温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >599ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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以前、私の母も勤務しておりました。母の一品料理を食べるためと、珍しいお湯のためにお客様も沢山来てた様です。私も全国各地の温泉に入りましたが、楽養館のお湯は本当に貴重で、滅多にない温泉です。お試しあれ。。。
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道中かなり対面不可な個所がありすれ違いが大変です。
約15キロの山道を苦抜け、苦労して着いた温泉は、THE日本の秘湯って感じ。
無色透明なトロミのある温泉と山々の風景に癒やされます。
尚、こちらは、宿泊客と日帰り客と浴槽をわけており宿泊客のホスピタリティを保っている点は、非常に好感が持てます♪38人が参考にしています
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長い階段を降りると渓谷の中に露天風呂。乳白色のぬる湯に森林浴をしながら滝を音を聞きながら過ごす時間は、極楽です。
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国道20号線をずっと北上して、やっとこさ茅野市に来ました。諏訪湖まであと少しのこの地にあるのは金鶏の湯。マイナーな場所にある温泉公衆浴場ですが、さてどんなものかな?入浴してみました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン12席)
シャワー(1席)
主浴槽(40℃、背面ジェットあり)
水風呂(18℃)
サウナ(100℃、テレビなし)
大人入浴は400円でした。市内在住の65歳以上の方は更に割引になるとか何とかです。湯殿は洗い場、主浴槽、水風呂、サウナだけというシンプルな構造。サウナは100℃近くありますが、テレビはなくマットもないので皆さん手持ちの手ぬぐいをそのままマットにしていました。
泉質はぬるっとしたやわらかな泉質で、入っていて身体に優しい感じです。窓からは長野ののんびりしたのどかな景色が見え、身も心も癒されそうな感じでした。
シンプルな銭湯クラスのラインナップなのに、妙に長湯してしまいました。値段も安いし良い入浴施設だと思います。7人が参考にしています
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バイクでツーリング、今回は山梨に来ました。勝沼の辺りで国道20号から脇道にそれ、やっぱりかという感じで迷いました。夜の闇の中、ぶどう畑を走ってようやく到着。21時の入館終了時間ぎりぎりでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン8席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃、一部背面ジェットあり)
バイブラバス(39℃程度、バイブラ、寝湯3席)
ミストサウナ(50℃程度、時間式ミストシャワー)
露天風呂(40℃程度)
湯殿は半円形になっていて、洗い場と浴槽、ミストサウナというシンプルな造り。お風呂は主浴槽が比較的温度が高いですが、入れないほどの熱さではありません。バイブラバスは逆にぬるいくらいでした。ミストサウナは時間によりミストが噴出してくるのですが、この”雨量”が結構凄くて、雨の中にいるかのようでした。
露天風呂の長めの良さはさすがと言ったところ。ぶどうの丘という丘の頂上付近にあるためか、一大パノラマは全方位に渡って見事な夜景が続いていました。また、温泉の泉質はアルカリ泉だそうですが、体感として温泉を感じるには至らず。
スーパー銭湯のような施設ではなく、銭湯の延長のような施設でした。長めの良さは抜群でした。0人が参考にしています
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11.6.04~6.05
珍しく泊まりで温泉旅行です。まずは関越、上信越道を使って、長野県の美ヶ原へ。頂上からの眺めが良かったです。間近に富士山と間違えそうな蓼科山~北八ヶ岳~八ヶ岳の勇姿が、そして、富士山。南アルプスは、鳳凰三山~甲斐駒ヶ岳~北岳~仙丈ヶ岳の来ナップ。特に北岳が格好いい。北には穂高連峰、槍ヶ岳が・・・若かりし頃踏破した峰峰が臨めました。
その後、和田峠近くの黒曜の天然水へ。こちらが凄い人気。4つある水場は待ち人が。しかもみなさん汲む量が半端無いです。みなさん車一杯に乗せてきた18リットル缶10~20位は汲んでいます。これは素人さんではないですね~ きっと飲食店などで使うのでしょうね。私たちも7リットルほど汲みました。飲んでみると成る程旨い。地下の黒曜石磨かれた水だけの事はあります。これは要チェックの穴場ですね!
その後、黒曜石の博物館経由、観光地白樺湖は素通りして、今夜の宿、明治温泉旅館へ。
オシドリ隠しの滝の傍に佇む明治時代に開業した由緒ある宿です。「日本秘湯を守る会」には指定されていない様ですが、その雰囲気がある昔ながらの一軒家の温泉宿です。
お湯はやや濁った鉄分の匂いのする泉質。やや薄暗い浴場は、半露天風呂もあり、昼は渓谷が見下ろせ、夜は星空の下、ゆったりと温泉を満喫することができます。打たせ湯だけは源泉掛け流しですが湯温は25度。なので浴槽の方はは加温してあります。内湯は熱め多分43度から45度ぐらいで、半露天の方は温め38、9度あたりって感じです。
温泉は24時間利用することができます。なので私は午後5時半、深夜3時半、朝の5時と3回入湯。深夜3時半は当然誰も入っていなく、夜の静寂の中で温泉を満喫することができました。
俗化されていない山の温泉です。4人が参考にしています
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ここほど「万人ウケするだろうな」と思わせられた施設は他にないのでは?露天風呂は信州一を謳うだけあって、確かに広い。また、周囲の庭園造りもダイナミックで、人工的ではあるものの、眺めていて飽きないように工夫されている。露天風呂の中の岩の配置が絶妙で、あちこちにくつろげる場所がさりげなく作られている。内湯も広い上、かけ流しを感じさせる湯質の良さ。洗い場も数が多く、余裕がある。サウナ・水風呂も自分の知る範囲では一番スケールが大きい。それにまだ加えて桧造りの寝湯まであるとくれば、まるで「温泉のテーマパーク」的なバラエティの広さである。誰でも一時間以上は楽に楽しめるだろう。かなり高レベルな温泉施設であることは間違いないと思う。
3人が参考にしています
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ホテル併設のクアハウス。駅から近く電車派には便利です。
長野電鉄湯田中駅は鉄道ファンには、プチスイッチバック駅で知られており、それを体験してみたく、立ち寄りで97年に電車でいきました。
こちらに行った際は見学でもしてみてください。お子さんも喜ぶでしょうし、最近はママ鉄、鉄女、の方も増えてる様ですし…w。
さて当施設に話を戻しますが、仮眠室もあり、スキーや安旅行にも使えます。
屋内プール(20㍍)が有るのでここを選びました。スライダーあり、子供連れにも楽しめます。
子供水着とゴーグルが忘れて置かれたままだったのが思いだします。
水泳後は多様な圧注浴槽、サウナなどを楽しみました。
内装は洋風タイル造り。段差のある造りで内湯のみ、 湯は無色透明です。
今は判りませんが、当時はタオルと館内着込みで 館内でくつろぎました。
当時入館料1300円4人が参考にしています










