温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >351ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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甲府駅から南へ伸びる国道358号線(平和通り)と、国道20号バイパスが交差する、中小河原立体交差点の近くに建つ日帰り温泉施設。平日の午前中、利用して来ました。
入浴料は通常500円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。コインレス靴箱キーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステムです。ロビー奥の右手に、男湯があります。
脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右手前と左側に10人分のシャワー付カランがある洗い場(カランも温泉)。アメニティは、一般的なものです。
窓際にタイル張り石枠内湯が2つ、L字形に組まれています。いずれも、淡黄褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名: トータス温泉)が、サラサラとオーバーフロー。源泉58.1℃を、手前の4人サイズの浴槽は43℃位、奥の8人サイズの方は40℃位で供給。PH7.8ながら、肌がスベスベする浴感です。ライオンの湯口から注がれ、口に含むとモール臭がして微かに塩味。赤茶色の湯の花も、舞っています。大きな方は、ジェット水流も付加。まったりしていたら、泡つきも見られました。続いて、外の露天風呂へ。半屋根付10人サイズのL字形岩風呂があり、右側はジャグジー付です。湯温は38℃位。囲まれているため、景色は望めませんでした。オープン5分前に入れたものの、なぜか先客(常連さん?)がいましたが、入れ替わりでずっと貸切状態のまま、かけ流しの湯を楽しめました。
帰りがけに、受付で施設の名前の由来を尋ねてみたら、会長さんの趣味だからとのこと。受付上の亀の剥製を示して、教えてくれました。後で調べたら、親会社の不動産屋の屋号や、この会社が経営する別の温泉施設にも、亀の字が使われていました。
主な成分: ナトリウムイオン378.3mg、アンモニウムイオン2.5mg、マグネシウムイオン19.7mg、カルシウムイオン31.4mg、第一鉄イオン1.2mg、第二鉄イオン0.4mg、塩素イオン274.1mg、臭素イオン0.8mg、炭酸水素イオン769.4mg、メタケイ酸171.6mg、メタホウ酸2.6mg、遊離二酸化炭素60.5mg、成分総計1.748g37人が参考にしています
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確かに夜景は素晴らしく、特に渋滞をしている中央道の夜景を見ながらの温泉は格別です。
しかし、せっかくのいいお湯が消毒薬の入れすぎでまるでプールに入って来たかのような状態で、お肌ガサガサ。以前はこんなではなかったのですがねぇ…2人が参考にしています
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安い!ー
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仕事が遅くなって入店22時過ぎ。
やってる風呂屋が有りましたよ~。
閉店間際でしたが嫌な顔一つせず、受付の方が気持ち良く入れてくれました!
値段は500円と周辺としては最安値!
シャンプー、石鹸完備で素晴らしい。
露天風呂の湯温、お湯質が最高に良くって
ジャグジーのエアーに打たれながら
満天の夜空を見上げる一時。
疲れが癒やされました。
上がった後も湯冷めしないでポカポカのまま
帰宅できました。
またリピートします!17人が参考にしています
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昨日初めて宿泊で利用させて頂きました。
貸切露天風呂はオシャレで雰囲気も素敵で、洞窟風呂は幻想的でした。お料理もクリスマス仕様になっていたり可愛くデザインされた物もあり、目と舌で味わいました。
食事の際にはお箸から木の香りがして癒やされました。
次回は違ったコースで、また行きたいと思います。0人が参考にしています
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寺泊漁港そばにある通称『魚のアメ横』。
本家のアメ横にだって魚はつきものです。
こちらは魚介類のみに特化したアメ横?って事でご勘弁下さい。
って、私が名付けた訳ではありませんが。。
新潟に来て、海の幸をお買い求めになる観光客に人気のスポットです。
そこから車で北上するとあるのが、ここ寺泊岬温泉。
その名も太古の湯。
1300万年前の古代海水が温泉となって湧いた?みたいな能書きがあります。
ちょっと眉唾ですが。。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物強塩泉。
海沿いですし、泉質に『塩』って字が二度も出る位です。塩っぱいんでしょう。
実際に舐めてみましたが、確かに塩っぱい。
とは言え、ボーリング、循環加熱の温泉です。あまり泉質に拘ってもしかたない。
温めの湯なので、のんびりゆっくり浸かって吉。
男湯はそこそこ混んでて、浴室を撮影するには憚られる。
途中にあった貸切家族風呂を撮影させて戴きました。4人が参考にしています
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今回ここはパスして高半に寄ろうと思っていたんですが、はとバスが高半の駐車場に止まっているのを見て引き返し、こちらへ何度目かの再訪をいたしました。相変わらず賑わっておりましたが、オンシーズン前の平日だったので、お客さんは地元の方が中心で、山の湯としては空いてる部類でした。
ここへ寄る前に入った温泉が無念の結果だったので、もう水を得た魚状態、生き返りました。投入量、コンディションとも素晴らしく、白い湯の花や仄かな硫黄臭も以前と変わっていません。常連さんは口々に温いとぼやいておりましたが、ちょっと長居をさせていただくには丁度よい温度でした。
帰り際、受付の方に湯使いに関して伺ったところ、湯口にある2本のパイプは、太い方が山の湯(湯元源泉)で細い方は別源泉とのこと。冬場などは山の湯だけだと温くなってしまうので、季節に応じ別源泉を適量ブレンドしているようですね。洗い場のカランの湯も別源泉とのことでした。32人が参考にしています
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ランキング1位で、この温泉が出てたので、思わず投稿しました。 私がこの温泉と出会ったのは、今から17~18年前 何回も利用していたので 一番記憶に残ってる日に入浴日を指定しました。 最初に行った時は何の情報も無く フルーツパークへ遊びに行った時見つけた 古く汚れた木の立て札 ほったらかし温泉と書かれていました。 今のように、きれいに舗装されていない 山道を上へ上へとただひたすら登って行きました 途中に看板らしきものも無く 本当に温泉なんてあるのかなって感じで 10分位して だだっ広い駐車場? みたいな所へ出てもちろん砂地の線も輪留めも何にも無い どこ止めてもOKみたいな
温泉は今のようにあっちの湯 こっちの湯なんて無かったように思います。ただ簡単な脱衣場と、粗末な仕切り 本当にほったらかしにしているような感じの 素朴な温泉でした ただ大好きなのは、温泉に浸かってから見える甲府盆地 周りの山々 天気のいい日に見える富士山 なんと言っても、他には無い 自然の中の露天風呂 それと 知る人ぞ知るって言う穴場秘湯だったんですがね~ 今や全国的に有名になっちゃって 少し複雑な思いです でも、今でも大好きな温泉ですから、年に一度山梨へ行った時は、必ず立ち寄りたい場所です16人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~






