温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >691ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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富士芝桜まつりに出かけた際に立ち寄りました。
温泉は、泉温26度、pH7.3、毎分193.1リットル湧出のマグネシウム・カルシウム・ナトリウム・炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉で、長い名前が示すとおり、含有成分は豊富です。無色透明無臭、微塩味。加水なし、加温・循環濾過・消毒ありですが、浴槽の縁は、温泉成分が固まって白く変色していました。湯使いはまったく期待していませんでしたが、塩素臭はさほど気になりませんでした。湯口のお湯は、新湯だったように思います。
一方、富士山のバナジウム天然水を沸かしたお風呂は、強い塩素臭で、ちょっと浸かって退散しました。
館内着への更衣室と浴室につながる脱衣場が別にあるシステムは、岩盤浴や食事なども使って1日過ごすにはいいかもしれませんが、私のような「カラスの行水」派は戸惑いを感じるかもしれません。自慢の木造浴室の造りは立派ですが、富士山の眺めは期待しないほうがいいと思います。
温泉自体は思ったよりよいだけに、高い料金を取るのであれば、湯使いを良くしてほしいと思いました。今回は、富士芝桜まつり入場者の特典で入浴料が1000円に割引されて、ソフトドリンクのサービスが付きましたが、定価では行かないかもしれません。3人が参考にしています
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昨年行ったのだが、良かったのでコメントします。
このサイトを発見する前に、友人に聞いていたので
この温泉に行くことを目的に行ったのだが、
実際入ってみて感動!
疲れも吹き飛ぶくらいの絶景で驚いた。
また行こう!と思いつつなかなか行けないので
予定をたてようと思う。2人が参考にしています
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渋・外湯巡りの五番目「松の湯」。総じて言うと、9つある外湯の中で言えば、普通の銭湯の様式に比較的近いのが、この五番目の湯です。他の外湯と同様、荷物棚の他には特に設備らしい設備はありません。
大きめのタイル敷きの床に、タイルの浴槽。お湯はほぼ透明で、やや淡黄色かかっている印象です。湯量は豊富。そして引き締まった印象の、硫酸塩泉、もしくは石膏泉と俗称される泉質ではないかと思います。
私が入浴したのは、もう2年も前です。より新しい入浴の方がいらしたら、現状について書いていただけるとよろしいかと思います。3人が参考にしています
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新潟県松之山温泉にほど近い一軒宿の植木屋旅館さんがある兎口温泉。その旅館の隣に、公共の「兎口露天風呂 翠(みどり)の湯」がある。植木屋さんが委託管理しているという。旅館の受付で入浴料400円を払って奥にある露天風呂に向かう。
脱衣所はログハウス調の小屋。かなり狭いが鄙びていて風情あり。なぜか、入口には「混浴禁止」の立て札が。脱衣所を少し下りたところに露天風呂があった。6,7人くらいでいっぱいの縁が木造りの湯舟があるのみ。周りは岩で囲まれている。洗い場、アメニュティなし。ナトリウム・カルシウムー塩化物強塩泉のお湯は、わずかに深緑を帯びた淡い墨色に見えた。塩っぱい。湧出量は少ないが源泉かけ流し。源泉温度は72.1℃と高いが先客が水でうめてくれたのだろう、適温だった。先客は二人。静かに湯浴みを愉しんでいたら、ライダーらしき若者たちが4人くらい入ってきた。そのにぎやかなこと、いや、うるさいこと…(苦笑)。ちょっとタイミングがまずかったのかもしれない。
湯舟から出て岩の向こうを覗いたら(?)なんと目の前はさっき通ってきたばかりの小道が。そして水を張った棚田が控えている。(ということは道路側からも・・・笑)泉質も然ることながら、私はあまりにもオープンなこの露天の佇まいに驚かされてしまった。(女性用は反対の林側なので御安心を…)
営業時間 8:00~20:00 休業日 15日・月末 入浴料 400円0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ無し350円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。受付脇に100円バック式貴重品入れがありますが、脱衣場のコインロッカーが使えなくなるので、100円は持って行くか脱衣場のコインロッカーを使うのが無難です。
基本情報の電話番号からはナビ検索出来ず、住所から探して辿り着いた場所には「かめ乃湯」と書いてありました。
内湯は源泉100%と書いてある大きな湯船と源泉100%と書いてある二人位しか入れないジェットバスがあり、大きな湯船は熱目のお湯で体が暖まります。
露天風呂は大きな湯船と瓶湯があり、こちらには源泉云々は書いてありませんでした。
脱衣場に張り出してある成分表では、源泉掛け流し,加水無し,加温有り、消毒剤,入浴剤の使用は無しとなっていました。11人が参考にしています
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この湯の始まる時間を知らずに訪れた。まだ、早いので人は少ないだろうと思ったら、もう、多くの人が瞑想中。この湯は話し声が聞こえないのが特徴。ひたすらお湯に浸かる人がほとんどである。
グリーンの湯に皆、1時間近く入っておられる。皆さんのマナーのよさは驚くばかり。それだけここの温泉を愛しておられるからだろう。いつ訪れても、満足する温泉だ。いつまでも大事にしたい施設といえる。0人が参考にしています
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評判がいいので前々から来てみたかったが、家から2時間以上かかるのでなかなか行かず終いだったが来てみて大正解!
17時ごろ家を出発したので着いたころには湯船からは最高の景色が!露天からだけではなく内湯からもガラス越しに眺めることができ、またサウナからもガラス越しで見れるというこだわりが感じられる造り。
景色だけではなく独特な色と臭いの泉質がまた興味をそそる。これは植物性ということなのでこのような泉質とのこと。
さらに23時までやっているので少し遠出から来てもゆっくりできるのがうれしい。
景色・温泉どっちをとっても時間をかけて来ても損はなかった。10人が参考にしています
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金沢の石引にある銭湯さんです。大きな通りに面しているのでアクセスはしやすいと思います。ビルの下とはす向かいに駐車場があります。
浴場は3階でして、大通り側からだとエレベーターで上がっていく形になります。ちなみに反対側からですと、2階がエントランス、かなり斜面に建っているのでしょう。
こちらはフロント式でして、料金は公衆浴場料金420円になります。脱衣所は広めで、かなり人数が捌けるのではと思います。コーヒー色のモール泉は内湯にも露天にもあります。内湯は加温循環、露天はかけ流しでしょうか。この露天ですが、浴槽は3人が入れば一杯になるほどの大きさで浅いんですが、浴槽に見合わず源泉が大量に投入されています。絶えずザバザバと溢れだしてきますし、人が入る時はナイルの洪水のようです(笑)。色はやや薄めのアメリカンコーヒー並ですが、湯はかなり柔らかい印象でした。それは香りの面も肌合いの面もです。大変上質な湯だと思います。このレベルの湯が銭湯価格で楽しめるのは大変ありがたいですね。露天の湯はぬるめですので熱い夏に最高のパフォーマンスを発揮するのではと思います。浴槽が小さいですから混雑するとつまらないことになりそうなので、時間を見計らって行かれるといいと思います。ついでではなく、「わざわざ時間をあわせて行く」だけの価値はあるでしょう。4人が参考にしています
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内灘海水浴場の目の前にあるスーパー銭湯です。以前金沢を訪問した時に入った別の銭湯さんで、地元の方が「お湯が濃くていいよ」と勧めてくださいましたので、時間を作って行ってみました。能登有料道路の始点からすぐのところにあります。
まだ新しい施設らしくて、中は大変きれいです。「源泉かけ流し」をうたう浴槽は露天だけにあります。他は循環・加水・加温と手が加えられていますので、やはりここは露天でしょう。ということで、源泉浴槽だけに入っていました。緑色と茶色の間くらいの濁ったお湯がかけ流されていまして、溢れる湯も多め。海の近くらしい強食塩泉ですが独特の臭いがしていました。聞けば臭素が多く含まれているとのことです。源泉温度が低いためか41℃ほどに加温されています。消毒に関しては記載がないので分からないのですが、こちらの源泉浴槽は特にカルキ臭は感じられませんでした。塩気が強いので体内の水分が持っていかれるかのように汗が出てきます。かなり温まり、浴後の保温性も高いです。
泉質的には冬場向きかなと思いますが、立地面ではやはり海水浴の後に利用する方が多いのかもしれません。すぐそこは海ですし、遮るものはありませんので荒天時は露天に入れないということもあるそうです。風が強いときとかは砂も飛んできたりするのかな。頃合いを見て訪問したいところですね。6人が参考にしています








