温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >564ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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上諏訪温泉の鄙びた共同湯が2015年12月末で廃業です
2人が参考にしています
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ジャスコの帰りに立ち寄りました。
あごすけでご飯にしようと思っていましたが
ロウリュウにはまって5時と8時にサウナに入ってしまったので
ご飯までいただきました(^◇^)/
予定のラーメンではなかったですが
「こってり煮干しラーメン」700円はあぶりチャーシューが2枚に味玉ものっていて
値段の割に旨かったのですよ。
ハロウィンのかざりがシュールでよかったですが露天風呂でしたので写真はとれませんでした(*_*)
今度は岩盤浴のロウリュウにチャレンジしたいと思います。1人が参考にしています
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国道20号線から曲がってすぐの場所に立地しているホテルですが、石和温泉の直近に有りながら温泉ではありませんでした。湯治場には無い替り湯と湯以外の設備で有名温泉との違いを出しているようでした。
内湯は、普通に入れるのは檜風呂のみでした。ワイン風呂と柚子風呂は、それぞれの香りを強烈に主張しています。シェイプアップ風呂では、各種アイテムがボタン操作で作動するようになっていました。打たせ湯は2つあり、それぞれ2本のノズルを肩の幅に広げるか、中央に集めるかの違いが施されていました。28.3℃のプールは1.1mの水深があると書いてありましたが、泳ぐと反対側の深さが浅くなっていて膝を打ってしまいました。
露天風呂は、生薬風呂に大型のテレビが設置され、何処からでも見れるように作られています。奥には炭酸泉の岩風呂がありました。隅の隠れた場所に壺湯が2つありました。
食事が出来る場所は幾つかに分かれていて、レストランの他に居酒屋や観劇の出来る食事処がありました。また、リラクゼーションの類いも各種ありました。
シャンプー,ボディソープ,タオル,ナイロンタオル,バスタオル,館内着付き1900円のところJAF会員証提示で1500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。13人が参考にしています
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出張での宿泊(2泊)です。
1泊朝食付きプランで、1人/約7,000円(税込)でした。
その辺のビジホよりか、ずっと満足度の高いお風呂ライフ(笑)を堪能できます。
【お湯】
みなさんが書かれているとおり、湯船は全部で3つ。
内湯(中・大)と、露天(中)の組み合わせです。
浴場自体が大きく、カランはシャワー付き7ヶ所、シャワー無し4ヶ所(たぶん)です。
さて、浴感ですが、岩で囲まれた源泉浴槽がすばらしい。
湯ノ花舞うお湯は、当たりも柔らかく、これと言った特徴はありませんが、とてもよく暖まる良いお湯です。
源泉温度は57℃くらいあるようですが、湯元から4km近く離れているため、途中で温度が下がってしまうそうです。
ちょっとだけぬるめなお湯です。しかし、私には超適温。
出たり入ったりを繰り返し、至福の時間を過ごせました。
もう一つの内湯浴槽と、蚊帳で囲われた露天は、循環・加温併用の放流式でした。
投入量も多く、お湯の鮮度はさほど落ちていないと感じました。
ただ、ちょっとだけ熱め。
源泉槽と露天を行ったり来たり、出張の疲れも一気に吹き飛びました。
【施設】
決して豪華とはいえません。
ちょっと古めの温泉宿のそれです。
ただ、ポイントは押さえており、トイレは今時の洋式+ウォッシュレット仕様。
洗面台も清潔なものが取り付けられていました。
食事処(朝食しか食べていません)の雰囲気はモロ昭和してます。
【サービス】
ごく普通の客あしらいでした。
可もなく不可もなし。なんの不満もありません。
【飲食】
朝食のみいただきましたが、冷え切った焼き魚、これはやはり美味しくありませんでした。
まぁ安いプランなので、文句を言えた義理ではありませんが、かなり寂しい朝食でした。
【総評】
ビジネスプラン(格安プラン)ですので、これをして全ての評価はしません。
お湯と施設、この2点で見た場合、次の出張でも是非利用させていただきたいと思います。
次回は1泊2食付きプランで再挑戦してみます。3人が参考にしています
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フォッサマグナに位置し、甲府盆地を眼下に見下ろすことが出来ます。見えている範囲は甲府市内かと思ったら、大菩薩峠に始まる甲府市内のみならず、韮崎市や南アルプス市も一望に出来ました。大きな駐車場があるにも関わらず、路上駐車も多数有り、いったいどんな所だろうと思いましたが、この景色を眺めれば人気の場所であることが頷けます。露天風呂に掲示されていた説明では夜景も素晴らしいように書かれていましたが、景気が冷え込んでいるのか夜景は期待した程のものではありませんでした。湯は、地下1500mから湧出する300万年前の植物によるもの。黒褐色で透明な湯は、湯温よりもぬるく感じます。
内湯は、一段高い湯船に源泉と書かれ、湯出し口からはやや熱く感じられる湯が供給されていました。隣に中温の湯船がありましたが、上段からのオーバーフローを受けているものではありませんでした。
露天風呂も二段の構造になり、上段の湯船に源泉と書いてありました。下段は低温と書いてありましたが、眺めをゆったりと堪能する温度設定なのでしょう。夕方になると、日没を眺めようとの人達で、一層の混みとなりました。
おざらは小作のオリジナルかと思っていたのですが、みたまの湯のレストランでも食べることが出来ました。おざらと野沢菜飯の御膳は、天ぷら,山かけ,サラダとのセットで、サラダのドレッシングはアメリカの日本レストランで出すようなジンジャーソースになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き770円。JAF会員証提示でオリジナルタオルをプレゼント。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。32人が参考にしています
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「ふれあい館」と「サンセット中条」、「トレーニングセンター」の3つの施設が渡り廊下で結ばれた、胎内市の海岸線沿いに建つ日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。
入浴料350円は券売機で。「ふれあい館」の玄関から、右手に進んだロビー前に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。採光の良い明るい浴室に入ると、壁際に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に、25人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら黄褐色に濁ったナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: N20-4)が、かけ流しにされています。源泉74.0℃を、加水して42℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。アンモニアや臭素、ヨウ素が混じった刺激臭がして、口に含むとしょっぱい。黒い湯の花も、舞っていました。
続いて一度服を着て、もう1つある隣の「サンセット中条」の浴室へ。こちらは追加料金無しで、入ることができます。奥へと廊下を歩いて、こじんまりとした浴室へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーが完備。浴室の左側に、4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、こちらも固形石鹸のみです。
右側に、6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、「ふれあい館」と同じナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: N20-4)がかけ流しにされています。先程よりも濃い色の黒褐色に見えますが、浴槽の深さのせいでしょうか。湯温は、43℃強位で熱め。肌がスベスベする浴感は、変わりません。やはり、こちらも特徴あるヨードの刺激臭がして、舐めてみるとしょっぱい。違うのは、白い湯の花が舞っていました。
ちなみに、こちらにはサウナがあるのですが、使うにはプラス100円かかるそうです。また、脱衣場には同じナトリウムー塩化物強塩温泉で、源泉名N22-2の分析書が掲示されています。受付で確認すると、2つの浴室とも源泉N20-4の方しか、使われていないとのことでした。
主な成分: リチウムイオン5.7mg、ナトリウムイオン12760mg、アンモニウムイオン178.0mg、マグネシウムイオン92.9mg、カルシウムイオン315.7mg、ストロンチウムイオン11.2mg、バリウムイオン9.1mg、総鉄イオン1.7mg、塩素イオン19400mg、臭素イオン133.9mg、ヨウ素イオン84.6mg、硫化水素イオン2.2mg、チオ硫酸イオン0.1mg、炭酸水素イオン836.0mg、硫酸イオン15.8mg、メタケイ酸183.7mg、メタホウ酸190.7mg、遊離二酸化炭素28.0mg、遊離硫化水素0.5mg、成分総計34410mg15人が参考にしています
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岩組みの内湯は、青くて硫黄の匂いがします。白濁しているので不思議な色合い。子供さんが「探検してくる~」と、岩の合間を縫うようにザブザブと移動していました。ジェットバスやサウナもあり、
外湯には壺湯や寝湯、さら湯(ほんの少し湯が流れる寝湯)など色々。テレビの見られる露天と種類豊富ですが全体にさほど広くはないです。
お湯は他の施設から貰い湯しているようですが、湯上がり後長くポカポカして湯冷めしにくい、良いお湯でした。9人が参考にしています
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日本海東北自動車道の新発田聖籠ICから、車で約15分。新発田商業高校からも程近い、公営の日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。
駐車場の奥に、瓦屋根の2棟繋がった建物。左側は、飲食の持込みも可能な無料の休憩室です。足湯の奥にある、右側の建物入口へ。入浴料は通常400円ですが、この日は温泉博士の特典で、入湯税120円だけ負担で入浴。玄関から左手に、男湯があります。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティも備え付けです。
窓際に、12人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑褐色がかった透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: 新発田温泉 あやめの湯)がかけ流しにされています。源泉46.3℃を、42℃位で供給(気温の高い時のみ加水あり)。肌がスベスベする浴感です。衛生管理の為、消毒ありですが、塩素臭は気になりません。口に含むと、アブラ臭と芒硝臭が混じったような匂いがして、しょっぱい。窓の外には、植え込み越しに田んぼと遠く飯豊連峰を望む景色。露天風呂はありませんが、ほとんど貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.1mg、ナトリウムイオン2701mg、アンモニウムイオン11.5mg、マグネシウムイオン115.9mg、カルシウムイオン396.7mg、ストロンチウムイオン13.5mg、鉄(Ⅱ)イオン2.4mg、フッ素イオン2.5mg、塩素イオン3219mg、臭素イオン11.6mg、ヨウ素イオン2.1mg、硫酸イオン1168mg、炭酸水素イオン297.5mg、メタケイ酸39.4mg、メタホウ酸47.2mg、遊離二酸化炭素49.9mg、成分総計8148mg26人が参考にしています
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新潟市秋葉区新津本町の住宅街に建つ、鄙びた民家風の湯処。平日の午前中、利用してみました。
敷地内には廃材が山積みされ、奥にトタン張りの建物があり、近づくと看板が見えるので、ここかと気付きます。入浴料は400円。玄関から右手に廊下を進み、突き当たり手前を右折した先が浴室です。
棚だけのレトロな脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室左側には2人分の蛇口がありますが、アメニティはありません。4人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら黄褐色がかった透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名:新津温泉)が、源泉かけ流しにされています。源泉44.7℃を、41℃位で供給。PH7.6ながら、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、強烈なアブラ臭がしてしょっぱい。黒い湯の花も舞っています。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
脱衣場の壁をふと見ると、温度調整の為加温、季節により加水あり、塩素消毒ありと表示。帰りがけにおばちゃんに尋ねると、かけ流しとのこと。アトピーにいいと医者に勧められ、東京から通うお客さんもいるのだとか。
また、アルバムの写真を見せて、掘削自噴だけど4ヶ月に一度、建物前が水浸しになる位、源泉が噴き出すのよと教えてくれました。最近はいつ噴いたか聞いてみると、タイミングよく訪れた前の週に噴いたばかり。今丁度いい湯なのと、誇らしげに微笑んでいました。
主な成分: ナトリウムイオン4748mg、アンモニウムイオン48.0mg、マグネシウムイオン22.6mg、カルシウムイオン37.0mg、ストロンチウムイオン5.1mg、鉄(Ⅱ)イオン0.1mg、フッ素イオン0.7mg、塩素イオン5843mg、臭素イオン31.5mg、ヨウ素イオン14.3mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン11.9mg、炭酸水素イオン2660mg、メタケイ酸44.7mg、メタホウ酸287.6mg、遊離二酸化炭素60.5mg、成分総計13880mg27人が参考にしています
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市街地から外れた場所に建つ一軒宿の雰囲気があります。ここから富山方面へ向かう道は、落ち葉が積もったままの細い道が続きました。
内湯が一つで勢い良く湯を掛け流していたのですが、途中で止まってしまい、宿の人が走り回って復旧させていました。湯船の湯に特徴は無かったのですが、カランから出てくる湯にはヌメリ気がありました。
食事をすると、次回使える入浴割引券をくれました。次回も食事をすれば、入浴料は無料となります。川魚塩焼き定食は、岩魚の塩焼きにニジマスの刺身と色々な山菜料理のセットでした。イワナは店内のいけすで泳いでいるのを網で掬って焼いていました。また、後からキノコと山菜の天ぷらが追加されました。
シャンプー,ボディソープ付き550円。ロッカーの鍵は全て抜き取られ、鍵を持って行かないでとの張り紙が虚しく付けられていました。無料ドライヤー有り、露天風呂無し。18人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~









