温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >355ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ジャスコの帰りに立ち寄りました。
あごすけでご飯にしようと思っていましたが
ロウリュウにはまって5時と8時にサウナに入ってしまったので
ご飯までいただきました(^◇^)/
予定のラーメンではなかったですが
「こってり煮干しラーメン」700円はあぶりチャーシューが2枚に味玉ものっていて
値段の割に旨かったのですよ。
ハロウィンのかざりがシュールでよかったですが露天風呂でしたので写真はとれませんでした(*_*)
今度は岩盤浴のロウリュウにチャレンジしたいと思います。1人が参考にしています
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レンガを積み上げた湯船は曲線を持たせた優雅なラインとなっています。湯は単純泉とありましたが、薄く赤みがかって見えました。
内湯は、中央に小さな円形の源泉微温湯があります。源泉温度38.9℃をそのまま使っているようでした。湯出し口の湯はそれほど勢いは無いように見えるのですが、巻き込んだ空気の泡がゆっくりと上がって来るので、質量のある湯なようです。隣には、大きな湯船と小さなバイブラの湯船があります。離れた場所に寝湯があって、泡を噴き上げていましたが、緩やかな噴き出しで小気味良い具合でした。
露天風呂もレンガで囲まれた曲線の湯船ですが、更に半屋根として掛けられた木組みが面白い形をしていました。
食堂は、厨房と広間が通路を隔てて離れた場所に有りました。健康卵の月見蕎麦をネギ無しで注文しましたが、厨房の中では単に月見蕎麦と言っていました。
シャンプー,ボディソープ付き富士川町民以外は640円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。3人が参考にしています
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国道20号線から曲がってすぐの場所に立地しているホテルですが、石和温泉の直近に有りながら温泉ではありませんでした。湯治場には無い替り湯と湯以外の設備で有名温泉との違いを出しているようでした。
内湯は、普通に入れるのは檜風呂のみでした。ワイン風呂と柚子風呂は、それぞれの香りを強烈に主張しています。シェイプアップ風呂では、各種アイテムがボタン操作で作動するようになっていました。打たせ湯は2つあり、それぞれ2本のノズルを肩の幅に広げるか、中央に集めるかの違いが施されていました。28.3℃のプールは1.1mの水深があると書いてありましたが、泳ぐと反対側の深さが浅くなっていて膝を打ってしまいました。
露天風呂は、生薬風呂に大型のテレビが設置され、何処からでも見れるように作られています。奥には炭酸泉の岩風呂がありました。隅の隠れた場所に壺湯が2つありました。
食事が出来る場所は幾つかに分かれていて、レストランの他に居酒屋や観劇の出来る食事処がありました。また、リラクゼーションの類いも各種ありました。
シャンプー,ボディソープ,タオル,ナイロンタオル,バスタオル,館内着付き1900円のところJAF会員証提示で1500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。13人が参考にしています
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出張での宿泊(2泊)です。
1泊朝食付きプランで、1人/約7,000円(税込)でした。
その辺のビジホよりか、ずっと満足度の高いお風呂ライフ(笑)を堪能できます。
【お湯】
みなさんが書かれているとおり、湯船は全部で3つ。
内湯(中・大)と、露天(中)の組み合わせです。
浴場自体が大きく、カランはシャワー付き7ヶ所、シャワー無し4ヶ所(たぶん)です。
さて、浴感ですが、岩で囲まれた源泉浴槽がすばらしい。
湯ノ花舞うお湯は、当たりも柔らかく、これと言った特徴はありませんが、とてもよく暖まる良いお湯です。
源泉温度は57℃くらいあるようですが、湯元から4km近く離れているため、途中で温度が下がってしまうそうです。
ちょっとだけぬるめなお湯です。しかし、私には超適温。
出たり入ったりを繰り返し、至福の時間を過ごせました。
もう一つの内湯浴槽と、蚊帳で囲われた露天は、循環・加温併用の放流式でした。
投入量も多く、お湯の鮮度はさほど落ちていないと感じました。
ただ、ちょっとだけ熱め。
源泉槽と露天を行ったり来たり、出張の疲れも一気に吹き飛びました。
【施設】
決して豪華とはいえません。
ちょっと古めの温泉宿のそれです。
ただ、ポイントは押さえており、トイレは今時の洋式+ウォッシュレット仕様。
洗面台も清潔なものが取り付けられていました。
食事処(朝食しか食べていません)の雰囲気はモロ昭和してます。
【サービス】
ごく普通の客あしらいでした。
可もなく不可もなし。なんの不満もありません。
【飲食】
朝食のみいただきましたが、冷え切った焼き魚、これはやはり美味しくありませんでした。
まぁ安いプランなので、文句を言えた義理ではありませんが、かなり寂しい朝食でした。
【総評】
ビジネスプラン(格安プラン)ですので、これをして全ての評価はしません。
お湯と施設、この2点で見た場合、次の出張でも是非利用させていただきたいと思います。
次回は1泊2食付きプランで再挑戦してみます。3人が参考にしています
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温泉は大好きで仕事にもしているくらいですが、ここの温泉はダントツに素晴らしいと思います。
まず、静かな環境。。
目の前に小川が流れ、後ろは紅葉が綺麗な森があり、時間の過ぎるのを忘れさせます。
そして、なんといっても温泉。
含有成分も多く、色が白く緑ががっており、見ただけで何か効きそうな温泉です。
温度もひとつはやや、熱めに、もう一つはゆっくりいくらでも入っていられそうなぬるめの温度と交互に入ると気持ち良さを助長してくれます。
この温泉だけで旅館ができそうなくらいなのに日帰りで520円。
単純泉が多い、長野県の中で、ダントツに素晴らしい温泉でした。5人が参考にしています
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改装後、楽しみに行きました。駐車場を広くした為館内が狭くなってしまったのでしょうか?以前くつろげていた広間が食堂の後ろに狭く取ってありましたが隣の人との距離が無く男性とくっつく形での休憩で 気分が下がりました。食事場所はきれいですが以前の様なお手頃でもとても美味しかった(ドラゴンズファンの人)ゆっくり頂ける雰囲気はない。運営の方から見ての方向性でお客様をおもてなしする形では無い様で残念でなりません。改装前が良かっただけに施設としては残念です。お湯は変わりなく肌さわりもいいので他県からの来客が「楽しみに行く場所」として今一つガッカリしました。自然の石造りの露天風呂も真四角で狭く冷たい感じが致しました。自然の風を感じ桜を見ながらの休憩場所がとても懐かしく遠方から行くには足が遠退いてしまいます。再改装してもらえたらお客さん目線でお願いしたいですね
5人が参考にしています
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期待ゼロで泊まりました。古い建物で仕方ないですが、老朽化が目立ちます。ドライヤーは古い、風量が弱い。ただし、温泉は良い。さすがは石和温泉。夕飯の料理は多いくらいで、しっかりした和食。中庭の鴨ちゃんと鯉ちゃんが可愛い。総合すると、「同じ位の料金出すなら他の旅館、ホテルに泊まるかな」という感じ。仕事で泊まりました。
3人が参考にしています
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フォッサマグナに位置し、甲府盆地を眼下に見下ろすことが出来ます。見えている範囲は甲府市内かと思ったら、大菩薩峠に始まる甲府市内のみならず、韮崎市や南アルプス市も一望に出来ました。大きな駐車場があるにも関わらず、路上駐車も多数有り、いったいどんな所だろうと思いましたが、この景色を眺めれば人気の場所であることが頷けます。露天風呂に掲示されていた説明では夜景も素晴らしいように書かれていましたが、景気が冷え込んでいるのか夜景は期待した程のものではありませんでした。湯は、地下1500mから湧出する300万年前の植物によるもの。黒褐色で透明な湯は、湯温よりもぬるく感じます。
内湯は、一段高い湯船に源泉と書かれ、湯出し口からはやや熱く感じられる湯が供給されていました。隣に中温の湯船がありましたが、上段からのオーバーフローを受けているものではありませんでした。
露天風呂も二段の構造になり、上段の湯船に源泉と書いてありました。下段は低温と書いてありましたが、眺めをゆったりと堪能する温度設定なのでしょう。夕方になると、日没を眺めようとの人達で、一層の混みとなりました。
おざらは小作のオリジナルかと思っていたのですが、みたまの湯のレストランでも食べることが出来ました。おざらと野沢菜飯の御膳は、天ぷら,山かけ,サラダとのセットで、サラダのドレッシングはアメリカの日本レストランで出すようなジンジャーソースになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き770円。JAF会員証提示でオリジナルタオルをプレゼント。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。32人が参考にしています
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9月にお世話になりました。
子供の頃に両親に連れられて、下諏訪の宮の湯さんに来たのが、初めてでした。
結婚して初めてこちらの宮の湯さんに30年ぶりにお世話になりました。まわりの風景、下諏訪の町も随分、変わったなと感じましたが、宮の湯さんの女将さん、若旦那(若社長)さんの、おもてなし、心使いは、変わる事は無かったです。
旅行の素晴らしさ、楽しさだけでない、思い出に残る旅館です。
お湯も独特な鉱泉で、湯治としてもお勧めです。
妻も大感激のお風呂と御食事。
女将さんと若社長さんのお人柄、楽しいトークも、宮の湯さんの
魅力のひとつです。
どこに行こうか?迷っている方がおられたら、下諏訪に是非!!
どこに泊まろうか?迷っておられる方は、宮の湯さんに一度、
お泊りになって下さい。
いい町、いい宿、いいお湯・・・です。
ちなみに、こちらの若旦那さん(と言っても五十過ぎですが)は、
まだ独身で、若女将を募集中だとか・・・
興味のある方は、是非一度!?
大阪から6時間かけても、また訪れたい下諏訪の宮の湯旅館です。2人が参考にしています
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「ふれあい館」と「サンセット中条」、「トレーニングセンター」の3つの施設が渡り廊下で結ばれた、胎内市の海岸線沿いに建つ日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。
入浴料350円は券売機で。「ふれあい館」の玄関から、右手に進んだロビー前に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。採光の良い明るい浴室に入ると、壁際に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に、25人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら黄褐色に濁ったナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: N20-4)が、かけ流しにされています。源泉74.0℃を、加水して42℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。アンモニアや臭素、ヨウ素が混じった刺激臭がして、口に含むとしょっぱい。黒い湯の花も、舞っていました。
続いて一度服を着て、もう1つある隣の「サンセット中条」の浴室へ。こちらは追加料金無しで、入ることができます。奥へと廊下を歩いて、こじんまりとした浴室へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーが完備。浴室の左側に、4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、こちらも固形石鹸のみです。
右側に、6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、「ふれあい館」と同じナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: N20-4)がかけ流しにされています。先程よりも濃い色の黒褐色に見えますが、浴槽の深さのせいでしょうか。湯温は、43℃強位で熱め。肌がスベスベする浴感は、変わりません。やはり、こちらも特徴あるヨードの刺激臭がして、舐めてみるとしょっぱい。違うのは、白い湯の花が舞っていました。
ちなみに、こちらにはサウナがあるのですが、使うにはプラス100円かかるそうです。また、脱衣場には同じナトリウムー塩化物強塩温泉で、源泉名N22-2の分析書が掲示されています。受付で確認すると、2つの浴室とも源泉N20-4の方しか、使われていないとのことでした。
主な成分: リチウムイオン5.7mg、ナトリウムイオン12760mg、アンモニウムイオン178.0mg、マグネシウムイオン92.9mg、カルシウムイオン315.7mg、ストロンチウムイオン11.2mg、バリウムイオン9.1mg、総鉄イオン1.7mg、塩素イオン19400mg、臭素イオン133.9mg、ヨウ素イオン84.6mg、硫化水素イオン2.2mg、チオ硫酸イオン0.1mg、炭酸水素イオン836.0mg、硫酸イオン15.8mg、メタケイ酸183.7mg、メタホウ酸190.7mg、遊離二酸化炭素28.0mg、遊離硫化水素0.5mg、成分総計34410mg15人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代







