温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >562ページ目
-
掲載入浴施設数
22882 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161221
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
山の中にある宿泊出来る温泉で、蝉の鳴き声が賑やかでした。残念なのは、セミだけでは無く小学生の遊技場と化していたことです。施設の大きさの割には、レストランの充実は無く、昼の早い時刻に閉店となりました。
内湯は、大きな湯船の一角を浅くして底から泡を噴き上げていました。
露天風呂は、ゴミの浮遊が多かったですが、意外にも細かい気泡が身体に付きました。炭酸泉とは思えなかったし、露天風呂には湯出し口が無かったのですが不思議です。
シャンプー,リンス,ボディソープ付き510円のところ割引券使用で410円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。1人が参考にしています
-

施設は普通、特に広くもないですが、露天の景色は良いです。外に出て石段を十段ほど降りた下にありますが、空と山しか見えず、開放的。
ただ、日除けも何も無いので、真夏の日射しは厳しいものが…(^_^;)
少し風がある位でノンビリ浸かるには最高のロケーションです。
お湯は少しぬるっとした感じで、かけ流しではありませんでした。1人が参考にしています
-

関東甲信越にある鉱泉を探していたら、こちらの情報を見つけました。
所在地は山梨県だけど中央道ではなく新東名が最寄りICというのもピンとこなくて、不思議な感覚です。
訪れた日には多くの静岡県内ナンバー車が駐車場に止まっていました。
脱衣場には、細長く上下二段のロッカーがあり無料で使えます。
洗い場は6つだったか、内湯・露天風呂のサイズからしたら少ないですが、この日(土曜日夕方)の洗い場はガラガラで空いていました。
内湯・露天風呂ともに、源泉と源泉加温の2つずつの湯船があります。それぞれ10人は入れそうな大きさです。
源泉温度は、鉱泉ではないため「冷たい!」と感じるほどではなく、夏場には心地よい温度です。
外気の影響か、源泉風呂でも露天風呂から内湯に入ると温かい感覚があります。
じっとお湯につかっていると、身体中に小さな泡がついてきます。
湯温の割に温まる感覚を受けるのはこの効果かもしれないな、と思いました。
露天の源泉風呂に長らくつかる人がほとんどで、おしゃべりに豪華な花が咲き乱れている印象を受けました。
ひとつ残念だったのは、脱衣場にあるお手洗いのスリッパと便座がびしょびしょで、とても使える状態ではなかったこと。風呂場や浴槽内で「しでかさない」だけマシですが、きちんと体を拭いて利用していただきたいです。
そのときは子どもはひとりもいなくて、50~60代の人がほとんどでした(話の内容で判明)。15人が参考にしています
-
標高1150mという、南アルプス鳳凰三山ドンドコ沢登山口に建つ、緑に囲まれた青木鉱泉の一軒宿。平日のお昼頃、日帰り入浴して来ました。
宿へ向かう途中の9km位手前から、砂利道と舗装道路が交互に続きます。バス発着所の近くに車を停め、50m程砂利道を歩くと、歴史を感じさせる建物が出現。明治3年建築の建物を、昭和25年に復元新築。釘を使わない「挿し鴨居造り」なのだとか。丸窓が特徴的です。
受付は、その母屋右奥の勝手口で。入浴料は1000円と、ちょっとお高め。小さな渡り廊下で繋がれた、湯小屋へ向かいます。手前が男湯。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室左右の洗い場には、5人分のカラン。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に5人サイズの鉄平石造り内湯があり、無色透明の緑礬泉(分析書なし)が満ちています。裏山から自然湧出した源泉を、41℃位に加温。肌がややスベスベする浴感です。湯温維持のため、槽内で循環でしょうか。蛇口が付いていたので、捻るも湯が出ません。ただ、冷水のカランは源泉かな。口に含むと、鉄臭がして甘味。茶色い湯の花が、舞っています。辺りには、薪を炊くいい匂い。先客と丁度入れ替わりで、貸切状態でまったりできました。登山や滝めぐりの疲れを癒すのに、最高かと思われます。39人が参考にしています
-
中央自動車道の須玉ICから、車で約20分。北杜市白水町にあるレクレーション施設「白州・尾白の森名水公園べるが」の中に建つ、平成18年にオープンした日帰り温泉施設。平日の午前中、利用してみました。
入浴料は通常820円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。コインレス鍵付き下駄箱に靴をしまい、受付を済ませ、玄関から左奥に進むと、男女別の大浴場があります。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ、きれいな脱衣場。浴室に入ると、奥に18人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、オリジナルラベルのものです。
まずは、開放的な露天風呂へ。右手に、10人サイズの岩風呂「八ヶ岳の湯」があり、茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: 白州尾白の湯)が満ちています。泉温36.7℃を、38℃位に加温。PH7.80で、さらりとした浴感です。加水なし、循環ありですが、塩素臭は気になりません。口に含むと、しょっぱ苦い。左手には、15人サイズの岩風呂。こちらは、白州尾白川天然水で10%に希釈された、うっすら茶褐色に色付く湯。湯温は42℃位。天気も良かったので、八ヶ岳の素晴らしい眺めを楽しめました。
戻って、内湯へ。窓際に、25人サイズの石造り浴槽。こちらも10%に希釈した湯で、湯温は40℃位です。向かい側に寝湯もあり、湯温は38℃位。また、サウナの水風呂と並んで、打たせ湯がありますが、深さが115cmもあり、肩と背中に圧注できます。朝一の訪問だった為、かなり空いてて、のんびりできました。
主な成分: リチウムイオン20.8mg、ナトリウムイオン10108.9mg、アンモニウムイオン41.8mg、マグネシウムイオン133.2mg、カルシウムイオン349.9mg、ストロンチウムイオン122.5mg、バリウムイオン175.9mg、第一鉄イオン2.5mg、第二鉄イオン4.9mg、塩素イオン17301.7mg、臭素イオン46.8mg、炭酸水素イオン249.8mg、メタケイ酸22.4mg、メタホウ酸26.7mg、遊離二酸化炭素111.8mg、成分総計28.838g27人が参考にしています
-

七味温泉に行く途中、寄ってみました。
川に向かい階段を降りてゆくと受付があり、半露天みたいな内湯と、混浴の露天風呂に入れます。
渓流沿いの岩で出来た露天風呂というシチュエーションはよく見るものですが、ここは無数の湯の花とかすかな硫黄臭が見られる点で、お湯自体も楽しめるものでした。
秘湯っぽい雰囲気の割に、受付の姉さんの愛想が良かったり、湧き水が飲めたリ、トイレがキレイだったり、脱衣所にカギ付きロッカー、あとタオル巻き自由だったりと、入りやすいような配慮がされているのが好感を持てました。
これが関東の温泉だったら文句なしの5点満点ですが、せっかく川沿いなのに、浴槽から川が見えないのと、近くにある「五色温泉」や「七味温泉」などのインパクトが凄すぎるので、それとの比較で4点としました。12人が参考にしています
-

脱衣場は、少し狭く、床には、髪の毛が、たくさん落ちていました。そんな、ことは、お風呂が、帳消しにしてくれます。泉質が最高です。
御食事も、とても、おいしいです。リピします。4人が参考にしています
-

他の方が書かれているように、建物は年季が入っていて、客室内にも虫がチラホラ。でも、なかなか他では感じられない山間の風情がたっぷりで、都会の喧騒を忘れたい人には最適の宿だと思います。
温泉は、露天も内湯も24時間入浴可で、いつ入っても貸切状態。鉄分たっぷり感満載のお湯は、いかにも温泉といった感じでした。
料理は土地の材料を使い、見た目の華やかさはないものの、本当においしいものでした。朝ごはんも種類が豊富で、滋味溢れる素敵なものでした。
新しい快適な設備がいい人にはオススメできませんが、静かで素朴な時間を過ごしたい人にはぴったりだと思います。
私は、これから何度も利用させていただきたいと思っています。3人が参考にしています
-

玄関を入ると果物、トマト等の食べ物が置いてあり、ちょっとびっくり。風呂上がりのところにもアイス、田楽等が置いてあり、サービスはいいです。別館の二階に泊まりましたが、部屋は広くて綺麗でした。ただ、カメムシがものすごく多く、ガラスにへばり付いており、そのうちの数匹が部屋の中に入ってきて気になりました。帰りの会計の際にスタッフに言うと、この時期は仕方がないのよと意に返さない状況でした。温泉は内風呂、屋根付き露天とありますが、内風呂はどこにでもある岩風呂で、露天は眺めもよく解放感があります。しかしながら、どちらも外から見えますので注意が必要です。源泉の湯量が少なく循環のようなので泉質は今一です。
11人が参考にしています
-

東京方面からだと奥多摩湖を越えた先、道の駅たばやまと併設されています。温泉施設には歩行者専用吊り橋を渡った先にあります(迂回路を獲て車で直接向かうことも可能)が風情が有り帰りにお土産や食事もできるので(温泉施設内にもありますが)道の駅に駐車されるのがお勧め。2輪専用の屋根付駐輪場もあるので雨天時でも気兼ねなく行けるのが高評価。山間部の集落の温泉施設なので静かで内湯同様の広さの露天が有ります。脱衣所も広い。施設に広さは感じなかったが、道の駅側施設もあるので特に不満も感じられない。山梨県なので果物に関するお土産も有り、鹿肉も有ります。そのまま山梨方向に走行すれば景色の良さで著名なほったらかし温泉に行けますが、峠越えも有りそこまで行かれるのがしんどいと感じる人は奥多摩湖ついでにここを目的にされるのも良いかと思う。
6人が参考にしています






