温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1714ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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改築されたのを知らずに、前にあった場所に行ってしまいしました。そこで移転したのを知りました。個人的には改築される前の雰囲気も好きでしたが、改築後、施設の前に少数ながら駐車場ができたこと、待合や脱衣場が以前よりゆとりのある造りになったことなど、よくなったところもあります。
共同湯には似つかわしくなく、下駄箱の鍵と脱衣箱の鍵が交換式になっていてます。けれども今回、北陸の日帰り施設にいくつか入って、どの施設にも「ロッカーの鍵を持ち帰らないで」との表示があり、おそらくうっかり持って帰る人も多いのでしょうが、自分専用の脱衣箱のように使う人がいるので、やむを得ない措置なのでしょう。ちなみに、ここの下足箱の番号がやや変わっていておもしろかったです。ふつうに「いろは」の札もありますが、粟津温泉に縁のある年号が札番号になっているものがあり、なかなかユニークでした。
湯舟は小ぶりのものが一つだけです。窓が大きく取られていて、陽光にあふれた明るい浴室です。湯口からお湯が出ていないので変だなと思っていると、しばらくしてからお湯が出てきました。間歇的に源泉が注がれているらしく、お湯が出ている時だけ湯舟の縁から湯が溢れ出ていました。常時放流式になっていないのは残念ですが、湯舟がさほど大きくない分、間歇的にお湯を注ぐだけである程度いい状態に保てるようです。
改装なって間もないのか、私がいる間にお二人、受付で渡された鍵が番号指定になっていることに気付かず、別の番号の脱衣箱に鍵をつっこみ「開かん」ととまどっている方がおられました。鍵が金属製の小さなものなので、番号が見にくいということもあると思われます。利用者は高齢の方が多いので、もう少し配慮があってもよかったかなと思います。
全体としては、清潔で好感の持てる施設でした。
2人が参考にしています
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柴山潟湖畔、片山津温泉から少し離れた丘の上に建つホテルです。お昼過ぎに訪ねたので、ホテル内のテラスレストラン「ベラヴィスタ」で遅めの昼食をとりました。大きな窓から柴山潟が望めます。カジュアルなレストランという位置づけですが、ちょっと高め。けれども高いだけのことはあって、味は抜群でした。旅の最終日だったので、よい想い出になりました。
食事のあとお風呂へ。片山津と異なる源泉で、柴山温泉と名づけれらた湯が注がれています。浴場はローマ風呂という円形の湯舟が室内にあり、四角い露天風呂がついています。宿のパンフレットによると、温泉が注がれているのはローマ風呂のほうだけで、露天風呂は温泉ではないとのことです。ローマ風呂は浴槽の縁から湯が溢れていましたが、放流式なのかどうかは判然としませんでした。無色透明でほとんど特徴のない湯です。幸い、塩素臭も感じられず、ゆっくりと浸かることができました。
あっさりした外観にくらべて、内容的には充実しているホテルだという印象でした。1人が参考にしています
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総湯や最古の宿法師がある、温泉街の中心らしき場所からやや離れたところにある、規模の大きな宿です。12月末、平日の昼に訪ねたところ、入り口はお正月にむけて松飾の準備がなされていて、フロントあたりも明かりが消えていたので、日帰り入浴は無理かなと思ったのですが、声を掛けてみると、気さくな女将さんが快く受け入れてくださいました。わざわざお風呂場まで案内していただき、恐縮でした。風呂場の明かりも消されていたので、それを点ける目的もあったのでしょうが、宿風呂の日帰りで、風呂場が点灯されていないことはしばしばなので、日帰り客にも丁寧な宿だと感心しました。
浴場には花形のジャグジーと何十人と一度に入れるくらいのおおきな浴槽があります。洗い場の数に比べるとお風呂の大きさが目立ちます。一方の壁はなんと九谷焼で描かれた壁画になっていました。豪華さはなかなかのものです。その大きな湯舟が放流式になっていて、湯舟のふちから滔々とお湯が溢れています。これまた贅沢なお湯の使いぶりで、驚きました。自家源泉を持つとはいえ、これだけの量のお湯を注ぎ続けるのはたいへんなことでしょう。
外には小ぶりな露天風呂があります。風呂自体は小ぶりですが、その周りに配された岩は迫力があります。ただ、この露天風呂は宿の庭からよく見えるので、注意が必要です。女湯はしっかり目隠しされていたようで、心配ありません。
帰りに庭を拝見しました。お風呂に案内される途中、「よろしければお庭もご覧になってください。」と女将から勧められていたので、ちょっと覗いてみたのですが、これも驚きでした。建物の近くは瀟洒な庭で、まあどこにでもあるような庭なのですが、やや離れたところに自然の川(谷の深さ3mほど)が流れていて、橋まで架けてあります。その向こうも宿の敷地で、裏の山まで道が続いていました。その規模の大きさには参りました。
入浴料が1000円と高めですが、訪ねてみる値打ちはありそうです。ちなみに裏山は桜の木が多く、花の季節を狙っていくとさらに楽しめます。7人が参考にしています
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白馬の玄関口にある足湯 白馬駅前の湯。
源泉名 白馬八方温泉1・2・3号 混合泉 源泉温度52度
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
乗降客が、だれもいなくて貸切状態でした。
電車の待ち時間には、最適ではないでしょうか。
(2008年10月11日)2人が参考にしています
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立寄温泉を探し偶然見つけて入りました。割引券がなかったので千円もとられ今時ロッカーに100円。温泉はとにかくぬるい。露天に出ることができませんでした。
館内も普通で汚くはないですが、広くもない。千円は高い。そしてお湯が悪い。ここ最近ではめずらしいほど低レベル。値段を見直すべき。3人が参考にしています
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サービスの割りに値段が高すぎる。
まず晩飯ですが、あわびの蒸し焼きが終わると鍋が出てきて、鍋が終わると、お肉って感じで毎回仲居さんが皿を入れ替え&火をつけにくるんですが、くるのが遅い遅い。ご飯食べるだけで2時間くらいかかりました。。。。
おまけに露天風呂は周りが柵で囲まれてて内湯とほとんど変わらない。。。内湯がもうひとつあるみたいな感じでしたよ。
部屋に戻って連れと将棋をしようと思って、仲居さんに将棋借りたら帰りのとき将棋代金として1575円も請求されましたよ。
あまりにひどかったんでクレーム言ったら誠心誠意やっておりますの一点張り。ひどすぎです。1人が参考にしています
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共同浴場「真湯」のすぐ近くにあります。
2人が参考にしています










