温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >320ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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津南から切明までの間は色々な泉質があるのですね。
まさかこれほど素晴らしい硫黄泉があったとは驚きでした。
玄関前に大きな露天はありますがちょっとというかかなりというか、入るのは無理??の野湯的なオープン状態です。
という訳で室内の風呂に入りましたが、大きい風呂と源泉の熱い温泉を堪能できる小さい浴槽があり、素晴らしい硫酸塩泉からしっとり感の大きい湯の花漂う名湯でした。2人が参考にしています
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全国アブラ臭ファンの皆様、ここ良いですよ!
日本三大薬湯のひとつだそうで、浴槽に続くドアをガラガラと開けた途端にアブラ臭がぷーんと^^
口に含むとまたあの独特な染みる様な味わいが!
風呂上りも久しく汗が引かず。しっとり感大の素晴らしい名湯の一つです。15人が参考にしています
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東京電力脇のつり橋を渡り左手に川原に下りていきました。
途中、野猿のお出迎えにはびっくりしましたがこれも良い思い出に。
川原に下りると沢山の自分専用に作ったであろう温泉が湧き出る泉が沢山ありました。
先客が一人もいないラッキーな時間にその中の比較的大きい所にのんびりと入れ、水の中からポコポコと泡が出ていて、とても温まりました。
ふと横を見るとオタマジャクシが泳いでいて一緒に温泉に入れたのも楽しいひと時でした。
残念なのは一部の心無い人のマナーの悪さから、なんと温泉の泉のそこにタバコが数本捨ててあったのにはとても残念な気分になりました。
帰りがけに今度は天然記念物の日本カモシカにも出会えましたよ。3人が参考にしています
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3年ぶりの再訪です。
昭和から時間が止まったままのような風情と、微白濁で強烈なアブラ臭は健在で、あまりの匂いの強さに、湯船に浸かったときに思わずにやっとしてしまいました。さらにつるすべ感も強いものがありましたが、油膜ははっていないので、油分というよりは、温泉成分によるものではないかと思います。
昭和29年作成の古い温泉分析書には、含重曹食塩泉で泉温47度、毎分19.8リットル湧出とありました。今日は以前来たときよりも油臭が強く、湯が温めに感じました。
浴室の壁には立派な禁煙の表示がありましたが、やはり、この強烈な油臭では、たばこに火をつけようものなら引火してしまうのでしょうか?前回クチコミ時は、あまりにもクセの強い温泉ということで評価なしにしましたが、今回は5点をつけたいと思います。
(2007年6月入浴)10人が参考にしています
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6月19日に行きました。秋山郷の最奥で鳥と蝉の泣き声だけが山々に響き、まさに秘境という感じです。早速、宿について一風呂浴びました。源泉かけ流しの熱めのお湯が、もったいないくらい溢れており、体の芯から温まります。残念ながら露天風呂は改装中で入ることはできませんでしたが。。。料理は山菜の天ぷら、岩魚の塩焼きなど山菜料理が中心で美味しかったです。ご主人が素朴で親切な方なのでいろいろとお話をしていましたら、テレビ朝日の旅番組で近々、撮影があるとのこと、そして放送は8月にあるようです。それから紅葉が素晴らしいとのことです。
4人が参考にしています
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出湯温泉の看板をはいってまっすぐ、どんづまりのお寺にあります。境内が駐車場ですが、まあ入っているのはほとんど地元の人ばかり。外に出ている廃湯管からどぼとぼお湯が捨てられているのをみてまずビビりますが、中にはいるとさらにすごく、わんわんと足もとからお湯が湧いています。タイル張りの浴場は古いけど清潔です。浴槽は38度くらい、つまりぬる湯。みんな1時間くらいはじっくり浸かって、湯船越しに外の景色をのんびり眺めてます。五頭温泉郷にはいくつか共同浴場があり、出湯温泉には別に露天ぶろもありますが、入るならここ!共同浴場ファンとしては文句なく☆5つ差し上げます、
7人が参考にしています
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湯沢の共同浴場は駅前にもあるし駒子の湯もありますが、ここのお湯が一番でしょう。木造のつくりは、小学校の分校か公民館みたいなみたいな不器用な漢字。でも、おっきな旅館に泊まると味わえない湯沢本来の硫黄臭のある白湯(透明)がたっぷり注がれています。近くを通るたびに通っていますが、いついっても本当にあったまるいいお湯。でも400円になったのが少し悲しいかも。。。
0人が参考にしています
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6月16日、梅雨の中休み?晴天の旅行となりました。以前から変わった温泉を探しては東海・関東・甲信越を旅してきましたが、久しぶりに興味深い宿に出会えました。建物の概観はともかく、内部は趣向が凝らしてあり見ごたえ十分!それぞれの部屋も露天風呂付きでメゾネット・・多くは書けませんが随所に気配りが感じられました。食事は想像していた以上・・八海山地ビールと共に堪能させていただきました。部屋の宿泊者のノートにも絶賛の文字が・・同感です。帰り際、おかみさんと駐車場で立ち話をさせて頂きましたが、雪深い頃また訪ねてみたくなりました。長野県の南の方からは少し距離がありますが、途中観光しながら
行けば十分楽しめます。朝、部屋の牛乳瓶受けに牛乳が・・懐かしかったです。リーズナブルでこの内容に脱帽です。1人が参考にしています
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硫黄泉の日帰り専門施設は、スゲー珍しい。塩からい温泉はこれ以上日本にイランと思うオレにとって、それだけで5点。
温泉宿の立ち寄り湯は、風呂が小さかったり、湯船の種類が少なかったりで、たとえ硫黄でも満足できん。
更にのめこい湯のスゲー点は、
①駐車場から吊橋に向かう途中の花畑。あれ、ユリの苗?スゲーきっちりと碁盤目状に植えてある。それも、スゲー大量に。まだ咲いてないけど、ユリの香り好きには、この光景だけで堪らない。
②従業員のみなさんの気持ちのいいアイサツ。
③清潔感OK。
④やっぱ硫黄泉じゃ。濃度は薄いようだけど体には適度なのかなあ?オレの脂性の肌の油がすっかり抜けてOK。同乗者も帰り道、珍しく寝入っていた。
⑤ヌルヌル感。やっぱ温泉にはこれが無いと・・・。
⑥考えられない程の真っ青な空。露天の風は優しく気持ちいい。
要望だけんど、露天にプラスチックの寝椅子が欲しくね?あと、風呂に入りながら山の緑を見上げていたいので目隠しの垂れ幕は取っ払ってくんろ。
ところで、お湯の白濁は、硫黄の白濁の色だから、あれが薄くなったらまずくね?家で『610ハップ』を愛用しているオレは、のめこい湯のセメント薄め色は、硫黄の白濁色と断言しちゃうし、白濁のない硫黄泉なぞありえんと思うのだが・・・。0人が参考にしています








