温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >538ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
アネックスに泊まって、お風呂だけ利用しました。地下の連絡通路を通って、本館1階の「東雲風呂」と「桃山風呂」へ。男女入替制で、男性は夜9時30分までが、「東雲風呂」です。20人サイズと、15人サイズに分割されたタイル張り内湯は、手前が湯温43℃位で、奥が41℃位。無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉は、PH8.3で、ツルスベ感あり。続いて、外の露天風呂へ。7人サイズのジャグジー付桶風呂は、湯温40℃位でぬるめ。また15人サイズの石組み浴槽は、41℃位で、眺望はないが落ち着けます。湯は、少しづつオーバーフローしていました。夜10時から翌朝チェックアウトまでは、男性が「桃山風呂」に。荘厳な湯小屋は、脱衣場までも趣があります。朝の浴室には湯気が立ち上り、40人サイズ石造り楕円形内湯を、より幻想的に感じさせます。透明なお湯がサラサラとオーバーフローし、湯温42℃位。茶色の湯の花も、見られます。奥には、古式サウナの温泉蒸風呂もありました。外には、50人は入れそうな大きな石組み露天風呂。自然の渓谷のように広がり、湯温はぬるめながら、寺院のような湯小屋を眺めつつ、まったりできました。今回はお風呂だけでしたが、次回は泊まって食事も味わってみたいです。
15人が参考にしています
-

年よりだとイヤになるくらい風呂が入口から遠い。日帰り施設のわりには、湯はまあまあと言える。(内湯の評価だが)消毒臭もないしね。タオル付の施設です。開業当時、従業員の教育が悪く評判を落としたらしいが、改善されているといえる。
1人が参考にしています
-

-

-

休憩室が畳敷きで、尚かつ混んでいないのがよい。じっくりと寝ることも出来た。
お湯は塩素臭がきつくて(私にとっては)ちょっとクラっと来ました。気にし過ぎかな。掛け流されているようにも思えなかった。
売店で地元産らしき漬け物を購入出来て、今食しています。1人が参考にしています
-
湯田中温泉街の中心に位置し、団体さんのバスも停まっている大型ホテル。土曜日の夜6時30分近くでしたが、温泉博士の特典で、タダで日帰り入浴して来ました。エレベーターで4階に上がり、だいぶ奥の方に進んで、大浴場「瑠璃の湯」へ。一部ジャグジーの付いた、25人サイズ石造り内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。PH8.2で、湯温41℃位のぬるめ。続いて、自動扉を抜け、露天風呂へ。15人サイズ石造り浴槽には、打たせ湯も付いています。湯温は43℃位で、熱め。夜なので、眺望はありませんでしたが、明るさ控え目のライトと立ち上る湯気に、まったりできました。
9人が参考にしています
-

泉質がいいとのことで、1泊2食付きで行ってきました。
お湯は新鮮かつまろやか。飲めます。ガブガブ飲みました!
ダウンタウンの松本さんのサインなどもあり、知る人ぞ知る名湯なんだと感じました。
ゆったり何度でも入っていたいお湯です。男女入れ替え制で2か所ありますが、広さ・くつろぎ・質感等かなり差があるので広い方をおススメします。
階段しかなく、お年寄りにはややきついかもしれません。
ただ食事は、ほっぺた落ちそうなほどおいしくて、ステーキや刺身や煮物などどれもこれも最高においしかったです。
ただ人気がある温泉なので、旅館の仲居さんの態度がかなり横柄で日帰り客には冷たく対応している印象が強かったです。
1泊すると態度が軟化します(笑)
食事がいいのとお湯がいいのでおススメします!18人が参考にしています
-
和倉温泉の立ち寄り湯を探して行って来ました。
建物が新しく、木の香りがします。
お風呂は内湯が3つ・水風呂・サウナ・露天と充実しており、温泉を飲む事も出来ます^^
温泉は軟らかく、塩分を含んだお湯。
特に気に入ったのは露天!
街中にあるので、コンクリートで壁を作った露天ですが、小さな小庭をいくつか作ってあり、特に今の時期もみじが紅葉しており、まったりくつろぐのに最適。
500円以下でこのお風呂が楽しめるなんて、超~素敵♪
無料休憩所もあり、ゆっくり1日くつろぐのも良いです^^3人が参考にしています
-
約6年半ぶりに再訪しました。
加水・加温・循環濾過・消毒は一切なしという最高の湯使いは健在で、変わったのは、浴槽底の赤茶色い部分の面積が広がったことくらいでしょうか。今回はペットボトルにお湯を汲んで持ち帰りました。
いつまでもこのまま変わらずにいてほしい温泉です。
(2011年11月入浴)12人が参考にしています
-
土曜日の夕方、利用してみました。信州秘湯会のスタンプ帳の情報だけを見て訪問。敷地内右手の鄙びた湯小屋に見とれていると、受付から「お客さん、初めて?」と、ご主人の声がかかりました。丁度、先客が施設の説明を受けているところ。入浴料300円を払うと、「なんだよ、あんたもお釣りなの?」とか、「スタンプ帳も一緒に渡して欲しいんだよな」なんて、普段行く温泉施設ではまず言われないような言葉に、最初少し戸惑うものの、独特なご主人とのやり取りに、次第に笑みがこぼれます。配管の温泉スケール、源泉槽に頭を突っ込んだ炭酸確認や、手を入れての温度確認が終わり、ようやく入浴。まずは、内湯から。20人サイズの細長い浴槽は、析出物で石造りだか、木造りだか解りません。透き通った、うっすら白い茶濁のお湯は、湯温41℃位。静かにゆっくりと、時が過ぎます。続いて、タオル一枚で湯小屋を出て、外の混浴の露天風呂へ。10人サイズの浴槽が、2つ並んでいます。右手の方は、湯温41℃位で、内湯より茶濁。左手の方は39℃位で、もっと茶色に濁っています。ぬるめの濁り湯にまったりしたいところでしたが、宿のチェックインに遅れるので、小一時間で早めに退館。今度は早めに着いて、ゆっくりしようと思いました。画像は、以前宿泊に使われていた鄙びた本館。
16人が参考にしています








