温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >402ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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JR関山駅から一日数往復しかない路線バスに乗って行きました。
かわいいサイズのバスは山道をうねうねと登り終点の燕温泉に着きます。その名の通りツバメがたくさん飛んでいました。
ここから先は徒歩で温泉街を抜けて結構圧巻の山肌を眺めながら吊橋を渡り、その下をくぐり、川沿いに進むとウワサの温泉はありました。
奥側は腰の高さ位の衝立だけの脱衣所ですが、手前には簡易ながらも扉のある脱衣所もあるので女性もOKでしょう。
湯は乳白色でややぬるめ。混浴ですが結構女性客もおりました。
おいしい空気を吸いせせらぎを聞きながら長時間入っていられます。
温泉街から少し丘を上がった所に「黄金の湯」もありますが
そちらより開放的で野天風呂を満喫できます。
ちなみに両方とも無料であることもありがたいです。
昼食は温泉街でごぼうの葉をつなぎとした蕎麦を食しました。
ふのりを使ったへぎそばとはまた違った食感で結構いけますヨ。1人が参考にしています
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新潟県と群馬県の県境近い山々にいだかれ、ひっそりと佇む一軒宿であるため雰囲気はばっちり秘湯感あります。が、国道17号線から比較的容易に辿り着き、越後湯沢駅からバス便もあったりと、意外とお手軽に行ける場所であったりします。
けれども、水清く、空気は澄み、夜ともなれば満天の星々と静寂が迎えてくれる素晴らしいロケーションだと思います。建物は小綺麗な上に、食事も美味しく、宿の方々の応対も良かったので、訪れてネガティブなイメージを持つ客はあまり居ないのではないかと思います。
さて、肝心の温泉。他の方々も書かれていますが、目に効くということで有名なお湯は湯触り良く、良い感じのぬるさと相まって非常に心地良いです。ご多分に漏れず、自分も目浴(って、言うのでしょうか?)をしてみましたが、我が視力は快方に向かったのかは定かではありません(汗)。でも、面白い体験でした。
広々とした岩造りの露天風呂も素晴らしいのですが、重厚な杉材をふんだんに使った天井がとても高い内風呂は(内風呂でありながら)開放感があり、天井を眺めながらいつまでもボケーッと湯船にプカプカ浮いている一時は非常に癒されました。勿論、周りに人が居ないときにやりました(笑)。端から見たら、相当奇異な光景でしょうね、きっと…。でも、良かったらトライしてみて下さい。
また、ここの旅館は宿泊後随分と月日が経過しても、季節の変わり目ごとに案内を律儀に送ってくれる気遣いもあり、個人的にはとても好感を覚えます。葉書を貰う度に「また行きたいなぁ…」と思ってはいるのですが。とにかく、個人的にはお薦めの宿です。21人が参考にしています
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ここは駐車場とやらはありません。近くの有料駐車場に停めててくてく歩いてきます。お風呂代は150円なのでまあいいかと思います。なぜそうまでして入るかといえばここの熱めの湯、硫黄泉は金曜に訪れるキツイ疲れや寒さによーく効くんですよ~。美肌に良いのかつるつるします。目の下にクマがでてても風呂上りは湯上り美人です。体は血行が良くなりすぎて真っ赤。はっきりいって風呂しかないと思ってください。非常にせまい脱衣所に、髪をあらうスペースはあったかどうか・・・ドライヤーなんてないですよ。シャワーは1個か。貴重品などはもたず身軽にくるべし。ささっと体を洗ってよく温まって、帰るのみ。飲泉もできます。浴槽がやや深めなのも気に入ってます。駐車場までの温泉街の雰囲気をあじわって帰ります。
日曜の昼時は観光客がいて混んでます。3人が参考にしています
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毎年季節を変えて一度は必ず訪れてます。
菊の湯そばの駐車場に車を停め、温泉街を経て鶴仙渓を散策してから菊の湯に入るのが毎度のパターンです。
男湯の現在の建物は10年くらい前に建替えられたものですが、
外観はこの建物を中心に山中の温泉街が形成されたような威厳あるつくりです。
浴場は大きな湯舟が一つ、1mくらいの深さがあり、
また腰掛けることもできますがそれでも全身浴の深さなので小さい子供が入るときは要注意です。
奥の江戸時代くらいの壁画は必見、当時の共同湯の様子をうかがえられます。
その壁画の下で寝てる人が数人いますが、それだけ浴場が清潔な証拠なのでしょう。
脱衣所の着替え入れには地元小学生の絵を山中漆器の蒔絵にしたものが描かれており、
着替えながら蒔絵を眺めるのもまたいいです。
男湯の入口のところと、女湯との間にある足湯で飲湯できますが、
まろやかな味でとても美味しいです。
菊の湯に入ってよし、飲んでよしと山中の湯は何度来てもいいですなあ。
ところで男湯と女湯が入れ替わるのっていつなんでしょ、噂には聞いたことがありますが。
建物からして女性の方が男湯の方に入ってみたいという声の方が多そうですし。
私も一度は女湯の方に入ってみたいですね(変な意味じゃなく)。
男女入れ替えの情報がありましたらクチコミ希望します。0人が参考にしています
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施設はとてもキレイです。
それに料金もお手ごろ♪
お風呂は露天、内風呂すべてに源泉を使用
(沸かしの循環ではありますが・・・)
源泉の温度は36~38℃位 露天などで温まりすぎたらこちらで一休みするには丁度良いです。
洗い場も多く設置され、脱衣所も◎
町営の割には塩素臭くないのも◎
おまけにここのお食事処の酒の種類はヘタな居酒屋より豊富。
日本酒&焼酎好きには堪りませんな(*^^)v
でもオツマミなどの食べ物系は少し不満・・(だから居酒屋ぢゃないんだってば!!)0人が参考にしています
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三泊で行ってきました。三回目、三年目です。冬の野沢は初めてです。今年は雪が非常に少なくスキー場も標高の高いゲレンデしか滑れませんでした。 外湯サーティーンですが、やはり一度はすべて回って下さい。一度でいいです。 自分は、一番広い大きい(男女共)中尾の湯が好きです。温度が低目40度前後の熊の手湯もいい湯です、ここの硫黄臭は、まさしく癒やし系のいいにおいですね(人によって違うかも)。十王の湯前の肉屋のメンチカツ75円食べながらぶらぶらどうですか。岡本太郎画伯のシンボルロゴも極まってます。昭和時代温泉地のサンクチュアリー。 世界遺産は無理でしょうか?。無理だろうな
0人が参考にしています
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まず、ヒノキのお風呂なんですが、そのヒノキのオガコがたまらない!!!!きもちよいです!
料金は高いですがヒノキのコストを考えればこれくらいかと。。。。
話を聞くと、身体にはすごくよいみたいで、効能は何でもみたいです。
なぜヒノキかというと、ヒノキに含まれるヒノキチオールという成分に殺菌作用があるみたいでアトピーなどには良いみたいです!
ヒノキに何かを混ぜてるみたいで匂いは独特ですが、なにか体など
病気がある方は一度問い合わせてみては!
そのあと予約のみみたいですが整体がたまらない!かなりの腕です!
健康食品もあるみたいです。 以上5人が参考にしています
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縄文真脇遺跡公園の中の高台にあります、今回は「いらかの湯」に入ってきました。
まず内湯の雰囲気がすごくいい!
和風でも洋風でもない古代の雰囲気、薄暗く湯けむりが立ちこめ、わずかな窓からの木洩れ日がすばらしいです。
奥にある褐色強塩泉の子宝源泉風呂のぬる湯で天を見上げながら長湯してました。
露天は3ヶ所プラス水風呂、眺めは真下に公園と今も掘り続けている遺跡、
さらにのと鉄道の線路跡と真脇の集落、そして小さな漁港に富山湾、
ボーっと湯につかりながら眺めているだけですぐ時間がたっちゃいました。
確かにラジオはいらないですね、あの静かな環境がもったいないです。
あと寒い日だったせいか露天は熱湯が少し加水されてました、夏だと源泉のみなのかな?
車でも行くのが大変な場所ですが再訪する価値は充分あり、
今度は「あすなろの湯」にぜひ入りに行きたいです。
*3月31日に同施設のそばを通る のと鉄道穴水~蛸島間が廃止されました。
今後同施設はじめ珠洲市・能登町(旧能都町・内浦町・柳田村)方面に交通機関で行かれる際はご注意を。
行き方としては穴水駅からの代替バス、金沢から能登空港経由の特急バス、
能登空港からのふるさとタクシー(相乗りタクシー)があります。3人が参考にしています



