温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >849ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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倉狩幸喜のモニュメントがある 第二郷の湯。
源泉名 白馬八方温泉1・2・3号 混合泉 源泉温度49.1度 PH11.6
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。メタパワーが少ないため、ツルツル感は・・。
雰囲気★3。総合★3。
6角形で形成された浴場。
多角形の内風呂のみ。
入湯まもなく、地元の方と二人、
帰り際、どっと人が押し寄せて混雑感がありました。
地元の方の話によると、混雑が嫌いなので
湯は同じで、施設も似たようなものなので、
駐車してある台数によって
入湯する施設を変えているとのことでした。
日常で選べるほどの施設があることを羨ましく思えました。
(2008年10月11日)0人が参考にしています
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白馬八方温泉自然美が売りの おびなたの湯。
源泉名 白馬八方温泉1・2・3号 混合泉 源泉温度50.7度 PH11.5
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。ツルツル感は・・。
雰囲気★3。総合★3。
車を駐車し、玄関部を見るとかなりのワクワク感・・。
それとは裏腹に、
売りでもある自然美がイマイチのように感じました。
巨大岩で男女が仕切られた露天風呂のみ。
若干の混雑感がありました。
(2008年10月11日)1人が参考にしています
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白馬塩の道源泉を体感するには、もってこいの施設 倉下の湯。
源泉名 白馬塩の道源泉 源泉温度48.1度 PH7.14
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(中性高張性高温泉)
温泉レベル★5。
アブラ臭チックで重量感を兼ね備えた湯。
色で楽しめる温泉。
雰囲気★4。総合★4。
シンプル感漂う露天風呂のみ。
いい湯を堪能するには、十分な浴槽である。
白馬を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
さて、私のタオルの変わり様はといえば、ほぼ変化なし。
(2008年10月11日)3人が参考にしています
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今回は「ふれあい館」と繋がっている「サンセット中条」にのみ立ち寄りました。年末の夕方に行きましたが、地元の方々で結構な込み合いぶり、脱衣所は満員でカランの空きも無いくらいでした。一応サウナもありますが、浴槽は数人程度が入ると一杯になる内湯のみ。近くの西方の湯に色及び香りが似た褐色のお湯で、評判は聞いてはいましたが、やっぱり熱い!脚を浸けているだけでも赤くなってくるほどで、とても長湯など無理でした。それにしても「サンセット」というネーミングはどこから付けたのでしょうか?泉質のみではもう少し高評価を与えられると思いますが、泉温と施設の狭さでくつろぐことができなかったため、3点とさせて頂きました。
0人が参考にしています
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新潟市内から日本海側に沿って数十分走ると何やら巨大な石仏が・・・。特にこのあたりは建物等も少ないため目立ち、周りの風景ともマッチしていない感じです(笑)。これこそが温泉マニアの間では有名な西方の湯でした。とても立派な門構えの外には100台はゆうに停められる広大な駐車場があり、全く車は停まっていなかったので、門の中に駐車しました。建物の中に入ると予想以上に怪しげな雰囲気、薄暗く宗教にまつわる骨董品等が数多く陳列されており、人の気配はありませんでした。呼鈴を鳴らしようやく受付の人が出てきて入浴料を払い、長い廊下を歩いて浴室へ・・・。その間にも今ではあまり使われていないと思われる広間や掛軸のようなものが多数展示されていました。脱衣所に行くとちょうど上がってきた先客以外に客はおらず、いきなり広い浴室を貸切状態でした。ここは郡司さんの解説では便所の臭いがする温泉ということでしたが、むしろ便所の消毒の臭いといった方が適切なような気がします。チョコレート色で透明度が低い泉質は正にクレゾールとヨウ素臭が混ざった独特の臭いで、何回か通うとある意味病み付きになりそうです(笑)。昨年の年末に行ったため露天風呂は休業中でしたが、内湯だけでも数十人が入れる広さです。源泉温度はかなり熱く、ヨウ素と臭素の含有量が多いことが特徴的な泉質です。このようにお湯も非常に個性的ではありますが、何よりその雰囲気に圧倒される施設でした。一度試しに訪れてみてはいかがでしょうか。
3人が参考にしています
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この10日から始めたようです。
早速、行ってきました。
柚子のジュースで歓迎され個室にご案内。
用意された浴衣に替えて展望大浴場へ
贅沢な源泉掛け流しの湯は本当にたっぷり!
な、なんと、暫しの間、貸しきり状態・・・大満足
湯口に置いてあるコップでお湯をゴクゴク
ぷ~んと香る温泉の香り、コクもまずまず
1Fの野天風呂に移動、これまた風情ある造りで満足
夕方、日が落ちる前に車で下山、慎重に慎重に。
昼の登り凍結路面で滑り、危うい学習したのであった。
家内と二人で計6300円、評価5を進呈しよう!!13人が参考にしています
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船でしか行けないというのは賛否両論あるかもしれませんが、それがここの売りである事も間違いありません。
船代もそれなりにしますが、単なる移動手段としてではなく遊覧船として周りの景色を楽しめば、そんなに
高いものでも無いと思います。
宿の方は、秘境の温泉とは裏腹に実に綺麗なお宿です。少々綺麗過ぎて秘境の雰囲気が薄れてしまうくらいです。
温泉は比較的万人受けするタイプです。とは言っても特徴のない温泉でもなく、まったり感のある良い温泉です。
男湯に限っての話ですが、内湯からは川面を眺められますが、浴槽に浸かりながらとは行きません。
眺めの良いところは洗い場になっております。
露天風呂は宿の裏手を少し登ったところにあるのですが、ここからは展望はききません。
という訳で残念ながら、景色を楽しみながらの入浴は困難です。
結論を言いますと他の方も仰られていますが、露天風呂付きの部屋が良いようです。
今回露天付きの角部屋を利用したのですが、ここからは景色を眺めながら入浴する事が出来ます。3人が参考にしています
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夕方に訪ねましたので、かなり混雑していました。洗い場で並ぶほどではありませんでしたが、私がいる間は入れ替わり立ち代りで常にふさがっていていました。ビジー親父さんご指摘の通り、湯口から注がれる湯は若干硫黄のにおいのする、よさげな湯でしたが、湯舟の湯はくたびれていました。若干の塩素臭もしました。露天風呂は円形の石のお風呂です。こちらは湯口の湯から硫黄のにおいは感じ取れず、逆に塩素臭が屋内よりも強く感じました。
地域の共同浴場の雰囲気ですが、よく清掃がいきとどき、きれいでいい感じの施設だけに、お湯がくたびれていたのが残念です。4人が参考にしています
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「リニューアル」を理由にしばらく休業されていたようで、2008年12月20日、約3年ぶりに営業を再開されたそうです。ただ、guppy1306さんの写真を拝見すると、露天風呂はどこも変わっていないように思われます。かつては宿泊もでき、@niftyでも宿泊施設に分類されていますが、営業再開後は日帰り入浴施設となったようです。銭湯料金のようで、そのため石鹸、シャンプー類は備え付けてありません。
浴場の扉を開けると、温泉らしいにおいが立ち込めていています。「これは」と思い、湯口に顔を近づけると、ほのかに硫黄と金気のにおいがしました。やや緑褐色に色づいた湯で、ほんの少し泡付きがあるように感じられました。温泉気分を満喫できます。
室内に四角い浴槽、露天に半円の浴槽と、石を配した浴槽があり、室内と半円の浴槽は壁の下で繋がっています。そのため、半円の浴槽は温度がややぬるめで、長湯が可能です。石を配した方は、やや高い位置から竹筒を通して湯が落ちています。やや熱めですが、お湯の状態はこちらの方がよいように感じました。
残念だったのは脱衣場を出たところにあるソファーの前に灰皿が置かれていたことと、休憩室でも喫煙が可能で、そちらから通路のほうに煙草の煙が流れてきていたことです。それがなければ☆☆☆☆でした。
8人が参考にしています
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外観はどこかの会社か、個人病院のような印象ですが、内部はその外観とは一転して郷愁を誘う、古びた銭湯の雰囲気です。脱衣場と浴場の間はどういうわけか全面ガラス張り、寒い時季でしたので、中は濛々とした湯けむりで曇っていました。浴場の造りは仕切りの壁に沿って浴槽のある関西風ではなく、奥の壁際に浴槽のある関東風です。関東なら富士山などの絵がどーんと描かれているところですが、ここは腰から下ほどの高さの窓が横長にのびています。外の明かりはここからだけで、明るい雰囲気ではありませんでした。
お湯は無色透明で、特徴のない湯です。加熱、循環している旨の掲示がなされていました。疲れがとれる湯として評判なのだそうですが、一度の入浴では実感できませんでした。ただ、幸いなことに塩素臭はほとんどなく、適温の湯にゆっくり浸かることができました。空いていたのもゆっくりできた要因のひとつです。2人が参考にしています









