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北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(691ページ目)

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北陸・甲信越地方の口コミ一覧

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 画像提供

    投稿日:2011年11月24日

    画像提供テルメ金沢 施設情報

    鸚鵡鮟鱇さん


    評価 星0つ - 点

    施設外観

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    4人が参考にしています

  • 画像提供

    投稿日:2011年11月24日

    画像提供月岡温泉 熊堂屋(閉館しました) 施設情報

    鸚鵡鮟鱇さん


    評価 星0つ - 点

    大きい側の浴槽

    参考になった!

    3人が参考にしています

  • 画像提供

    投稿日:2011年11月24日

    画像提供梅の湯(休館中) 施設情報

    鸚鵡鮟鱇さん


    評価 星0つ - 点

    内湯

    参考になった!

    0人が参考にしています

  • 特徴なし

    投稿日:2011年11月23日

    特徴なし大浴場・露天風呂 アパスパ小松 感想

    温泉依存症さん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
    加水・加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。圧注浴・バイブラ湯・寝湯・ジャグジー・露天風呂とひと通り揃っていますがお湯に特徴はありません。

    参考になった!

    0人が参考にしています

  • 大町のリゾートホテル

    投稿日:2011年11月23日

    大町のリゾートホテル ANA ホリデイ・インリゾート 信濃大町くろよん 感想

    源泉王子さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

     大町温泉郷からしばらく奥に進んだところにある。日向山別荘地という森の中にあって、看板や標識など目立つようなものはない。あまりに静かに立っているリゾートホテルで少し驚く。敷地内に入って左側に日帰り入浴専用の出入り口があるので、初めて行く場合はそちらへ向かったほうが良い。
     温泉は内湯が2つ、露天が1つで、全て掛け流しで利用されている。使用されている源泉は、葛温泉とホテル敷地内の源泉の混合泉で、無色透明、無臭の単純泉。葛温泉に見られるような特徴は消えているが、透き通った湯が常時オーバーフローされており、気持ちよく入浴を楽しめた。
     内湯の大きなガラスから外が眺められるのも気に入った。このホテル独自の源泉も、何らかの形で触れられたらいいのに、と思う。大浴槽と露天は40度くらい、桧風呂は37度くらいのぬる湯に設定されている。
     林の中にあるこじんまりとした露天からは、四季折々の景色が楽しめるだろう。小さいけれども、決して狭くは感じない設計になっている。料金は700円と高いが、リーガホテルグループだけあって、従業員も親切、備品も充実しているし、穴場的存在で静かにくつろげるのが良い。大町温泉郷の中ではおすすめの施設である。

    参考になった!

    1人が参考にしています

  • ノーマル浴槽なし

    投稿日:2011年11月23日

    ノーマル浴槽なし芦城温泉さくら湯 感想

    温泉依存症さん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(弱アルカリ性低張性冷鉱泉)
    加水(あったりなかったり)・加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。ジェット風呂と気泡風呂は変わり湯で残りはジャグジーなのでお湯の真の姿がわかりづらいです。

    参考になった!

    1人が参考にしています

  • 低温浴

    投稿日:2011年11月23日

    低温浴セントピアあわら 感想

    温泉依存症さん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
    加水・加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。地の湯利用でラインナップはかま風呂・高温浴・低温浴・寝湯・座り湯ですが低温浴の湯温がちっとも低温ではありません。

    参考になった!

    1人が参考にしています

  • 腰痛も消えた

    投稿日:2011年11月23日

    腰痛も消えた野沢温泉共同浴場 河原湯 感想

    ツーリング for 湯~さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    湯巡り3つ目。ここの泉質は含石膏-食塩・硫黄泉。
    ここは「大湯」と同様、外観も雰囲気があり、歴史を感じることのできるもの。
    温泉街の中心にあるのだが、周辺に民宿が少ないので「穴場」的存在だという。

    泉質に「食塩」の文字があったが、舐めてみるもほとんど塩分は感じなかった。
    見た目は無色透明で「麻釜の湯」と同じぐらいの硫黄臭を楽しめ、
    やはり熱~いお湯ではあったが、どんどんと湯口から掛け流される新鮮なお湯は
    とっても気持ちがいい♪

    いずれも短時間の入浴ではあるものの、この3つ目の段階では、
    体は芯から温まり、この日まで1ヶ月ほど悩まされ続け、
    そして、この野沢温泉到着時にも感じていた腰痛が消えていた♪

    外湯めぐりで有名な「城崎温泉」と比較すると
    その味わえる情緒は、ずいぶんと異なる。
    城崎のような洗練された風情を味わうことはできないが
    古くから村の人たちによって、その生活の一部として大切に守られたきた温泉。
    生活感があるので、地味だが、重厚感のある風情を味わうことができるのである。

    またそのお湯は、いずれも素晴らしい♪
    大満足な外湯めぐりであった♪♪

    参考になった!

    5人が参考にしています

  • 湯巡りは楽しい

    投稿日:2011年11月23日

    湯巡りは楽しい野沢温泉共同浴場 麻釜の湯 感想

    ツーリング for 湯~さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    最初に訪れた「大湯」の泉質は、単純硫黄泉。
    ここの泉質は、含芒硝-石膏・硫黄泉。

    ここは、村の人たちが昔からそして今も、山菜や野菜をゆで、野沢菜を洗ったりする
    「村の台所 麻釜」を源泉としている外湯。

    外観は他に比べて特徴はないが、中に入ると造りは、どこも同じような感じで
    ここもとても清潔に管理されている。

    湯船はひとつ。
    ここも天井が高く、湯気が内にこもることがなく、大きくない浴室内も快適である。

    ここのお湯は、少し白濁していて、肌あたりも「大湯」に比べて
    少し丸い感じがした。硫黄臭も少し弱い。

    入ってまもなく私ひとりになり
    この素晴らしい温泉を独り占めという贅沢を味わえた。

    「お湯が熱いときは、湯もみ板を使うか、水を入れてください」と
    どこの外湯にも貼紙があり、「湯もみ板」があった。

    ひとりだけになっても、次に来る人のことを考えると
    やはり、そんなに水を入れる訳にもいかず、
    ここでも熱~い湯を楽しんだ。

    そしてこれも外湯の共通点なのだが、「脱衣室」がない!
    浴槽のすぐ横に棚があり、足元にすのこが敷いてあるだけの「脱衣場所」。
    そして入り口で脱いだ靴もその棚の最下段に置くようになっている。

    貴重品は、100円のリターン式のロッカーが設置されているので安心。

    ここを出て、水分補給をしたりして少し休憩。
    しばらくしてから3つ目の外湯へと向かった。

    参考になった!

    6人が参考にしています

  • 湯巡りはここからスタート

    投稿日:2011年11月23日

    湯巡りはここからスタート野沢温泉共同浴場 大湯 感想

    ツーリング for 湯~さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    好天に恵まれたGWに信州へ行ってきた。

    私たちは今回めぐった外湯は「大湯」「麻釜の湯」「河原湯」の3つ。

    やはり、予想通りこの小さな村には、非常に多くの人たちが訪れていて、
    温泉街の中心で開かれていた朝市でも驚くほどの賑わいを見せていた。
    私たちはその朝市が終わり、多くの宿泊客達が旅館で朝食をとったり、
    チェックアウトをする時間帯を狙ったのだが、期待通りほとんど混雑もなく素晴らしい温泉を楽しめた。

    ここは、野沢温泉のシンボル的存在で、温泉街のほぼ中央に位置する。
    その外観は、江戸時代の趣を現代に伝える湯屋建築で、非常に魅力的。

    ここの13ヶ所の外湯は、地域住民の人たちが「湯仲間」と呼ばれる制度を作り、
    電気料金・水道料金の負担から当番制での毎日の掃除まで
    すべての管理・運営を江戸時代からず~~っとされているらしい。

    しかも、入浴料は無料。

    この大湯には薬師三尊、他の湯は12の神将を
    野沢の湯、人々、村のまもり仏として奉っている。
    温泉を利用する人たちは、その恵みへの感謝の気持ちとして「お賽銭」を入れることになっていて、
    外湯すべての入り口にこのような賽銭箱が設置されている。

    この野沢温泉の外湯の源泉はいずれも高温で、湯量も豊富。
    その高温の源泉をそのままどんどん掛け流しているので、
    入浴客が少し水を入れたりして温度を若干下げていることが多い。

    この「大湯」だけは、湯船がふたつあるため
    ひとつは水で少し温度を下げれるが、もうひとつは源泉そのままの高温。

    村の人たちは、「今日は冷えるなぁ」とか「冷えて腰が痛いなぁ」という時は
    この「大湯」に来て、ガツーーンと熱い湯に浸かるという。

    水で温度を下げると言っても、みんな非常に遠慮がちに水を入れるし
    ふたつの湯船は完全に仕切られておらず、浴槽の底の方ではつながっているので
    初めて訪れる私たちには、かな~~り熱い!!

    この熱い、新鮮なお湯は、とても気持ちがよく
    硫黄臭の香りに包まれての入浴は、至福のひとときである。

    とは言ってもこの高温のお湯は、のんびり長湯ができるものではなく
    いつもよりは、かなり早めに外に出てくると

    出てすぐ目の前にある「足湯」に家内がすでに浸かっていた。

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    16人が参考にしています

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