温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >501ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大湯から一番近く 建物も大湯の縮小版といった感じがする。
浴室脱衣場の横にこじんまりと浄湯がある ちゃ~んと掛け湯して 身を清めてから 湯に浸る
大湯と違い 浴槽は小さいが 石畳の床も綺麗に清掃されており 地元の管理者の苦労に感謝 浴感は、適温で湯には湯の華が少ないがあり 肌がツルツルになった。
○源泉名:河原湯
○泉質:単純硫黄泉(低張性・アルカリ性・低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:0.8241g
○湧出量:-L/min 自噴
○ph値:8.4
○源泉温度:64.1℃
○分析年月日:9年12月12日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 151.0mg カルシウムイオンCA2+ 56.4mg マグネシウムイオン MG2+ 0.2mg
炭酸水素イオンHCO3- 56.7mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 77.8mg
硫酸イオン SO42- 322.6mg 硫化水素イオン HS 21.3mg
※完全放流式5人が参考にしています
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源泉温度の高い温泉は、湯が混ざらないので非情に熱いですね~ 建物も流石野沢の看板だけあって立派な建物 温泉の効果を発揮すべく湯気抜きは高い天井から 温泉だな~ちゅう感じがします。
扉を開けると 直ぐに脱衣場 直ぐ浴槽 共同浴場ですね~
石畳の床 年季が入った壁 浴槽は2つあり あつ湯と観光客用?のぬる湯 湯は、無色透明で湯の華が見れます 浴感・・・ぬる湯に浸る これがぬる湯かよ~とにかく熱い 備え付けの湯もみ板と水を注入 それでも熱い こういう温泉 やはり人が沢山入っていないと駄目ですね 翌日 再度入浴しましたが 地元の人に混じりあつ湯を楽しみました~ いい湯ですね 地元の人達も結構水入れてますね~
○源泉名:大湯
○泉質:単純硫黄泉(低張性・アルカリ性・低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:0.717g
○湧出量:-L/min 自噴
○ph値:8.5
○源泉温度:66.2℃
○分析年月日:9年12月12日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 135.5mg カルシウムイオンCA2+ 47.8mg マグネシウムイオン MG2+ 0.2mg
炭酸水素イオンHCO3- 64.1mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 41.7mg
硫酸イオン SO42- 279.6mg 硫化水素イオン HS 17.6mg
※完全放流式17人が参考にしています
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野沢温泉といえば 大湯などの共同浴場 旅館に泊まるといい点は、温度調整がいらないこと・・・・怠慢な私には、ぴったりだね~
この宿は、2つの源泉 両方とも硫黄泉だが源泉温度とPHが若干違う ちなみに千人風呂は、昭和の湯・大釜・滝の湯の混合泉であり 薬師の湯は、薬師の湯源泉となっていた。
千人風呂 寝湯 ぬる湯 あつ湯の浴槽が有り 一番大きいのが寝湯であり 浴槽の中央部に大きな丸太棒が横たわっている これを枕に横たわり温泉に浸ると体に負担を掛けずリラックスできるそうでそうですわぁ~ 湯は、若干白濁しており湯の仲には、黒と白の湯の華が沈殿しており 僅かではあるが硫黄の臭気 湯は、硫黄泉の割には柔らかい感じがして の~んびりとできました。
あつ湯・・・あっ!ちゅう感じではなく 43度とあつ~ちゅう感じですかね 飲泉場3箇所あります。
薬師の湯は、さらに温泉が柔らかくなった感じかな~いいゆですわぁ~
○源泉名:昭和の湯・滝の湯・大釜の混合泉
○泉質:弱アルカリ性硫黄泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭 強硫黄味
○溶存物質:0.96g
○湧出量:58L/min 自然湧出
○ph値:8.2
○源泉温度:70.7℃
○分析年月日:15年6月5日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 190.3mg カルシウムイオンCA2+ 66.3mg 炭酸水素イオンHCO3- 59.2mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 87.3mg
硫酸イオン SO42- 376.2mg 硫化水素イオン HS 15.4mg
※一部循環式 掛け流し温泉 新湯投入量は、40L/min パイプ引き湯120m
○源泉名:薬師の湯
○泉質:弱アルカリ性硫黄泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭 強硫黄味
○溶存物質:0.96g
○湧出量:10L/min 自然湧出
○ph値:8.3
○源泉温度:68.5℃
○分析年月日:15年6月5日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 193.8mg カルシウムイオンCA2+ 75.3mg 炭酸水素イオンHCO3- 43.9mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 80.1mg
硫酸イオン SO42- 415mg 硫化水素イオン HS 16.7mg
※一部循環式 掛け流し温泉 新湯投入量は、40L/min パイプ引き湯110m2人が参考にしています
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嫁と立寄り湯 施設は古くお世辞でも高級とは云えないが 温泉は、含ラジウム硫化水素泉で肥満 動脈硬化に効くとされているので入泉
男女混浴露天風呂なのだろうか?フルオープン状態で丸見え状態 湯は、黒~灰色に日々変化すると常連の人から教わったが この日は、若干白濁している程度で湯は温めで長湯ができるかな~わりとさっぱりした感じ 内湯は、露天風呂と違いエメラルドグリーン 露天と違い小さな浴槽の温度はかなり高く 注ぎこまれる源泉に耐えて入浴した次第です。
ええ湯ですわぁ~ 浴感さいこうだわぁ~
建物内部の壁に飾られた色紙も有名な人ばかり 皆 温泉好きなんだな~~
温泉分析表及び利用状況掲示有り
○源泉名:五色の湯源泉
○泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩温泉[硫化水素型](低張性・中性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明時間経過で緑白濁 微硫化水素臭 強硫黄味
○溶存物質:1.169g
○湧出量:-/min(掘削自噴を送湯)
○ph値:7.0
○源泉温度:60.9℃
○分析年月日:平成13年4月6日
○温泉利用状況:加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年9月16日
○備考:ナトリウムイオンNa+ 119.2mg カルシウムイオンCA2+ 104.2mg 炭酸水素イオンHCO3- 173.3mg 硫化水素イオンHSO4- 42.4mg 塩素イオンCl- 126.1mg
硫酸イオン SO4- 161.8mg
※完全放流式です。9人が参考にしています
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お湯自体は特殊なものではなく、ごく普通の温泉。それが掛流されていて(オーバーフローしているので。ひょっとして循環かもしれないが。塩素臭はしなかった)、湯温は私には適温。ちょっと熱いと感じる人もいるやも。
景色は北アルプスを眺めながらの入浴。浴室は清潔。1人が参考にしています
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七味温泉というぐらいだから 唐辛子が湯船に浮かんでいるのかな~っと勝手な想像をしながら 午前10時開店を待とうと思ったが 荷物を準備していると 管理人の方からもう入れるよ 嬉しい言葉
自販機でチケット購入・・・それから管理人のおじさんに丁寧な温泉入浴上の中 黒くなるから・・・・・お尻が黒くなるから この時点では、何を言っているのかさっぱり理解できな
かった。
内湯 広い露天風呂とも硫化水素の臭い~白濁した湯 最高じゃございませんか~ 源泉かけ流しの湯は、広い浴槽であっちらこちらで湯温変化する 熱いと思えば湯口から離れれば 温くなる 後から入ってきた新潟の人と話していると 手の裏が真っ黒 慌てて湯から出ると 尻も真っ黒 管理人おじさんが注意と言っていたのがようやく理解できた。別に体に害あるわけではないので 後は皆でわいわいがやがや~大自然の中、気持ちの良い温泉でした。
温泉分析表及び温泉利用状況 掲示有り
○源泉名:七味温泉第2号井戸
○泉質:単純温泉(低張性・中性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明時間経過で白濁 微硫化水素味 渋味
○溶存物質:0.8524g
○湧出量:150L/min(掘削動力揚湯)
○ph値:6.6
○源泉温度:62.5℃
○分析年月日:平成20年7月30日
○温泉利用状況:加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年9月16日
○備考:ナトリウムイオンNa+ 57.3mg カルシウムイオンCA2+ 131mg 炭酸水素イオンHCO3- 9.8mg 硫化水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 40mg
硫酸イオン SO4- -mg
※完全放流式です。12人が参考にしています
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「第一郷の湯」へ行くと午後12時からと言うことで諦め、近くのここへ。
開店一番とはいかず二番目。でも開店早々だから一番湯。つるつるのお湯。掛流されて気持ちよく戴きました。湯温も適温で近くならば毎日でも行きたいお湯。2人が参考にしています
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村が経営する日帰り温泉で沢山の人達で賑やかな温泉 隣接するわらび野に宿泊した人達は、無料で利用可能となっている。
内湯と露天風呂が有るが 浴槽は、広めでわりとゆったりと浸れるのだが 肝心の浴感に特徴が感じられなかった。
簡易的温泉分析表 温泉利用状況 掲示有り
○源泉名:蕨温泉
○泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 塩味 硫黄味 微妙苦味 硫化水素臭
○蒸発残留物:2.22g
○湧出量:-L/min
○ph値:7.9
○源泉温度:45.9℃
○分析年月日:17年6月28日
○加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 397mg カルシウムイオンCA2+ 319mg 炭酸水素イオンHCO3- 9.8mg 硫化水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 720.5mg
硫酸イオン SO4- 621.6mg
※循環ろ過装置に温泉を通す際、温度低下する為、加温 衛生管理のため循環ろ過 塩素系消毒0人が参考にしています
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開湯200年の歴史をもつ古湯である「大湯」 風景館の接客係りから様子を伺うと 地元の人達は、熱湯が好きですからね~水を入れると睨まれますよ~っと脅されて入湯することにした。
村が経営しているそうで 地元の人達も多く利用しており入浴料金も安い 黒塗りの建物は、湯気抜きが屋根天辺意に構え 門構えはどこかの殿様の屋敷と思わせる なんとも歴史的温泉っという雰囲気がある。
浴室には、2つの浴槽があり 地元の人達が愛する あつ湯の浴槽と観光客専用的なぬる湯の浴槽がある 温泉の湯気は、高い天井の格子から抜け 床には、板が敷き詰めてあり 寒いときなど 体を冷たく感じさせない為なのかな~?温泉成分を閉じ込める?っと自己納得 とにかく人に優しいつくり また、浴室には、現代的な蛇口なるものが無い 源泉温度が高いから 外気で冷ます方式で湯の木製戸井が浴室奥に有り 湯が欲しい場合は、湯口の栓を倒すと湯が流れる仕組みになっている。
お~!肝心の温泉 湯は、僅かながら濁りが有り 湯口付近には沢山の湯の華が沈殿しているのが一目瞭然でわかるほど 我慢してあつ湯に入ったが 人が沢山入った後は、ゆもみ効果がありのか さほど熱く感じなかった 僅かながら漂う硫黄の臭いも最高だね~ とにかくいい温泉だね
温泉分析表及び温泉利用状況 掲示有り
○源泉名:元湯・わなば混合泉
○泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉[硫化水素型](低張性・中性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 塩味 硫黄味 微妙苦味 硫化水素臭
○溶存物質:4.9139g
○湧出量:135L/min 掘削自噴
○ph値:7.02
○源泉温度:66.5℃
○分析年月日:17年6月28日
○加水 有 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 1038mg カルシウムイオンCA2+ 414mg 炭酸水素イオンHCO3- 167.8mg 硫化水素イオンHSO4- 1mg 塩素イオンCl- 2154.4mg
硫酸イオン SO4- 460.8mg
※温度が高いので加水しているが 完全放流式ですね55人が参考にしています










