温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >551ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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津南駅から踏切を渡ると、国道405号線は山へ突入、舗装はされているものの、単なる農山道、人開未踏の地を行くようだ。
一応国道標識に導かれ進んでいくと狭いカーブと登り坂、フェンスもなく草は生い茂り先が見えづらい状況。クラクションを鳴らしながら行く始末。対向車はないが、あってもすれ違いはいやな感じ。
国道標識も途絶え、ただただ山中を行く。峠を一つ越えると道も良くなり、天水越の集落が、大きな町に感じる。
そしてまた狭い峠道を抜けようやく県道243の浦田集落へ出た。とても国道とは言えなかった。尚、雨量により通行止めとなるそうである。
ゆのしまは老人ホームの隣にあった。
山荘作りの農家民宿との事。
同じ屋根の下、中央が宿玄関、右にスナック入り口、左に床屋の入り口があり経営してるらしい。
渋海川は道路向かいに流れ、小さな吊り橋が掛かる。
靴解放棚→囲炉裏の和風ロビーにフロント→無人の時は箱にお金を入れてお釣りもセルフ、寛大である→左へ→廊下突き当たりに貴重品ロッカーコイン不要→男右
脱衣室:木製解放棚 窓が全開 ドライヤー1台
浴室:ピンクの床
檜張りの浴槽とかべ
カラン5席 アロエのリンスインシャンプー、1席故障中。
浴槽:6人サイズ檜風呂が一つ、湯口も木製、無色透明でぬるすべあり。湯底もヌルヌルすべります。 サウナは無し。
露天:カラン横に出入り口。引き戸を開けるとオープンな状況。建物横の庇下にある四角い岩風呂で湯に浸かるまでまったく隠れない。
周囲は越後特有の山村で下は田んぼ、隣家の裏窓、山道からもよく見える。
まあそんな状況である。湯は20℃の冷泉とあるが、気持ちの良いぬるさで、わかしているのか訊いて見たかった。
湯田温泉
Na・塩化物-炭酸水素塩泉
低張性Al性冷鉱泉
24.2℃ 23.9㍑自噴 pH8.9 加温 循環濾過 塩素
1988年開業
日帰り400円
700~1600
1830~2100
13H250822木曇初入浴12人が参考にしています
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階段のぼった2階にある。貸し切りだったから、狭さも気にならず。
5人が参考にしています
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あつとぬるの2つの透明硫黄泉。脱衣所も洗い場も広々。源泉掛け流しをおしげもなく、頭からかぶりまくった。
1人が参考にしています
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立派な外観から想像できない位に狭い。しかし、湯はザ野沢温泉でサイコー。あつ湯は、湯もみしたら、ますます熱く、一瞬しか入れず。貸し切りだった。涼しくなったらまた来たい。
10人が参考にしています
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~厚生大臣認定、温泉利用プログラム型健康増進施設。温泉入浴指導員・温泉利用指導者が病状別入浴方法をアドバイスします。
~と、うたわれている施設です。
25度の冷泉(加温無し)を始め、30度・35度・37度の源泉掛け流しがラインナップ。
薬泉は活性水使用の湯でしたが、それも41度前後。
ぬる湯大好きな私には、涙モノの嬉しさです。
館内には好みは別として、静かな曲が流れており、脱衣所内には割りと広い『ごろ寝』スペースがあり、休憩所もTVがないので静かにのんびりできます。
食堂も地元の食材を使用した、体に優しいメニューがラインナップ。
館外にあるハンモックや、森林浴しながら歩けるコースも素敵です。
全体的に『ゆっくり過ごしてね』というイメージが伝わってきます。
湯治目的が多い為か、年齢層は高め。偶々なのか、子供が少ないのは嬉しい処。
広い浴槽に1~2人くらいしか入っていない環境もあり、各々静かに瞑想状態で浸かっていました。
浴室の高い天井は、空気の通りもよく快適。
ガラス窓からは、夏の雲と滴るような緑が見えて、美しいと思いました。
但し打たせ湯は時間制。
10・12・14・16時の各1時間のようです。
アクセス的には確かに遠いのですが、700円でこのレベルの高い泉質と寛ぎ感は破格。
混んでいないタイミングで又、足を運びたい施設です。12人が参考にしています
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夏の白骨で一泊。夏に訪れたのは初めてだったが、こんなに涼しいとは思わなかった。特に朝晩は、冷涼とした空気に包まれ、部屋に入る風も涼しいというより、ひんやり冷たい感じがした。
ゑびすやはこじんまりした宿だが、料金設定が良心的、なおかつサービスも行き届いており、誰にでもおすすめできる宿である。(大きすぎないのが逆にいい。個人向けの宿)
館内は本館、東館などと分かれているが、段差がほとんどなく、エレベーターも完備されており移動に困らない。
温泉は、自家源泉(奥田源泉)「ことしろの湯」を持ち、成分の濃い湯を堪能できる。白骨温泉といえば、白濁の「ぬる湯」を想像していたが、湯温が高く驚いた。その日の源泉の状態で濁りが薄かったり、濃かったりすると思うが、やっぱり白濁の湯はインパクトが強い。さらに内湯の浴槽の淵や壁に付いた温泉成分の析出物は一見の価値がある。臭いは他よりも弱かった。白骨温泉も源泉によっていろいろ個性があることを知った。
料理は山の宿の一般的なものだったが、自家製ぶどう酒など凝ったものもあり、一品ごとていねいに出されていた。一つ加えるとすれば、お酒の説明や、肴の追加メニューがあるともっと良い。朝食はおかずが多く満足。楽しみにしていた温泉粥も食べることができた。。
部屋は東館に泊まらせてもらったが、新しく、広さも十分あり、大勢でも狭く感じなかった。特に展望風呂付の部屋は素晴らしい。
白骨温泉の泉質の魅力は言うまでもない。ただ宿泊するには料金が高く敬遠していたが、こういう宿も知り、楽しみ方が広がった。また絶好の避暑地としての魅力もあり、今後もまた訪れたいと思った。0人が参考にしています
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泉質は成分が濃そうでいい感じです。
しかし、露天風呂に若い入れ墨のお兄さんが、もう一人の連れと
缶チューハイと食べ物を持ち込んで宴会をしていました。
そういう所か?と思い、早々に引き揚げてきました。
従業員に言って注意してもらおうと思いましたが、
売店に1人しかおらず忙しそうなので辞めました。
管理面にも疑問を感じます。恐らく次は来ません。2人が参考にしています







