温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >689ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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月曜の昼頃に入湯。月曜にも拘わらず、休憩室は満室状態で、これで土日だったら…と思った。
お湯は、説明書きには「透明」ではあるが視覚的には「微白濁」とある。実際の感想は、透明ではないが微白濁かと言われると白濁ではなく、透明ではない、と言うところか。ではどのように濁っているのかと言うとちょっぴり濁っていてどちらかと言うと白かな、と言う具合。適温でちょっと熱めか。ただ、毛が浮いていて清掃に難があるかも。
休憩室兼食堂も畳敷きではあるが、他の処と比較すると清掃がいまいちで、ここも髪の毛があちこちに散乱していて寝転がるのにちょっと抵抗がある(がしっかりと寝てしまったが)。4人が参考にしています
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信州秘湯会の宿。神川渓谷にある真田一族のかくし湯と言われるほど、歴史があるらしい。土曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、浴室へ。先客はいません。5人サイズタイル張り内湯には、無色透明の単純硫黄冷鉱泉が満ちています。湯温41℃位で、PH8.6の優しい浴感。アワ付きも見られます。底に沈殿する黒い粒子はマンガンとの表示がありましたが、見当たりません。でも気づくと、足の裏や手の指が真っ黒に。備え付けの軽石でこすると、すぐ落ちました。ぬるめですが、かなり温まります。湯あたり注意かも。
11人が参考にしています
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口コミ噂ではるばる山梨甲州へ…かなりのぬる湯で驚きましたが、内湯にじっくり浸り15分ほどたつとぬるさが全く気にならず、まとわりつく小さい気泡と共に天に昇るような気持ちよさが全身を包み込んで不思議な感覚になりました。こんな体験は初めてです。温泉成分が身体中に入るような感じで軽くなったというか。。連れはそこまでかな、と言いましたが、お湯はホンモノな山口温泉です。
2人が参考にしています
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温泉案内所で共同湯の地図を頂き歩いて探す。案内所から数分の処で、薄暗い玄関でおじいさんにお代を支払う。民家を解放したような様子。トイレもレトロで 小便器が単独で有り、昭和30年代の風情。
湯船は大人3人で一杯か。湯がチョロチョロと注がれ、掛流しの本物。座ると首までの深さがあり、じっくりと湯に浸かり汗が出て来ました。湯温は適温でした。また来たい湯でした。0人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物泉(中性高張性高温泉)
加水・循環濾過・消毒(内湯がヨウ素アニオン交換樹脂、露天が塩素系)のお湯はチョイ油臭ヌメリなしで内湯は薄黄緑色そして露天は苔色です。内湯より露天の方が湯色が濃いのは加水率の差か酸化度合いの差かわかりませんでした。1人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(弱アルカリ性低張性温泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりませんでした。お湯は紅茶色微モール臭ヌメリなしです。露天は冬季で使用停止中でした。源泉浴槽しか利用しませんでしたが微泡付きを確認しました。今回2回目の訪問でしたが前回より泡付きが少なくなった気がしました。35人が参考にしています
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風呂としては、富士山の眺めが最大にして唯一のポイント。
湯のパワーは感じられない。
当ホテルは河口湖の南岸にあり、建物の裏手に富士山があることになる。男湯と女湯の入れ替え制で、道路側(富士山の反対側)のほうに、らせん階段を上がっていくと展望露天風呂がある。片方では内湯で富士の眺めを、片方で展望露天風呂で眺めることになる。
展望風呂を利用したのは、夜だったので、よくわからなかったが、立ち上る湯けむりの中で、夜空にまたたく星を眺めながら、の一人露天風呂はなかなかのものだった。ただし、夜だからか、利用する人は自分一人で誰も入って来なかった。
朝は朝で、内湯とその外側の2種類の露天風呂から朝日に輝きをます、雪を抱いた富士を堪能した。
ちなみに、改名したようであるが、施設の古さは否めず、本館と新館?との階のちぐはぐ、エントランスの不必要な段差などは他の温泉宿泊施設にもよくあることで仕方ないが、特に客室部分は角型テレビにつまみで調整する空調、水回りなど、老朽化が目立っていた。こうした施設面でのハンディを補うべき従業員のサービスの質も、気遣いも不足しているように感じられ、残念であった。
南岸とはいえ、湖畔に面しており、立地はよいのに。1人が参考にしています
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仕事で1人居残りになったので、ビジネスホテルからこちらの移動して1泊お世話になりました。
夕方仕事を終えて5時過ぎぐらいに到着しましたが、平日のはずなのに結構広めの駐車場がいっぱいで少しビックリしてしまいました。ちなみに少し気なって車のナンバーを見てみると圧倒的に関東方面のナンバーが多く意外だな~感じました。
さて、まず施設のタイプとしては鉄筋コンクリト造りの和風旅館になります。雰囲気も中途半端ではなくしっかり和風に統一されており変な感じはしませんでした。また、外観・館内・部屋も新しくはありませんが古さも感じる事無く、不快・不満に感じる事はありませんでした。
食事ですが、夕食に関しては「いろり炉端焼き料理」になりますので専用の食事処にて頂く形になります。各テーブルには囲炉裏が付いておりまして串焼きを焼きながら他の料理を頂いていく感じになります。串焼き関しては仲居さんがすべて面倒を見てくれますので安心です。ちなみに食材としてはスタンダードプランなので高級なものはありませんが鮎(小サイズ)・牛肉・地の野菜等で追加も出来ますし、別注料理もあるみたいでした。また、しし鍋もプランにあるのですが、量がとても1人鍋ではないのでビックリしてしまいました。まあ、これは美味しいというのもありませんでしたが、初体験の食事スタイルという事もあり、かなり楽しめました。
次に朝食は夕食時とは別の食事処にて頂く形になります。和朝食にプチバイキング(漬物・サラダ等)がありまして、朝食に関しては標準的な印象でした。
肝心なお風呂ですが大浴場内湯・露天風呂・洞窟風源泉風呂とありまして、内湯・露天は加温掛け流し・循環併用の湯使いとなります。消毒もありになっていましたが全然気になりませんでした。また、内湯に関しては併用の湯使いでも掛け流し率は高く良い状態で楽しめました。ちなみに泉質はアル単で無色透明・無味無臭ツルツル感ありといった感でした。
あと、露天ですが夜遅く(22時まで?)は入れないので夜9時ごろ入りに行きましたが山の中の露天といった雰囲気で星も結構綺麗に見えて良かったです。
最後にまとめますと1人泊2食付で11000円位でしたので、宿泊料からすれトータル的に良い印象でした。また、泊まりに来てもいいかなとは思えたので、こちらも★4つとなりました!3人が参考にしています





