温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >353ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ゴールデンウイークにダンナと行ってきました。素泊まりで1泊。
到着が夜の9時過ぎになってしまいました。
部屋を案内してくれた女将さんが、お風呂は夜の10時で消灯するので入れません、と。
えー!もうちょっとで終わっちゃうの?思わず聞き返すとやや機嫌を損ねたようで、
ええ今そう申し上げました、と冷たく言われてしまいました。
でも朝は日が昇れば入れます、とのこと。内湯でも窓の明かりで入れるということ?
ここのお風呂は全部で4ヶ所あり、混浴の大岩風呂は内湯、その隣に小さい女湯、
そして建物の屋上に造った男女別の露天風呂です。
露天風呂はもうすでに終わっているようなので、とりあえず大岩風呂へ。
ちなみにここの旅館はフロントが3階、階段を下って客室に行きます。
大岩風呂は1階で、男女の脱衣所は浴室をはさんで反対方向になります。
大岩風呂はたしかに巨大な岩がどっかり湯船の真ん中にあり、男女を区切っています。
湯船は大きな岩が迫っています。このあたりはこうした巨岩がいっぱいあるようです。
お湯はすばらしいです。透明で、鉄さび臭と硫黄臭、なんとも複雑な匂いです。
浴感はどちらかというとツルツル。あまりヌメリ感はありません。
打たせ湯状態で落ちて来るお湯はけっこう熱く感じましたが、湯船が大きいので適温です。
この日はダンナとふたりで貸切状態だったので混浴の不便さは感じませんでしたが、
洗い場は湯船から丸見えです。また脱衣所からの出入り口も男湯側から丸見えです。
岩に隠れてしまうまではちょっと注意が必要みたいです。夜8時~9時は女性専用。
脱衣所からは女性浴室にも行けます。でもただでさえ狭いのに、ここにも巨岩が
幅を利かせているので圧迫感があり過ぎです。体を洗うだけならいいかも。
朝になってまた大岩風呂に入ってみましたが、たしかに天井は温室のようになっていて
日が差し込んで明るい。巨岩も夜ほど圧迫感はなかったです。
そしてきのう入れなかった露天風呂へ。
フロント前のロビーの片隅のドアから外階段を上っていきます。
ビルの屋上に無理やり造った露天風呂ってどうなの?とあまり期待してませんでしたが、
男女別の板塀の中に、大きな丸い木造りの湯船。男湯は四角い桧風呂のようでした。
なによりすごい開放感です。そして目の前には大糸線の線路が横切ります。
右手から走ってくる電車が鉄橋を渡り、平岩駅に到着するまでを眺められます。
周囲の鄙びた景色も最高で、遅咲きの八重桜が点在する山里の風景に癒されます。
お湯も素晴しく、昭和レトロなロビーや独特のお風呂もとてもよかったです。
ただ、あれほど贅沢にかけ流されてるお風呂に夜10時までしか入れないのは残念。6人が参考にしています
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黒味影の湯船がすっきりして気持ちがいい。横には岩作りの露天もある。ただ、残念なのは、お湯が循環ということ。多くの客が入ることを思えばやむをえないのだろうが、惜しい気がする。
ここには昭和天皇がお泊りになった離れがある。庭も素晴らしく、接客態度も素晴らしい。料理もおいしく、さすがと思う。過去3度宿泊したが、いつも気分のいい応対だった。2人が参考にしています
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2012/4/5日訪問。
湯の丸スキー場帰りに寄りました。
良く言えばスタイリッシュ。大きな灰色の倉庫みたいな建物です。
内湯のみで内装もいたってシンプル。必要最低限のデザイン。
お湯は薄い緑色でぬめり感があり、肌触りも非常につるつる感があります。眺めはあまり良くなかったけどすいていてゆっくり出来ました。
清潔感もあり、個人的にはお気に入りです。2人が参考にしています
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5月の新緑の頃、
土曜日の午後訪問しました。
近くの富士見パノラマでMTB帰りの人や、入笠山帰りの人でやや込んでいました。お湯はほのかに硫黄臭がします。肌触りはとろっとしますが、湯上りはさわやかです。露天風呂には水風呂をはじめ3種類の温度のお湯が楽しめます。個人的にはぬる湯が好きなので、1時間弱入っていました。富士見パノラマには100円割引のチラシが置いてあり、利用しました。休憩スペースはやや狭くちょっと混雑はしていましたが、いかにも平和な日本!?って感じで微笑ましかったです。20人が参考にしています
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十福の湯に行った帰りに立ち寄った。宿に着く直前、この急坂を降りるのか心配になったが、上からのぞき込むと建物発見。細い急坂なので気を付けて降りていく。
駐車場は建物の手前と奥の方にあり、10台くらい停めれる。
今は日帰り専用となっているが、かつて宿泊施設だった面影か、玄関はこの建物にしては広く、休憩もできるようになっているのが良い。
浴室は(脱衣所も)はっきり言って狭い。3人くらい浸かればいっぱいだが、この日は7人が浴室にいた!GW中だからか、それとも時間帯が悪かったのか、かなり芋洗いだった。
浴槽は狭い分、源泉の濃厚な成分を感じ、浸かっているとたちまち発汗する。ガツンとくる浴感だった。体に染み入る。色はやや深く緑がかっている。
単純硫黄鉱泉を加温し、惜しみなく掛け流している。循環していない湯がうれしい。
クチコミを見ると、足の裏が黒くなったとか、泡がついたとかあるが、その日は混雑のせいか、分からなかった。
硫黄の臭いが結構強く、脱衣所や建物の外まで臭っている。源泉の温度は低いが、個性のある湯で気に入った。今回はあまりに混雑していてゆっくりできなかったが、時間のあるときに再訪したい。9人が参考にしています
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咲花温泉より硫黄臭がするが、むしろアブラ臭が強い。 咲花温泉よりかなり強い温泉力を感じた。
月岡温泉5号泉、6号泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物温泉 かけながし
50.7度 溶存物質 3565 リチウム 1.0 ナトリウム 1094.0 カリウム 26.7 アンモニウム 1.5 マグネシウム 29.0 カルシウム 52.8 ストロンチウム 2.3 フッ素イオン 2.4 塩素イオン 1320 臭素イオン 5.1 ヨウ素イオン 0.6 硝酸イオン 1.2 硫化水素イオン 20.7 チオ硫酸イオン 0.8 硫酸イオン 485.0 炭酸イオン 10.0 遊離二酸化炭素 24.2 遊離硫化水素 11.4 メタケイ酸 42.3 メタホウ酸 13.5 酸化還元電位(ORP)マイナス440 (2013.5.4)7人が参考にしています
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2011/4/4日訪問。
関温泉スキー場のパックで宿泊で行きました。燕温泉の宿たちからまた違った一本道で少しワンマン道路をかけあがります。雪の壁です。
秘境雰囲気の一件宿に付いて早速お風呂に入ります。ここは硫黄美冷泉といって、内湯と外の冷泉と交互に入るらしいです。冷泉とゆうか雪もまだ舞うこの季節。水風呂です。誰もいなかったので友人と絶叫しながら入りましたがなかなかクセになりそうで入ればジンワリ温かくなってくるから不思議です。
食事も地元の食材を使った自然食でとても美味しかったです。
また行きたいです。2人が参考にしています
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2011/5/7日訪問
赤倉観光スキー場の帰りに寄りました。
湯めぐりチケットで日帰り入浴。受付のお姉さんは感じが良かったですが帰りの時のおじさんは何か迷惑そうな顔をされてしまいました。
まず、お風呂に入るといきなり中年のおばさんがカランの前で寝ころがっててビックリしました。近くにあるであろう男湯からも寄声が聞こえてきて最初はビクビクしながら落ち着きませんでした。
体など洗ってたら夕食時になり貸切状態に。
やっと温泉を堪能出来ました。
お湯は熱めで透明。白い湯の花が舞っててなかなか入りごたえのある
いいお湯です。ガツンときます。
GW だと赤倉は車が満車状態だったけどここの宿は駐車場も広く停めやすいです。2人が参考にしています
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内湯から阿賀野川が近い。 湯元だけあって、どばどばとオーバーフローしているが、お湯が新鮮なので透明に近い。 次はここだね。
咲花温泉6号井 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉 かけながし
50.2度 pH7.8 メタケイ酸 16.8 メタホウ酸 4.9 酸化還元電位(ORP)マイナス380 (2013.5.4)4人が参考にしています
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ゴールデンウィーク後半に、志賀高原へ今シーズンの滑り納に行った際、宿を麓の角間温泉の越後屋さんに宿泊しました。
以前、ネットで写真を見た時に「古い趣のある旅館だなー」と思い、また、周辺の雰囲気に惹かれて一度行きたいと思っていました。(^-^)
建物は想像どおり古い木造家屋で私にはたまりませんでした。
旅館は入口よりまっすぐ奥に細長い造りで、私の宿泊した部屋は玄関から浴場前を通りすぎ一番奥の階段を1階登った別棟の建物。
部屋はさらにその2階なので、玄関から見たら3階相当になります。
角間川側の開けた側にある部屋だったので、部屋からの眺めは良かったです。
女将さんも気さくな方で、色々と話も出来楽しかったです。
季節柄と古い建物のためか、暖房をつけて部屋を暖めると何処から入ってくるのか部屋にカメムシが…。
都合10匹程度退治しました。(^^;
女将さんも、春先はどうしても出没してしまうのだと、かなり気を使ってくれました。
まぁ、私は「これも旅の一つ」と気にはしませんでしたが、人によっては悪印象を受けたり耐えれないかもしれません…。
お風呂はすべて早い者勝ちの無料貸切温泉。
どれもお湯は良かったです。(^-^)
もう一度、のんびり連泊したいです。
写真は3つの浴場のうち、檜風呂の写真です。
他の2つの浴場の写真は他の方が掲載していますので、最後のひとつのお風呂の写真を掲載しました。(^-^)5人が参考にしています







