温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >587ページ目
-
掲載入浴施設数
23036 -
掲載日帰り施設数
10471 -
宿・ホテル数
15086 -
温泉口コミ数
170562
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

2011/4/4日訪問。
関温泉スキー場のパックで宿泊で行きました。燕温泉の宿たちからまた違った一本道で少しワンマン道路をかけあがります。雪の壁です。
秘境雰囲気の一件宿に付いて早速お風呂に入ります。ここは硫黄美冷泉といって、内湯と外の冷泉と交互に入るらしいです。冷泉とゆうか雪もまだ舞うこの季節。水風呂です。誰もいなかったので友人と絶叫しながら入りましたがなかなかクセになりそうで入ればジンワリ温かくなってくるから不思議です。
食事も地元の食材を使った自然食でとても美味しかったです。
また行きたいです。2人が参考にしています
-

2011/5/7日訪問
赤倉観光スキー場の帰りに寄りました。
湯めぐりチケットで日帰り入浴。受付のお姉さんは感じが良かったですが帰りの時のおじさんは何か迷惑そうな顔をされてしまいました。
まず、お風呂に入るといきなり中年のおばさんがカランの前で寝ころがっててビックリしました。近くにあるであろう男湯からも寄声が聞こえてきて最初はビクビクしながら落ち着きませんでした。
体など洗ってたら夕食時になり貸切状態に。
やっと温泉を堪能出来ました。
お湯は熱めで透明。白い湯の花が舞っててなかなか入りごたえのある
いいお湯です。ガツンときます。
GW だと赤倉は車が満車状態だったけどここの宿は駐車場も広く停めやすいです。2人が参考にしています
-

2011/5/8日訪問
赤倉観光スキー場の帰りに寄りました。
ある意味想いでに残る温泉です。建物は確かにボロいんですけどなかなか味があって好きです。
お湯も白濁青みがかり湯の花もまっています。なかなか野趣溢れる温泉です。
ただ時期が寒すぎた為寒い!!!
露天の中にも小さな湯船があり、そこは加温されていたようなんですがGW中の為混みあっててとても入るスペースはありませんでした。ガタガタ震えながら出てガタガタ震えながら着替えて帰った想いでがあります。次の年はGW 営業はしてなかったように見えました。
特別にこの時期入れたのかも知れないけど、時期を間違えた。
暖かい季節に入りたい温泉です。7人が参考にしています
-

-
咲花駅から一番近い宿泊施設。 6階に展望露天風呂がある。
3人が参考にしています
-
咲花温泉の真ん中あたりの宿。
1人が参考にしています
-
咲花温泉の一番奥の施設。 コンクリート打ち放しの新館がおすすめと思う。
1人が参考にしています
-
内湯から阿賀野川が近い。 湯元だけあって、どばどばとオーバーフローしているが、お湯が新鮮なので透明に近い。 次はここだね。
咲花温泉6号井 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉 かけながし
50.2度 pH7.8 メタケイ酸 16.8 メタホウ酸 4.9 酸化還元電位(ORP)マイナス380 (2013.5.4)4人が参考にしています
-
ゴールデンウィーク後半に、志賀高原へ今シーズンの滑り納に行った際、宿を麓の角間温泉の越後屋さんに宿泊しました。
以前、ネットで写真を見た時に「古い趣のある旅館だなー」と思い、また、周辺の雰囲気に惹かれて一度行きたいと思っていました。(^-^)
建物は想像どおり古い木造家屋で私にはたまりませんでした。
旅館は入口よりまっすぐ奥に細長い造りで、私の宿泊した部屋は玄関から浴場前を通りすぎ一番奥の階段を1階登った別棟の建物。
部屋はさらにその2階なので、玄関から見たら3階相当になります。
角間川側の開けた側にある部屋だったので、部屋からの眺めは良かったです。
女将さんも気さくな方で、色々と話も出来楽しかったです。
季節柄と古い建物のためか、暖房をつけて部屋を暖めると何処から入ってくるのか部屋にカメムシが…。
都合10匹程度退治しました。(^^;
女将さんも、春先はどうしても出没してしまうのだと、かなり気を使ってくれました。
まぁ、私は「これも旅の一つ」と気にはしませんでしたが、人によっては悪印象を受けたり耐えれないかもしれません…。
お風呂はすべて早い者勝ちの無料貸切温泉。
どれもお湯は良かったです。(^-^)
もう一度、のんびり連泊したいです。
写真は3つの浴場のうち、檜風呂の写真です。
他の2つの浴場の写真は他の方が掲載していますので、最後のひとつのお風呂の写真を掲載しました。(^-^)6人が参考にしています
-

南木曽の町をテレビで知り、こちらの口コミを見て訪れました。
日帰り湯は食堂と共通の出入口となっていて、中にいるお店の人に声をかけ、入浴代金を支払います。
浴室入口ドア前で靴をぬぎ、廊下を通って奥へ進むと100円リターン式ロッカー、湯上がり後の休憩所があり、その奥に男女別の暖簾があって脱衣場となります。
脱衣場は広々していますが、洗面所は3つ、ドライヤーは2台です。脱衣場の鍵つきロッカーはリターン式ではなく100円料金が必要です。
露天はなく、内風呂がひとつ。ボディソープとシャンプーが備え付けにあります。洗い場は、しばらく蛇口やシャワーを出しっぱなしにしておかないと温かいお湯が出てこないので(風呂場内に貼り紙でかかれています)、寒いときはつらいかも。
浴室の窓を開けることが出来ますが、春先でもまだ寒い風が入ってきますので、他の方がいるときの開閉は気をつかったほうがいいです。
お湯は無色透明でほんの少しだけ消毒のような臭いがしましたが、ほとんど気にならない程度です。ちょっととろみがあるお湯です。
後から地元の方から聞きましたが、お泊まり処のお風呂よりもこちらの日帰り湯の方が鮮度のよい湯を使っているらしく、同じ湯につかるなら日帰り湯の方がオススメだとか。
湯上がり後に併設の食堂で食事もいただきました。地元の方が皆さん顔馴染みのような感じで、ほのぼのした雰囲気があります。
季節の天ぷらをいただき、いろいろな種類の山菜を食しました。どれも美味しかったです。
お向かいにある木工所では「かかえられるだけ500円」「どれでも3つ200円」と、小さくなった木工を販売していました。
食堂脇には地元でとれた果物や野菜やいなごの佃煮、南木曽町の防寒具「ねこ」も置いてあり、小さな道の駅みたいで見ていて楽しかったです。
日帰りではなかなか遠いので、あらためてゆっくり訪れたいです。4人が参考にしています








