温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >710ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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夕方の六時頃に到着。お正月だけあって結構混んでました。それでも満員という程ではありません。ゆっくりと初湯を楽しみました。ちなみに今回はクレソン入りかきあげと親子丼を食べたのですが、たまねぎかきあげとたまねぎ丼かと思うぐらいたまねぎだらけでした。ここの料理はたまねぎが多いです。
1人が参考にしています
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休憩エリアとして、畳み敷きの部屋がもの凄く広いので、
入浴→休憩→食事→休憩→最入浴
のように、長時間過ごすには最適な施設でした。
温泉は、基本的に内湯、サウナ、水風呂とシンプルなので、
じっくりお風呂に浸かって、畳部屋で横になって休むと気持ちいいです。
山の中のコテージ風な作りのお食事処も、割と落ち着けました。8人が参考にしています
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山梨県韮崎市神山町
ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉 泉温 45.5℃ 湧出量 220L/分
見事な泡付きの韮崎旭温泉からほど近いところにある。周りは静かな田園地帯。隣には蕎麦処が、道路の向こうにはモダンな美術館も併設されている。
施設は新しく清潔感いっぱい。お湯は、わずかに茶褐色がかった透明でほのかに心地よい香りがする。源泉温度が高いためか、泡付きは見られないがとてもピュアで新鮮。洗い場の後ろに仕切り板があるのもうれしい。露天からは昔よく登った茅ヶ岳と八ヶ岳連峰の雄姿の眺望がすばらしい。(囲いのため、湯舟に浸かると観えないのが少々残念。) 施設の雰囲気も、多くの美術品が展示されていたりしていて感性豊か。こちらも私のお気に入りの施設になった。
6人が参考にしています
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山梨県甲府市中小河原町
ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉
今年の三月に甲府を訪れたときも車がナビゲイトしてくれず、さんざん探し回ったが到達できなかった。今回、ようやく辿り着くことができ、リベンジを果たす。(苦笑)
内湯は適温とやや熱めの湯舟の二つ。岩造りの露天は39℃だったろうか。茶褐色透明のお湯は、泡付きは見られなかったがヌルヌル感がありとてもよく温まる。
日光が射している露天風呂に浸かると私は金色の仏像になった。(ぶつぞと言わないで-笑-) 浮遊している湯の花も金粉のよう。湯温もぬる過ぎず快適この上ない。じっくり一時間も堪能させて頂いた。次回からはすんなりと辿り着くことができそうだ。 (入浴料 500円)19人が参考にしています
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数年前に訪れた時には、外壁がピンクに塗られていた。今回訪れ、その時の新しいイメージが、当然の様に時間の経過と共に浴室は温泉の成分で汚れが目立つ。これは当たり前。それとドバドバの掛け流しは同じ。
今回は温泉の臭い、腐乱臭が鼻につき、換気扇が回っていたのかどうなのかが不確か。窓が少なく、タイル張りの壁で囲まれているので、ちょっと、長居は勘弁か。換気がちゃんとされていて窓が大きければノンビリ出来るのに。でも、経営側はここを銭湯のように客に扱って欲しいような感じを受ける。
脱衣場は狭く、プラスチックの簀の子が敷かれて、足が冷たい。着替えもちょっとし辛いか。休憩場も別料金とかで、甲府の他の同じような浴場と比較すると、☆3つかな。休憩場が自由に利用出来ると☆4つ。4人が参考にしています
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山梨県北都留郡丹波山村
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉) 泉温 43.3℃ 湧出量 160L/分 pH値 9.6
塩山方面から国道411号線を向かう。途中の柳沢峠付近からの富士山の眺望は絶景だった。そして断崖絶壁を望める丹波渓谷のドライブを堪能した先に丹波山村村営のめこい湯がある。日帰り温泉施設。丹波山村は奥多摩湖の上流、丹波川沿いにある自然いっぱいの静かな村だ。
施設は清潔感満点。スタッフの応対も丁寧で好感が持てる。湯殿は和風と洋風がある。日替わりで男女交替だ。訪れたのは26日と翌日27日の二度で両方楽しめた。お湯はヌルすべ感がありほとんど無色透明。内湯はそれぞれアツ湯とぬる湯があり、アツ湯が私にとっては適温だった。ほのかに硫黄臭が漂う濃厚なお湯で湯あたりしそうになった。
丹波渓谷の絶景も、初めての私にとっては驚きだった。新緑の時期になったらまた訪れよう。 もちろん、のめこい湯にも…。0人が参考にしています
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硫黄泉だけに、内湯も露天も木造りの湯船である。適温の源泉がとうとうと注がれ、湯船から温泉があふれている。湯船は大きくないが、ゆったりした気分が味わえる。露天も展望はないものの、解放感は抜群。立ち寄り湯を標榜はしていないようだが、頼めば入れてくれる。
2人が参考にしています
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何年ぶりかで訪れた。午前11時というのに何人ものご夫婦がおられたのには感激。すごく人気が高いからだろう。
ここは1050メートルの地下から自噴している温泉だ。男女それぞれ露天風呂がある。温度は申し分なし。露天は道路沿いにあり、車の往来は丸見え。女性用はまるで見えないそうです。
ほのかなイオウ臭が素晴らしく、ゆったりと長湯ができるのが何より。この前行ったときには、露天に入りながら真剣に文庫本を見ている人がいた。
ここは掛け値なしのいい温泉の一つに揚げておきたい。
紀大9人が参考にしています
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初冬の祝日の昼過ぎに立ち寄りました。
1時間弱の利用中、他のお客さんは2~6人ほど、
湯船の定員は8人位なので、窮屈感を感じることなく、
ゆったり浸かれました。
ぬるめの湯と聞いていたので、冬場はどうかと思っていましたが、
体感的に39度位に感じられ、ぬるくは感じず、
個人的には長湯に最適な温度でした。
噂に違わず泡付きも抜群で、湯口から遠いところでも
しっかり泡付きがあります。
重厚感ある佇まいとは裏腹に、湯殿は全面タイル張りで、
情緒に欠ける感じがしなくもないですが、
それはそれで、共同湯の雰囲気を醸し出しているとも思えます。
良質な源泉を、年間を通じ手を加えず快適な温度で浸かれる
お湯本位の素晴らしい共同湯だと思います。10人が参考にしています









