温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >816ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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山田温泉では著名な大湯の真向かいにある旅館で、立ち寄り湯も受け付けているということで寄ってみました。500円の入浴料を払い、早速浴室に向かうと約10人程度が入れる内湯が一つのみのシンプルな造りでした。お湯はかなり熱めで長時間入るにはちょっと厳しそうです。ただ、底には白い湯の華が沢山あり、その成分からも体がとても冷めにくいものでした。向かいの大湯が大人気ということもあり空いた中で入ることができましたが、価格の差額分はせめてシャンプーなどのアメニティー類を充実させてもらえると嬉しいところです。
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最近都心部ではよく見かけるいわゆるスーパー銭湯的な造りで、戸倉上山田温泉の町並みには少し違和感がありました。設備もサウナに水風呂、数種類の露天風呂など一通りのものが揃っており充実感はありました。内湯は多くの天然岩を配した大きなもので露天風呂の大浴槽と併せて掛け流しでした。ただ、今回近くの戸倉上山田温泉の小さな旅館に泊まったのですが、泉質は旅館のものと比べると硫黄の個性がかなり少なく、特徴を今一つ感じることができなかったのが残念でした。もしこの施設が都市部のものであればとても高い評価を与えられるのですが、長野県の温泉施設ということであれば3.5点、今回はややおまけして4点とさせて頂きました。
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初めて鹿教湯温泉に行きました。文殊の湯は場所が少々分かりにくく、温泉街の無料駐車場に車を泊めてからしばらく探しました。実際には渓流沿いの風情のある場所にあり、共同湯としては贅沢なロケーションでした。300円の入浴料でボディーソープやシャンプーも備え付けなのは嬉しい限りです。ちょうど先客が上がった所で、完全に私一人の貸切状態でした。温泉分析書を見ると、先ほど立ち寄った沓掛温泉ととても似た成分であることが分かりました。但し入浴してみると、こちらは温泉感がやや乏しく、特徴的な香りも感じられませんでした。共同湯で露天風呂があることは大変嬉しいのですが、完全な循環湯。とりわけ悪い施設では無いと思いますが、並程度の共同湯であると感じました。
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玄関に各大学のスキー部の名称等が掲示されており、スキー客が多い宿のように見受けられた。
風呂は中村屋の様な油臭はしない。 内湯には熱い湯が注がれているが、オーバーフローしておらず、
湯船の底から排湯しているため浴室の床は変色していない。 湯は中村屋と比べて透明に近く、湯の成分が薄いような気がしたが、ろ過しているのか加水しているのか分からない。 ORPマイナス23なのでかけ流しではある。
関温泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
48.8度 pH6 カルシウム 140 鉄(Ⅱ) 1.2 鉄(Ⅲ) 3.4 炭酸水素イオン 420 遊離二酸化炭素 480 メタケイ酸 240 メタホウ酸 36 酸化還元電位 (ORP) マイナス23 (2008.9.14)8人が参考にしています
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沓掛温泉は信州の山間にある数件の宿とこの共同湯が存在するのみの閑静な温泉です。この小倉の湯は以前に一度訪れたのですが、その時はあいにくの休業日、今回リベンジしました。入浴料は何と150円也、共同湯なので石鹸やシャンプーの備え付けはありませんが、それにしてもお得です。開店の9時過ぎに行ったのですが、すでに地元の方々で結構賑わっていました。施設は内湯が2つのみのシンプルな造り、最初に温泉分析書を見た時ほとんど期待していなかったのですが、実際に入ってみると・・・。予想よりかなりgood! 39℃の源泉を惜しみなく掛け流しており、ぬゆ湯好きの私にとってこれはもう快感でした。しかも蒸発残留物が300mgそこそこで硫化水素は痕跡という源泉にしては、ほのかではありますがしっかりと硫黄臭が感じられパンチのあるお湯でした。他の旅館も同様の源泉を使っているのであれば、この沓掛温泉は日頃の疲れを癒すには最高の温泉であると感じました。
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以前,有名な白根館が休館日で仕方なく立ち寄りましたが,「仕方なく」は無知のなせる業でした.
道路脇の駐車場から坂を上ってたどり着くと田舎屋風の建物.休憩所で一休みして風呂に入ると,すばらしい湯にめぐり合えました.
特に2層に分かれた上手(源泉口に近いほう)の湯船は,ぬるぬるすべすべで,しばらく入っていると体中に泡が付いてきます.日帰りで,川崎まで帰らなければならなかったのでゆっくりできなかったのが残念です.4人が参考にしています
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2008年2月下旬に日帰りで行きましたが,私が行ったときにはお湯は特に良いとは思いませんでした.たしかに「ぬるすべ系」の柔らかい湯ではありましたが.
以前訪問した際に休館日で入れず,近くの「奈良田の里湯」に入り,こちらがすばらしかったので,今回リベンジの白根館に期待が大きすぎたのかも知れません.もちろん,標準以上の湯ですが,たどり着くまでの運転にかなり根性が要ります.
ちなみに,私が行ったときにはフロントは若い男性で,特に困ったことはありませんでした.2人が参考にしています
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桃山風呂の内風呂と露天風呂,建物と合わせてとても風情があります.
温泉はぬるくて私にはほとんど良さが感じられませんでした.
建物の雰囲気に3点.7人が参考にしています
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よろず屋さんに宿泊し,「大湯に入りたい」と言うと,宿の人が鍵を持って案内してくれました(鍵は貸してくれなかった).中に入ってみるとちょっと微妙な雰囲気.洗い場に地元のおじいさん二人と観光客とおぼしき親子連れ.おじいさんの一人が,「水をうめすぎて温泉じゃ無くしてしまった!」と言って怒っている.もう一人のおじいさんは「熱すぎて誰も入れないんだよ」と言ってなだめているのですが,おさまらない.怒っていたおじいさんは,私のほうを見て,「お客さん,これはもう,ぬるすぎて温泉じゃないけど,そっちの方に入ったらいいよ」と言って源泉の注ぎ口に近いほうを指差しました.言われるままにかけ湯をしようとお湯をすくうと・・「熱い!」.これまで入った中で一番熱い.草津の大滝乃湯の合わせ湯(表示は46℃),白旗の湯の熱めの浴槽の熱い時に比べてもまだ熱い.いったい,水を止めさせてからどれだけ怒っていたらこれだけ温度が回復するのやら!取りあえず熱めの湯が好きな私としては,これも経験と,なんとか肩まで浸かり「熱いですね」と返しました.何故かそれで二人のおじいさんは黙ってしまい,騒ぎは落ち着きました(何で???).
なお,入浴客が温度調整できますので,湯温はその都度変わると思います.3人が参考にしています





