温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1715ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162935
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
同級生がここで職員をしています。
年末は団体のお客さんが宿泊していて忙しいとか。
入浴料が大人は500円に変更しています。
バスで5分ほどの所にある「さかえ倶楽部スキー場」に送迎もしており、午後4時過ぎにはお客さんが帰って来ます。で、みなさん冷えた身体を温めるべくお風呂へ向かうので、この時間はかなり混雑していました。
茶褐色かかった単純温泉。ちょっと香ばしいような匂いが漂って安らげます。浴場から見る、雪を纏った白い山と夕暮れ迫った青い空のコントラストが美しく、2008年のお風呂締めは気分良い入湯となりました。2人が参考にしています
-
10年ぶりに正月を田舎で迎えるため帰省しました。
冬の百合居温泉、プレハブ小屋は雪の中に佇んでいました。
入浴料金が大人200円になっています。
ガラガラッと引き戸を開けると、ほんわかしたアブラ臭がたち込めています。おー、久し振り。
大晦日にこの湯に浸かれるとは思っていませんでした。嬉しい限りです。
午後1時過ぎでしたが、お風呂締めにと訪れる方も結構いました。大晦日の夜は忙しいですからね。
無色透明の湯は適温でじっくり堪能しました。湯の匂いがいいです。本当にあったまる感じがして何とも言えません。こんな共同浴場が村のあちこちにあるといいなぁ、なんて思いながら。
いずれNHKの「ふだん着の温泉」で紹介されないかな、と思ってます。
素朴な浴場、冬場は観光客はほとんど訪れないそうです。0人が参考にしています
-
正月3ヶ日に無謀にも早朝ほったらかし温泉に行ってきました。
お目当ては日の出で6時20分に現着。
でも同じような事を考えてる人が多数で駐車場は一杯!
引き返そうかなぁ?って思ったけど、なんと『こっちの湯』もオープンしてる。
明らかに『あっちの湯』へ行く人が多い中、
イモ洗いを避けて『こっちの湯』に行ったら大正解でした。
(お店の人も今日のお勧めはこっちの湯と申してました。)
『こっちの湯』に入るのは何年ぶりだろ?
昔ほどのニュルニュル感は無いものの満足できるお湯です。
日の出までの待ち時間は長いこと長いこと。
今回は耐久レースになることを覚悟でぬる湯に直行。
最初のうちは申し訳なさそうに浴槽真ん中あたりにおりましたが
温泉慣れしてない人達が徐々に脱落していき
気がついたら壁にもたれて日の出が見えるベストポジション。
日頃の温泉鍛錬の賜物ですね。(笑)
そうこうしているうちに富士山が紅く染まりだして、
それから10分程度で日の出を拝めました。
お祈りは「今年も良縁ならぬ良湯に巡り会いますように」と…。
さて、ほったらかし温泉の料金がまた上がって700円になってましたが
人気が出て便乗値上げかぁ?なんて思ってましたがそれなりに設備も充実してましたね。
でも何より驚いたのはまだ未開通ですが新しい道路を作ってたこと。
多分、行きと帰りで道を分けることで渋滞を減らそうとしてるのかな?
なんか益々人気に拍車がかかりそうです。1人が参考にしています
-

12月27日、晴れていたので、雄大な景色を見ながら温泉に、と思って訪れた。金峰山や甲斐駒、それに北岳がくっきりと見えた。ここの露天は40度で長湯が出来るのがいい。
入浴者は皆、温泉を楽しみに来た人ばかり。静かに温泉を楽しまれているのがなんともいえない。温度の違う湯船が2つに、露天が2つ。それにサウナと水風呂。いうこと無しの施設である。10人が参考にしています
-

12月27日、4度目の宿泊。鉱泉だというがPH10.2の高アルカリ泉で、肌がツルツルになる。訪れたときは時間が早かったせいか、貸し切り状態で、一人ゆったりと入ることができた。
ここの湯船は小さいが不思議に落ち着く。早くから予約したので、定番の石楠花の部屋に泊まることができた。この宿で一番いい部屋らしい。心からくつろげるのがありがたい。
この宿のもう一つの売りが、料理の美味しいこと。今回は無花果のスープが嬉しかった。また、鶉の炭火焼がいつもながらおいしかった。また、訪れたい宿の一つである。14人が参考にしています
-

今年最後の温泉行きがここ。28日、快晴だったので南アルプスが見えるかもと、期待して行った。案の定、甲斐駒が見事な雄姿を見せていた。そして東には富士がすっきりと聳えていた。
ここの露天は泡付きがいい。湧出温度は43度というのに、よくも炭酸ガスが溶存しているものだと驚く。とにかく露天1本槍。1時間ほどのんびりと山々を見ながら入るのが、私なりの作法。いつも満足できる温泉である。1人が参考にしています
-

2008年の入湯納め(終わり)に訪れました。
11時到着で休憩室を利用しましたが、終始3組しかいませんでした。
14時すぎから、浴場がかなりの賑わいになりました。
ただ、
日常を忘れるには、もってこいの施設かと・・。
ここの素朴感は格別ですよ。
あいかわらずな、至福の時を過ごすことができました。
なお12月28日~1月2日は休みとのことです。
また、狭い1車線のトンネルのところが、
3月15日に新しいトンネル工事完了に伴い
さらにアクセスしやすくなりますよ。
(2008年12月下旬某日)3人が参考にしています
-

年末の稼ぎ時というのに、玄関の前にはトラロープが張り巡らされていました。HPはなくなっていませんが、予約はできない状況になっています。宿泊予約サイトでも同様です。現在、営業なさっておられないようです。
1人が参考にしています
-
訪れると、不在らしく反応がなかった。
やはり事前確認が必要のようです。
(2008年10月11日)2人が参考にしています








