温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >820ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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フロントから迷路のように下に降りて行くと浴室がある。 露天風呂もあるが内湯に入浴。
加水かけ流しの湯だが、浴感なし。 思わず ♪ポッポポポポポポッポー♪
館上源泉(噴気造成) 単純硫黄泉
58度 pH5.8 メタケイ酸 32.2 酸化還元電位 (ORP) 92 (2008.9.13)2人が参考にしています
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11時頃外来入浴したが、丁度団体の客が帰るところで貸し切り状態だった。
大小5つの岩風呂に温度の異なる温泉が100%かけ流し。 かすかな硫黄臭のする無色透明な温泉で
湯ノ花少々、浴感なし。 箱根の一部の温泉のように蒸気にわき水を注ぎ温泉にしているらしい。
天狗 1,2,3,4 単純硫黄温泉(硫化水素型)
50度 pH5.4 溶存物質 64.9 メタケイ酸 24.6 酸化還元電位 (ORP) 41 (2008.9.13)14人が参考にしています
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リニューアルされたそうで比較的新しい温泉銭湯です。露天も用意されています。
薄緑透明の熱めの湯です。ぬるめの湯の浴槽も用意されていますが、そちらもやや熱めとなっています。2人が参考にしています
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【お湯】昼神温泉は混合泉を共同で配湯してるらしいけど、これまで宿泊した中でもっともぬるぬるとしてかつ硫黄の臭いを感じることができた。日帰りでいただきたい。
【設備】内湯は古め?、露天は新しめ?いずれにしてももう少し掃除をしっかりやってほしいなと。緑の「抗菌」マットも気持ち悪い・・・。建物全体としては良くも悪くも。
【環境や雰囲気】温泉街のはずれにあるが、川沿いの散策にはいいロケーション。が、団体客にぶつかると最低。このクラスの旅館に泊まるということは覚悟が必要ですが。
【料理】はっきりいってイマイチ。まずくはないが、おいしくない。
施設使用料のみ支払いの子供へのサービスがかなりイマイチ。歯ブラシもないし、浴衣もない。食事の際の机さえもあからさまな簡易版。確約されたサービスではないので、文句は言えませんが、近頃の宿と比較するとかなり質は落ちます。
施設使用料はなんなの?って感じました。残念。1人が参考にしています
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首都圏でよく見るスーパー温泉銭湯形式の施設です。
屋内、露天、つぼ湯、タワーサウナやら。
しかし、これが甲府に立地するものですからかけ流し量が首都圏のものとは異なり多いのです。17人が参考にしています
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甲府駅から歩いて行けないこともない遊亀公園。そこに隣接している。
内外共にノスタルジックな街の銭湯という感じで、脱衣場のガラス戸の向こうに浴室が見える。
湯は豊富なようで、かなりの量がかけ流されて湯船から溢れ出ている。湯触りは柔らかくつるつる感がある。
この湯船からの溢れ出しの凄さとつるつるする湯は店主の自慢だそうだ。
明らかに水道水とは違うものであるが、どの位違う感覚なのかとカランの湯と比べようとした。
洗面器に各々の湯を貯め、手で湯ざわりを比較してみると・・・「あれ?同じ様な・・・そうだ、カランの湯も源泉に違いない」と思い聞いてみたらそのとおり。
浴室には熱めの浴槽と温めの浴槽があるが、温めの方は一旦冷ましているそうだ。
洗面器に貯めたお湯で顔をよく洗うとつやつやしてきた。私は男であるが・・・。18人が参考にしています
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ライオンの湯口から流れ出るお湯。熱くて沁みました!
鎌倉時代、慈雲寺を訪れる修行僧の為に建てられたと云われる旦過寮。下諏訪で一番熱いというお湯の、まるで上質の香水かと思う匂いが浴場に充満しています。
年期の入った鄙びた共同浴場と地元の方のおしゃべり。その端々にほっとするような安堵感が込み上げて来ました。今日も昨日も、もう何十年も同じように繰り返されてきたであろうその光景。下諏訪の歴史を感じると共に住民の方々の素朴さも伝わって来ます。
天男と天女? のメルヘンチックなタイル絵を眺めつつ、シャキッと目覚めの一湯は心豊かにしてくれました。9人が参考にしています
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今年行ってみたい施設として挙げた下諏訪の共同浴場のひとつ。
まだ暗い路地裏を覗くと、ここだけ明るい電灯が眩しく迎えてくれました。まだ朝5時にならないのに4人ほどの方が既に入浴されているようです。
浴場は写真で見たブルーのタイルが美しく、清潔さが感じられます。上を見上げると倉庫の様にも見えますが、思いのほか天井も高く圧迫感はありません。カランも広くゆったりスペースが採られています。
挨拶をして早速かぶり湯。
適温の湯が心地良く、ふわりと石膏臭が香ります。身体を浸してふぅ~と一息。じんわり熱さが沁みてきてほぐれていく様が快感です。肌に若干のキシキシ感もあり、下諏訪の湯はこういうお湯か~と独り悦に入る時間でした。
ヨーロッパの湖畔? かと思うタイル絵を眺めながらの静かな湯浴み。地元のお年寄りの会話に耳を傾け、出たり入ったりを繰り返します。丁度肘を広げられる位置に段差があるので、踏ん反り返ってのびのびと出来ますね、いいですよ。
浴場はシンプル、かつ設備も質素ですが観光客にも利用しやすい施設だと思います。町営の駐車場もすぐ近くです。
湯上りは入口のフカフカソファで牛乳がお薦め。11人が参考にしています
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加賀屋の広大なお風呂に飽き足らず、近くの総湯に足を運んでみた。
500円で入れる地元の共同湯なのだが、鄙びた共同湯というイメージとは全く異なっていて、近代的な小振りのスーパー銭湯のような建物だった。泉質はというと、当然と言えば当然なのだが、同じ塩辛い温泉。ただ少し熱めの43~44度ぐらいか。もともと湧出温度が89度と高いので熱めなのはしょうがない。豪華さでは加賀屋の比ではないが、個人的にはこちらの方が落ち着いて温泉を楽しめた。ところで、総湯とは聞きなれないなと思い、ニフティ温泉で検索すると9件ヒットした。すべて石川県だ。共同湯を総湯と呼ぶのは石川だけなのか。詳しい方がおられたらご教授下さい。3人が参考にしています
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団体利用で宿泊した。超有名、大規模な施設を誇る旅館なのだが、温泉そのものは決して期待していなかった。案の定、浴室は中にエレベーターがあったりするほど広大なのだが、人が多くて雑踏の中にいるような気がして、寛ぐという気分にはなれなかった。もっとも、お風呂の癒し度は評価できないけれども、泉質、湯量は合格点。色は無色透明で、舐めなくても塩味が感じられるほど、塩分の濃い温泉だった。この塩分の濃さが和倉温泉の特徴らしい。塩素臭もさほど匂わなかったし、純粋に温泉の評価で星3つ半というところか。
5人が参考にしています









