場でした。
38人が参考にしています
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ドライブ中「源泉百%」の看板にひかれ行ったところが
「八峰の湯」
巨大な設備と家族連れのひとの大さにドン引き。取りやめた
カーナビで周辺検索し「稲子温泉」ヒット、何の事前情報無しで
北八ヶ岳山中を走った。
玄関の戸が重い、床が軋む、八ヶ岳登山客専用だね
お風呂も設備も山男山女専用だが、独占させてはいけませんな。
お湯はやや黄色がかった透明、硫黄臭漂い、味は苦い
塩味はない
結構身体の芯から温まるタイプ
女風呂との境にある岩ブロック噴き出している透明な水を口に含んだら、強烈なエグ味苦味。源泉だった。
今度は、源泉を被る修行をしようっと1人が参考にしています
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長野県と岐阜県の県境に近い場所にあり、国道からは随分と距離がありますが、道路は比較的広く整備されていました。ここはとにかく露天風呂が広く景色がすばらしいということで、大きな期待を抱いて行きました。予想よりかなり大きな日帰り施設で、風呂場はもちろん、脱衣所等スペースにかなりゆとりがあります。この日は残念ながら男湯の露天風呂は奥の狭い方、とは言っても浴槽は15人は入れる広さ、角度的に御岳は望めませんが森林と開放感がある景観は大変癒されました。その他、約10人用のサウナ、30人は入浴可能な内湯、更には飲泉用の湧出口もあり、かなりの金気味がしました。お湯は黄土色の濁り湯で40~42℃の適温、pHは約6.5です。但し若干の加水があるためか、もう一つ成分の濃さが感じられなかったのが残念でした。入浴後は大広間で仮眠をとってから、次の目的地へと向かいました。全体的にはレベルの高い温泉だと思いますが、期待が大きすぎたためか大きな感動をするには至りませんでした。
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表題の通り、アクセスがすこぶる悪い。
飯山→野沢温泉村→栄村→一度新潟県へ→再び栄村
栄村内で行けない事も無いみたいですが、相当な悪路らしいのでこの迂回ルートを使用しました。
新潟からの道は国道ではありますが、途中から半1車線になり、最後のほうはほとんど片側1車線、急カーブ多数あり、道中は長いです。
しかしながら、到着した時にはすべてを払拭するご褒美とも言える極上の湯がありました。
木造の施設は年季を感じる重厚な造りで、入り口でお金を払い、スリッパを履いて湯小屋に移動する。
7,8人用の主浴槽と2.3人用の寝浴槽、うたせ湯、白湯があり、露天風呂は無いがちょっとした休憩スペースがある。
(この季節はアブに要注意です、刺されました)
湯に関しては、いわゆる赤湯。和歌山市の3大温泉のような感じで堆積物もびっしり。 掛け流し量はさほど多くは無いと思われるが、カルシウム分の油膜が印象的でした。
夕方の訪問の為食堂は閉まってましたが、他のお客さんも少なくゆったり過ごせました。5人が参考にしています








