温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >373ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

寒くなる前にと10月に行きました。水着を着て、その上に濡れてもいいジャンパースカートを着てGO!
しかし・・・甘かったです。
露天と露天の間がけっこう離れているものだから、濡れた水着のままジャンスカを着ても寒くて寒くて。最初に入った「仙気の湯」は広くて気持ちよく、すぐ上の「薬師の湯」も問題なかったものの、そこからロッジまでは「寒い!」を連発しながら転がるように帰りました。
ロッジの内湯はきれいで広々。野趣溢れる外湯とは赴きも違いますが、設備も整っていて安心して入れます。ここで冷え切った身体を温めましたが、のぼせて死ぬかと思うくらいお湯に浸かっていても、やっぱり寒気は取れませんでした。
外湯のお湯は文句なしにいいんですが、着替えるのが面倒くさいからといって、着替えずに戻ってくるような無理をするのはやめましょう・・・3人が参考にしています
-

有り余るお湯を麓の木崎湖温泉や大町温泉郷に供給している葛温泉だけあって、もったいないと思うくらい湯量は豊富。他の旅館もそうですが、高瀬館ももちろんガバガバ掛け流し。
湯の花がわんさと浮いている熱いお風呂に浸かり、「もう熱くてダメ~」と石の上で身体を冷まし、冷えたと思ったらまたお湯に・・・を繰り返すと、間違いなく疲れます。たぶん、「仙人閣」や「かじか」よりも、ここが一番疲れると友人たちも言っています。それだけ濃厚ってこと・・・?
お宿は古そうですが受付の女性の感じは良く、「また来たいなあ」と思いました。3人が参考にしています
-

葛温泉には3軒の温泉旅館がありますが、地元大町の商店のおばさんに「葛温泉に行くならまずは絶対に『かじか』よ!きれいだもの!」と薦められてこちらを知りました。
1度目は1年前の冬にお湯に入りました。雪見のお風呂でした。
旅館に入り靴を脱いで上がると「おおっ!?」とびっくり。足もとが暖かい・・・なんと、いきなり床暖房です。スリッパなしでこんなに気持ちイイなんて、お風呂に入る前からリラックス♪リッチな気分になれます。
きれいなお手洗いを借りてから脱衣所へ入るとかなりの混雑・・・同じエリアの「高瀬館」や「仙人閣」より日帰り入浴の受付終了時間が早いからでしょうか。
自家源泉はふたつ、「慶長の湯」と「橋本の湯」だったと思います。内湯と外湯(露天)それぞれが違うお湯なので両方楽しめます。どちらも熱いので長湯はできませんが。
内湯は無色透明の優しいお湯です。洗い場と内湯はふつう一箇所にありますが、ここでは木の板で隔てられていて洗い場が見えないので、落ち着いて浸かっていられます。(洗う側としても落ち着くかも?)低く作られた窓からはお湯に浸かったまま外の景色が見えますので、半分露天のような気分。
露天は硫黄の匂いがプンプンする、湯の花こってりのお湯です。私はここへ来るまで湯の花を知らず、「垢がいっぱいだった」と連れに泣きついて笑われました。
2度目は数ヶ月前の秋、紅葉を見ながらのお風呂でした。
赤や黄色に染まる木々を見ながらゆったりするのはいいものですね。ここは1年中、季節ごとに森林浴を楽しめる露天です。2人が参考にしています
-

-

2006年1月中旬に行ってきました。
場所は白馬駅から近めでアクセスはしやすいと思います。
口コミを読んでいると露天がぬるめで内湯が熱めということで
したが、自分が行ったときはその逆でした。でも加温していな
いということなので、普通考えるとみなさんがお書きになって
いる通りなのでしょうが…。
お湯は無色透明で自分好みのあっさりした感じです。
白馬エリアの「倉下の湯」にも行ったのですが、こちらの施設の
ほうがいいと思いました。
理由はシャワーの出が良かったから。自分的には重要なので…。1人が参考にしています
-

2006年1月中旬に行ってきました。
口コミを見たら白馬では1、2位を争うという温泉とのこと。
楽しみにしていました。
コインを買って入る自動改札?は遊園地等の入り口を彷彿させ
ます。
思っていたよりは洗い場もしっかりしていて、設備的には問題
ないのではないでしょうか。
肝心の温泉は独特な臭いがあり、埼玉にある「まきばの湯」みた
いだな~と思いました。
冬場はビニールカバーを閉じて外の景色が見にくいということ
でしたが、訪れた日はカバーがオープンされていて、雪景色を
眺めることが出来ました。2人が参考にしています
-

準常連のおやじです。本当は、みんなに紹介したくないのです。ゆったり静かにのんびりと入れる温泉を転々としながら早二十年。理想とした温泉にたどり着きました。館内は綺麗で従業員は、きびきびと仕事しあしさつも気持ちいいそんなオーナーさんの姿勢が見える温泉です。前の口コミにも書かれてましたが、常識しらずの親と子どもは、本当に困ったものです。私は、あんまりひどく騒いでいると温泉に限らずスーパーだろうが病院だろうが、すぐによその子供に注意します。こんな大人がまったく少なくなりました。従業員さん・皆さんもどんどん注意してください。燈屋は、十五才以下の子供出入り禁止の、のんびりできる地元の温泉になってほしいのです。皆さん本当にあまり来ないでください。2,3人グループの出張族さん大きな声でビジネスの話はやめましょう。県外から来る方々、静かにのんびりと入りたいなら一人でひっそり来て満喫して下さい。なお、館内の食事は、いただけません。何とか手作りの食事を提供してください。
13人が参考にしています
-

-

山代にも同音の有名旅館がありますが、こちらは山中温泉総湯・菊の湯の手前にある小さな旅館です。
ここは「源泉そのまま」と銘打っており、菊の湯と同じ3号源泉を利用しており、
しかも加温加水循環消毒なしの掛け流しをかたくなに守っております。
浴場は内湯のみで決して広いわけではなくタイルも一部継ぎ足しされてたりしてますが、
底から石膏芒硝泉が惜しげもなく湧き出ておりこれをずっと独占、
聞こえるのはあふれ出た湯が排水口に落ちる音だけ、その音も心地よく、
いい加減湯から出ようとしても湯舟から出るのが惜しいくらい、
気がつけば1時間近く湯から出たりつかったりを繰り返してました。
湯上がり後はアンティーク調のロビーで珈琲を一杯、ロビーの雰囲気もこじんまりながら気に入りました。
温泉街の庶民的な雰囲気を味わうのも兼ねてなら共同湯である菊の湯がいいですが、
山中の湯を純粋に楽しみたいならここをおすすめします。
旅館なので700円と菊の湯の倍近くの入湯料ですが、
再びここの湯を楽しみに再訪を期するべく雪が舞う中宿を出ました。
山中を訪れると心地いい芒硝石膏泉と温泉街‥というか毎回歩く鶴仙渓の散策が待っているのですが、
この宿を知ってまた新たな楽しみができました。
ただ残念ながら今回鶴仙渓は大雪のため散策できず、
当日は150cmも積もっており遊歩道も雪に埋もれておりました。
(2006.1.7入湯)0人が参考にしています
-
大菩薩嶺などからの下山時に是非!
アクセスがちと大変ですが(車じゃない場合)、西東京バスの近くのバス停まで¥100の送迎バスが出てるので利用すると好いでしょう。
建物は新しく清潔です。 大変広く3時間ではとても全部利用できません。 休憩ルームはちょっと覗いただけですが、そんじょそこらの山小屋よりずーーーーっと快適に休めそうです。 ギャラリーや物産館も併設されており1日ゆったり過ごすところですね。
肝心の風呂も、内風呂、露天、各種取りそろえてあり楽しめます。
泉質はアルカリ泉で入っているとヌルヌル、上がるとつるつる・・・効く~っちゅう感じです。
そして特筆すべきは食事。 地元の食材をふんだんに使い、一工夫されたおいしい料理です。 「地鶏クルミ焼き」や「源流蕎麦」他頂きましたがどれも美味でした。 メニューも豊富で、どれもハズレがなさそうです。 これで3時間、割チケで¥500! 申し訳ない。
今回、山の帰りに寄りましたが、ここを目的に是非1日ゆっくりしてみたいところでした。
下記URL参照してください。
http://www.vill.kosuge.yamanashi.jp/kosugenoyu/0人が参考にしています




