温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >630ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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公園内に有り 入場料を払い 左奥に有ります
公園入場券見せ 温泉は 割引になります
建物広くゆったり
露天風呂は 赤茶色です 増富ラジウムに 似てます
広々パノラマ
なだらかな畑が 絶景 静かでユッタリと
時を忘れさせてくれます
公園内であるのと
国道から 少しはいるので 車でないと 行きづらいでしょう
脱衣所 洗い場 湯船 とにかく 広々 ユッタリ出来ます
広間は 向かいの 噴水で 遊ぶ 子供の 声が 少し やかましく感じるかも9人が参考にしています
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口コミで高得点だったのでかなり期待して行きました。が、少し期待はずれでした。
温泉のお湯は湯の花が浮いている、硫黄臭のする大変いいお湯でした。温度もぬるめで、露天風呂はいつまででも入っていたいほどでした。
期待したほどではなかったのは、食事です。皆さんが絶賛していたので、楽しみにしていたのですが、確かに、大変見栄えよく、盛りつけてあり、目で楽しむようにしてあり、こった創作料理ではありますが、メインとなるものがわかりませんでした。野菜中心で、コストはあまりかかっていないようにおもいました。岩魚の塩焼きは冷めてかたかったですし、天ぷらも揚げたてとはいえ、家庭で作ったもののような感じでした。メニューは何年か前とあまりかわっていないのでしょうか。他の人のブログで見た映像とほとんど一緒でした。
日本秘湯を守る会の宿ですが、その中では料金設定が結構高いようにかんじました。2人が参考にしています
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公共の温泉かな
立派な公民館的建物
風呂場地元の方で賑わってました
他県民は 居場所がない感じ 独特な 雰囲気でした
湯は 特徴なかった1人が参考にしています
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景色はよかったが、他はいまいち
32人が参考にしています
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赤倉スキー場のゲレンデにあるロッジ。
館内(部屋・廊下・階段・風呂場)はカビ臭さと加齢臭の様な鼻に残る臭いがし、宿泊部屋では入って帰るまで窓を開けっ放しにしていました。(でも臭う)
6000円で2食付き。
夜はバイキングスタイル、朝はおかずがお弁当の様にお重に入ってテーブルに置いてあり、ご飯・味噌汁などはセルフ。
夜のバイキングは食べる場所が宿泊棟と違う為にバスでピストン輸送しています。(歩ける距離)
内容は
夜・豊富だが食べるものを選ぶべき。(飲み物は有料)
朝・冷凍の物を調理してる感じはあるが食べれる。
新潟だが米は美味しくない。
お風呂は露天(後から継ぎ足して作った感じ)と内湯がある。
内湯は透明でhpがアルカリ性でぬるっとした感じの美人の湯。
しかし1F(地下)にある為窓は無く、道中は超~カビ臭い。
露天はお湯が黒く濁っており、洗い場が2つだけ。
お手洗いも無い為、事前にお部屋でお手洗いを済ませて入った方が良い。
(お子様連れの場合、特に)
内湯と泉質が違うのか、hpのアルカリ度も内湯に比べて低いので、ぬるっとした感じがあまりありません。
ここはお湯に入りに行く場所では無く、スキーに行った時に泊まる程度が良いでしょう。1人が参考にしています
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お湯は炭酸で、浸かるとすぐに体に泡がつきます。
しかし地震が続いたからか、半年ほど前と比べて泡がかなり減ったように感じました。
泡が減ったとはいえ、泉質はなかなかです。
ですが私は、女性として、同じ女性にはおすすめできません。
なぜなら、番台のおやじがノックも何もせず、ずかずかと女湯の脱衣所へ入ってきて、私は裸を見られたからです。
そして浴室の電気をつけて、何もなかったかのように出ていったのです。
その後も一切謝罪の言葉などはなく、いや見ていない、脱衣所に入るのは仕事でいつものことだ、だってさっきは誰も居なかった…など言い訳ばかりでした。
内湯(男女各1)のみ小さな温泉でいつもその番台のおやじが1人いるのみ。女性の番台さんや掃除婦さんなどはいません。
だから私は、女性の入浴はやめた方がいいと思います。
マットの交換や掃除、照明の点灯など、人が居るか確認もせずに入ってきます。
入浴料払って、なおかつおっさんに裸を見せてもいいと思う人なら別ですが…(笑)
温泉大好きな私でしたが、このことがきっかけで温泉が嫌いになりました。
私みたいに温泉を嫌いな人が増えて欲しくないので、今日の事を書かせていただきました。
似た泉質なら、湯めみの丘というのがここから車で15分ほどのところにあります。
炭酸のお湯がお目当ての方にはそちらをおすすめします。15人が参考にしています
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北アルプスの最奥に位置しておりどの登山口からもコースタイムで12時間を越える事もあり、中々訪ねる事の出来ない温泉である。
温泉マニアならば一度は行ってみたいと思うが前述にもある通り、1日で辿り着く事が困難(やり方と人によっては1日で行ける)であるのと道が中々厳しい物があり二の足を踏んでしまう人が多いだろう。
行く気になった発端は7月頭に妙高山登山で挫折したのち此処にこれる位になろうと思った事であった。
約一ヶ月半の日常トレーニング(ウォーキング・ジョギング・筋トレ)と
実践トレーニング(八ヶ岳・立山)を経て夏期休暇を利用して三泊四日でアクセスしてみました。
一番目的地に近い折立登山口は有峰林道という有料道路(6~20時)を抜けないと行けません。登山前日に林道通過し車中泊をして翌朝5時20分頃から登山を開始した。雨の上、初っ端から急な登りで高度を千メートル登る為、起きぬけには結構キツイ。途中の薬師沢小屋についたのは午前11時でここから高天原まではコース5時間と6時間のコースがあるが増水で5時間の方が通れないので1日目はここでストップ。
2日目はこの登山の中で唯一晴れた日であった。朝6時20分に出発し雲の平コースを経由した。ここは急坂と道迷いのしやすいコースなので行くときはベテランさんについて行った方が安全です。
午前11時頃に高天原山荘に着き、宿泊手続きと昼食をとり山荘から1キロ離れた目的の温泉へと向かった。
20分程歩くと大きい沢がありそこに混浴3箇所と女性専用(囲いの建物)の
浴槽がある。
混浴風呂は脱衣所のある主浴槽と川向こうに2つある。
主浴槽が一番大きく衛生的にも一番マシであった。
ホースから湯が流れており明確な硫黄臭と卵味がして酸味がないため中性かアルカリ性であると推測した。湯は透明度15㎝程の白濁である。
湯の花も大量に舞っており視覚的にも楽しめた。
川向こうには透明感のある青みをした浴槽は不感温度で長湯できるが苔がはびこっており衛生的には一番悪いだろう。
もう1つの浴槽は小さい浴槽内に温泉ホースが入っており一番温度が高かった。(42度位)そこは足場的に危険なので入らず。
硫黄成分が多いのか湯当たりをしそうになってしまった。
ここで謝辞を。薬師沢から雲の平山荘まで一緒だった熊本のおじさん色々ありがとうございました。教えてもらった温泉行ってみます。
薬師沢と高天原山荘で一緒だった東京の方、コーヒーご馳走様でした。色々な事を教えてくださりありがとうございました。
正直言って自分の中では一番良い湯ではないが一番記憶に残る湯巡りとなった。
泉質は単純硫黄泉(硫化水素型)掛け流し。と推測した。
あまり行きたくなる道でもないし毎年はやだなあとは思いますがまたいつの日か訪れて野趣あふれるあの湯をまた堪能したいと思う。
温泉評価:80+α/100
参考程度に折立~雲ノ平経由~高天原地図コースタイム往路13時間5分の所、10時間35分(休憩3回計15分)。
高天原~雲の平経由~折立地図コースタイム12時間の所、9時間40分(休憩2回40分)でした。3人が参考にしています





