温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >485ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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長野・群馬県境尾根の長野県側にある宿、昔ここに宿を穫り、浅間山系の篭の登山などを巡りました。快晴で見晴らしは抜群でした。以下は思い出となります。
宿のロビーでは浅間山の現状がライブで映されていました。
温泉はランプの湯の印象が残ります。
狭いながらも、味わいのある浴槽、冷温交互浴が出来ます。 源泉無加温風呂は26℃。
景色は下り斜面に白樺の林が見え、源泉は約900㍍下から汲み上げ引き湯しているんだと思いながら、湯に浸かります。
誰だったかわかりませんが昔、宿が火災にあい尾根上に移転してきたと言う話しを聴きました。
昔はどうだったのかな…と、思いながら湯に浸かったものでした。
宿に関しては2000㍍級の雲上の宿に泊まれ、素晴らしい高峰高原と浅間の山々、最高の天気が相まって大満足でした。
日帰り入浴
11~14時
500円
含硫黄-Ca・Na・炭酸水素塩-硫酸塩温泉
低張性中性低温泉
36℃ Ph値6.6 61㍑
90H021117土晴初入浴8人が参考にしています
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布引観音様から一番近くにある温泉旅館。日帰り入浴やってます。
露天、サウナ、石鹸類ありません。施設の充実度を求める方には不向きです。
共同浴場タイプの浴場です。
浴室の石畳は泉質で 色濃くなり、真ん中に縦長の湯船、灰色の湯花が舞っております。
二人組みの二組の若い温泉ファンが、一組は温泉話しに花を咲かせてます。
私は場違いな一人客でした。
冬なら長話できそう。
右奥には水風呂があり、浴槽付近が黒ずんでいます。温泉では無く井戸水との事。仄かに青白い水風呂です。
カランは右壁にシャワーのみしか無いのが3席、左壁にお湯の蛇口しか無いのが7席、いずれも温泉が出てくる。
温泉は昭和58(83)年湧出、外来専用施設でスタート。
平成3(91)年、同一地内なのかわからないが、移転新築され旅館となった。
通り端の温泉タンクが目印。木造系で2階建て。
靴棚解放棚→フロント500円支払い→
一階ロビー:50円貴重品ロッカー→男湯左手→脱衣室:100円4段ボックスロッカーは透明扉、解放籠棚あり、ドライヤーあり→
この近辺では一番温泉情緒がある施設ではないだろうか。
500円:最近値上げしたようだ。
Na-塩化物温泉
44.1℃ Ph値7.9 掛流し
訂正:隣の御牧の湯の項では、布引温泉の引き湯と書いてましたが、その後、自家源泉を掘り当てて使用していました。失礼いたしました。
12H240813月晴 初入浴7人が参考にしています
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温泉地でもないのに
塩素臭 カルキ臭がどうのと 語るものでなく
循環濾過温泉なら
塩素入りが 衛生的と割り切ります
今回初めて行き 塩素等臭いは 気になりませんでした
戸倉上山田店の 様な
硫黄臭 も有りませんが
天然温泉と 書かれた
内湯 露天共 肌当たりは
重いような 強いような
感じがしました これで十分です
館内は 綺麗です
スタッフも 細かな 気遣いが 良かった
食事は ざる蕎麦を食べましたが
蕎麦も つゆも イマイチ
わさびを 添えて食べると 美味しく味が 変化します
蕎麦粉と つゆは ダシの 見直しが必要かな
盛つけ量は 大盛くらいの量で まる でした
貸切露天風呂と
貸切部屋が有るのも
こちらの 特長
また 立ち寄りたいと思います4人が参考にしています
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昼過ぎに立ち寄りましたが、季節柄か、平日にも係わらず結構賑わっていました。
■プラス面
・ツルスベ感あり、僅かながら泡付きも感じられ、想像していたより良い湯質だった(掛け流し浴槽限定)。
・掛け流し浴槽はサイズが大きく、この類の施設でありがちな、場所の争奪戦となる確率が低い。
・露天はきちんと植栽がなされていて、雰囲気まずまず。
■マイナス面
・施設が味気ない。
・プール併設のため子供が多い。
・掛け流し浴槽は、オーバーフローが少なく、場所によっては多少のなまりもあり、掛け流しの実感が今一つ。
今回は公式HPにある期間限定のクーポン使用で、500円で利用できたので、まあ良しと致します。22人が参考にしています
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友人と4人で新潟旅行に行った時に宿泊したホテルです。「ときの湯」という宿泊者専用浴場があり、そこが評判らしいので泊まりました。新潟駅万代口から徒歩10分程度の場所にありますが、宿泊者用に専用送迎バスも走っています。
湯殿のラインナップ「ときの湯10階」
洗い場(カラン9席)
シャワー(1席)
主浴槽(40℃、足踏み、浅湯あり)
水風呂(22℃)
サウナ(86℃、テレビ有)
露天岩風呂(40℃、洞窟有)
露天石壷風呂(40℃、2席)
「二階」
洗い場(カラン9席)
主浴槽(40℃、背面ジェット2席、足踏み)
水風呂(22℃、狭い)
サウナ(86℃、テレビナシ狭い)
浴室男女入れ替え制になっています。夕方から夜にかけては10階が男性、2階が女性。朝は10階が女性、2階が男性浴室になっています。10回の眺めは素晴らしく、万代橋から朱鷺メッセ、遠くには日本海なども見えます。
10階の浴室は主浴槽、サウナ、露天風呂などホテルの浴場としては凝った造りで楽しいです。サウナもそこそこの広さがあり、壺湯などもあります。新潟の街を眺めながらの入浴が楽しめます。
しかし反対に2階は露天がなく、サウナもありますがかなり狭いです。10階が当たり、2階がハズレ・・・明確に差が(汗)
また部屋はそれなりに綺麗で清潔感もあり、食事は宿泊者は全員がいただける夜鳴きそば(中華そば)、朝食はバイキング形式ですがかなり美味しかったです。新潟産コシヒカリのご飯も食べられます。10人が参考にしています
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夏の軽井沢へ、行ってきました。正直、そんなに涼しくない・・・。特に、軽井沢のプリンスショッピングモール(アウトレット)は激混みでしたし、西日が当たって暑い。
なんか、軽井沢の避暑地としてのイメージが変わりました。
さて、温泉ですが、「星野温泉 トンボの湯」に行きました。そして、そこでアウトレットの疲れを取りました。
トンボの湯入口では、行列が。これは、イモ洗い覚悟で受け付けの方に聞くと、そうでもないですよと。
夫婦二人でタオルまで借りると、いい値段。関東ではありえない、まさに軽井沢価格。
でも、ここ好きだから、それでも入ります。
中は、説明の通り、そんなに混んでいなく、ゆっくりとできました。また、お湯も新鮮で改めて入って疲れも取れ、良かったと満足。
帰りに家で食事も面倒くさいから、「村民食堂」で食べました。以前食べた時よりもメニュー数も減り、なんかショック。
から揚げ定食を食べましたが、普通。
妻は、野菜どんぶりを頼みました。これも、普通。
なんか、感動とかが全くなくなりました。
お客様もいっぱいで食べるのに40分待ちましたが、以前のようなこれいいね!っていう感じは全くなく、何か「うーん」となってしまいました。
決して、サービス品質や食事の品質、お湯の品質が悪くなったわけではありませんが、避暑地としての軽井沢のイメージがなくなり、何か特別感がなくなってしまったのかもしれません。
残念!!37人が参考にしています
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広い南信州あちこちに湯はあれど意外と近場に良い湯は御座いました。最近ではココがこの界隈の主戦場です。
さて本題は、循環利用ですが主浴槽には適量の新鮮源泉が注がれオーバーフローが床をかけ流し贅沢感有り。
オマケに出入口かけ湯も源泉なんで最後も頭から被って〆れます。
しっかり硫黄湯の香感じる源泉湯を全身で堪能できる点がポイント高め。
露天も南アルプスを望む景色を高台から垣間見ながらで実によろしく。
ココを知りもうあんまり山道を走る事もなくなりました。飯田市街の湯で十分満足。4人が参考にしています
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道の駅を兼ねた物産館「クロス10」に隣接する越後妻有交流館の日帰り入浴施設。日曜日の夜、利用してみました。コンクリート打ちっぱなしのモダンな建物は、京都駅や札幌ドームを設計した原広司氏によるもので、一辺が72mの正方形で中庭が池になっている造り。ここは、3年ごとに開催される「大地の芸術祭」のメインステージにもなっていて、イベント開催時には池の水を抜いて、オープンエアの会場にもなったりするのだとか。この日も、クリスチャン・ポルタンスキー(フランス)の作品「No Man's Land」が展示。高さ約9mの服の山が築かれ、クレーンで掴み落としていましたが、最初見たときゴミ処理場かと思っちゃいました(画像は、その作品とキナーレ)。さて、そんなアートに驚きながら回廊をぐるっと回り込み、温泉棟入口へ。温泉博士の特典で、タダで(通常500円)入館。受付を済ませ、男女日替りの大浴場は、「ちぢみ」の方でした。手前から、16人サイズと6人サイズ、4人サイズの3つの石造り浴槽が並んでいます。一番大きな浴槽には、うっすら黄褐色のアルカリ性単純温泉が満ちていて、湯温42℃位の、さらりとした浴感。後で脱衣場で分析表を見たら、源泉に薬剤を添加しているとのことでした。次に、真ん中の浴槽は、漢方薬湯の「薬仁湯」で40℃位のぬるめ。そして奥の小さな浴槽は、サウナ用の水風呂でした。温泉そのものよりも、いろいろ見て楽しめる施設といった感じでした。
17人が参考にしています








