温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >461ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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渋湯田中温泉郷の安代温泉に佇む、客室数8室の小さな温泉旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、2つある浴室へ案内されます。大きい湯船の方は、まだお湯はり中。小さい湯船の方も見せてもらいましたが、4人サイズでこじんまりしています。お湯はり途中でも十分入れそうだったので、大きい方をチョイス。天窓があり明るく、板張りのきれいな浴室です。6人サイズのタイル張り木枠内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉が満たされつつあります。かけ湯してみると、43℃位のちょっと熱め。さらりとした浴感です。湯口のお湯を口に含んでみましたが、無味無臭。正面は窓かと思ったら、志賀高原琵琶池の写真が貼られていました。貸切状態でのんびり、湯浴みを満喫できました。
12人が参考にしています
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懲りずに再訪しました。冬程ではないが塩素臭が…
単純な泉質で設備は綺麗なので
何度も入るには良いです。
食事は相変わらず
味は良いが印象に残るものではないです(個室食事所で高グレードのプランもあるようですが)
客用駐車場のナンバーを見るにつけ
どうもここは長野県内からの利用者が多く
宿泊研修等での団体利用も多いようです
県外では知名度の高い宿ではありません。
北アルプス、松本盆地~安曇野の眺めは素晴らしいです(ホテルの前が宅地になってるのが…)
松本駅からも割と近く、部屋の設備も良いので
温泉目当てでなければ
おすすめかな2人が参考にしています
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湯田中駅に隣接する、日帰り温泉施設。日曜日の午前中、行ってみました。入浴料300円(安い!!)を、券売機で払って入館。休憩処の横を通って浴室へ。すべて100円リターン式のロッカーです。大人7人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。湯温は42℃位で、さらりとした浴感。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽で、こちらは41℃位。砂のような小さな湯の花も、見られます。囲われている為、眺望はありませんが、秋風が心地良い。帰り際、休憩処の前を通ると、電車が丁度来たところで、鉄道ファンならずとも楽しめる光景でした。
9人が参考にしています
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ホテル湯田中に併設された、湯田中温泉のスパハウス。以前、ざこ寝2800円で利用しました。一泊してこの料金は確かに魅力ですが、施設は一昔前のクアハウスといった感じ。含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉は、あまり良さが出てなかったかな。駅から近いのは、便利ですね。
17人が参考にしています
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以前の極楽湯と内部は変わりなし!
ただ温泉はないけど入浴剤入れた浴槽とブラックシリカなる鉱石のはいってる浴槽があるのは いいです。
あとサウナも広々してていいですね~1人が参考にしています
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紅葉真っ盛りの中行って来ました。
お湯はアルカリ性が強いヌルヌルで湯の花は黒っぽく浮遊している
大浴場(岩風呂露天)・内風呂・露天風呂と3つの風呂があります
露天風呂は川沿いに陶器で出来た風呂と窓をオープンに出来る屋根付きお風呂
私的には陶器のお風呂がお気に入り
男子風呂は3つあるらしいが、女風呂は1つしか無いので、多数の入浴者がいた場合、気を使って使わないければならないので、2つ作って欲しいと思った。
この陶器のお風呂で1日まったり過ごせたら、とても気持ち良いと思う。
日帰りだったのだが、手狭ではあるが無料休憩室もあって良いのだが、食物の持ち込み客が多く、休憩室の異臭が気になった。
お湯を楽しむだけなら日帰りで十分の施設である。3人が参考にしています
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5:30から営業との事、6時過ぎに訪問すると、地元の方々で、大賑わい。受付の明るい看板娘の明るい声が聞こえてきます。地元の方のお話だと、ひとっぷろ浴びてから出勤するんですよ、との事。うらやましい。お湯もやわらかく、温度も適温。露天はややぬるめ。待合スペースもあります。
0人が参考にしています
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東京への帰り途中、小淵沢付近でお風呂に入ることになり、白州と小淵沢の道の駅と悩み、ここに決め入浴、お湯は無臭透明、露天はやや塩素臭が気になる温泉、土曜の18時過ぎに訪問でしたが、比較的すいているように感じました。子ども連れの親子が3組ほど、行儀がいい人、悪い人、それぞれ、まッアットホームな感じです。施設全体は清潔、休憩所も広くくつろげます。料金も追加すれば、隣接の宿泊施設の個室での休憩も出来るとの張り紙もありました。
3人が参考にしています
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久々の角間温泉。一泊二食付で利用しました。木造旅館ファンには、たまらない外観。夜着いたのですが、駐車場は大湯より100m先の右手にあります。この日の部屋は、3階の6畳広縁付き「松の間」を用意。急な階段を上るので、お年寄りには大変かも。夕食は食事処で。刺身やヤマメの塩焼、牛すき焼き、蕎麦が付いてきて、ビックリ(9000円でおつりがくるんですけど)。熱々のポテトグラタンも美味しかった。食後は、専用の鍵を宿で借りて、外湯めぐりへ。戻って落ち着いたら、寝る前に1階のお風呂に向かいます。3つある内湯は、どれも24時間、空いていれば貸切りで利用可能。どれにするか迷ったあげく、玄関から一番遠い檜風呂へ。2人サイズの木造り浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物温泉が満ちています。湯温は42℃位で、PH8.1のさらりとした浴感。癒されたまま、就寝できました。朝食は、夜と別の部屋で。一人泊だったので、気遣いが嬉しいです。出発前に、まだ入っていない内湯へ。まず真ん中の大浴場には、5人サイズのタイル張り扇形浴槽があり、乙女の石像が持つ壺から湯が注がれています。湯口には、白い析出物がこんもり。壁にもレトロなタイルが貼りめぐらされ、41℃位のぬるめの湯にのんびり。続いて、一番玄関寄りの内湯へ。2人サイズのタイル張り浴槽。壁はもちろん、柱までタイル張りです。脱衣棚と一体型の造り、蛙の湯口ながら、アーチ窓という和洋折衷の面白い浴室。しかも、一見わかりませんが、実は浴槽がソファのように座れるようになっていて、41℃位のぬるめの湯に、何分でも入っていられるくらい寛げました。帰る時、夜は気がつきませんでしたが、駐車場の手前の源泉小屋から、お湯が吹き出していて、角間温泉の豊富な湯量に驚きました。
11人が参考にしています









