温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >359ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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いいお風呂でした。食事がもっと充実してればよかったのですが。
3人が参考にしています
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歴史ある温泉場、別所温泉に初挑戦です。
【お湯】
お湯自体は、ほぼ無色透明。
これと言った特徴の無いお湯が、内湯・露天とも放流されています。
湯船のサイズは足を伸ばしたかったら3人、詰めれば5人程度の広さです。
からんは4ヶ所、こぢんまりとした内湯(露天も似たような広さ)です。
ただ、洗い場には合成畳?のようなものが敷かれていて、板張りに比べれば滑りにくそう、また、タイル貼りに比べると冬季などは暖かいと思いますが、慣れない感触に私はあまり好感を持てませんでした。
【施設】
歴史ある建物を上手に現代風にアレンジし、手入れも行き届いていて良い感じです。
ただ、建て増しを繰り返した為なのか、各所に大小含めた段差があり、特に私たちの宿泊した部屋の前にある段差は、床が畳敷きで色味が同じため、数回踏み外してしまいました。
特に2度目の踏み外しでは、横方向に踏み外したため、危うく捻挫するところでした。
面倒な事にならないうちに、対策(色を変える or 段差をなくす)を施してもらいたいと思います。
【サービス】
客あしらいに関してですが、チェックイン時に「間」というか「溜め」というか、ロビーでそれなりの時間待たされます。
茶菓のサービスはあるのですが、それが無くなっても一向に案内が始まりません。
その他、従業員の方々の言葉遣い等、丁寧なのはよく解りますが、やはりマニュアルとおりなのか、ちょっと台詞調なのが気になりました。
ちなみに、自家用車のキーを預けるよう要求されますが、これも私は気に入りません。
ただ、これらは全て主観ですので、間や溜めを楽しめる方や、ぞんざいな言葉遣いが絶対ダメな方、自家用車をどうされてもOKな方にとっては気になる事では無いと思います。
【飲食】
夕食・朝食は食事処。
品数は、夕食はちょっと少なめ、朝食は及第点。
問題はご飯(白飯)
飲酒習慣が無い人間には、いくらその場での釜炊きとは言え、ご飯が40分後にしか食べられないというのは辛いです。
私は別注でご飯(白飯)を持ってきてもらいました。
【総評】
歴史ある建物に、放流式のお風呂。
これだけで十分水準を満たしていると思いますが、まだまだ改善の余地はあると思います。
が、リピートするかと問われれば、答えはイエスです。
私が不満に感じた部分は全て主観であり、最大公約数的な基準で判断すれば、とても良いお宿だと思います。9人が参考にしています
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ホットプラザ。という名前から連想していたものと相違はなかったので、具体的な泉質については特筆する必要はない。
1、大衆浴場、スーパー銭湯。という無難さ。
2、風呂桶が黄色の懐かしいやつだが放置し放題になってる。
3、無色透明の温泉は結構暖まる。
以上三点が個人的な感想。2人が参考にしています
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朝風呂に入りたくてネットで探したところ、ここが6時から営業されていると知り、4時に自宅をクルマで出発、ちょうど6時についたのですが、なんと駐車場は8割方埋まっていました。想像以上に広々した清潔な浴室は、洗い場も多かったのですが、地元のお父さんたちでほぼ一杯。みなさんお互いにおはようと言いながら、背中を流してあげたりお湯をかけてあげたり、ほのぼのとした雰囲気に気持ちも和みます。お湯はうす緑の源泉かけ流しで、備え付けのコップで飲んで見ると硫黄のかすかな香りがします。「微温風呂」はちょうどいい温度で、5分も入っていると体が十分温まってきます。1時間ほど露天や水風呂につかってのんびりしているうちにみなさん「お先に」と上がっていき、7時には洗い場も駐車場もほどほどに空いてきました。一番風呂がみなさんの楽しみなんですね。受付のお母さんの対応も丁寧で、とても好感が持てました。
34人が参考にしています
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建物自体は決して新しくはないのですが、リニューアルされてモダンな感じの宿です。
部屋のテレビの前に、居心地の良い大型のソファーがあり、リラックスできました。ただ、建屋の造りの古さはどうしようもなく、1階の大浴場までの昇り降りが少々大変でした。
お風呂は大浴場の他に無料の貸切風呂もあり、こちらは空いていれば自由に入浴可能。
大浴場は内湯×1,露天×1。露天風呂はかなり温いが、ゆっくり入ってられるので良いでしょう。お湯は無色透明であるが、掛け流しの良泉でした。1人が参考にしています
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佐渡汽船の小木港から、徒歩で約10分。港近くの住宅街に建つ、小木温泉の家庭的な湯宿。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
ジャズのBGMが流れる、ペンション風のロビー。入浴料は、420円と格安。玄関から真っ直ぐ奥に進んだ突き当たり右側に、男女別の大浴場があります。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。板張りの通路を進むと、左側に露天風呂、その先は内湯です。高い蒲鉾形の木造り天井を持つ浴室には、洗い場に8人分のシャワー付カランと、2人分のシャワーがありますが、アメニティはありません。
12人サイズの石造り浴槽に、2人サイズのタイル張り円形浴槽がくっつく造り。共に無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名: 小木温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温43.8℃を、加水・加温せず(気温の低い時期のみ加温あり)、主浴槽で40℃位、小浴槽は36℃位で供給。交互浴も楽しめます。PH9.4ながら、やや肌がスベスベする浴感。塩のような白い析出物が付いた石の湯口から注がれ、サラサラとオーバーフロー。塩化物臭と石膏臭が混じったような匂いがして、口に含むとしょっぱい。先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
坪庭に面して、6人サイズの石造り露天風呂があるのですが、この時はまだお湯張り中で入れず。ちなみに、11~3月も露天は冬期閉鎖とのこと。ぬる湯浴槽があるので、加温もなく露天にも入れる季節に行くのが、オススメですね。
主な成分: ナトリウムイオン1403mg、アンモニウムイオン6.1mg、カルシウムイオン468.2mg、ストロンチウムイオン2.4mg、塩素イオン1238mg、臭素イオン4.2mg、硫酸イオン24.3mg、メタケイ酸37.3mg、メタホウ酸7.0mg、成分総計5691mg21人が参考にしています
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11時オープンと遅めのスタート。入口は…食堂にでもする予定だったのか?食堂だったのか?という屋根の高いスペースに熊やタヌキの剥製が飾られ、なんだか暗い感じ。
階段を上がるとお風呂ですが、階段上がり口に喫煙スペースが。
お風呂入る前も出てからも、タバコの臭いが鼻につきます。たまたま今回は、タバコをプカプカふかす、お風呂マナーの悪い(連れの話によると、常に扉を開け放し、人へ自分の跳ね湯をかけまくり)老人団体のせいで、折角の温泉の印象があまり良くないものになってしまった。
お湯は熱めの内湯と、それより少しぬるめの外湯。外湯は打たせ湯もあり広めで、内湯から外に出る扉を開くと即湯槽というのが面白い。
受付の方の対応がとても感じ良かったので、今回は少し残念でした。2人が参考にしています
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早朝6時~9時が朝風呂タイム、日帰り入浴は10時~。
山の中をクネクネと縫うように建物が作られていて、浴室はエレベーターで3階まで上がって廊下を渡り、長い階段を登った先にあります。
脱衣場は篭タイプですが、小さなサイズの貴重品入れがあるので、財布などはそこに。
洗い場は7つほど。浴槽は1つだけ。ナトリウム・カルシウム・炭酸塩泉の熱めの浴槽は、6角形の屋根にガラス張りで、杉木立の中に飛び出した形のため、森林浴気分。
お湯が熱いので体を冷ましたいのですが、テラスは立ち入り禁止で長く使用されていない感じ。
暖炉や扇風機、窓枠など、レトロ感があるけど古くはない、独特な感じが好き。
2階に休憩スペースがあるようですが、10時からしか利用出来ないみたい。
自分はいつも早朝一番に行きますが、9月末以降は真っ暗なので外の景色が見えてくるまでに時間がかかります。8人が参考にしています
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宿泊もできる施設の立ち寄り湯。入口は宿泊客用と温泉利用客用とで分かれていています。内湯はのジェット水流付きの小さな風呂と大きめのジャグジー付き風呂がありました。無色透明で、ほとんど無臭の自家源泉の天然ラドン温泉(療養泉認定)。あまり特徴はありませんでした。露天風呂は木造屋根付きと屋根無しの岩風呂が有り、内湯より温泉っぽかったです。景色もきれいだし、空気も澄んでいて最高でした。無料休憩室もとてもきれいだし、サウナもあり、シャンプー・コンディショナー・ボディソープ付き、ドライヤー有りで530円。夏休みの終わりに近く、子連れの家族連れなどでかなりにぎわっていて、落ち着かないことを除けば良かったと思います。
10人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代





