温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >357ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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松之山温泉特有の臭いがぷんぷんしますね。内風呂、露天風呂のシンプルな構成です。このにおいになれてしまいました(笑)。
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鹿教湯温泉で、地元の方御用達の共同浴場。日曜日の午後、初めて行ってみました。場所は少しわかりにくいのですが、西内区役場・公民館の左脇の路地を入ったところ。鹿教湯温泉入口から温泉街に近づくと、右手にある火の見櫓が、その路地の目印です。簡易な建物の中に入り、脱衣場の料金箱に入浴料200円を投入。6人サイズのタイル張り内湯のみの、よくあるシンプルなスタイル。無色透明の単純温泉(鹿教湯温泉混合泉)が、ライオンの湯口から注がれています。PH7.8ながら、肌がツルツルする浴感。湯温は42℃強位のちょい熱め。表面に白い湯の花が浮いています。先客が上がられ、ほどなく貸切状態。ふと窓を全部開けてみると、囲われていて景色は見えませんが、半露天風になって意外と開放感が。短い時間でしたが、いい湯を満喫できました。
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日本三大薬湯らしくぽかぽか温まりました。内湯は、大浴槽とアロマサウナです。外湯は、露天風呂のみですが、絶景です。内湯の方が、成分、塩分とも濃いですね。
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大人2人、子供2人で行きました。
ホームページにある食事付き980円クーポンを使うと、プール+温泉+食事で激安です。
しかも以前より空いていたので、ほとんど貸切状態でプールを使用できました。四月でも外のプールが温水になっていて外で泳ぐことも出来ます。
温泉は普通です。
源泉はぬるいので長時間入れます。
食堂は以前より価格が下げられたようですが、クーポンを使えば関係ないです。
ここの難点と言えばインターから距離が少しあり、道幅が細い所もあるので行きにくい点かと思いますが、プールを利用する人にはコストパフォーマンス最高です。
温泉だけだと少し面白みに欠けるかも。27人が参考にしています
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長野県と岐阜県の県境にあたる山間に佇む、大正5年(1915年)創業の日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。国道158号線を松本方面から車で来ると、有料トンネル「中部縦貫道」の手前を右折。宿のおっちゃんがゲートのところで待っていて、タイヤがスタッドレスだとわかると、そのまま通してくれました。つづら折りのヘアピンカーブを進むと、道路脇にはまだ残雪が1m以上。視界が開けると、左手に宿が見えます。入浴料700円を払って、フロントからロビーの囲炉裏を回り込むように進み、左に曲がると男女別浴室。石造りの内湯は、8人サイズと12人サイズでL字型に組まれ、湯温は大きい方が40℃位で小さい方は43℃位です。無色透明の単純硫黄泉は、PH6.3なのに肌がスベスベする浴感。湯口付近には、小さな灰色の湯の花も見られます。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽があり、湯温は40℃位です。口に含むと、ほんのり玉子味。餌箱が設置され、時々野鳥が訪れます。遠く山々を望み、野鳥のさえずりに癒されつつ、貸切状態でまったりできました。きれいな宿ですし、山ガールにもオススメだと思います。
12人が参考にしています
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日本温泉協会のサイコロ満点 文化財の施設は風情があり 温泉は、温泉浴槽にちょうど良い大きさ 山奥にある分 人も少ない 云うことなし 文句なしの温泉
○源泉名:小谷温泉 元湯
○泉質:含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:炭酸味 鉄味
○溶存物質:3.178g(2.85gガス性のものを除く)
○湧出量:109L/min 自然湧出
○ph値:6.8
○源泉温度:44.8℃
○調査分析年月日:平成17年5月20日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無9人が参考にしています
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凸凹道をひたすら走ったら そこにはいい温泉があった
冬季は、内湯のみの営業だが 夏場は露天風呂もある
いい湯だ~
○源泉名:おんたけ高原温泉
○泉質:単純二酸化炭素・鉄Ⅱ冷鉱泉[炭酸水素塩型](低張性・弱酸性・冷鉱泉)
○知覚的な特徴:無色澄明、強炭酸味、強鉄味、微硫化水素臭を有す
○溶存物質:3.008g (0.837gガス性ののものを除く)
○湧出量:75.8L/min 掘削自噴
○ph値:5.67
○源泉温度:10.7℃
○調査分析年月日:平成18-年9月1日
○加水 無 加温 有 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無2人が参考にしています
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上高地の入口、梓川の渓流沿いに佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。国道158号線を松本から高山方面に車を走らせ、白なぎ隧道を抜けたら直ぐ左手。帳場で入浴料500円を払って、まずは2階の内湯から。6人サイズの一部石組みタイル張り浴槽から、無色透明のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉(坂巻温泉1号・2号混合泉)が、サラサラとオーバーフロー。PH6.6なのに、肌がツルツルする浴感。鰹節のような茶色い湯の花が、底に大量に沈殿&舞っています。また、白い糸屑状の湯の花も大量に舞い、大変なことに。こんなにすごい量の湯の花は、珍しいです。窓の外には山と、眼下に渓谷が流れています。湯温は42℃位。口に含むと、ほんのり硫黄臭がしました。続いて一度服を来て、外の露天風呂へ。1階に下り、玄関からだと右へ。サンダルに履き替え、さらに階段を下りるとあります。10人サイズの石組み浴槽には、木の樋から湯が注がれて、風情がある造り。底には、砂利が敷き詰められています。湯温は、こちらも42℃位。湯の花は、あまり見られません。浸かると川のせせらぎは見えませんが、残雪の崖が正面に。というか、駐車場からこちらが見えるんじゃないかというロケーション。岩が苔でヌメッとするのが嫌でしたが、先客が上がられた後、貸切状態でのんびりできました。
18人が参考にしています
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白骨温泉に佇む、慶応元年(1865年)創業の老舗宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで入浴料700円を払うと、玄関から一度館外へ。敷地奥の三角屋根の日帰り専用出入口から、再び館内に入ります。脱衣場は畳敷き。浴室の戸を開けると、硫黄の匂いに包まれます。20人サイズの石造り内湯には、青みがかった乳白色の含硫黄-カルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉(新宅新源泉1号)がかけ流し。PH6.5ながら、肌がツルツルする浴感です。湯温は41℃位。口に含むと、酸っぱエグイ味。続いて、外の露天風呂へ。サンダルを履いて、木製の通路を上ります。14人サイズの石組み浴槽には、丸太や竹の樋から湯が注がれ、野趣溢れる造り。きれいな青みを帯びた乳白色の湯は、こちらも41℃位。風のそよぐ音、湯の流れ落ちる音に癒されます。浴槽に白く付着するのは、析出した炭酸カルシウム。白骨温泉の語源は、この様から白船温泉と呼ばれたことに由来するのだとか。緑に囲まれ、しばらく貸切状態で極上の湯を満喫できました。
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カーナビの 入力ミスで 着いてしまった。今回、二年ぶりの 二回目。近隣の 日帰りに 行くつもりが 着いてから 違いに 気が付いた。内風呂は まあまあ、ぬるめの湯、サウナは 少々狭いかな。露天風呂は 脚を 伸ばして 五、六人入れるくらい。さほど狭くは 無いが 景色を 見ながら 長湯は 冷たい視線を 感じそう。長湯は ホットショックに 気を 付けての 看板有り。脱衣場は 十分広いが 籠式と 100円バック式ロッカー二種類、二年前の 印象が まったく無い。こんなものだたかと 言う程度、ファーム帰りの 親子や 老人達には 良いかも
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