温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >177ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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リニューアル改装して施設は非常にキレイでした。温泉自体は掛け流しの濃厚な茶色の濁りで良い温泉です。ただ内湯、露天風呂とも42.7℃もあり非常に熱かったです。真冬以外はゆっくり浸かるのは難しい温度ですね。二酸化炭素も抜いている様で非常にもったいない気がしました。
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アルカリ性でとろみのあるお湯です。
道の駅に併設され、奥多摩へドライブと買い物した後、お風呂も入れます。露天風呂は岩風呂、壺湯、変わり風呂がありいろいろ楽しめます。
湯上がりは寝転んで漫画が読めるスペースがあるので、家族連れの子供も飽きずにくつろいでました。
奥多摩駅からバスで行けるということで、登山の後に使ってみたい温泉です。4人が参考にしています
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日によって色が違うようですが、訪問時は外湯が少し白いにごり湯でした。
硫黄の香りもあり、寝湯も快適でした。
スーパー銭湯でお湯がしっかりしているイメージがしっくりきます。
高速代を使ってわざわざ行くほどではありませんが、近くを通りがかったらよっても良いかなと。0人が参考にしています
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休業後待ち焦がれ行きましたが、残念です。入りたかったラドンは温度検査等で使用不可大浴槽内以前あった奥や端のジェットバスにあるような設備無し、洗い場仕切り出来た件だけは素晴らしいが設置のシャンプーコンディショナーボディーソープ香料の濃いだけの粗悪品、オリジナルの柿渋の素晴らしいボディーソープがないし売店でも販売してなかった。数日で料金も高くなるらしいが全体的に金額にあったサービス性がない。前と比べると落胆だらけ。待合所にあったテレビもウォータークーラーもなくなり殺風景すぎる。
11人が参考にしています
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ぶらり途中下車の岩風呂と河原露天風呂
宇奈月駅から黒部峡谷トロッコ電車に乗り、黒部万年雪(今回は消えちゃってました)で有名な鐘釣駅まで片道約1時間。そこから更に15分程歩いた先にある、黒部峡谷の河原に湧く天然の露天風呂。学生の頃友人と一度来ていますが、平日の午後およそ30年ぶりに再訪してみました。
まずは鐘釣温泉旅館まで歩き、更に200mほど奥へと進んで、141段の石段を下りた河畔に岩風呂と河原露天風呂の2つの露天風呂があります。午前8時半から午後4時までは誰でも無料で入れますが、それ以降は宿泊者専用タイムになるのだとか。
下りきった左側に、脱衣場となる小型テントが1つ。女性ならここで、湯浴み着に着替えるといいですね。貴重品は自己管理です。
温泉マークのロープの下に、急な階段があり、その下に洞窟のような岩風呂があります。この日は水位(湯量)が少なく、洞窟側の3人サイズと川側の2人サイズにコンクリートの堰で分割。洞窟の方から、神秘的な青みを帯びた透明な単純温泉(分析書なし)が自然湧出しています。湯温は42℃位の適温で、肌がスベスベする浴感。口に含んでみると、温泉臭がしてまろやかな味がします。
下で繋がっていますが、川側は浅くて湯温も41℃位。両サイドが切り立った岩で囲まれて、浸かると川は全く見えません。でも澄み切った温泉に身をまかせると、そこはまさに秘湯の雰囲気です。
続いて、河原露天風呂へ。湯量が少なくて入れないと聞いていましたが、せっかく裸になったのでちょっと移動して入ってみます。
6人サイズの浅い湯溜まりで、湯温は41℃位。座湯や寝湯といったところでしょうか。すぐそばを川が流れ、大自然と一体となったような素晴らしいロケーション。川のせせらぎに癒されつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
久々に来ることができた鐘釣温泉は、野湯ということもあり、さすがに以前とはだいぶ変わってしまった印象。でも友人との楽しい旅と温泉の思い出も大切に、今回はソロ温泉を満喫できて良かったです。18人が参考にしています
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いつ来てもリラックスできる素敵な温泉です😁
森のレストラン石ひきのお蕎麦がとても美味しい😄
湯上がりのコーヒーも最高です4人が参考にしています
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残念でした
施設は清潔で感染対策もきちんとしてました
サウナに入っていたら後から入ってきた方がクリームをつけマッサージを始めました その匂いが不快だったので注意したところ「ここでは皆つけてます」と逆ギレされました サウナ内に匂いが充満して気分が悪くなったのですぐに出ました10人が参考にしています
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城端パーキングから 直接行けるので
ドライバーにはちょうどいい感じ3人が参考にしています
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初めて3階フロアーの利用をしましたがどこも綺麗でした
また岩盤浴も最高でした0人が参考にしています
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トロッコ列車と徒歩で行く爽快な露天風呂
黒部峡谷トロッコ電車の欅平駅から、ゆっくり歩いて約1時間(上り坂)。3つ目のトンネルを抜けた先にある祖母谷川の対岸に、大自然に囲まれてポツンと佇む山小屋。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
祖母谷と書いて「ばばだに」と読み、嫉妬深いおばあさんの逸話にちなんだ地名なのだとか。近くに自然湧出する祖母谷地獄の源泉は湯量豊富で、この山小屋のほか名剣温泉旅館や猿飛山荘にまで配湯しています。また、冬季は閉鎖となる山小屋です。
玄関でブザーを押すと、中から女将さんが出て来るので、入浴料600円を渡します。女湯は玄関前の階段を下りた所にありますが、男湯は玄関を出て右手に進み、階段を降りた下にあります。
棚にプラ籠が並ぶ簡素な脱衣場には、ドライヤーなし。浴槽の手前左側に、1人分の洗い場があり、ボディソープ等のアメニティは一般的なものです。
2分割されたコンクリート造りの露天風呂に、うっすら灰色に濁った単純硫黄温泉(源泉名: 祖母谷温泉)が、かけ流しにされています。手前の16人サイズは、泉温77.5℃を加水して、42℃位で供給。PH7.70で、肌がスベスベする浴感です。パイプの湯口から注がれ、口に含むと玉子臭がして、ちょっぴり塩エグい味。底には消ゴムカスのような、黒灰色の湯の花が沈殿。また、白い糸状の湯の花も舞っています。
奥の5人サイズの方は、湯口がないので、湯温は40℃位でぬるめ。先客が上がられた後、開放的な露天風呂で秋色に色付き始めた山々を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
宿泊者専用の内湯もあるそうなので、いつか泊まってさらにフレッシュな源泉も楽しんでみたいものです。
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン153.2mg、マグネシウムイオン1.2mg、カルシウムイオン24.5mg、ストロンチウムイオン0.3mg、マンガンイオン0.1mg、フッ素イオン3.2mg、塩素イオン147.1mg、臭素イオン0.5mg、ヨウ素イオン0.1mg、硫化水素イオン5.1mg、チオ硫酸イオン2.3mg、硫酸イオン71.5mg、炭酸水素イオン161.6mg、メタケイ酸186.7mg、メタホウ酸12.1mg、遊離二酸化炭素5.6mg、硫化水素1.2mg、成分総計0.79382g18人が参考にしています

、性別:女性
、年代:40代





