温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >690ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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彼女と行ってきました。
みたけ荘の日帰り→安曇野で昼飯※ナビに地ビール工房と表示されていたが行ってみるとまだ若いワイナリー+ピザ工房+土産屋がある施設でした。
ここのピザとパスタは値段のわりに美味しかったです。食後のコーヒーなども付いており800円くらい。ウッドデッキで食べることもできます。みやげやは立派な建物でソムリエ風の女性の案内により各種ワインの試飲などもできます。
その後、りんご畑を走り蕎麦屋街道?を通り抜け
狭い山道(サルもたくさんいる)を突き進んでいくと山頂付近に宿があります。入り口に入る宿坊の坊さんみたいな方が宿と風呂について親切に説明してくれます。ロビーには瓶詰めの果実酒がたくさん置いてあり5年ものなどの酒好きには堪らなそうなものも多数あります。
そして部屋に通されました。掃除が全くされていない部屋(これについてはご主人へ報告したところ宿側の掃除当番配置ミスであることを正直に話してくださいました。対応も大変心がこもっており、説明内容も納得できるものでしたので気にはなりませんでした)
そして各種風呂へ
風呂については他の方々の説明通りで湯の使い方も素晴らしいと思います。各湯船の中で私が一番気に入ったのは「ねっこ湯」です。説明には一人用となっていますが彼女と2人で浸かることができました。一人は立ちながら、。一人はかがんで・・ 丸見えの環境に今では殆ど見かけることのなくなった電話BOX位の大きさの東屋みたいな中にあります。
それと内湯の貸切も良かったです。狭い浴槽なので硫化水素臭がきっちりとします。
夕食は値段に比べるとひじょうに質素な内容で別注のローストビーフも高いと感じます。自販機のビール類も高い。人力で運んでいるのならば納得できる価格ではあるが・・・
料理内容が改善され、女性も入りやすい環境が整えば再訪もありだと思います。48人が参考にしています
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外湯巡りをするにはカギを借りてから出かけます。
それぞれの外湯には管理人などは常駐していないために鍵を借りていくんです。他じゃちょっとみられないやり方ですね。4人が参考にしています
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笹藪の中から温泉が湧出していたから「笹の湯」というそうです。
病気の快復時に効果があるので「仕上げの湯」ともいうそうです。
インターネット上の書き込み等見ると「壁も湯船もタイル張りでハイカラな感じです」とありますが、相当年季が入っているので個人的にはあまりハイカラとは感じませんでした・・・
お湯は渋温泉の共同湯全体にいえることですが、「激熱!」でした。
温度調整(加水)をしていないために、いつでも入浴に適温だというわけにはいきません。これも天然温泉の醍醐味!?4人が参考にしています
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足湯って温泉街のメインストリートとかにあることも多く、道からまるみえだったりしてちょっとはずかしい感じがすることも多いです。
ここの足湯は落ち着けます。
何よりもお湯がいいです。
塩素の臭いなんてするわけもなく、色も少しあって、お風呂としても本格的な感じがします。
ちなみに写真は5年近く前のものですので、現在とは周囲の様子が少し違うかと思います。1人が参考にしています
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東京から八ヶ岳への日帰りドライブの途中で寄りました。
曇っていたので、露天風呂からの絶景を見ることができなかったのが残念でした。でもやや熱めのお湯と高原特有のひんやりした空気の中での入浴は、とても気持ちが良かったです。控えめに流れる音楽もいいですね。
また露天の背もたれに沿って腰掛けられるように一段高くなっているので、露天での半身浴が好きな私にはもってこいでした。
きれいな施設ですし、スタッフも感じがよかったです。これで500円なので、本当におすすめです。3人が参考にしています
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山梨の温泉は、ヌルめマッタリが標準だが、甲府草津はアルカリ性ヌル感ありの熱めだ。
銭湯なので、石鹸シャンプーは持ち込みである。
メイン湯槽は42℃ 高温槽45℃~47℃ 露天 43℃から45℃表示
山梨ではめずらしく高温だ。
ご本家?上州草津ほど劇熱ではないが。
井戸水の冷水槽もあるので、交互浴が気持ちいい。
朝6時からの開湯。
通勤路の近くなので、朝シャワーの代わりに三十回くらいは通って
いる。
熱めが眼ざめの湯に丁度いい感じ。
露天がもっと広く、涼みどころがあればなぁ。と贅沢を言ってしまう。5人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
前泊のにしやま旅館を出発し三方五湖レインボーラインを経由し15時頃に到着しました。レインボーラインには「誓いの鍵」という恋人などが願いを南京錠に込めて敷地内の鉄柵などに取り付けるという施設がありました。
清らかで澄んだ願い・・・ 澱み濁った願い・・・ まるで温泉のようだ・・
通された部屋からは湖と山が見え、窓の上の壁穴にはスズメが巣をつくっていました。静かな環境に子スズメのさえずりが心地よいです・・・・
そして夕食
刺身は新鮮でおいしく、川海老など珍しい食材もあり値段相応でよかったです。しかし!
ベランダにやせ細ったシャムネコが来ており、しかも口にスズメの子供をくわえていた・・・ 鳥肌ピンク色の雛鳥が・・・
風呂へ向かいました。冷泉を沸かした内湯と露天風呂、源泉の入った冷たい浴槽があります。沸かし湯にて体を温めとても冷たい冷泉に入ってみます。
「ヒィヒィハァハァ」と呼吸が早くなり、映画「七つの贈り物」でウィルスミスが氷の入ったバスタブで苦しんでいるシーンを思い出してしまいました。
寝床に就こうとすると隣の部屋のTV+話し声がとてもうるさかった。
スーパーマリオが地下に入った時のように低音が響きます。
当日は我々を入れて2組しか宿泊しておらず、宿の方の説明によると部屋数も多いとのことでしたから、せめて部屋を離すなど気遣って欲しかったなぁ~47人が参考にしています
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渋温泉に宿泊し、外湯めぐりの一環として訪問しました。細長い木製の湯舟が印象的な共同湯です。大き目の白い湯の花が漂い、木の感触と合わせてとてもゆったりした気分にさせてくれます。女湯の方は清掃直後だったのか、お湯が少なかったそうです。
2人が参考にしています
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足湯というと、道端や公園の片隅にちょっと付け足しのように設けられ、お湯もほとんど管理されていない場合もありますが、ここは大湯の屋上に設けられ、階段を数段上って行く形になっています。大湯が半地下で、こちらは半地上という形で、しかも屋根と手すりで囲まれているので、温泉街のメインストリートに面しながらも、落ち着いた感じがあります。お湯はちょっとぬるめの感じがしました。
1人が参考にしています
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日帰りで1回、渋温泉に宿泊して立ち寄り1回、計2回訪問しました。最初の時は昼過ぎで、既に先客が何人もいたため、熱いとは言え、温度調整はそこそこされていて、茶色っぽいにごり湯を楽しみました。
渋温泉に宿泊した時は、外湯めぐりの一環として訪れましたが、前日、他の外湯が先客により加水されすぎていてがっかりした事があったので、一番風呂を目指しました。思惑は当たったのですが、とにかく熱い!特に二つある奥の浴槽は熱く、そろそろとやっと入れる状態でした。脱衣所から浴場とは別に入る蒸し風呂もあります。
湯量も多く、街中にありながら、とてもワイルドな感じのする外湯だと思います。
写真は宿でもらえる外湯めぐりのスタンプラリー用の手ぬぐい。それぞれの施設に入るときに、スタンプを押します。とりあえず、一泊二日で番外湯の信玄釜風呂以外は入浴しました。3人が参考にしています







