温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >540ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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○源泉名:乗鞍高原休暇村温泉
○泉質:カルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性中性低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 鉄臭気
○溶存物質:1.13g
○湧出量:93.2L/min(動力揚湯)
○ph値:6.5
○源泉温度:25.6℃
○分析年月日:15年2月17日(調査及び試験年月日)
○加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2011年11月20日
○感想:ナトリウムイオン0.1127g
途中、道路工事中で砂利道走行もあったが 高原の温泉に到着 駐車場は、車も無く空いていた 施設は、綺麗に清掃されて脱衣場も広い
入浴客は、私以外に一人 のんびりと出来ました。
湯は、ph6.5の炭酸水素塩泉 無色透明な湯で湯口は、温泉らしく少し錆びた感じになっていた。飲泉も可能で飲んでみると炭酸の感じは少なく鉄の味がする。あくまでも個人的感想だが 肌に合わないというか滑り感もなく面白みのない温泉かな?1人が参考にしています
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月曜の昼頃に入湯。月曜にも拘わらず、休憩室は満室状態で、これで土日だったら…と思った。
お湯は、説明書きには「透明」ではあるが視覚的には「微白濁」とある。実際の感想は、透明ではないが微白濁かと言われると白濁ではなく、透明ではない、と言うところか。ではどのように濁っているのかと言うとちょっぴり濁っていてどちらかと言うと白かな、と言う具合。適温でちょっと熱めか。ただ、毛が浮いていて清掃に難があるかも。
休憩室兼食堂も畳敷きではあるが、他の処と比較すると清掃がいまいちで、ここも髪の毛があちこちに散乱していて寝転がるのにちょっと抵抗がある(がしっかりと寝てしまったが)。4人が参考にしています
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信州秘湯会の宿。神川渓谷にある真田一族のかくし湯と言われるほど、歴史があるらしい。土曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、浴室へ。先客はいません。5人サイズタイル張り内湯には、無色透明の単純硫黄冷鉱泉が満ちています。湯温41℃位で、PH8.6の優しい浴感。アワ付きも見られます。底に沈殿する黒い粒子はマンガンとの表示がありましたが、見当たりません。でも気づくと、足の裏や手の指が真っ黒に。備え付けの軽石でこすると、すぐ落ちました。ぬるめですが、かなり温まります。湯あたり注意かも。
11人が参考にしています
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口コミ噂ではるばる山梨甲州へ…かなりのぬる湯で驚きましたが、内湯にじっくり浸り15分ほどたつとぬるさが全く気にならず、まとわりつく小さい気泡と共に天に昇るような気持ちよさが全身を包み込んで不思議な感覚になりました。こんな体験は初めてです。温泉成分が身体中に入るような感じで軽くなったというか。。連れはそこまでかな、と言いましたが、お湯はホンモノな山口温泉です。
2人が参考にしています
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温泉案内所で共同湯の地図を頂き歩いて探す。案内所から数分の処で、薄暗い玄関でおじいさんにお代を支払う。民家を解放したような様子。トイレもレトロで 小便器が単独で有り、昭和30年代の風情。
湯船は大人3人で一杯か。湯がチョロチョロと注がれ、掛流しの本物。座ると首までの深さがあり、じっくりと湯に浸かり汗が出て来ました。湯温は適温でした。また来たい湯でした。0人が参考にしています
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仕事で1人居残りになったので、ビジネスホテルからこちらの移動して1泊お世話になりました。
夕方仕事を終えて5時過ぎぐらいに到着しましたが、平日のはずなのに結構広めの駐車場がいっぱいで少しビックリしてしまいました。ちなみに少し気なって車のナンバーを見てみると圧倒的に関東方面のナンバーが多く意外だな~感じました。
さて、まず施設のタイプとしては鉄筋コンクリト造りの和風旅館になります。雰囲気も中途半端ではなくしっかり和風に統一されており変な感じはしませんでした。また、外観・館内・部屋も新しくはありませんが古さも感じる事無く、不快・不満に感じる事はありませんでした。
食事ですが、夕食に関しては「いろり炉端焼き料理」になりますので専用の食事処にて頂く形になります。各テーブルには囲炉裏が付いておりまして串焼きを焼きながら他の料理を頂いていく感じになります。串焼き関しては仲居さんがすべて面倒を見てくれますので安心です。ちなみに食材としてはスタンダードプランなので高級なものはありませんが鮎(小サイズ)・牛肉・地の野菜等で追加も出来ますし、別注料理もあるみたいでした。また、しし鍋もプランにあるのですが、量がとても1人鍋ではないのでビックリしてしまいました。まあ、これは美味しいというのもありませんでしたが、初体験の食事スタイルという事もあり、かなり楽しめました。
次に朝食は夕食時とは別の食事処にて頂く形になります。和朝食にプチバイキング(漬物・サラダ等)がありまして、朝食に関しては標準的な印象でした。
肝心なお風呂ですが大浴場内湯・露天風呂・洞窟風源泉風呂とありまして、内湯・露天は加温掛け流し・循環併用の湯使いとなります。消毒もありになっていましたが全然気になりませんでした。また、内湯に関しては併用の湯使いでも掛け流し率は高く良い状態で楽しめました。ちなみに泉質はアル単で無色透明・無味無臭ツルツル感ありといった感でした。
あと、露天ですが夜遅く(22時まで?)は入れないので夜9時ごろ入りに行きましたが山の中の露天といった雰囲気で星も結構綺麗に見えて良かったです。
最後にまとめますと1人泊2食付で11000円位でしたので、宿泊料からすれトータル的に良い印象でした。また、泊まりに来てもいいかなとは思えたので、こちらも★4つとなりました!3人が参考にしています
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○源泉名:湯川温泉
○泉質:単純硫黄泉[硫化水素型](低張性弱酸性高温泉)
○知覚的な特徴:白濁湯 硫化水素臭気
○溶存物質:0.6g
○湧出量:湯川温泉よりパイプで引湯
○ph値:3.12
○源泉温度:46.4℃
○分析年月日:17年5月12日(調査及び試験年月日)
○加水 無 加温 有 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2011年11月20日
○感想:ナトリウムイオン0.065g
この施設に行くには、高山側から安房トンネル経由で行ったほうが良いのかな?道が広く渋滞が無い 松本側からだと観光バスが多く 道が若干狭い為に大型観光バスのすれ違いで渋滞が発生する。
温泉施設外観は、少し古びた感じがするが施設内の清掃は、きちんと実施されているようで気持ちがよい 休憩所の中央に巨大な暖炉がありマキが燃やされている のほほ~~~んとくつろげ気が休まる 温泉は、内湯・露天風呂とも大きく 若干温めで白濁した湯 強酸性(PH3.1)で肌が磨かれているような感じ 硫黄臭は、あまり気にならない とにかくいい湯でしたので 又 行ってみたい
注意点としては、この施設 定期的に長期休館日がある 2011年度は11月24日~12月6日 その後も計画されているので HPなどを確認してから出かけたほうが無難です。3人が参考にしています
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南信州では、辺鄙な場所にありながら人気が有る温泉だと思います。内湯は、寝湯とか打たせ湯 色々とあるのですが窮屈間が・・・湯は、ナトリウム炭酸水素泉 多少滑り感がある透明な湯です。湯上り後は、肌がツルツルになる感があり嫁には好評の温泉です。
施設付近に村が経営する 食事処がありますが そこの野草のてんぷらは格別に旨いですよ6人が参考にしています
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湯~らり~南信州で立ち寄りました。平日のせいか入浴客は、私以外は一人だけ 内湯・露天風呂とも結構広くのんびり入浴できます。温泉感覚は、海水風呂にでも入っているかのようで 飲んだら塩辛いことが特徴かな この施設は、かなり山奥にありますのナビ上で近道を選択すると 道が狭い場所ばかりですので注意したほうが良いです。
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